妄想インタビュー、ホテリアー妄想でお馴染みのnynyyamaの 突っ込み日記 ここだけの話 2009年12月10日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 突っ込み日記 ここだけの話100回 リュ・スンス コ・ス カン・ジファン ユ・ハジュン ? (Hwang) 前回お約束しましたように、この妄想インタビューで話題になりました女優さんと共演されました男優さんなどのお話を進めていきたいと思います。 当然ですが、この妄想インタビューでは、ただ単に、男優さんの話題を進めていくわけではありませんので、この点は皆さんご理解されていると思っております。 (Son) そうね。 それでは早速進めしょう。 まず、Yamaさんから事前の注文がありましたリュ・スンスさんから行きましょう。 彼は前回この場でも話題にしましたが、先日スター俳優ではない俳優さんの生きざまと生き方に関して、なかなか含蓄のある内容で書かれているようですが、今日もそのお話ではありません。このあたりのことをYamaさんお願いします。
(Yama) 実はちょっと詮索癖が出まして、あの出版記念の当日、パク・ソルミさんがご参加されましたのは何方も何の疑問も持ちませんでしょうが、イ・ジアさんがご参加されましたのには引っかかるものがありせんか? (Hwang) 前回の妄想インタビューで画像を掲載しましたが、結構親しげな感じで写真に収まったような印象を持ちました。 (Son) 確か、イ・ジアさんはリュ・スンスさんと共演はなかったよね? (Hwang) ないです。 そうしますとYamaさんの素朴な疑問は、何方を介してお知り合いになったということでしょうか? 合わせて、出版記念にご参加されるぐらいですから、かなり以前からお知り合いの感じを持たれるわけですね? (Yama) そうです。 イ・ジアさんが韓国の芸能界入りされましたのも、ドラマ“太王四神記”からですから、せいぜい3年前の話でしょうから、何時接点があったのか気になります。(笑) それともあの出版記念がお初だったということもありますか? (Son) なるほど・・・代理で出席となれば可能性として・・・・。 しかし、その線は全くないとは言いませんが、そうなりますと本当に代行ですよ。これはむしろ所属事務所の面識のある幹部の方が出席するのがマナーとして良いのではないでしょうか・・・。 仮に、以前からのお知り合いとなりますと、リュ・スンスさんと相当親しい方を介して、イ・ジアさんは紹介された可能性もありますね? (Yama) 如何でしょう? (Son) そうするとリュ・スンスさんともイ・ジアさんともご存知の方といいますと、やはりペ・ヨンジュンさんの影が付きまといますね。 (Hwang) しかし、リュ・スンスさんはペ・ヨンジュンさんの親しい先輩ですから、紹介されても何の不思議もないと思いますが・・・・・? (Yama) それであれば、ペ・ヨンジュンさんの事務所の他の女優さんがお見えにならないのも気になりませんか? (Son) そうですね。こういった場合、複数でお邪魔した方が変な誤解を招かないので、安全ですね。しかし、なぜイ・ジアさんだったのでしょうね?恐らく、メディアも注目していると思います。 (Hwang) その出版記念日の当日は、皆さんお仕事で空きの方が代表で行かれたということはないですか? (Son) なるほど・・・・。 しかし、一人で参加はメディアに誤解を生むことだってあるよね? Yamaさんもそう思われているわけでしょう? (Yama) そうです。 あの席にペ・ヨンジュンさんがいないのも不思議でした。恐らく、通常であれば、ペ・ヨンジュンさんは友人を大変大切にされ、スーパー・スターにも拘わらず、謙虚で心配りは素晴らしい方ですから、恐らくよんどころない仕事を抱えていただろうと推察します。 そうしますと、彼のような人柄であれば、仮に代理出席をさせるとしましたら、リュ・スンスさんと面識があり、それ相当の人物を出席させるだろうと考えるわけです。 (Hwang) そうしますとイ・ジアさんは大変重要な仕事を仰せつかったということですか? (Son) それは些か肩苦しいので、以前から面識があって親しい所属の俳優に任せるでしょう。 それがたまたまイ・ジアさんだったということかな? (Hwang) しかし、イ・ジアさんは何時ごろからリュ・スンスさんとご面識があったのか気になりますね?(イ・ジアさんは特別なのかなぁ〜) (Son) やはり、イ・ジアさんはまだ押さえておく必要がありそうですよ。 (Yama) そのようですね。 (Hwang) それでは次にまいります。 コ・スさんに行きます。 ソン・イェジンさん、ハン・ソッキュさんと出演しました“白夜行”は順調のようですが、コ・スさんはハン・イェスルさんとドラマ“クリスマスに雪が降りますか?”がスタートしていますが、もう一つの感じです。
(Son) ところで、先日来からソン・イェジンさんとの関係を話題にしましたところ、大変皆さん関心が高いようですが、あの二人はどうでしょう? 妙に気になるんですよ・・・。
(Yama) 仮にですが、あのとおりだとしましたら、楽しいです。 (Son) お似合いのカップルでしょう? (Yama) しかし、コ・スさんの容貌は好きですね。 (Hwang) 超二枚目ということですか?
