妄想インタビュー、ホテリアー妄想でお馴染みのnynyyamaの 突っ込み日記 ここだけの話 2009年11月20日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 検証 ペ・ヨンジュンさんを語る 噂の女優キム・ヘスさん? 前編 (Hwang) 前回は、チェ・ジウさんが出演しました最新作映画“アクトレス”のお話とイ・ビョンホンさんが語ったキム・テヒさんのお話でしたが、その折に次回はペ・ヨンジュンさんのお話をすることをお約束しましたので、その話題に行きたいと思います。
(Son) 何と言いましても、ペ・ヨンジュンさんの日本での人気が、我が国では半信半疑のものが少なからずおります。 実は同業の記者の連中にも彼の日本での人気の高さに、まだ理解していないのがおります。まぁ〜具体的に言えば、昨年、彼は36歳の若さで、文化勲章を授与されたのですが、それでも自身で彼と接していないためか、その栄誉を浴した姿に理解できていないのです。 (Yama) しかし、ペ・ヨンジュンさんが如何ほどの人物なのか調べれば、おのず彼の人物像は理解できるのではないでしょうか? (Son) そこなんです。 我が国では、何となく海外で彼の人気は凄いと思いつつも、国内に目を向けますと他のスター男優さんに比べて、出演作品も少ないということもありまして、意外と彼の実力が如何ほどのものかわかっていないのも事実です。 (Yama) “灯台もと暗し”ですか? (Son) そんなところです。 まぁ〜その大きな理由の一つに、一般的にペ・ヨンジュンさんは気難しくインタビューがあまりお好きではないことが定着しております。これは若いころあまり個別のインタビューをお受けにならなかったということです。
(Hwang) しかし、現実にインタビューを行った記者の印象は、これとは全く逆なんですよ。 (Yama) そうでしょうね。 どうも彼への固定観念がまだ抜けていないということでしょうか? (Hwang) そうだと思います。 それで、最近も彼のインタビューを受け持った同業の記者は、遅ればせながらどうもこの印象が、崩れたようです。(笑) (Yama) ペ・ヨンジュンさんに対して、従来から持っていたイメージと日本やアジア諸国での人気に、ご自身の考えていた差が大きかったということですね。 (Son) そうです。 こういったことはよくあるでしょう。自身で体験していないと理屈では分かっていても、肌で感じないと理解しようとしないあれですよ。 ただ、その彼はそういった実態を知った上で、敢えてそのような表現をしたのだと思います。 (Yama) なるほど・・・・。 つまり、その記者の方は、十分にペ・ヨンジュンさんの人となりをご存知だったのでしょうが、いまだ彼の人気・実力を知らない方々に対し、ある面そのことを知らしめるために語られたということですね。 どうもそのお話を聞いておりますと、このような話は、世の中にもいっぱいありますね。 恐らく、こういった意識は固定観念とか先入観念が働いておりますとよくありがちなことですね。 (Son) ですから、ペ・ヨンジュンさんと直に接することができた記者は、全く違いますね。 大抵は、彼から滲み出てくるオーラに驚いたでしょうし、その迫力は一体何なのか考えるでしょう。 (Yama) ところで、彼が現在の地位に昇り詰める過程で、何時ごろから類まれなカリスマ性が生まれたとお考えになっているのでしょうか?どうでしょう? (Son) これは難しい質問ですね。 実際のところ、彼は丁度10年前キム・ヘスさんと共演しました“愛の群像”以後、芸能活動を2年ほど休止しました。 そして、カムバック作品が皆さんご存知の“ホテリアー”でした。そして、翌年には“冬のソナタ”に続いていったわけです。 しかも、この2作品は我が国のみならず、日本をはじめアジア諸国で絶大な人気と大ヒットを記録したわけです。 (Hwang) 少なくとも、ペ・ヨンジュンさんがカリスマ性を得られたのもこの2作品ではないでしょうか? その後の作品“スキャンダル”は既にカリスマ性が構築された後の作品ですので、やはりカムバック後のこのTVドラマが、その後の彼の人生を大きく変えたのではないでしょうか・・・。 (Yama) しかし、たった2年弱でこれほど劇的に変わるものでしょうか? (Son) そこなんですよ。 では、それ以前に、その後の成功者ペ・ヨンジュンさんに繋がることがあったのかと言えば、どうでしょう? むしろ日本人のYamaさんの方がわかりませんか? (Yama) “愛の群像”以後、遅ればせながらキャンパス・ライフを楽しまれたわけで、学生として勉学に勤しまれたことから、その経験がその後の企業家、俳優ペ・ヨンジュンさんに繋がったとはにわかには信じることはできません。 実は、それ以前から彼のカリスマ性はあったのではありませんか? (Son) 確かに、彼はデビューのころから、“頬笑みの貴公子”と言われておりますから、これもその流れの一つともいえます。 ただ、そのころは20代前半で若かったので、カリスマ性が表に出なかったようにも思いますね。 (Yama) 少なくとも、“頬笑みの貴公子”のキャッチ・フレーズは、やはり意味のあるものだと思います。 (Hwang) そうしますとある年齢を境に大人の俳優ペ・ヨンジュンが登場した時点で、彼のカリスマ性が表出し、完成したということですね。 (Yama) そうじゃないですか・・・。 つまり、あの1999年の“愛の群像”では、かなり雰囲気は確立されていたように思うのです。 ただ、彼がこの直後、突然大学に行かれたのは、大変興味がありますね。 (Son) そうしますと、そういった行動をとるべき何かが、その当時彼に起こったと思われるのですね。 (Yama) そう考えております。 実際、彼はあの当時27歳になろうとしておりました。 もうそのころですと、一般的にいってスター俳優として成功を治めているわけですから、敢えて大学に行く必要はないと思いませんか? (Hwang) しかし、ペ・ヨンジュンさんは、若いころから、俳優よりも映像関係の仕事に就くことが夢でもありましたから、俳優という仕事を一生の仕事とは考えていなかったのではないでしょうか? (Son) 確かに、その意味では、彼が大学に行きましたのは映像関係の学科ですから、凄く納得がいくと思うね。 (Yama) 確かに、この点はHwangさん、Sonさんが言われるのはわかります。 しかし、あの1999年、彼が主役として演技している姿から、俳優は止められないのでは思いました。 (Son) それだけ、演技者として素晴らしいということですね。 (Yama) 確かに、将来を考える上で、微妙な年齢であることは間違いないと思いましたが、その後の進路はお二人のご指摘のとおり模索していたのかもしれませんね。 そこで、一度リセットして、自身の将来を冷静に見つめようとされたのではないでしょうか? しかし、そういった気持になりましたのも、くどいようですが何方かのアドバイスとか後押しをしてくれた方がいたということはないでしょうか? (Son) どうもその言い方からしますと、その当時かなり身近な方に触発されたと思われるわけですね。(笑) (Yama) そうです。 恐らく、彼の才能を認めたうえで、彼の迷いを払拭するようなアドバイスがあったのではないでしょうか? (Hwang) なるほど・・・・。 そこまで言われましたら、何を言いたいのかわかります。(笑) (Yama) ただし、飽く迄も仮説の域は出ておりませんが・・・・・仮説です。(笑) (Son) そうしますとそのころから、交際していると思われておりますか? (Yama) いいえ。 この点は、Sonさんも、Hwangさんも同じでしょう?(笑) (Son) わかっております。 少なくともあの当時でしたら、良きお姉さんの印象でしょう? (Yama) 信頼できるお姉さんですよ・・・。(笑)
(Hwang) あの当時のキム・ヘスさんはスター街道をばく進しておりましたし、多忙の中でも大学院まで行かれた方ですから・・・・。 しかも、この点は以前から同じ意見ですが、大学の選定でもご協力があったのではないでしょうか?
(Son) そうね。 あの当時、キム・ヘスさんはペ・ヨンジュンさんの相談相手になっていた可能性もありますね。 (Hwang) そうしますとあのころ、恋愛感情までは至らなかったけれど、とても良好な関係にあったということですね? (Son) そう。 ところで、キム・ヘスさんのお名前が出てきましたので、彼女の話も一緒にしましょう。
(Hwang) それは良いですね。 実は・・・・・、どうも時間のようですので、この続きは次回に行います。 (Son) 残念だよ。ねぇ〜Yamaさん。 (Yama) 折角盛り上がってきところでしたので、残念ですね。 そうしますとペ・ヨンジュンさんのお話も途中ですから、次回もあるわけですね。 (Kimディレクター) それでお願いします。 2009年11月18日 Son、Hwang、Yamaの妄想イタなビュー 噂の女優チェ・ジウさん新作映画凄いメンバーです! イ・ビョンホンさんが語る噂の女優キム・テヒさん (Hwang) 昨日の17日、チェ・ジウさんが出演の新作映画”アクトレス”の制作報告会が、行われました。
(Son) この作品は、出演者が凄い顔ぶれです。 チェ・ジウさんのほかに、コ・ヒョンジョンさん、キム・ミニさん、キム・オクビンさんですよ。 (Yama) スター女優が4名ですか・・・。 しかし、実際のところ、何方が主演でしょうか? (Hwang) うん・・・・。 どうでしょうコ・ヒョンジョンさんではないかと思いますが・・・・。
(Son) 微妙だね。 実際のところ、コ・ヒョンジョンさんだと思いますが、チェ・ジウさんは同格の扱いではないでしょうか? (Yama) 何か、昨年のキム・ハヌルさんとソン・ユナさんのような感じですね。 (Son) そうですね。 ただ、今回はこの二人以上の話だと思います。 実際、良く出演を決められたと思いますね。
(Hwang) コ・ヒョンジョンさんは、今年人気を博しました”善徳女王”でも表向きイ・ヨウォンさんに主役の座を譲ったような印象ですが、実際には実を取ったようでしたので、どうでしょう? (Son) 恐らく、二人が併記されるようなことでしょうが、そう言いましても若手のキム・オクビンさんもキム・ミニさんも人気女優ですから、なかなか難しいですね。 (Hwang) なんせ、キム・オクビンさんは今年の青龍賞の主演女優賞の有力な候補ですから、実際微妙です。
(Son) まぁ〜そう言いましても、この映画では、コ・ヒョンジョンさん、チェ・ジウさん共に大物女優ですから、この点は一歩引いた感じでしょうが、それぞれの所属事務所では駆け引きがあると思いますね。 (Yama) しかし、これだけの女優さんの出演を良く制作側は纏められましたね。 (Son) そう思います。 若手のスター女優さんの立場から言いますと、大物女優さんを食ってやろうとの気構えは当然あるでしょうから、これは本当に注目すべき作品だと思いますね。 まぁ〜このドラマが前評判どおりの面白い作品でしたら、来年の主演女優賞争いは凄いでしょうね。 いやぁ〜見る側から言いますと、こんな映画は面白いでしょう。 (Yama) なるほど・・・・。 どうでしょうメディアも煽っていることはないでしょうか? (Hwang) 実際、煽っておりまして、コ・ヒョンジョンさんはこの点メディアの思惑を理解されておりますので、意味深な発言をされております。 (Son) 彼女は、我が国でも出演料ではトップ・クラスですから、話題づくりを演出することなど、容易いでしょうね。 並みの記者では、逆に利用されてしまいますよ。(笑) (Yama) この点は、チェ・ジウさんも・・・でしょうか? (Son) 当然ですよ。チェ・ジウさんクラスになれば、この点の駆け引きは十分心得ておりますから、案外コ・ヒョンジョンさんと呼吸を合わせられると思いますね。 (Hwang) この点は、話題づくりに事欠きませんから、ファンも大変注目しておりますでしょうし、二人の静かな女の戦いに、密かに楽しまれているのではないでしょうか・・・。 (Yama) しかし、キム・オクビンさんもキム・ミニさんも良く出演を決断されましたね。
(Son) ある面で大きなチャンスですよ。 少なくとも大女優二人との共演をすることは、自身にも勉強になるでしょうし、演技次第では高い評価を勝ち取ることもできますから、チャンスですよ。 (Yama) なるほど・・・。 こうやってお話を伺っておりますと、この映画の期待が高まってきますね。 (Hwang) 女の戦いです。(笑) (Son) Hwang君、そんなことを言っているとコ・ヒョンジョンさんからカウンター・パンチをくらうよ。(笑) (Yama) しかし、この作品が期待どおり大ヒットしましたら、来年の主演女優賞は大変ですね。 考えるだけでもぞくぞくしてきます。
(Hwang) それこそ大変だと思います。まぁ〜ダブル受賞はないでしょうから、別の作品が受賞した方が、良いかもしれません。 (Son) しかし、作品がナンバー・ワンの大ヒットになったとしたら、これは大変だね。 (Hwang) それこそファンも興味津々でしょうね。 兎に角、今でも話題には事欠きませんが、実際大ヒットしましたら、悩ましいことが起きると思います。 (Yama) 公開後、観客動員数に注目して行きたいですね。 (Hwang) その都度、この妄想インタビューでもお送りしたいと思います。 (Son) 次の話題に行きましょうか・・・・。 (Hwang) それでは久しぶりにキム・テヒさんの話題に行きたいと思います。 先日16日にイ・ビョンホンさんがテレビの生放送で、キム・テヒさんのことを語られておりました。 まぁ〜この内容は、Son先輩もYamaさんも関心が高いと思いましたので、お送りしたいと思います。 実は、このインタビューでイ・ビョンホンさんは共演されましたキム・テヒさんのドラマに臨む姿勢や人柄、女優としてさらに望むことを語られているのです。
(Yama) それでどんな印象を語られているのでしょうか?