(Yama) 日本人好みの爽やかな好青年といった感じですが、彼の容貌は失礼ながら、私の目には日本人に見えます。 (Son) えらく高評価ですね。 どうでしょうソン・イェジンさんは彼に好意を寄せていた可能性もありますから、別の意味で今後もチェックして行きましょう。 (Yama) そうしましょうか・・・。(笑) もし、事実の可能性がありましたら、今からチェックしておきますと丁度良いでしょうね。 しかし、ソン・イェジンさんはまだ27歳なので、数年は結婚を決断しないでしょう? (Son) そうでしょう。 しかし、最近思うことがありまして、あまり若いころに主演女優賞をとりますとその後の作品で、困ることはないでしょうか? (Yama) 確かに、ソン・イェジンさんはコンスタントに話題作に出演されておりますが、これもある面でしんどいでしょう? (Hwang) その意味では、イ・ナヨンさんも、チョン・ジヒョンさんもそうです。 (Son) そうね。逆に早く一流になって作品の選択に意外と苦労をするでしょう。 この点では、ハ・ジウォンさんは丁度良い年齢ではないですか・・・・。 (Hwang) それではカン・ジファンさんにまいります。
(Son) Yamaさん、カン・ジファンさんの印象は、春ごろとは相当印象が変わりましたか? (Yama) はい。変わりました。 当初は大変失礼なことを申しあげましたが、その後の動向を見ておりましたら、とても好感が持てる好青年です。 (Hwang) 仮にカン・ジファンさんがキム・ハヌルさんと・・・? どんな印象でしょうか?
(Yama) いやぁ〜素敵じゃないですか・・・。 実は個人的にはそんな目もあるといいなぁ〜と思っております。 (Son) カン・ジファンさんはイ・ジアさんとも共演しておりますが、彼女はどうですか? (Yama) イ・ジアさんとのカップルも良いですね。
(Hwang) 何かそのお話を聞いておりますと誰でもいいようなことですか? (Yama) いいえ、それは違います。 何と言ったらいいのか、こうやって多数の女優さんを調べさせていただきましたら、皆さん、大変魅力的で、見方が変わってきました。実際、噂の女優さんの企画は、私に取りましても幸運でした。 (Son) 魅力的な女優さんだということですね。 (Yama) そうです。 従って、仮にペ・ヨンジュンさんのお相手がこの候補者の中にお見えになりましたら何方も賛成です。 (Hwang) 誰でも良いということですか? (Son) 誤解されると困るけど、Yamaさんが言いたいのは、ここで選出された女優さんは何方も素敵だということだよ。 (Hwang) そうしますとソン・ユリさんとお噂になりましたユ・ハジュンさんも好印象ですか?
(Yama) はい。彼は確かにコ・スさんやカン・ジファンさんのような超人気スターではありませんが、とっても良い雰囲気の俳優さんだと思っております。 (Hwang) そうしますと真面目なソン・ユリさんと噂にのぼるだけの人物と思われるわけですね。 (Yama) そう思いました。それだけにもう一段上の活躍を是非期待したいです。 (Son) しかし、こういったケースは実際のところ、難しいと思います。 と申しますのは仮に良い関係だとしましても、何度も言いますが男のプライドが許せないことだってあるでしょう? (Yama) 確かに、それゆえ以前この場で、別の人物をメディアが追っかけていたようなお話をいたしましたが、その可能性も否定できないことも残しておりますね。 ただ、あの問題から間もなく2年を経過しようとしておりますから、何ともいえないですが・・・。 (Son) 確かに彼女の場合、何事もなかったような印象をファンの方々は持つでしょう。 しかし、我々はあの出来事が一過性のことなのかどうか今も注目しているわけです。 (Hwang) どうでしょうソン・ユリさんはダークホースでしょうか?
(Son) そうね。 恐らく、多くのペ・ヨンジュンさんのファンは、全くこの線はソン・イェジンさん以上にないと思われているでしょう? (Yama) そう思います。 しかし、あの当時ソン・ユリさんの外見は身長と良い、体型、髪型などキム・ヘスさん、イ・ソヨンさん、チェ・ガンヒさんと遜色はないですし、それと某女優さんよりも体型が近いでしょう。 従って、可能性として残しておく必要はありますでしょう? (Son) 当然です。選択肢を敢えて狭める必要は現在時点ではないです。その意味からしますと今回のイ・ジアさんの目も可能性として全くないとは言い切れませんので、残しましょうか? (Hwang) 私たち3人の見解は既に昨年申し上げておりますが、少しでも疑問が生ずれば敢えて対象から外す必要なないと思います。ただ、非常に可能性として低いと思いますが・・・・・。 (Son) そうね。 2009年12月8日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ちょっと一休み お知らせもあります 次回は100回! ペ・ヨンジュンさんの友人リュ・スンスさんのお話? (Hwang) 早いもので、“突っ込み日記 ここだけの話”の妄想インタビューが今年5月24日にスタートしまして、次回が100回になります。 そこで、今回は、現在までに至る状況等をお尋ねしてまいります。 (Son) しかし、あっという間でしたね。 (Yama) そうですね。 しかし、結構しんどかったです。 (Son) 妄想インタビューの更新のタイミングですか? (Yama) そうです。中1日のペースでしたので、きつかったですよ。(笑) (Hwang) ところで、次回の100回を含めまして、実際のところこの妄想インタビューを纏められました内容は、どのぐらいの字数になっておりますか? (Yama) 35万字以上です。 1回当たり、3,500字以上は書き綴っております。 因みに、ファンサイト時代のものも含めますと100万字を超えております。 (Son) そんなに書いておられるのですか! ところで、当初はどんなイメージだったのでしょうか? (Yama) そうですね。当初“突っ込み日記”は2,000字を目途にイメージしておりましたが、スタートしまして直ぐに3,500字は書いておりました。 それで、中1日のペースでしたので、結構きついものでした。 (Hwang) なぜ、字数を増やされたのでしょうか? 通例、有力なブログを開設されている方でも、Yamaさんのように1回当たりのボリュームはほとんどないですよ。 (Son) 恐らく、人気サイト・ブログの方で、これほど書かれた内容のものは、ほとんどないのではないでしょうか? (Yama) そうですね。 これは私の文章能力の問題で、才能のある方でしたら、もっと簡潔に纏められるのではないでしょうか・・・・。 (Son) しかし、現在のペースで進みますと、1年間に大よそ180回程度はなるでしょうから、これは凄い字数ですよ。 (Hwang) 確かに、ブログなどでは、毎日更新されております方もお見えになるでしょうが、字数に関しては、この世界でもトップ・クラスの量だと思います。 (Yama) まぁ〜量だけですよ。 このペースで進みますと、どうでしょう?1年間で70万字は行くと思いますが、途中で息切れするかもしれません。 (Hwang) 今のやりかですと、早くブログに行かれた方が楽ではないですか? (Son) 楽になるのは当然ですが、ブログの方が、あらゆる面で、有利ではないですか? (Yama) まぁ〜その点は十分認識しておりますが、どうも好きになれないのです。 (Hwang) 見にくいということですか? (Yama) そうです。 どうも目が疲れないことを想定されているのか?流行りなのかわかりませんが、どこのブログも文字が薄いので、非常に見にくいのです。 しかも、文字も小さいので・・・・。 (Son) それであれば、PC側で解決できますでしょう? (Yama) それはわかりますが、倍率を上げますと大きくなりますが、スクロールする際には、どうもしっくり行きませんので、しないですね。 (Son) しかし、絶対ブログの方が有利だと思いますよ。 (Hwang) それでは、“突っ込み日記 ここだけの話”のアクセス状況は如何でしょうか? (Yama) そうですね。ここだけの話ですが、こんなにきついとは考えもしなかったですよ。 確かに、ここ3カ月の状況は、1日当たり平均4,000ヒット前後のペースですから、一見しますと順調のようにも思われるかもしれませんが、現在のペースでこの結果は、率直に言いまして期待外れですね。 まぁ〜実力がないということです。(笑) (Son) そんなことはないと思いますが、やはりそれであれば有力なブログを提供されている会社のブログを利用されれば、大分違うと思います。 そうだろうHwang君。 (Hwang) そうですよ。 人気ブログを多数抱えているブログに登録して、そこを利用すれば、われわれの妄想インタビューの知名度は一気に上がると思います。問題は知名度だと思いますね。 (Son) どうもYamaさんのご性格なのでしょうが、積極的にサイトの売り込みを今でもされないでしょう? 