(Hwang) 超人気スターにも拘わらず、謙虚で思慮深いということです。 女優としての評価につきましては、恵まれた状況なのに、意外と劣等感を持っているようだと語られたようです。さらに、全てを兼ね備えた選ばれた女優にも拘わらず、こういった劣等感は今後の作品に取り組む際に、糧になるだろうと締めくられておりました。 (Son) なるほど・・・。 イ・ビョンホンさんは見事に、キム・テヒさんの性格を的確に分析されておりますね。 (Yama) 何か、厳しい内容ですが、イ・ビョンホンさんの見る目は確かですね。 流石です。 しかし、キム・テヒさんは私が従来抱いていたイメージどおりで、些か驚きでもあります。 (Son) どうでしょうこの点がやはり国民的女優と言われる所以でしょうか? (Yama) そうですね。 しかし、一面ネガティブな印象もありますが、全てを兼ね添えた女優さんだけに、この謙虚さんは大事ですね。 恐らく、彼女はある面で、ペ・ヨンジュンさんと同じく完璧主義だと思います。 それゆえ自身で納得できないことには謙虚さを失われないのでしょう。 この姿勢は、自信過剰にならない点でよろしいのではないでしょうか? (Son) 確かに・・・・。 ただ、心配しておりますのは、大変頭の良い方なので、ご自身がイメージするあるべき姿になっていない時には、自嘲なさらないようにお願いしたいですよ。
(Yama) そうですね。 ただ、非常にレベルの高い話ですので、恐らく、彼女の描く女優像はもっと高いレベルなんでしょう。 しかし、常に学ぶ心が失われないのも事実でしょう。 (Hwang) 我が国では、国民的と形容される言葉は、彼女のためにあるような印象を持ちます。 (Son) ただ、キム・ヘスさんとは対極とまでは言わないけれど、一般的に自立した女性とはほど遠いのではないのかな?どうでしょう? (Yama) 確かに、国民的な女優という点では、この性格と人柄は申し分ないと思いますが、そこに自立した女性と形容されましたら、これはいうことはないですね。 まぁ〜以前でしたら、楚々とした方をこのイメージにおいておりましたが、キム・ヘスさんの存在で、私の考え方も少し変りました。 ただ、とても真面目な方であることは、いまさら私が言うまでもなく、大切なことです。 (Son) 娘を持つ親の立場として、あまり真面目なので心配にもなりますが、その一方で、結構頑張り屋さんなので、安心もしますね。 (Hwang) 理想のお嬢さんという感じでしょうか? (Yama) そうでしょうね。 しかし、最高学府まで行かれた方なので、非常にレベルが高いことだけは言っておかなければなりません。 できればもっと自信を持っていただければ、さらに素晴らしい女優さんになるでしょう。 (Hwang) こういった点を考慮しまして、ペ・ヨンジュンさんのお相手として、実際のところ如何でしょうか? (Yama) キム・ヘスさんとは違った面もありますが、この謙虚さはお相手として良いんじゃないでしょうか・・・。 (Son) そうですね。 常に進歩しようとの意識はある面大切ですから、後はあまり考え過ぎなければ、上手く行くと思いますね。 (Hwang) しかし、これほど全てを兼ね備えた方が、悩まれるとなりますと凡人はどうしたら良いのでしょうか?(笑) (Son) ただ、イ・ビョンホンさんも言っているように、ご自身の良さを理解していないのではと語られているようだけれど、自身を客観的に見て欲しいですね。 そうすれば、さらに飛躍するでしょう。 (Yama) 成長過程だと考えれば良いと思います。 しかし、彼女が考えるレベルはとてつもなく高いですよ。(笑) (Hwang) どうでしょう次回は、ペ・ヨンジュンさんのお人柄についてもお送りしませんか? (Son) そうね。 キム・テヒさんを見ておりましたら、一面ペ・ヨンジュンさんも似ているところがありますので、是非語りたいと思うでのですが、どうでしょう? (Yama) そうですね・・・。 2009年11月16日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優 ハ・ジウォンさん、キム・ハヌルさん、チェ・ガンヒさん、 第30回青龍映画賞は如何に! 噂の女優 キム・ソヨンさんの近況 (Hwang) 先日来、噂の女優さんの特集を行ってまいりましたが、今回は来る12月2日第30回青龍映画賞のハ・ジウォンさん、キム・ハヌルさん、チェ・ガンヒさんとキム・ソヨンさんの近況のお話を進めてまいります。 ハ・ジウォンさんは、今年映画“海雲台”と“私の愛 私のそばに”の2作に出演されましたが、第30回青龍映画賞では、先日ノミネートされ、その中でも有力な主演女優賞候補になっております。
(Son) 今回ノミネートされましたは、ドラマ“宮”でお馴染みの、ベテラン女優キム・ヘジャさんの“母なる証明”、キム・オクビンさんの“コウモリ”、キム・ハヌルさんの“7級公務員”、チェ・ガンヒさんの“愛子(エジャ)”、それにハ・ジウォンさんの“私の愛 私のそばに”です。
(Yama) キム・へジャさんの出演作には、ウォンビンさんが共演されておりましたでしょう。 (Son) これは今回のノミネート作品の中でも、最有力の一つですね。 ご存知のとおりキム・へジャさんは実力派の女優さんですので、ハ・ジウォンさんにとりましては、最も強力なライバルといえると思います。 (Hwang) 次が、若いキム・オクビンさんの“コウモリ”ですが、主演男優賞では同作品のソン・ガンホさんもノミネートされておりますね。 (Son) Yamaさんはキム・オクビンさをご存知ですよね? (Yama) 知っているというほどキム・オクビンさんのことを知っているわけではありませんが、2006年度作品の“アラン”に出演されておりましたので、存じております。 しかし、彼女はまだ若いでしょう? (Son) はい。まだ23歳ですよ。 (Hwang) キム・オクビンさんのセクシー・ダンスはご存知ですか?(笑) (Yama) はい。知ってます。(笑) あれは2年ほど前でしたでしょうか? (Hwang) あれは凄かったでしょう? (Yama) ここだけの話ですが、結構観ていました。(笑) とても21歳とは思えませんでしたよ。 しかし、彼女はどちらかといえば、映画を主体に活躍されているのではないですか? (Son) そうです。 彼女は、結構注目作品に出演しておりますね。 しかも、今回は名優ソン・ガンホさんとの共演ですから、凄いですね。 彼女は、キス・シーンも堂々と演じておりますので、今後も楽しみな注目の女優さんでしょう。 (Hwang) 次は、キム・ハヌルさんです。 彼女はご存知のとおり今回の作品は、コメディですが、観客動員数も多く人気のある作品です。
(Son) 彼女は、シリアスな演技も上手いですが、ひょうきんな役柄もいける女優さんですので、良いですね。 まぁ〜昨年は主演女優賞をソン・イェジンさんが受賞しておりますので、彼女ももうそろそろ取っても良いころでしょうね。 (Yama) なるほど・・・・・。 しかし、今回の作品では、受賞はどうでしょう? (Son) ん・・・・そうですね大変面白い作品ではありますが、キム・へジャさんとハ・ジウォンさんが一歩抜け出ていると思いますね。 ただ、キム・ハヌルさんも好きな女優さんですので、気持ちは微妙ですね。 (Hwang) やはり、作品から観ますとやむを得なのではないでしょうか? (Yama) その点では、キム・へジャさんとハ・ジウォンさんの作品が受賞作品として、取りやすい内容ということですね? (Hwang) そうですね。 その点では、チェ・ガンヒさんもいけるとは思いますが、どうでしょう?