実に惜しいと思います。 どうでしょう思い切ってブログに転身されたら如何ですか? ひょっとしますと今よりも楽になるかもしれないですよ。 (Yama) そうですね。 (Hwang) どうでしょうアクセス数に関しては、以前にもお尋ねしましたが、ファンサイト時代に比べて、どうでしょう? (Yama) 厳しいです。 以前は、中2日〜3日でしたが、それでも平均して1日当たり600件以上、多い時には1,500件、新着更新分のみのアクセス数もその瞬間500件はありましたから、今とは比較できないですね。 (Son) それでもヒット数に関しては、以前とあまり変わらないでしょう? (Yama) それはそうですが、内容が問題ですね。内容が・・・・。 実際以前の更新件数は月当たり6〜7件ですから、現在の半分にも満たないのに、楽に4,000ヒットをあげておりましたので、非常に問題ですよ。(笑) (Son) 実際、現状の分析はされていると思いますが、如何でしょう? (Yama) 分析はしております。 結論は、先ほどSonさんとHwangさんが言われたとおりですが、どうしてもブログに踏み出せないですね。 (Hwang) そんなにブログはお嫌いなわけですね。 (Yama) ブログの持っているノウハウは実際十分認めておりますが、私のように文字が主体のサイトでは、あの画面は非常に抵抗があるのです。 (Hwang) そうしますと有力なブログは、当然訪問されていると思いますが、中身をじっくり見ることはないのでしょうか? (Yama) ないですよ。活字人間ではありませんから・・・。 ただ、現在のHPでは、時間がかかりますので、いずれにしても近い将来ブログに行くしかないとは思っております。 (Son) そうしますとそのブログはどんなイメージをお持ちなのでしょうか? (Yama) まぁ〜今まで多くのファンの方のご支援をいただきましたので、現状をメインにその時々の話題を現状スタイルで作ろうかと思っております。 (Hwang) そうしますと音楽もあり、時事問題もあり、お気に入りの商品とかなど何でもありのブログですか? (Yama) そんなイメージです。 それと現在の課題は、中1日で4,000字近く書いておりますと、韓ドラの視聴はもとより、噂の女優さんの日々のニュースを定期的に見る時間もありせんので、これを解決することも必要です。 何と言いましてもネタと突っ込みが命のサイトですから・・・。 (Son) 実際、原稿を作る時間とその後に行われます作業のどちらに時間が費やされているのでしょうか? (Yama) 原稿を作る時間はトータルで、1時間強ですので、その後の作業の方が時間を費やしております。 (Hwang) ところで、これは以前にもお尋ねしましたが、毎回の企画はどの時点で決めておりますか? (Yama) 喫茶店で、パソコンンを開いたその瞬間に決めておりますから、それ以外は何も考えておりません。 (Son) そのやり方も結構しんどいですね。 そうしますと原稿の作成から全てが完成するまでに、延べ時間はどの程度でしょうか? (Yama) 概ね3時間です。結構かかっておりますでしょう。 (Hwang) どうもそのお話を聞いておりましたら、やはりブログであれば時間は最低でも延べ時間数で1時間以上は減らすことができますね。 (Yama) そうだと思います。 従って、今のようなペースを維持しようとしますと自ずとブログに変更する必要があるのです。 (Son) どうでしょう。ブログであれば今よりも更新回数を増やして、今の内容を分けて更新することも可能でしょう? (Yama) そうですね。 はっきり言いまして、1回当たりの文字数を分けて次回に回すことも容易でしょうから、確かにブログの方が良いのでしょう。 (Hwang) どちらにしましても、ブログであれば大手のブログを提供されたところが、一番だと思います。絶対有利です。 (Yama) そうですね。その方向で検討してみます。 (Son) そうしますと今現在は中1日のペースで更新されておりますが、“突っ込み日記 ここだけの話11”からは中2〜3日ペースにされますか? (Hwang) それともブログの準備で、1〜2週間ほどお休みにされますか? (Son) お休みにするのはまずいじゃないの・・・? (Yama) できれば更新をしつつ並行してブログの準備をしたいと思っております。 (Son) そうしますと今までのような中1日から中数日ということですね。 (Yama) 実際、新たなブログの準備がどの程度かかるのか分かりませんので、大変ご迷惑をおかけすると思いますが、取敢えず更新はしてまいります。 (Hwang) ところで、確か以前20万ヒットはこの妄想インタビューでもお話しましたが、もう50万ヒットは超えていますでしょう? (Yama) 大分前に超えております。 (Son) ところで、話題を変えますが、先日“冬のソナタ”でお馴染みのリュ・スンスさんも本をお出しになりまして出版記念の催しがありました。
(Hwang) 当日は、皆さんご存じのパク・ソルミさん、イ・ジアさんもご出席になりました。 (Yama) なるほど・・・。 パク・ソルミさんは“冬のソナタ”での共演がありますから、そのご縁でご出席されたのでしょうね?
(Son) そうです。 まぁ〜イ・ジアさんがご出席なのもどうです気になりますか?(笑) (Yama) ちょっとだけ気になります。(笑)
(Hwang) ペ・ヨンジュンさんの影ですか?(笑)
(Son) Yamaさん、ペ・ヨンジュンさんの代理出席何てことを考えていますか? (Yama) しかし、つかぬことをお尋ねしますが、ペ・ヨンジュンさんはあまり同業の方の結婚式とか、VIP試写会などにほとんどお出かけになりませんが、何か理由でもあるのでしょうか? (Son) 確かに、ペ・ヨンジュンさんはあまりお出かけになりませんが、俳優のほかに企業家のお顔もお持ちですので、他に予定が入っているのではないでしょうか・・・。 (Hwang) Yamaさんもご存じのとおり、ペ・ヨンジュンさんはビジネスマンでもありますから、非常に多忙な方ですし、なかなか芸能ニュースにも登場しないのもそんな事情があるからだと思います。 (Yama) なるほど・・・・。 そうしますとイ・ジアさんがペ・ヨンジュンさんの代理出席もありますでしょうか?
(Son) どうでしょう。その可能性も奥様?であれば無くもないですが、それであればペ・ヨンジュンさんの所属事務所のそれ相当の方がお出かけになっているのかもしれないですよ。(笑) まぁ〜リュ・スンスさんはペ・ヨンジュンさんの事務所とは違いますので、普段仕事の関係でお互い頻繁に会うことは難しいでしょうが、親友のような方です。 そうそうキム・ヘスさんも今年の春ごろまでリュ・スンスさんと同じ事務所でした。 (Hwang) キム・ヘスさんは一時フリーでしたが、最近新しい事務所に入りました。 確か、“春のワルツ”でお馴染みのダニエル・へ二―さんと同じ事務所です。 どうもアメリカ進出を狙っていると言われています。 (Yama) なるほど・・・。 ところで、次回はどうしましょうか? (Son) そうですね。どうでしょう。今まで女優さんを中心にお話を進めてきましたが、これに絡みました男優さんのお話は如何でしょうか? 例えば、キム・ミョンミンさん、コ・スさん、カン・ジファンさん、ユ・ハジュンさんなどですが・・・。 (Hwang) 当日になりませんと何とも言えないでしょうが、その予定でよろしいですね。 2009年12月6日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 青龍映画賞授賞式の噂の女優さんの指輪の話? ハ・ジウォン チェ・ガンヒ キム・ヘス (Hwang) 先日12月2日に行われました青龍映画賞の授賞式のスター女優さんのジュエリーに関して、某メディアから突っ込んだ内容が配信されました。 そこで、当妄想インタビューでは、その補足する内容では面白くありませんので、違った切り口でお送りしたいと思います。
(Son) 二番煎じではどうしようもありませんから、スター女優さんの中で、噂の女優さんとしてあげられた女優さんの話題に絞って行きたいですね。 (Yama) それでは、私の方から、本日のテーマと問題提起を少し説明させていただきます。 HwangさんとSonさんから冒頭にお話がありましたように、既に韓国メディアの日本版では一部この記事の内容は掲載されております。 従いまして、既にご存じのファンの皆さんもお見えになるでしょうから、この話題はちょっと触れるだけといたします。 そこで、当妄想インタビューでは、 1.噂の女優さんが身に付けたジュエリーは自前か?それとも提供されたものなのか? 2.主要映画祭でコーディネートされた指輪を身に付ける指はスタイリストに任せるのか? 3.映画祭授賞式と新作の制作報告会・メディア向け試写会とでの違いは? 以上を中心に話を進めてまいります。 それではHwangさんお願いします。 (Hwang) それでは早速始めます。 まず、第一のジュエリーは自前かそれとも提供されたものかということですが、如何でしょう? (Son) 例えば、キム・ヘスさんの場合、今回のジュエリーは韓国で約2億ウォンですから、日本円ですとどうでしょう大よそ2千万円ですか?