(Son) そうね。 彼女も人気の高かった作品ですが、やはりキム・へジャさんとハ・ジウォンさんが強いでしょうね。 しかし、今年のチェ・ガンヒさんは大変充実した年だったでしょうね。 (Yama) 今まで、全く関心がなかった女優さんではありましたが、いろいろ調べていきますと韓国で人気の高い女優さんであることが徐々にわかってきました。 失礼ながら、従来純朴なイメージでださいタイプの方と勝手に思い込んでおりましたが、大変ファッション・センスに長けた女優さんだということを認識しました。 (Hwang) センスが良いでしょう。 (Son) 兎に角、庶民性もありながら、ファッション・センスは素晴らしいですよ。 (Yama) しかし、演技の基本がしっかりされているので、人気・実力ともにあるのでしょうね? (Son) そうですね。 ところ、本命と言われておりますキム・へジャさんとハ・ジウォンさんですが、どちらが取りますかね? (Hwang) 今年は、ハ・ジウォンさんは素晴らしい作品に出演されておりますので、是非とも主演女優賞を取って欲しいです。 (Yama) 先日の大鐘賞では、キム・ミョンミンさんが主演男優賞を受賞されておりますので、是非今回はダブル受賞を期待しております。 (Son) そうですね。 なかなか取ろうとして取れる賞ではありませんので、何とか良い結果がでるといいのですが・・・。 (Hwang) 実際、ここ数年の受賞者を見ておりますと、イ・ナヨンさん、イ・ヨンエさん、キム・ヘスさん、チョン・ドヨン、ソン・イェジンさんとつづいておりますから、順当にはハ・ジウォンさんだと思いますが、なんせキム・へジャさんの作品もウォンビンさんの好演もありましたから評価が高いので、微妙ですね。 (Yama) 何とか受賞されることを願っております。 しかし、今回のノミネートされました女優さん5人の方のうち、噂の女優さんが3人も入っておりますのは嬉しいですね。 (Son) そうですね。 少なくとも、3人の女優さんは、実力・人気ともにある方々ですので、我々も選びがいがあったということですね。 (Yama) そうですね。 (Hwang) それでは、次の話題にまいります。 久しぶりにキム・ソヨンさんの面白いニュースを見つけましたので、これをお送りしたいと思います。 (Son) 何だった! (Hwang) 最近のニュースです。 実は、彼女も先日のハ・ジウォンさんとイ・ヒョリさんに似たような内容ですが、どうもそれが抱腹絶倒するようなことです。どうも可笑しなダンスをされてようです。 (Yama) ダンスですか・・・・。 キム・ソヨンさんはまだお若いので、今流行りのダンスなど大変お上手ではないですか? (Hwang) 実は、これが全く逆でして、出演者の全員が大笑いの中で、踊ったようです。 どういえばよろしいのでしょうか、体が硬いといった印象ですね。 まぁ〜問題のダンス・シーンの画像ですが、これです。
(Son) 何か、音楽にあってないようなガチガチの感じじゃない・・・。
(Hwang) そうでしょう。(笑) どうです彼女のイメージも変わりませんか? (Yama) 真面目な顔をしてドタバタをしているような感じでしょうか? (Son) 彼女のようなスタイル抜群で、美人の方が、間抜けな役柄をしますと結構受けませんか? (Yama) 本当ですね。どこか抜けた役柄なんか結構いけるかも知れませんね。 天然ボケですか・・・・? (Hwang) 今回のドラマ“アイリス”では、キム・ソヨンさんの格闘シーンは好評で、彼女のイメージが変わったような評価を得ております。
(Son) なるほど・・・・。そうすると今後女刑事役なんかオファーが来るんじゃないのかな? 兎に角、今回の“アイリス"では、クランクインの相当以前から、筋力トレーニングをされたようですので、凄く筋肉質の体型になっていましたでしょう。 しかも、彼女の役柄は、北の戦士ですから、冷徹な姿を見せながら、微妙な女心も内包した内面の演技にも注目されておりますので、なかなか良い役どころです。 (Hwang) 兎に角、今回のドラマでは、従来のキム・ソヨンさんと違った姿が見られますので、非常に面白いと思います。 しかも、視聴者からの評価も上々で、若い女性の間ではショート・カットの髪型と筋トレに関心が高いようです。 (Yama) そうですか・・・。 どうでしょうキム・ソヨンさんは今後シリアスな演技をしつつ、時折ずっこける役柄何て如何でしょう? (Hwang) 真面目な顔して、間抜けな姿を見せるわけですね。 いけるかもしれませんね。 (Son) こういった役は、美人であればあるほど、抱腹絶倒すると思うね。 (Hwang) ギャップの面白さですね。 (Son) そう。次回作はこういった役どころの作品だと良いね。 (Hwang) 今回キム・ソヨンさんは某インタビューで、キム・テヒさんのことも語られたようでして、非常に好印象だったようです。
(Yama) それは良かったです。 しかし、同い年で学年ではキム・テヒさんが一つお姉さんですが、外見上はキム・ソヨンさんの方がやはり年上に見えますね。 (Son) いやぁ〜本当です。 しかし、あの可笑しなダンスは、彼女の意外な一面を視聴者に見せたのじゃないのかな? (Hwang) こういった姿は、好印象を残すと思いますね。 どうでしょうあそこで抜群のダンスを見せるよりも、彼女のイメージは上がりませんか? (Yama) “アイリス”での格闘シーンで、抜群の殺陣を見せていながら、まさかダンスでは全くその逆が絶対好印象だと思いますね。 ここだけの話、彼女は超三枚目の役柄が面白いかもしれません。 (Son) 僕もそれを期待しますよ。 さらに芸の幅が広がるじゃないでしょうか・・・・。 クールなキム・ソヨンさんが突然ドタバタするのは面白いですね。 (Hwang) ある面で、美人女優さんは大変ですね。 どうしてもイメージが固定化する帰来がありますから、意識的に全く受けるイメージとは違う主人公は必要でしょうね。 2009年11月14日 Son、Hwang。Yamaの妄想インタビュー イ・ボヨンさんは? 噂の女優 ハ・ジウォンさん第一ポイントのお話 (Hwang) 先日、知人から質問がありました。 ここの妄想インタビューで登場している噂の女優さんで、どうしてイ・ボヨンさんがメンバーに入っていないかというものです。 (Son) その知人の方は、イ・ボヨンさんにお相手がいるのを知らないのかな?
(Hwang) 全く知らないということではないのですが、やはりBOF所属の女優さんで、人気・実力とも遜色のないイ・ボヨンさんがいないのに何か寂しいようなんです。 (Yama) あの〜イ・ボヨンさんには恋人がいるのですか? (Son) あれっ! Yamaさんご存知なかったですか? (Yama) はい。 一体何方と交際しているのですか? (Hwang) チ・ソンさんです。
(Yama) チ・ソンさんといえば、“冬のソナタ”、“オールイン”でお馴染みのパク・ソルミさんと以前、交際していましたでしょう? (Son) そうです。 チ・ソンさんとパク・ソルミさんはご存知にとおり、イ・ビョンホンさん、ソン・ヘギョさん主演の“オールイン”で、共演して交際を始めたのです。 (Hwang) まぁ〜あのドラマでは二組のカップルができましたが、いずれも破局しましたね。 (Son) こういった共演で、恋愛に発展することは良くあることですが、二組とも破局したのは珍しいですよ。 (Yama) つかぬことをお尋ねしますが、チ・ソンさんがパク・ソルミさんと別れた原因が、イ・ボヨンさんとの交際ということでしょうか? (Hwang) 真実はわかりませんが、微妙なタイミングではなかったでしょうか・・・・。 そうですよねSon先輩! (Son) そう思われてもやむを得ないかな・・・・。 実は、チ・ソンさんは2005年6月に兵役で軍隊に入隊したのですが、一応公に破局した報道がありましたのは、2006年1月です。 (Yama) そうしますと少なくとも2005年には破局した感じでしょうか? (Son) 恐らく、入隊したころには、別れていた可能性がありますね。 (Yama) それでは、イ・ボヨンさんとは何時ごろ接点があったのでしょうか? (Hwang) Yamaさんはチ・ソンさんをあまりご存知なかったでしょうか? (Yama) はい。特段彼のファンではありませんでしたので、気にも留めておりませんでした。 (Hwang) そうしますとパク・ソルミさんも同じですか? (Yama) はい。 (Son) なるほど・・・・。 では、Yamaさんがご存知ないということは、この妄想インタビューにお越しのファンも方もその可能性が高いでしょうか? (Hwang) 多分そうじゃないでしょうか? (Yama) 話を戻しますが、チ・ソンさんとイ・ボヨンさんは何時ごろ接点がありましたでしょうか? (Hwang) 2004年度作品ドラマ“ラストダンスは私と一緒に”で共演したことです。 (Yama) 2004年ですか・・・・・。 (Son) 微妙でしょう? (Yama) 本当ですね。 何か誤解されてもやむを得ない感じですね。 それで、表向き何時から交際し始めたことになっているのでしょうか? (Hwang) 2007年11月ごろからです。 (Yama) 共演からかなり時が経っておりますが・・・・。 (Hwang) 先ほども申し上げましたが、軍隊に行っておりましたので、この2007年に2年の兵役を終えて芸能界にカムバックしました。 (Yama) それで、除隊後お付き合いが始まったということですね? (Son) そうですね。 しかし、実際微妙でしょう? (Yama) そうですね。 実は、最近、チョ・ジェヒョンさん、チ・ソンさん、キム・ミンジョンさんの“ニューハート”を視聴し始めたばかりなんですよ。 (Hwang) Yamaさん、そのドラマは、チ・ソンさんが芸能界復帰後、最初の出演作です。 (Yama) そうでしたか・・・・。 全く偶然ですね。 しかし、ことの経緯を聞きますと、やはり微妙なタイミングですね。 (Son) そうでしょう。 まぁ〜イ・ボヨンさんも過去の作品をご存知ファンの方であれば、彼女の役柄に感情移入された方もいるだろうと推測しますね。 (Yama) 一体どういうことでしょうか? (Hwang) 2004年は、先ほども出てきました“ラストダンスは私と一緒に”のほかに、ウォビンさんと共演しました映画“マイブラザー”で抜群の演技を見せました。 (Son) 男性から見ますととっても素敵な女性を演じておりまして、清楚なイ・ボヨンさんにぴったりとした役柄でした。 (Yama) なるほど・・・・。 (Hwang) しかも、イ・ボヨンさんは、女優さんの中でも知性・教養もある方ですから、なおさらですね。
(Son) 彼女は、バイリンガルですよ。 確か、英語は当然でしょうが、日本語も堪能ですよ。 (Yama) その意味では、その後、2005年のチョ・ヒョンジェさんと共演しましたヒット作“ソドンヨ”は、イ・ボヨンさんにぴったりの役柄だったわけですね。 しかし、3カ国語も操れるとは、羨ましいですね。 (Son) そうです。 兎に角、知的な役柄は当然ながら、か弱い役柄も素晴らしいですよ。 (Yama) しかし、こうやってお話を聞いておりますと、人柄、俳優としてのポジションも素晴らしいですね。 しかし、やはりこの噂の女優さんのメンバーに是非入れたいところですが、お相手がお見えになるようですので、無理ではないでしょうか?
(Son) そうでしょう。 イ・ボヨンさんに、彼氏がいなければ是非メンバーに加えたいとは思っておりましたが、お相手がいる状況では、無理ですね。 (Hwang) やはり、ダメですか? (Son) 残念だけど、ダメだね。 (Yama) 飽く迄も、噂の女優さんのメンバーに選ばれる方は、ペ・ヨンジュンさんとの可能性を残されていることが前提ですので、現在彼氏がいる以上、無理ですね。 (Hwang) わかりました。 (Yama) しかし、こうやって流れをお聞きしておりますと男女の仲は、理屈ではありませんから、やむを得ないでしょうね。 (Son) どちらが良いとは悪いとは言いにくいです。 本当に縁がありませんと成就しませんね。 まぁ〜娘を持つ親としては、相手の男性を許せないと考えますが、その一方で、そういった相手とは、縁が切れて良かったとも言えますね。 (Yama) そうですね。 ただ、不倫はダメですね。 まぁ〜このケースは、実際のところわかりませんから、パク・ソルミさんは本当にご縁のある運命の人ではなかったと考えればいいじゃないでしょうか・・・。 (Son) そうですね。 (Hwang) しかし、こういったケースの場合は世間でも良くある話だと思いますが、どう思いますか? (Yama) ポジティブに捉えるほうですから、互いに縁がなかったと考えるタイプです。 そのまま交際しても、多分何時か破たんすると思いますね。 (Hwang) そうしますと、一方がショックで立ち直れないこともあると思いますが・・・。 (Yama) しかし、ショックを受けた方が、本当に非がなかったのかどうかわかりませんね。執着はだめです。 こういったケースの場合は、どうにもなりません。 仮に、相手の方が、明らかに非があったとしましたら、別れがあって良かったじゃないでしょうか? (Son) そうしますとあいつはひどい奴だと思いがちでしょうが、逆にそこで縁が切れて良かったと思われわけですね。 (Yama) そうです。 その場合、自分も人を見る目がなかったと思った方が、良いですよ。 立ち直れないほどのダメージは家族の方も辛いでしょうが、男女の仲は、冷静に見ることも必要ですね。 まぁ〜冷静にと言いましても、現実はそんな甘いものではないでしょうが・・・・。 (Hwang) そうしますと男女の仲は、どちらが悪いとは言えないということですね。 (Yama) そう思います。 ただ、何でも自由ではありませんから、社会規範から逸脱した行為は、許しませんけど・・・。 (Son) 娘を持つ親としては、そう思いつつ自信がないですよ・・・・。 (Yama) まぁ〜娘さんを信じてください。 ただ、何度も言いますが、道徳から離れた話はダメですよ。 実際、個人的には男なんて単純ですから女性の方が強いと思いますよ。 (Hwang) そうですね。 さて、話題を変えまして、ハ・ジウォンさんのお話に移りたいと思います。 実は、前々回の噂の女優さんの中で、ハ・ジウォンさんは、ペ・ヨンジュンさんとの接点がないようなことでしたが、実はありました。 (Son) あった。それは良かった。 一体何だった。
(Hwang) Son先輩も多分ご存知だと思うのですが、ハ・ジウォンさんはペ・ヨンジュンさんに近い男優さんと過去共演しているのです。 (Son) 誰だった? (Hwang) キム・スンウさんです。
(Yama) 何時ごろの話ですか? (Hwang) 2003年です。 それも映画です。題名は“人生の逆転”です。 (Son) 思い出したよ。そんなのがあったね。 そうするとこれで、彼女も第一と第二が該当するわけだ。良かった。 (Yama) まぁ〜ハ・ジウォンさんはHwangさんの一押しの方なので、今後楽しみです。 (Hwang) 本当に良かったです。 ただ、ハ・ジウォンさんは、某女優さんとは関係が深いので、ちょっと気になります。 (Son) そんなこと気にしていたら話が進まないよ。 しかし、キム・スンウさんはチャン・ドンゴンさんの兄貴分でもあり、ペ・ヨンジュンさんも兄貴として慕っておりますから、考えてみれば凄い方ですよ。 (Yama) そうしますと芸能界でもキム・スンウさんの存在は燦然と輝いている人物ですか? (Hwang) 影の実力者です。 しかも、某女優さんもご自身の親しい友人に、キム・スンウさんの名前をあげておりました。 しかし、不思議なことに某女優さんは2005年キム・スンウさんの結婚式に出席されませんでしたし、ご自身の結婚式にもキム・スンウさんはご出席されておりませんでしたので、考えてみれば可笑しくないですか? (Son) 本当だね。 まぁ〜あの時は、映画の撮影に入ったころだったので、やむを得ないと思っていたけど・・・・何かあったのかな・・・・? 2009年11月12日 Son、Hwang、Yanaの妄想インタビュー 第三のポイントの続編 某女優 キム・ヘス チェ・ガンヒ イ・ソヨン (Hwang) 前回10日の妄想インタビューも大変人気があったようです。 そこで、まだ足りないことがありましたので、確認しておきたいことがあります。 よろしいでしょうか? (Son) 何に? (Hwang) 実は、某女優さんのことです。 (Son) その話はもういいじゃないか・・・。 一体何が聞きたいの・・・。 (Hwang) 実は、あのジャケットのことです。 あのジャケットは、以前某ドラマで主人公が着用していた話だったと思いますが、それだけですと偶然って思われるファンの方もいると思うのです。 (Son) ただ、以前からこの妄想インタビューをご存知の方は、この点はしっかりご理解されているじゃないの? (Hwang) しかし、それをご存知の方は、多分の多いと思いますが、既に忘れた方もいると思うんです。 そこで、あのジャケットがなぜ注目すべきだったのか、確認をしておきたいのです。 このあたりのことをYamaさんからご説明いただけないでしょうか? (Yama) わかりました。 あの問題の画像のスクープ報道は、昨年2008年4月上旬だったと思います。 そして、当初は3月20日ごろの出来事だったと理解しておりましたが、ご存知のとおりあの撮影された時期は、実は2月20日ごろの話でしたね。 (Son) そうでした。 (Yama) 当初の3月20日前後ですと、時期がかみ合わないと思っていながら、あのジャンパーが非常に似ていたので、某女優さんではないかと思いました。 ところが、あの出来事が、2月の話になりますと俄然現実味があると思いましたね。 (Hwang) それは何でした? (Yama) 実は、あのジャンパーは丁度2月後半にドラマの撮影中に着用していたということです。 ところが、これが3月ですとずれが生じますが、2月であれば正にあの出来事は偶然ではないと思いました。 (Son) ヘヤー・スタイル、身長、服装、時期が偶然とは思えないほど一致しているということですね。 (Yama) そうです。ここまで要件が揃いますと、偶然って話はないでしょう? (Hwang) 確かに・・・。あの2月ごろの某女優さんの髪型は、あの問題の画像の女性と同じように、もっこりしておりました。 (Son) しかも、あのジャンパーを使用していた時期に絶妙に重なるものでしたね。 (Hwang) つまり、撮影を終えて着替えをせず、急いで目的の場所に行った印象がありますね。 (Yama) そうでしょう。 でもあの当時語りませんでしたが、それでも一抹の不安が残るといいますか疑問がありました。 (Hwang) それは一体何でしょうか? (Yama) 上半身の雰囲気と全体の表情でした。 しかし、その疑問は、あまりにタイミングが絶妙なので、まさかそんなことはないだろうと考えておりましたね。 (Hwang) たった2枚の画像ですが、某女優さんがあのような動作をするかということですね? (Yama) そうです。 後、これは前回にも話題になりましたが、上体の雰囲気ですね。 (Son) 上体が、ドラマ撮影中の姿を見ると、ジャンパーの中に着込んでいなかったので、大変細身に見えると言うことですね? ところが、あの問題の画像の女性は、そういった感じではなかったですね。 (Yama) 確かに、2月といえば真冬の深夜で、薄着でいることはないでしょうが、あの写っていた女性は華奢な印象はなかったでしょう? (Son) そうです。まぁ〜中肉中背といった感じです。 しかし、ドラマの中では、某女優さんはがっしりとした体型の感じが全くなかったといいますか・・・。 (Hwang) しかし、あれは縄跳びをしている運動の姿ですので、ジャケットの中は薄着にしていたのではないですか? ただ、あのジャケットは特徴がありましたね。左右のポケットの下あたりのサイドのデザインが・・・。
(Yama) しかも、ライト・グレーでしたね。 それだけに、あの画像の女性は某女優さんではないかと思いつつ、あの動作は完全に納得できるものではなかったです。 (Hwang) しかし、これほど偶然が重なるものでしょうか? (Son) 確かに、そこなんだ・・・・。 それで、僕もあれは某女優さんだと信じていたわけだよ。 ただ、Yamaさんの話から、某女優さんはバストがそれほど大きくはないだろう? そこがやはり、疑問として残るね。 (Hwang) そうしますとあの画像の女性が仮にキム・ヘスさんとかイ・ソヨンさんだと納得できますでしょうか? (Yama) そうですね。 実は、今年の10月、あれはドラマ“スタイル”の打ち上げと、直後にキム・ヘスさんがリュ・シウォンさんに表敬訪問したことがありましたでしょう。 イ・ソヨンさんの場合は2008年に制作したドラマでのトレーナー姿は納得できます。
(Hwang) キム・ヘスさんは打ち上げで盛り上がったものと自動車レース場ですね? (Yama) そうです。 あの時の彼女の服装の着こなしを見ますと、凄くあの問題の画像の女性がオーバーラップしてくるのです。 (Son) なるほど・・・。確かに・・・・。 しかも、あの問題の画像の女性の表情は、彼女に近いようにも思うね。 イ・ソヨンさんもこの点では、同じように何となく納得できますね。
(Yama) そうでしょう。 (Hwang) しかし、そう言いましても某女優さんに関しては、あまりに偶然とは考えるには、偶然が多すぎませんか? これはどうも見ても偶然とは思えないですよ。この点はどう考えればいいのでしょう? (Son) そこなんだ・・・。 まぁ〜以前の妄想インタビューでは、この点コンパニオンを呼んで着せ替え人形みたいことをしたような話もしていたよね。(笑) (Hwang) はい。 しかし、難しいですね。 まだ、迷っていたのでしょうか・・・・? (Son) 何が? (Hwang) 某女優さんです・・・・。 (Yama) どうでしょう。それはわかりません。 (Son) ただ、ペ・ヨンジュンさんの場合は、まだ結婚するのは難しい時期じゃなかったかな・・・。 (Hwang) やはり、撮影が大幅に遅れたのが原因でしょうか? (Son) どうかな・・・。そうかもしれないね。 しかし、あの問題の女性が、某女優さんではないとしたら・・・・? (Hwang) やはり、前回話題になりましたお三方の誰かでしょうか? (Yama) それが良いですよ夢があって・・・。(笑) ただ、こうやっていろいろ調べますと、可能性のある方がおりますので、楽しいじゃないですか・・・・。 (Son) そうですね。 しかし、あの画像の女性は、一般の方ではないのは間違いないでしょう。 (Yama) それは絶対ないですよ。どう考えても芸能関係者です。 もし、あの女性が一般の方でしたら、相当長いお付き合いではないですか? (Son) そうです。しかし、ここ数年そんなお付き合いができるような状況にはありませんから、やはり芸能関係者でしょう。 まぁ〜いずれにしましても、今後この問題の女性に似たような方が、新たに見つかるかもしれませんから、じっくり行きましょう。 (Yama) そうですね。 (Hwang) わかりました。 まぁ〜著名なメイク・アップ・アーティストの方は、いずれにしましても該当しないのは確かですね。 (Son) 当然だよ。あの画像はめがねもかけていなかったし、身長だってどう考えてもペ・ヨンジュンさんの肩のあたりか、顎のあたりも行かないだろうから、この線は絶対ありえないね。 この点は、メディアの連中も良くわかっているでしょう。 まぁ〜ああ言わざるを得なかったのも、余程大切な方でしょう。 (Yama) そうですね。 あれがコンパニオンだったと仮定すれば、そのとおり言えば済んだ話ですから・・・。 そうでしょう? (Hwang) そう思います。 やはり、あのメイク・アップ・アーティストの先生を担ぎ出さざるを得なかったのは、余程大物の方か、大切なお相手だったと言うことでしょうか? (Son) ただ、仮にあの女性がチェ・ガンヒさんだとして、純粋にビジネスでの慰労だとしたら、どうかな? (Hwang) それであっても、やはり、あの女性を事務所のチェ・ガンヒさんとは言わないでしょう。 もし、そんなことを言いましたら、マスコミの詮索は半端じゃないと思います。 (Yama) そうでしょうね。 この点は私でもわかります。 しかし、余程メイク・アップ・アーティストの方は、凄いんですね。 (Son) 彼女は結婚しておりますし、ご主人共々ペ・ヨンジュンさんとは旧知の間柄とメディアは良く知っていますから、必要以上の取材はなかったと思いますね。 (Hwang) でも、あの左側の画像ですが、左腕を捕まえられて、何かのけぞっているように見えませんか? (Son) そうね。 