(Yama) そうですね。 ところで、今回のキム・ヘスさんのジュエリーですが、大変に話題になっておりますが、あれは自前でしょうか? 当然ハ・ジウォンさんの指輪もですが・・・・。 (Son) まぁ〜我が国の俳優さんは映画やドラマなどでは自前を使用することが結構ありますが、こういった主要な映画祭になりますと大抵はスポンサーから提供されることが多いと思います。 ただ、自前のジュエリーを身に付けられる方もお見えになりますから、何ともいえないですね。 (Yama) そうしますと映画祭の場合、華やかドレスを着られますがあれなども提供と考えた方がよろしいでしょうか? (Hwang) ある面で、スター女優さんは広告塔でもありますから、ブランドの宣伝も兼ねて有力女優さんにはデザイナーの方から提供されていると思います。 (Yama) なるほど・・・。 そうしますと当然、当日着用される衣装のコンセプトに合わせてジュエリーは選ばれることになりますでしょうから、スタイリストの方がトータルに決められるということですね。 (Hwang) それが順当だと思います。 ただ、男優さんでも女優さんでも、ご自身のスタイリストに一切をお任せになる方もおりますが、ファッションに精通した方や拘りのある方は、一部ご自身の判断で選ばれる方もおります。 (Yama) それも時と場所によっても違ってくるわけですね。 (Hwang) そうです。 まぁ〜ファッション・センスのある方は、確かに全てを取り仕切る方もおりますが、これを一からご自身で決めておりましたら時間もありませんから、大抵は専属のスタイリストにお任せになられるのではないでしょうか・・・。 (Yama) そうでしょうね。 実はここからが本題になるのですが、指輪はどの指に付けるのかもやはりスタイリストが決められのでしょうか・・・? (Son) そうだと思います。 今回のキム・ヘスさんも、ハ・ジウォンさん、チェ・ガンヒさん、キム・ハヌルさんも同じだと思いますね。 (Yama) なるほど・・・。 そうしますと一つ素朴な疑問があります。 (Son) 何でしょう? (Yama) 今回のハ・ジウォンさんの指輪です。 確かに、ファッション全体の印象からからいいますと左手中指と薬指に指輪をされておりましても何の違和感も持ちませんが、だからと言いましてもやはり独身の女優さんに薬指に指輪をコーディネートするのはしっくりこないのです。
(Son) なるほど・・・確かに。 しかし、キム・ヘスさんはしているでしょう? (Yama) それはわかります。 しかし、キム・ヘスさんの場合は、独身といいましてもご年齢的には一般的に既婚者の方が多いですし、彼女の年齢、全体的な容貌からしましてもゴージャスなマダムの雰囲気がありますから、こういった華やかな席ではファッションをコーディネートするにはむしろ違和感がないのではないですか? (Son) なるほど・・・。 その意味からしますとハ・ジウォンさんは年齢的にもまだマダムの雰囲気ではないと感ずるということですね。 (Yama) ハ・ジウォンさんの受ける印象は、キム・ヘスさんとは全く違います。実際彼女は年齢が30歳を超えられておりますが、マダムというよりも比較的若い雰囲気です。 そういった女性がまだ独身で敢えてファッションと言いまして、薬指に指輪をするのは疑問が残るということです。 (Hwang) 同感です。 それであればチェ・ガンヒさんや他の女優さんのように右手に指輪をすれば良いだけですね。
(Yama) そこなんです。 敢えて左手にする理由はないのではないでしょうか・・・。 (Son) しかし、こういった映画祭ではある面華やかなファッション・ショーの側面もあるでしょうから、ドレスを含めてコーディネートする場合、バランスを重視されるのではないでしょうか? (Yama) しかし、単にそれだけで後々にゴシップになりかねない恐れのある指に指輪をするものでしょうか? まぁ〜現実には映画祭イコールファッション・ショーであれば、何の心配もしませんが、某メディアが今回の参加された女優さんのジュエリーをクローズ・アップした画像などをニュースとして配信しておりますのは、あくまでも表向きで、この後じっくり検証されるのではないでしょうか? (Hwang) それは十分考えられます。 (Son) 確かに、Yamaさんの言うとおりメディアもそれぞれの女優さんの写真はかなり撮っておりますから、ケース・バイ・ケースでじっくり検討を加えていくのは間違いないでしょう。 (Hwang) では今回のハ・ジウォンさんの薬指の指輪はどうでしょう? あれは確かカルティエの指輪ですが、提供されたものであれば、スタイリストの提案どおりに身に付けたことになります。 一方、自前のものですとこれはかなり意味のある指輪になりますね。 つまり、どさくさに紛れて、提供されたものとお相手にプレゼントされた指輪を一緒に身に付けた可能性が出てきます・・・・。 (Son) 確かに、凄い違いが出てくるね。 ただ、最近話題にしました噂の女優さんの薬指の指輪との違いはあるでしょうしょうか? (Yama) 例えば、今回の青龍映画賞で有力候補者でありましたチェ・ガンヒさんは右手に指輪をしておりましたので、ハ・ジウォンさんもファッションと言いましても敢えて左手にする必要もなかったように思うのです。 もし、あの問題の指輪が二つともカルティエから提供されたものであれば、単純な話ですが、特段左手薬指にしようが、さしたる理由はないことになります。 (Son) では、先日来よりこの妄想インタビューで話題にしました噂の女優さんの薬指の指輪で問題となりましたキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、イ・ナヨンさん、ソン・ユリさん、ソン・イェジンさんとは薬指に指輪を身に付けた意味合いが違うということですね? (Yama) その可能性もあります。 つまり、お国の主要な映画祭は、ある面女優さんのファッション・ショーの側面もありますから、当然人気スターともなりますとドレスもジュエリーも提供されるでしょうから、総じて新作映画やドラマの制作報告会などとは意味合いが違いませんか? (Hwang) つまり、映画祭ではある面ブランドの広告塔とも言えますが、制作報告会ではファッションも含めて全く違うことは確かですね。 (Son) そうしますとハ・ジウォンさんの例の指輪は、ファッションということになりますが、今結論付けるのも時期尚早ではないでしょうか? それであれば、今まででもあってしかるべきですよ。そうでしょう? (Hwang) そう思います。 今年のハ・ジウォンさんは確か左右の人差し指には指輪をされておりますが、それ以外の指にはされておりません。 また、身に付けられた指輪が自前の可能性だって無くもないですから、慌てることはないと思います。 (Yama) そうかも知れませんが、ただ、あのダイヤの指輪は某メディアの調べでは二つで6,400万ウォンだそうですから、日本円で大よそ640万円です。 まぁ〜この程度の金額ですとハ・ジウォンさんであれば購入できるでしょうが、それにしましてもどうも提供された印象を強く感じるんですよ。(笑) (Son) しかし、某メディアの記者がハ・ジウォンさんの事務所に確認したのか、それともカルティエの直営店に確認したのか定かではありませんし、ひょっとしますとお相手の方のプレゼントだって考えられますよ。 (Hwang) それと商品名、価格、提供の有無は一応説明されるでしょうが、万一ハ・ジウォンさん乃至お相手の方が購入されたものでしたら、顧客への守秘義務もありますから、実際のところわからないと思います。 (Son) まぁ〜何時ものことですが、じっくり行きましょう。 それにしましても、ハ・ジウォンさん以外の女優さんは恐らく自前でしょうから、要注意ですね。 (Yama) わかりました。(笑) 2009年12月4日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優ハ・ジウォンさん青龍賞主演女優賞受賞 衝撃!! ハ・ジウォンさんも仲間入り? (Hwang) 一昨日の妄想インタビューは、ご存知のとおり青龍賞授賞式と重なりましたが、噂の女優さんの薬指のまとめをどうしても行う必要がありましたので、優先させていただきました。 (Son) まぁ〜そう言っても、ファンの皆さんはその理由が知りたいでしょうから、少し説明したら・・・・。 (Yama) では私の方から説明します。 実は、これは後ほど話題にすることですが、薬指の指輪に関してハ・ジウォンさんにも係わりが出てきましたので、受賞の模様と一括してじっくりお話した方がよろしいのではとの判断から、本日の妄想インタビューでお送りすることにしました。