そうするとあのようなポーズは普通ではないと思っているわけね。 (Hwang) そうです。 親しいと言いましても、その言葉にはいろいろあります。 会社の先輩・同僚・後輩、友人、知人、恋人などです。 しかし、あの左の画像の女性はメイク・アップ・アーティストのような友人ではないと思います。 2009年11月10日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 第三のポイントの話 問題の画像の女性 有力な噂の女優 キム・ヘス チェ・ガンヒ イ・ソヨン ”突っ込み日記 ここだけの話5”8月26日更新分の問題のデート報道画像を参照の上、ご覧下さい。 (Hwang) 前回と前々回は、噂の女優さんが選ばれた理由を説明してまいりましたが、今回は、皆さん関心の高い第三のポイント、昨年2月のお忍びのデート報道に写っておりました問題の画像の女性につきまして、話を進めて生きたいと思います。 (Son) この噂の女優さんで、はっきり該当しております女優さんは3名お見えになります。 (Yama) キム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、イ・ソヨンさんのお三方ですね。 (Son) そうです。 このお三方は、明らかにあの当時、ショート・カットのヘヤー・スタイルでした。 まぁ〜最近では、どうも流行りのようで、結構有力な女優さんはショート・カットのヘヤー・スタイルをしておりますが、あのころはそうではなかったということです。 (Hwang) 最近、トップ女優さんがショート・カットの髪型をしておりますので、その話題のニュースが出ておりました。 ところで、この3名のほか、当初ファンの皆さんもご存じのとおり、イ・ジアさんが問題の女性とスクープされましたが、やはり外すのはどうでしょうか? それと、YamaさんもSon先輩もなるべく触れたくないでしょうが、某女優さんも入りませんか? (Son) まず、イ・ジアさんに関しては、あの当時からイ・ジアさんではないことを結論付けているのでどうなのかな? (Yama) 当時、彼女は小顔ではありますが、面長のお顔なので、あの画像の女性とは違うことを申しあげました。 それと髪型ですね。 (Hwang) 既にイ・ジアさんはあのころ髪型が長くってなっておりまして、違うということですね。 (Yama) 確かに、身長は問題ないですし、例の“太王四神記”で短い髪型でしたので、そのイメージが強かったのではないでしょうか? (Hwang) それでは、某女優さんは如何でしょうか? 彼女であれば、ここだけの話十分可能性として、今もお持ちではないですか? (Son) この点は、率直に言って触れたくないね。 (Hwang) どうしてでしょうか? ファンの皆さん知りたいと思うのですが・・・・? 別の方と結婚されたので、それで遠慮されているということですか? (Son) それもあるけれど、今さら詮索してもということかな? (Hwang) それはわかりますが、それでも事実は知りたくないでしょうか? (Yama) もし、あの女性が某女優さんだと仮定した場合、なぜ、彼女はあの場所にいたのかが問題になります。 (Hwang) 別れの席ということですか? それとも、まだ、互いに未練があったということでしょうか? (Son) 微妙だね。ただ、あの時点は、違うと思っているんだけど・・・。 (Yama) ここだけの話ですが、結婚を前提にしている相手がいることを伝えたのではないですか? まぁ〜男性と違い、一旦決断すると女性は強いでしょう? (Hwang) では、何時ごろ決断したと思われているのでしょうか? (Son) 僕の印象では、お相手の方のマネージャーを某女優さんが紹介したことがあったよね。 さらにあの当時、某女優さんの写真撮影で、お相手の方が階段越しに写っていた写真があったろう。 あれは2007年秋ごろだったけど、11月あたりかな?あれで、流れが変わったと思ったね。 ちょっとショックだったけど・・・。 しかも、あの当時某女優さんはインタビューで、突然二枚目は嫌いだと言い始めたろう。 (Yama) さらに、お父上が、企業家は好きではない発言をされました。 (Hwang) そして2008年早々に、某女優さんはお父上に高級車をプレゼントされました。 あれは日本製だったと思います。 (Son) ところが、その2007年後半から某女優さんの発言は、これを前後して変わってくるわけだね。 (Hwang) 確かに、某女優さんはあのあたりから、ファッションも髪型も劇的に変わりました。 (Son) 確かに、そうだったね。 まぁ〜そんなことなので、これ以上は語りたくないな・・・・。 (Hwang) しかし、あの問題の画像の女性のジャケットですが、Yamaさんからこれではないかと示されましたでしょう? (Yama) 確かに、そう申し上げました。 ただ、何度もあの画像を眺めておりまして、あの雰囲気から別人の疑問もありました。 (Son) どのあたりですか? (Yama) 某女優さんは、細身で華奢でしょう。しかも、胸元は女優さんの中でもふくよかではないという点です。 ところが、あの画像はそうではないと思うわけです・・・。 (Hwang) しかし、真冬ですので、中に着込めばわからないではありませんか? (Yama) それは確かにそうではあるのですが、意外としっかりした体型の方でしょう? (Son) 大抵のスター女優さんは細身ですが、骨格がしっかりした方もお見えになりますから、その点では、某女優さんは華奢ですから・・・・、確かに・・・・。 (Hwang) それでは、今回登場いただきますお三方はどうでしょうか? (Yama) 某女優さんに比べまして、華奢なタイプではないですね。 まぁ〜キム・ヘスさんはあの画像のとおりの雰囲気ですね。 チェ・ガンヒさんの上体はしっかりされておりますし、イ・ソヨンさんは骨格がしっかりしておりますね。 (Hwang) そんなに某女優さんは違いますでしょうか? (Son) 彼女がチングのチェ・ジウさんと並ばれた時には、身長差以上に小柄に見えるだろう。 (Hwang) 確かに、それはわかります。 それでは、本題に入ります。 キム・ヘスさんから行きますが、彼女は以前からショート・カットの髪型ですが、右側から髪を分けていることが多いですが、この点は如何でしょうか?
(Yama) 実は、キム・ヘスさんはHwangさんが言われますように右から分けていることが多いのですが、左からのもの結構あります。 因みに問題の画像の女性は、右からは分けておりません。左からか、或いはマッシュルームのような形の髪型ですね。 (Son) その点では、彼女はあの当時、十分あの画像の雰囲気の髪型は間違いないですよ。 しかも、あの画像の女性のように、上体はしっかりしておりますから、この点も問題ないですね。
(Hwang) 胸元がふくよかということでは、私もそう思います。 問題は、最近のキム・ヘスさんの髪型は、すっきりしたショート・カットですが、あの画像の女性は、もっこりとした髪型でありませんか? (Yama) 大丈夫です。 キム・ヘスさんはあの当時、今とは違いもっこりした髪型ですよ。 しかも、大切なのは首にマフラーらしきものを巻いている感じですが、髪が首のあたりまでの長さです。 (Son) いずれにしても、可能性は大きいですね。 (Hwang) それでは、チェ・ガンヒさんに行きます。
(Yama) 彼女も、あの当時、あの画像に写っている女性と同じような髪型でした。 ただ、総じて彼女の場合は耳を出していることが多いですが、長さはあの画像の雰囲気にはなっておりますね。
(Son) 問題は身長ですね。 (Yama) そうです。この点がひっかかりますね。 (Hwang) 仮に、比較的高いヒールでしたら如何でしょうか? (Yama) 確かに、レザー・スニーカータイプでヒールの非常に高いものもありますが、それにしましても微妙ですよ。ぎりぎりと言った感じでしょうか・・・・。 後、あの体型になるかといったこともありますから・・・・。 (Son) なるほど・・・・。やはり微妙だね。 もし、チェ・ガンヒさんだと仮定した場合、あれはデートではないということになりますか? (Yama) はい。仮にあの画像がチェ・ガンヒさんでしたら、その後の彼女の行動からしまして、仕事での慰労ではないかと思ったりもしますね。 (Hwang) なるほど・・・。 本当に交際しておりましたら、ペ・ヨンジュンさんの人となりを語らないということでしょうか? (Yama) そう思いますね。 これは以前にも語ったかもしれませんが、司会者がさり気なく牽制球を送って、反応を見たことも考えられますが、もし、本当に交際していたとして、あのリアクションは凄いですよ。 (Son) とても機転が利いて融通がきく、頭の回転が速い方ということですね。 (Hwang) 隙を見せないということですね。 まぁ〜あれだけ尊敬している発言をされますと、誰も疑問を持たないでしょうね? (Son) そうね。 とっても頭の良い女優さんということだね。この点は、合格じゃないの? (Yama) とっても優秀な女優さんですね。 やはり長く一線で人気を得ている理由がわかりますね。 (Hwang) それでは、イ・ソヨンさんにまいります。 (Son) Yamaさん、イ・ソヨンさんはどのように見ております?
(Yama) やはり有力ですよ。何といいますかあの問題の時期は確実にあの画像の女性と同じような髪型ですから・・・。 特に頬のあたりから後ろ側は近いです。 (Hwang) 体型は如何でしょう? (Yama) スマートな方ではありますが、骨格はしっかりしておりますから、あの画像の女性のような体型だと思いますね。 しかも身長はばっちりですよ。
(Son) なるほど・・・。 問題は、年齢がキム・ヘスさんやチェ・ガンヒさんよりも若いので、あの画像のような雰囲気になるのかということですが・・・。 (Hwang) 仕事の関係でしたら、大先輩ですし、アジアのスーパー・スターですから、当然構えた対応をされるでしょうが、恋人の関係でしたら、全く違いませんか? (Son) そうね。当り前の話だね。 そうするとこれも仮定の話だけど、あれはどう見ても恋人同士だとHwang君は思うわけだね。 (Hwang) 私は、あの画像の女性はそういった関係だと思っています。 (Yama) なるほど・・・。 2009年11月8日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー チャン・ドンゴンさん、コ・ソヨンさんのお話 噂の女優さんはどれに該当するのか確認しておきましょう 後編 キム・ヘスさん、ソン・ユリさん、チェ・ガンヒさん、チェ・ジウさん、 チョン・ジヒョンさん、ハ・ジウォンさん。パク・イェジンさん(後編分) イ・ジアさん、イ・ソヨンさん、イ・ナヨンさん、イ・ヒョリさん、 キム・ソヨンさん、キム・テヒ、キム・ハヌル(前編分) (Hwang) それでは、前回のつづきに入ります前に、チャン・ドンゴンさんとコ・ソヨンさんの話に少し触れたいと思います。 確か、この妄想インタビューの“突っ込み日記 ここだけの話4”、あれは8月12日に行われました時に、コ・ソヨンさんが初登場しまして、噂の女優さんの仲間入りをしました。Yamaさんが韓国女優さんで最初にお好きだった女優さんが、コ・ソヨンさんだったですね。
(Yama) そうです。あのエキゾチックな容貌に結構惹かれましたね。 (Hwang) そのお立場からしまして、今回の交際報道はどんな感想をお持ちでしょうか? (Yama) とっても嬉しいですね。 何と言いましても、韓国最高の男優さんでありますチャン・ドンゴンさんですから・・・。 まぁ〜それ以上に10年前から、糸が繋がっていたことが何ともいえず嬉しいものがあります。 やはり、素敵な女優さんだと思っておりましたが、初心を貫かれていたのには、男の立場からしましても、感慨深いものがあります。 (Son) その意味では、チャン・ドンゴンさんも立派じゃないですか?
(Yama) いやぁ〜それは言えますね。 兎に角、こんな朗報は久しぶりですよ。そうでしょう?(笑) (Son) 同感です。最近はがっかりするニュースが続きましたらから・・・・。 しかし、彼女を噂の女優として入れましたが、目が狂っていなかったことに大変嬉しいですよ。 (Hwang) 本当ですね。 まぁ〜このお話は別の機会に触れたいと思いますので、前回のつづきに入らせていただきます。 それでは、キム・ヘスさんから始めます。 彼女は、第一、第二、第三いずれも該当しております。
(Son) キム・ヘスさんの場合は、文句なしたと思います。 まぁ〜第一は、1999年度作品、“愛の群像”で共演しておりまし、第二は、これ以上の方はいないのではというレベルです。 第三に関しては、これは注目すべきところがありますね。 (Yama) この場で、キム・ヘスさんの凄さは語られておりますので、特に付け加えることはありませんが、俳優とは別のお顔をお持ちで、その姿がかなりペ・ヨンジュンさんと酷似しております。 (Son) 互いが影響しあって刺激を受けているような印象がありますね。 (Yama) 確かに・・・・。 まぁ〜第三に関しては、かなり有力な方のお一人です。 (Hwang) それでは、ソン・ユリさんに行きます。 彼女は、最近メンバーのお一人になりました。 該当項目は、第一でありますが、第三も可能性としてなくもないと思いますが、如何でしょう?
(Son) 人気グループのピンクルのメンバーでした。 女優としていち早くその地位を築きましたが、ドラマ“快刀ホン・ギルドン”の演技では、Yamaさんから厳しい評価を下されておりましたが、現時点では如何でしょうか? (Yama) まぁ〜このメンバーに入るような方なので、決してレベルが低いということではありませんので誤解のないようにお願いしたいと思います。ただ、好きな女優さんなので、注文が多いということです。(笑) (Son) 繊細な演技でしょうか? (Yama) 今でも十分な実力と人気を誇られておりますので、ほんの僅かなところです。 (Hwang) そういえば、ピンクルのお一人でありましたオク・チュヒョンさんが、数年前チャン・ドンゴンさんとお噂になったことをSon先輩覚えていいますか?
(Son) あれは2006年の丁度今頃だったね。まぁ〜全く何もありませんでしたが・・・・。 (Hwang) それでは、チェ・ガンヒさんに行きます。 彼女も全て該当しております。
(Son) 第一はご存知のとおり、BOFの所属です。 第二は、彼女のキャリアでは文句なしです。 第三は、当初からあのヘヤー・スタイルで有力な人物として俎上にあがっております。 (Yama) チェ・ガンヒさんの話題は、この場でも何度もお送りしておりますので、ご存知の方も多いでしょうから、簡単に説明します。 彼女は典型的な美人タイプではない女優さんですが、非常に人気のある方さんです。 どちらかといえば、庶民的な雰囲気が全面出てくるタイプですが、その一方でファッションセンスは大変秀でております。 まぁ〜9月29日には本を出版されましたが、その際、左手薬指のブライダル・リングは大変刺激的でした。しかも、その当日のみ左手薬指にしていなことです。不思議です。 (Hwang) つづきましてチェ・ジウさんにまいります。 彼女は、私からの要望で、イ・ジヌクさんと恋仲ではありますが、現在もメンバーのお一人になっております。
(Son) いずれの項目もクリアされているのは当然ですね。 (Yama) 多くを語らなくとも、何方も異論はないでしょう。 ただ、私の友人から面白いことを語ってくれました。 これは第三に関してですが、彼女は昨年の年初は長い髪型ではありましたが、一昨日のキム・ハヌルさんと同じように髪を後ろに束ねますと似ているようなことを言っておりました。 ただ、彼女は身長が女優さんの中でも高いので、これが逆に?と言うところです。 (Son) やや高いということですね。 (Yama) 微妙な感じですが、そうです。 まぁ〜あの問題の画像の女性は、真冬でしたので、長い髪型でもごまかされますが、これが春以降ですとこんなに悩むことはないですね。 (Son) 確かに、真冬ですとジャケットの中にヘヤーを納めてしまいますと確かにわかりません。 (Hwang) それでは、チョン・ジヒョンさんに行きます。 彼女は、第一と第二が該当しております。
(Son) チョン・ジヒョンさんは、ジョン・センムルさんの美容院の常連のお一人です。 日本でも映画女優さんとしての地位は大変高いですし、我が国でも早々に女優主演賞を受賞された女優さんでもありますので、第二は文句の付けどころはありませんね。 (Yama) しかし、彼女の場合、映画主体の活動と所属事務所の管理が行き届いているようで、全く情報が入ってきませんね。 (Son) 記者泣かせの女優さんですよ。本当!(笑) 彼女のファンサイトをされている方は結構大変でしょう? (Yama) そう思います。仮に、私が彼女のファンサイトを運営しておりましたら、その苦労は並大抵ではないと思います。 (Hwang) それだけに、メディアとしても虎視眈々と狙っているとも言えますね。 (Son) チョン・ジヒョンさんの場合は、ガードが堅いだけに、メディアの芸能担当者も相当苦労しているでしょうが、深く潜行して隙を見せるのを待っていると思いますよ。 (Yama) デートのスクープ写真などは大スクープになるでしょうか?(笑) (Hwang) そうだと思います。間違いなく・・・・大金星です。(笑) (Hwang) それでは、次に私が一押しのハ・ジウォンさんです。
(Son) 彼女は、第二しか該当しておりません。 まぁ〜Hwang君のたっての頼みでしたので、このメンバーに入っておりますが、彼女の活躍から言いますと申し分のない方です。 実際のところ、何とか接点が見つかると良いのですが・・・・・。 (Yama) そうですね。 しかし、彼女は本当に良いですよ。何とか見つけましょう。 彼女の活躍振りを見ておりますと、Hwangさんに限らず、ハ・ジウォンさんは魅力的ですよ。 まぁ〜彼女は比較的若いころから注目作品で主役を演じられた女優さんでしたし、芯の強さも流石のレベルです。大学をあれだけ多忙にも係わらず卒業されたのには、感心しております。 (Hwang) 噂の女優さんの最後がパク・イェジンさんです。 彼女は、第一に関しましては、BOFの所属ですので、当然接点がありますが、このほか第二に関しましても、十分これに応えた活躍をされております。
(Son) そうね。派手な雰囲気の方ではありませんが、演技では大変知的な容貌をお見せになる方ですよ。 (Hwang) 時としてセクシーさんをさりげなく見せますね。 どういうんでしょうか色っぽいって感じでしょうか・・・。 (Yama) 失礼とは思いますが、パク・イェジンさんはキム・ジスさんと同じで、一見しますと雰囲気が細身のように勘違いしがちですが、意外とグラマーな方でしょう?(笑) (Son) そう思いました。(笑) そうなんですよ。 しかし、パク・イェジンさんは時代劇が似合いますでしょう? (Yama) 同感です。しかし、彼女は若いころから大人びた方でしたが、さらに磨きがかかってきたような印象です。 (Hwang) 先日6日に第46回大鐘賞映画祭授賞式が行われましたが、主演男優賞にキム・ミョンミンさん、主演女優賞にスエさんが選ばれましたが、ハ・ジウォンさんは残念でした。
(Son) そうね。 やはり、映画“私の愛私のそばに”では、キム・ミョンミンさんはロバート・デニーロのように役柄に合わせて減量するなど、その熱演振りは高く評価されたのでしょう。 (Hwang) ところであの映画祭で、先日初登場のホン・スヒョンさんのドレス姿は評判でした。
(Son) 最近、ハン・イェスルさんも映画祭でのドレス姿は何時も注目される女優さんですが、ホン・スヒョンさんは素晴らしいですよ。
(Yama) そうですね。何か童顔と言われておりましたが、とんでもないですね。(笑) (Son) とっても良い女優さんでしょう? 2009年11月6日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さんはどれに該当するのか確認しておきましょう 前編 イ・ジアさん、イ・ソヨンさん、イ・ナヨンさん、イ・ヒョリさん、 キム・ソヨンさん、キム・テヒ、キム・ハヌル(前編分) キム・ヘスさん、ソン・ユリさん、チェ・ガンヒさん、チェ・ジウさん、 チョン・ジヒョンさん、ハ・ジウォンさん。パク・イェジンさん(後編分) チャン・ドンゴンさんとコ・ソヨンさんのお話もあります (Hwang) 前回、Son先輩から噂の女優として選出されたポイントが語られましたが、本日は噂の女優さんがどれに該当しているのか、確認の意味も込めまして説明していきたと思います。 (Son) この点は、何時もお越しになっておりますファンの方は、既にご存知だと思いますが、なんせ何人もの女優さんが登場しておりますので、やはり確認しておくことは大切でしょうね。 (Yama) そうです。 如何せん、あれだけの女優さんが出てきますと、忘れることはあるでしょうから、時折、こういった確認は必要だと思いますね。 (Hwang) それでは、私の方から、ポイントを再度説明します。 第一が、ペ・ヨンジュンさんと接点がある方、或いは接点の可能性がある方。 第二が、俳優、企業家、芸術家のペ・ヨンジュンさんの地位に相応しいと思われる方。 第三が、昨年の深夜のデート報道に登場した方に似ている方、或いはその可能性がある方。 以上ですが、この点の内容を今一度確認しておきましょうか? (Yama) そうですね。兎に角、丁寧にわかりやすくしておいた方が良いでしょう。 第一ですが、過去にペ・ヨンジュンさんとドラマや映画などで共演した方と所属事務所が同じだとか、或いは、ペ・ヨンジュンさんと親しい友人や関係者と接点がある人物と接点がある方。 第二が、現時点共演などで、接点がないものの、その人柄、知性、教養などの点で特に秀でた方も入れております。もう少し具体的に言いますと、一応ペ・ヨンジュンさんはレベルの高い人物ですので、絶対的なものではないですが、学歴も要素の一つにしております。また、俳優としてのキャリアも重視しております。 第三が、デート報道のスクープ画像の女性に似ている方、或いは当事者の可能性がある方。 以上ですが、前回の噂の女優さんの順番で解説すればよろしいでしょう? (Son) そうですね。そうしましょう。 (Hwang) それではイ・ジアさんから行きます。 彼女は、第一と第三が該当します。
(Son) 第一については、ドラマ“太王四神記”での共演、さらにBOF所属ということです。 そして、第三につきまして、当初あの問題の画像の女性が、イ・ジアさんであることが、某メディアから報道されましたので、一応対象としておりますが、私たちの間では、別人だと結論付けております。 第二については、一気に人気を博しておりますものの、キャリアの点で現時点対象外にしております。 (Yama) まぁ〜第三に関しては、BOFは法的手段も辞さない強硬な対応をされまして、某メディアは早々と白旗をあげましたが、イ・ジアさんでないとすれば、誰なのかが話題になるところです。まぁ〜事務所側から、あの人物は著名なヘヤー・メイク・アーティストの女性であることを公表しましたが、この点は私たちの間では、それはあり得ない結論を出しております。 (Hwang) 一昨日の11月4日、ロマンチック・コメディ”顔と心と愛の関係”のメディアを対象としました試写会と記者懇談会が催されましたが、イ・ジアさんの姿は何か痛々しいものでした。
(Son) 主演のカン・ジファンさんが手をとってエスコートしなければ歩けないような状態でしたが、、日程が詰まっていたので、やむを得ず出席されたようだけど、本当に気の毒でしたよ。 (Yama) こういった場合、芸能界の方は、無理をしてご出席されることがほとんどでしょうが、昨日も仕事でしたでしょう? (Son) 本当に厳しい世界ですよ。全くプロ根性には頭が下がります。 (Hwang) 次は、イ・ソヨンさんです。 彼女は、いずれの項目にも該当しております。
(Son) 現時点で、噂の女優さんの中で一番若い女優さんでペ・ヨンジュンさんとは10歳違いです。 しかし、最近ドラマなどでの姿は、そんな風には見えないですね。 まぁ〜第三に関しては、問題の画像の女性と同じく、身長、髪型いずれも該当する雰囲気ですね。 (Yama) プライベートな姿では、とてもドラマのイメージとは異なりまして、凄く照れ屋さんですし、髪型に関しては、2年以上も前からショート・カットですので、有力な方のお一人だと思っております。 しかも、気品、美人の点では特に抜きんでた存在ですね。 (Hwang) 次はイ・ナヨンさんです。 彼女は、第一につきましては、過去に共演もされておりますし、しかも事務所もBOFですので、十分可能性があります。 第二につきましては、これも満たされております。 第三は、非常に微妙です。ただ、彼女の髪型はショート・カットもありますが、髪質の違いがあるようです。
(Son) そうですね。 第二につきましては、女優主演賞を受賞しております女優さんですので、文句のつけようのない方でしょうし、韓国での人気の点でも十分資格がありますね。 (Yama) 第三については、早い段階から彼女の目はないと結論付けておりますが、そう言いましても全く無視しているわけではありませんね? (Son) そうですね。可能性はあるかもしれません。 (Hwang) つづきまして、最近選定されましたイ・ヒョリさんです。 彼女は、第一と第二が対象になっております。
(Son) 第一に関しては、ジョン・センムルさんのお店の常連ですから、接点の可能性が予想されるといった点です。 第二に関しては、彼女の歌手としてのキャリアは十分ですし、プライベートでの雰囲気がとてもいいですね。 まぁ〜大学も苦労して卒業しましたし、こういった点でも信念を感じますし、女優としての側面もある方です。 (Yama) 当初、彼女の歌手としてのイメージが、ペ・ヨンジュンさんに馴染まないような印象を持っておりましたが、Hwangさんのアドバイスで彼女の見方は変わりました。 特に、ハ・ジウォンさんと出演されました番組での彼女の自然な表情は、好感を持ちましたし、大変な美人であるとことが納得できました。大変素敵な方だと思っております。 (Hwang) 次は・・・・、キム・ソヨンさんです。 彼女は、第一と第二が対象となりました。
(Son) 第一に関しては、当初は全く考えてはおりませんでしたが、彼女はペ・ヨンジュンさんの兄貴分のキム・スンウさんと二度も共演されておりますので、この点で可能性があるということです。 第二は、彼女も多忙の中、大学を卒業されておりますし、4年前高名なブライダル・ファッション・デザイナーの桂由美先生に高く評価されて、韓国でそのモデルをされた選ばれた女優さんです。 第三については、確かに現在はショート・カットされておりますが、昨年の年初のころは、ロング・ヘヤーですのでこれには入っておりませんね。 (Yama) 大変品のある女優さんですが、ドレス姿はどっきりする方ですね。 しかし、彼女が良いのは、普段の何気ないファッションが自然で大変気に入っております。 (Hwang) 次はキム・テヒさんです。 第一につきましては、彼女もまたジョン・センムルさんのお店の常連の方でので、可能性があるということです。 第二につきまして、学歴の点では文句なしですし、女優としても成長著しいものがあります。また、容貌も我が国では圧倒的に評価は高く、美人の形容を付けられた女優さんです。 第三は、対象外です。
(Son) 兎に角、我が国では国民的な女優として、彼女の動向は何時も注目されております。 まぁ〜特別な女優さんの一人ですが、女性的な雰囲気がある方ですね。 (Yama) まぁ〜Sonさんの一押しの女優さんであるのは十分わかっております。(笑) 私自身も、この企画がありませんと全く関心がなかった方ですが、彼女のことをいろいろ調べていきますと全く変わりました。 例の“九尾狐外伝”は大変面白かったですね。しかも、彼女の良さが随所に見えたことは大きな収穫でした。 何気ない表情で、彼女が大変な美人であることがわかります。しかも、単に学歴だけではなく、気品を感じるところが、素晴らしいです。 しかも、妙に庶民性から逸脱していないところが良いですね。 (Hwang) 次は、キム・ハヌルさんです。 彼女は第一に関しては、ファッション関係でご一緒されておりますので、該当します。 第二も、十分彼女のキャリア、実績からしまして文句のない方です。 第三に関しては、あの当時長い髪型ではありましたが、ポニー・テールにしますとこれがショート・カットの髪型に見えてしまいますので、全く外れてはおりません。
(Son) まず、あの髪型ですが、彼女がポニー・テールにしますと、似ているわけです。 そうですねYamaさん。 (Yama) そうです。彼女がこの髪型にしますとびっくりするぐらいいけます。 彼女を対象にしないころまでは、ショート・カットのイメージしかなかったのですが、ロング・ヘヤーでも可能性があることを再認識させられた女優さんでしたね。 しかも、横から見た雰囲気は無視できないです。 まぁ〜女優さんとしては、絶好調で映画“7級公務員”も大ヒットで楽しみです。 次回(11月8日)の後編は以下の方々です。お楽しみに。 キム・ヘスさん ソン・ユリさん チェ・ガンヒさん チェ・ジウさん チョン・ジヒョンさん ハ・ジウォンさん パク・イェジンさん 収録中断後
(Son) 今日の話題にはできなかったけど、チャン・ドンゴンさんと噂の女優のお一人コ・ソヨンさんが交際しているニュースが出ておりました。 (Yama) 何時から交際されていたのでしょうか? (Son) 実はチャン・ドンゴンさんとコ・ソヨンさんは丁度10年前に映画で共演しておりましたね。 あれは”恋風恋歌”という題名ですが、あの当時から噂もありましたし、デートしているところも目撃されたりしておりました。
(Hwang) 今回のニュースでは、どうも2年前から恋人関係になったような話ですが、彼女2年前から休養状態になっておりましたので、仕事を控えていた感じですね。 (Yama) そうでしたか・・・・。確かチャン・ドンゴンさんはちょっと前に、結婚したいような発言がありましたが、あれはファンへのメッセージだったような感じですね。 兎に角、四天王の一角がこういった話題になりましたのは、良かったじゃないですか・・・。 しかも、チャン・ドンゴンさんと言えば、韓国最高の俳優さんですから、上手くいって欲しいですね。 ちょと気が早いですが、コ・ソヨンさんはメンバーから外した方が良いでしょう? (Son) そうしましょう。 まぁ〜お噂になって10年も経っておりますので、上手くいって欲しいですよ。(笑)
2009年11月4日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さんを選んだ理由(わけ) イ・ジア、イ・ソヨン、イ・ナヨン、イ・ヒョリ、キム・ソヨン、キム・テヒ、 キム・ハヌル、キム・ヘス、コ・ソヨン、ソン・ユリ、チェ・ガンヒ、 チェ・ジウ、チョン・ジヒョン、ハ・ジウォン、パク・イェジン (Hwang) 今回も噂の女優さんの続編のような内容ですが、最初からお越しいただいておりますファンの皆さんはおわかりでしょうが、ご存知でないファンの方もお見えになりますでしょうから、これまた確認の意味を込めて、話を進めていきたいと思います。 (Son) 噂の女優さんの最初は何時だったかな? (Yama) あれは7月ですから、“突っ込み日記 ここだけの話3”で、ペ・ヨンジュンさんの結婚相手に相応しい女優さんは誰だろう?から始まりましたね。 確か、7月9日の妄想インタビューが最初でした。 (Hwang) その時の女優さんとして、イ・ヨンエさん、キム・ヘスさん、キム・テヒさん、イ・ナヨンさんが登場しました。 そして、7月15日の妄想インタビューでは、新たにチェ・ジウさんとイ・ジアさんが登場しました。 その後、これは私がYamaさんに、新たな女優さんのファンサイト開設のお話を持ちかけました。 その話は7月21日と7月23日にお願いしましたが、より良い返事をいただけなかったです。(笑) (Son) そうだったね。 その時には、見事にYamaさんから辞退の申し出がありましたが、私とHwang君が実際のところ乗り気だったので、知らぬ間に“噂の女優”が始まったような感じだね。 あれは何時だったかな? (Yama) 実際“噂の女優”がスタートしましたのは、7月25日ですから“突っ込み日記 ここだけの話4”キム・ヘスさんからですね。 (Hwang) Yamaさん、つかぬことをお尋ねしますが、あの“噂の女優”シリーズがなかったとしましたら、どういった方向に行く予定でしたでしょうか? (Yama) 近い将来、ブログへの転身を模索しておりましたので、韓国エンタテイメントのほか、日々の出来事をコラムのような形式で、進めて行こうと考えておりましたね。 まぁ〜そのトレーニングとして現在の“突っ込み日記 ここだけの話”は進めたわけです。 (Hwang) ところが、どこかで方向転換したようでしたが?(笑) (Yama) HwangさんとSonさんの罠にはまったと言うことでしょう。(笑) はっきり言いまして、現在中心になっております“噂の女優”は非常に消極的でしたね。 (Son) どうしてですか? (Yama) 記憶に留めておく量が半端じゃないからです。 (Hwang) そんなに違うものでしょうか? (Son) それは違うだろう。 Yamaさんの場合、横軸が女優さんだとして、縦軸は時間をイメージするから、対象とする女優さんが増えてくれば、単体で捉えるのではなくて、全体を連動させて見ていくだろう。 (Yama) つまり、登場いただきました女優さんを個別に捉えるのではなくて、全体で押さえて行きますので、結構負担ですよ。 (Hwang) そうしますとそういったデータはエクセルを利用して、記録して行くのでしょうか? (Yama) いいえ。全て頭の中で、やっております。 (Hwang) どうして表をお作りにならないのですか? その方が楽じゃないですか? (Yama) 作るのが面倒ですよ。(笑)時間もかかりますから・・・。 時系列の内容は、今までも滅多に記録するということはないですね。 (Hwang) それでは精度が問題になりませんか? (Yama) 確かに、確実なのは記録することでしょうが、実際時間がないですね。 しかも、表を作るやり方ですと、人間は記憶しようとしませんから、その方が不効率になりやすいですね。 (Hwang) どうしてでしょうか? (Yama) 少ない量の場合は、まだいいでしょうが、量が増えますと表を眺めているだけで時間をとりますので、ダメですね。 記憶に留めておきますと若干のミスはあるかもしれませんが、頭の中で縦横の情報を自由に駆使する時には記憶しておいた方が便利ですよ。 そうしませんと限られた時間内で作ることはできませんでしょう。それも喫茶店ですから・・。(笑) (Hwang) ちょっと普通の方とは違いますね。 (Son) Yamaさんは、記憶していると言っているけど、丸暗記しているわけではないんだ。 そうでしょう? (Yama) 関連キイワードを自分なり持っておりまして、例えばイ・ソヨンさんは1982年生まれですから、これは日本式に言えば、昭和57年です。そうしますと昭和57年は何があったのかなと考え、さらにこの時ペ・ヨンジュンさんは昭和47年生まれだから小学校4年生だと捉えて、さらにチェ・ジウさんは昭和50年生まれだから小学校1年生、ソン・ユナさんは昭和48年生まれだから、小学校3年生、ではこの昭和48年は何が大きな出来事はなかったのかと考えるわけです。まぁ〜ソン・ユナさんが生まれた年は、石油ショックが起きました。因みに、ペ・ヨンジュンさんがお生まれになった年の10年後は、日中国交10周年ですね。 こんな感じで引き出しから出してくるわけです。 (Hwang) なるほど・・・。自国の歴史を世界史に組み込むようなものですね。 新たな女優さんを追加していきますと、ある程度女優さんの情報をマトリックスの中に取り込む段階で少しエネルギーがいるということでしょうか? (Yama) そうでね・・・。他の方とつなげていかなければなりませんが、実際は新たな女優さんのデータをある程度記憶すれば良いだけです。 しかし、今でも噂の女優さんは15名ですが、これに10名ほどの女優さんが登場しておりますので、合わせますと25名ですから最新のニュースなどをそれぞれチェックするとなりますとこの時間だけでもかなり費やすことになりますから、自ずと限界があることはわかりますでしょう。 (Hwang) 確かに、考えている以上に大変ですね。 (Son) 情報系のサイトであれば、兎に角、最新のニュースを翻訳して、これをコピーして掲載すれば良いけれども、我々の妄想インタビューは、そのニュースをベースに会話しているわけだから、時間との勝負なんだ。わかるだろう。 (Hwang) そうしますと噂の女優さんを増やせば良いという話ではないですね。 (Yama) 増やすことは簡単ですが、実際一人増える度に、負担が大きくなりますから、安易に増やすことは難しいです。 ですから、選定する際には吟味することが絶対必要ですね。 (Son) 厳選しなとダメだということですね。 場合はよっては、今噂の女優さんの中でも、メンバーから外れていくことも考慮していかないといけないと、以前から考えておりますが、そういった場合は自然消滅にしますか? (Hwang) それが良いですね。 実際あまり多過ぎましても、ファンの皆さんもポンイントが絞りにくいでしょうし、散漫になる可能性が高いですね。 しかし、噂の女優さんだけでも15名もいたんですね。できれば10名以内が本当のところ話題を提供する人数ではベストかもしれませんね。 (Yama) 実際、最初に選ばれた方を固定しているよりも、他に素晴らしい女優さんも多数お見えになるでしょうから、そういった方々を適宜紹介していくことも大事ではないでしょうか? (Son) そうですね。そうすれば、より現実的な話になりますね。 実際、今まで選出した女優さんは、 第一に、ペ・ヨンジュンさんと接点のある方と接点の可能性がある方。 第二は、彼の現在の地位に相応しいと思われる方。 第三は、例の深夜のお忍びのデート報道に似た雰囲気の方。 をベースに選定してきたわけですので、この考え方は、今後も変わりませんね。 (Yama) そう思っております。 まぁ〜この話は最初のころ話題しましたが、選ばれた方が、女優さんではない方の場合もあるわけですので、少なくとも可能性を考慮して今後も進めて行くことになります。 (Son) それはやむを得ないですよ。 常識的に言えば、芸能人よりも一般の方との結婚が可能性としては大きいけれども、だからと言って、それもごく平凡な出の庶民というよりも名家の出だとか、財閥系の令嬢などが可能性として最も大きいことは、言うまでもないですね。 (Yama) この点は、良いとか悪とかの問題ではなくて、ペ・ヨンジュンさんがあまりに大きな存在になられたので、否応なしにそういった形になるのは残念ですが、自然でしょうし当然ですね。 (Son) まぁ〜我々が拘っているのは、彼の今後の生き方を最も理解していただけるお相手は、やはり同業の女優さんではないかと考えているので、こういった企画が始まったわけですし、この点をしっかり忘れず進めて行きたいですね。 (Hwang) わかりました。 そんなことで、噂の女優さんの中で、Yamaさんは有力候補者として、キム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、キム・ソヨンさん、Son先輩がキム・テヒさんとイ・ソヨンさん、そして私がハ・ジウォンさんを推しています。
(Son) 当面は変える理由がありませんが、今後の動向次第で、変更を加えて行くのは必要でしょう。 (Yama) そうですね。私も今のところ、変えるつもりはありません。(笑) 2009年11月2日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 前回のつづき 噂の女優 チェ・ガンヒさん キム・ヘスさん イ・ソヨンさん ホン・スヒョンさんって? (Son) ところで、Yamaさんは、チェ・ガンヒさんは、ペ・ヨンジュンさんではなくて別の人物をイメージしているのでしょうか?
(Yama) 何となく漠然とした感じですが・・・・。可笑しいですか・・・? (Son) どのあたりですか? やはり、昨年2月の問題の画像の女性に拘られているわけですか? (Yama) それだけではないのですが、やはり身長がひっかりまして、無視できないですね。 (Hwang) 確かに、“別れの法則”のチェ・ガヒさん、キム・ミンジョンさん、シム・ジホさんを見ておりますと確かに私もそう思います。特に、キム・アジュンさんと横に並ばれた時には、明らかにYamaさんの疑問が膨らむのは納得できます。
(Yama) あのドラマの女性がキム・アジュンさんとはこの場まで全く気付いておりませんでしたが、 彼女は確か170cmのはずですので、公称では5cm程度の差ですが、画面が映し出されます姿はそれ以上ですね。 (Son) まぁ〜キム・アジュンさんはあのドラマでは比較的ヒールが高いので、恐らく175cm以上にはなっているでしょうから、実際のところ、チェ・ガンヒさんの身長からしますと、あの問題の画像とは無理がありそうですね。少なくともチェ・ガンヒさんの実際の身長は165cmを割っているのではないですか? (Yama) そうですね。それでも一般的には、決して背が低いわけではありませんから・・・。 (Hwang) そうしますとチェ・ガンヒさんは別の方と交際している可能性もあるということですね。 (Son) つまり、彼女が過去に共演した相手ではないかという仮説を一応立てられるわけですね。 しかも、その男性は比較的近くにいるということですね。それも年下の人物ですね。(笑) (Hwang) しかし、あの問題の画像の女性ですが、あの雰囲気からしますとチェ・ガンヒさんに似ていると思いますが、この点は如何でしょうか? (Yama) そこなんですよ。(笑) ただ、あの2枚の画像の女性の動きの姿を注視しておりますとかなり以前からお知り合いであることは間違いないでしょう? (Son) そうですね。 しかも、何となく対等な関係に見えるように思いますが・・・・。 (Hwang) そういうことでしたら、やはり某女優さんか、キム・ヘスさんではないですか? (Son) 実は、キム・ヘスさんは、ご存知のとおり女優さんのほかに、作家、そして芸術家の顔もお持ちですので、キム・ヘスさんにとりましてもお相手になる方は、共通の価値観を分かち合えるお相手が、実際重要ではないでしょうか? それとペ・ヨンジュンさんの現在に至る動向、生き方を加味しますと、彼女が一番近い存在ではないでしょうか?
(Yama) やはりそう思いますか? ただ、韓国の俳優さんなどを見ておりますと、年齢差のある結婚が多いように思うわけです。 この点はどう考えられておりますか? (Son) 確かに、その傾向はあります。 しかも、ペ・ヨンジュンさんも一般的なファンの目には、若い女性が好みであると思われておりますので、どうでしょう? 恐らく、四天王の内、何方かは若い女性との結婚になる可能性が十分考えられるでしょうが、ペ・ヨンジュンさんはどうでしょう? 彼はご自身の生き方を容認し、支援してくれるような包容力の高い方が必要ではないですか? そういったお相手は、ハイレベルの方ではないと無理ですよ。 もし、年齢に関係ないとしましたら、これは彼に相当する才能のお持ちの方でないと到底無理だと思いますね。 (Hwang) つまり、彼の理解者にはなり得ないということでしょうか? (Son) そうね。普通であれば、俺に付いてこいといった関係でしょうが、ペ・ヨンジュンさんはそういったタイプではないでしょう? (Yama) 大抵最近の若い女性の方は、お相手の男性関して、包容力があって、優しい方を望まれるでしょう。 これは、ある面自立した関係ではないと思っているわけです。 (Son) その典型例が、我が国の俳優さんの年齢差の結婚だと思うわけですね。 (Hwang) 実際、ペ・ヨンジュンさんは優しい方ですし、気配りも心配りもできる方ではありますが、そこに仕事が絡んできますと、綺麗事だけでは済みません。 (Son) そこで普通は、仕事には口を挟むなということになりまして、奥さんは蚊帳の外になるでしょう。 これが一般的な形ではありますが、自立したタイプの方は、ここからが違いますね。 その意味では、ペ・ヨンジュンさんには、実際若い女性は難しいということでしょう? (Yama) 理解者が必要でしょう。 この点で、何方が理想的な方でしょうね・・・。 まぁ〜居心地が良いというよりも、安心できる方ということになりますが・・・・。 (Son) 彼は仕事に関しては、妥協を許さないタイプでしょうから、家庭に縛られるような生活は、いやでしょう。 (Yama) その意味からしますと、確かに年齢的な問題もありますが、キム・ヘスさんは理想的な方ではありませんか? (Hwang) 確かに、“太王四神記”以降のペ・ヨンジュンさんの取り組みを見ておりますと、芸術への傾斜が強いのではありませんか? (Son) 実は、先程も言いましたように彼の縁のあるチェ・ガンヒさんも本の出版をされましたし、キム・ヘスさんも作家の顔のほかに芸術に造詣が深くて、ご自身も絵を描かれる芸術家でもあるわけですし、今年彼女の作品の展示会もあったわけですから、大変似通ったように思うわけです。 或いは影響を与えているとも言えますが・・・。(にやり) 例えば大学進学の時も・・・。 ですから、見る視点として、ペ・ヨンジュンさんからのお相手を見ることも重要でしょうが、これだけでは不十分で片手落ちです。少なくとも、お相手が自立した立派な方であれば、同様にキム・ヘスさんにとって理想的な男性とは誰なのか?を見ることも大切ですよ。
(Yama) 以前この場で、同じ価値観が必ずしもベストとは言えないことを申し上げましたが、ペ・ヨンジュンさんの場合は、彼の健康面をしっかりフォローしていただければ、同じ生き方や価値観を共有できるお相手が理想的かもしれませんね。 それは、キム・ヘスさんにとっても同じことがいえるでしょうが・・・・。 (Hwang) その点では、キム・ヘスさんが髪型といい、身長といい、最有力ということになりますね。 (Son) まぁ〜この話は、毎度のことながら直ぐに決めなくてはならない事ではありませんので、その状況をしっかり押さえておきましょう。 (Yama) そうですね。まぁ〜大切なことは、一方だけの視点で物を見るのではなくて、お相手の方も同様に同じ尺度で見ないとやはりダメでしょうね。 (Son) ところで、全く話が変わりますが、先程、シム・ジホさんがBOF所属であることを言いましたが、Yamaさんはホン・スヒョンさんという美人女優さんはご存知ですか? 彼女も一昨年4月からBOFの所属ですが・・・。今伸び盛りの品のある女優さんです。
(Yama) 全く知りません。チェ・ガンヒさんよりも1か月前にBOFの所属になられたわけですね。 (Hwang) そうです。 ホン・スヒョンさんの映画デビュー作がイ・ビョンホンさん、故イ・ウンジュさん主演の”バンジージャンプする”ですが、その後”サンデゥ 学校に行こう!”、”王の女”、最近では話題作”大祚榮 テジョヨン”、ソ・ジソプさん、カン・ジファンさんと共演しました映画”映画は映画だ”にも出ておりますので、注目の女優さんです。 (Son) このドラマ”大祚榮 テジョヨン”は我が国では2006年9月に始まりまして、翌年の2007年12月まで続きました超人気作品です。 主役がペ・ヨンジュンさんも出演されました“初恋”のお兄さん役のチェ・スジョンさんに、パク・イェジンさんも出演しておりました。 (Yama) そうしますとホン・スヒョンさんは、このドラマの途中で、BOFと契約をされたということですね。 (Son) そういうことになりますね。 大変な美人女優さんでしょう? 彼女1981年2月15日生まれですから、28歳ですので、パク・イェジンさんと同じ年の生まれですが、学年では1年上です。 (Yama) なるほど・・・・、ホン・スヒョンさんも品のある女優さんですね。
(Hwang) やはり時代劇で人気を得た方は何方も上品な容貌の方が多いですね。 ところで、Yamaさん、Son先輩!どうして今まで気付かなかったのか不思議ですが、ホン・スヒョンさんは、イ・ソヨンさん主演の“天使の誘惑”で共演しておりますよ!
(Son) 何か縁を感じるでしょうYamaさん? しかし、ホン・スヒョンさんは学年では2年イ・ソヨンさんよりも上ですが、キム・テヒさんと同じような印象がありますね。 (Yama) 確かに・・・。 しかし、意外なところで接点がありますが、冗談抜きにそう思います。(笑) |
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