(Son) ハ・ジウォンさんの指輪の件、実はYamaさんも、Hwang君も注目していたでしょうが、何か他の噂の女優さんと同じようで怖かったでしょう? (Yama) そうですね。 まぁ〜このお話は青龍賞受賞のお話の後にじっくり盛り上がりましょう。(笑) (Hwang) それでは、一昨日の12月2日に行われました青龍賞主演女優賞のお話を進めてまいります。 既にご承知のとおり、主演女優賞は大方の予想どおりハ・ジウォンさんが受賞しました。 (Son) そうね。この主演女優賞の対象となりました女優さんは、この妄想インタビューでも以前話題にしましたので、ご存知の皆さんも多いでしょうが、念のため候補者をあげましょうか? (Hwang) それでは、私の方から説明します。 候補者は5名おりまして、ハ・ジウォンさんの“私の愛 私のそばに”、のほか、ライバルと目されましたキム・へジャさんの“母なる証明”、チェ・ガンヒさんの“愛子(エジャ)、キム・ハヌルさんの”7級公務員“、キム・オクビンさんの”コウモリ“でした。 (Son) まぁ〜この候補者に関しまして、大方の予想では、キム・へジャさんとハ・ジウォンさんの一騎打ちの様相でもありましたが、私たちの中では期待を込めて、今回ハ・ジウォンさんが最も有力な候補者だと思っていたわけです。 (Yama) そうでした。 しかし、これでハ・ジウォンさん押しも押されもせぬトップ女優さんになりました。 (Son) そうですね。 何と言いましても、今年のハ・ジウォンさんは年の前半には映画“海雲台”もありましたから、充実した作品を選択されその期待に応えられました。 (Hwang) 実力があってのことでしょうが、作品の選択する能力も実力のうちですね。 (Son) そうね。 まぁ〜実力のある女優さんで無冠の帝王のような方もお見えになりますが、いくら演技力がありましても良い作品に恵まれませんと上手くいかないのも現実でしょう。 (Yama) そうですね。 まぁ〜これはお一人で取れるものではないでしょうね。 (Hwang) 事務所の力も大きいでしょうし、特に周りに優秀なブレーンがいることも重要ですね。 (Son) そうね。 後、制作する側への印象も重要でしょう。 (Yama) そうしますとオファーがあった時点で、作品の質に拘ることも当然重要でしょうが、時代のニーズも大切な要素ですか? (Son) 時代に乗り切れない作品はいくら良質でも難しいでしょうが、そんな作品はありますでしょう。 (Hwang) 恐らく、実力があって演技力が抜群であれば、受賞できる可能性は非常に高いでしょうが、作品を選択する目が弱いですと難しいです。 (Son) そうね。あとご自身の問題になるでしょうが、本意ではないシーンの可能性がありますととても良い作品でも辞退する女優さんも一部散見されます。このような方は、素晴らしい作品に出合っても結局躊躇されるでしょうから、惜しいですね。まぁ〜このようなケースは、ご自身の壁を破れないということですが・・・・。 (Yama) そうしますと優れた才能をお持ちでありながら、結局無冠のままの方もお見えになりますね? (Son) 少なからずいると思います。 やはり受賞を獲得するには、心技体が揃いませんとなかなか難しいと思いますね。 その意味では、今年のハ・ジウォンさんは心技体が万全だったと思います。
(Hwang) 今回残念ながら受賞されませんでした噂の女優さんのチェ・ガンヒさん、キム・ハヌルさんは実力のある女優さんですから、近い将来受賞していただきたいですね。 (Son) そうね。 期待しておりますし、応援して行きたいですね。 (Yama) この妄想インタビューで、噂の女優さんの企画があがり、今まで関心をあまり持ちませんでした女優さんに出会えましたのは、ある面幸運でした。 特に、チェ・ガンヒさんとキム・ハヌルさんには是非とも来年にはチャレンジしていただきたいと思っております。 今後もこの場で応援をしていきたいと思いますね。どうですか? (Son) 応援して行きましょう。 (Hwang) それでは、指輪のお話にまいります。 (Son) しかし、まさかハ・ジウォンさんが左手薬指に指輪をするとは考えてもしなかったですが・・・。
(Yama) そうです。 実際、当日の画像を見まして、驚きました。 まぁ〜今回の司会は、イ・ボムスさんとキム・ヘスさんでしたが、キム・ヘスさんが指輪をなされるのは十分考えられますものの、まさかハ・ジウォンさんがされるとは予想もしていなかったです。 ただ、最近噂の女優さんや一応これに準じた女優さんが、意外にも左手薬指に指輪をされているのが散見されましたので、ひょっとしてハ・ジウォンさんも全くなくもないだろうと少しは期待を込めておりましたので、嬉しいですね。 (Hwang) どうもいずれの女優さんも結構大切な場面で指輪を身に付けらたように思いますが、如何でしょう? (Son) そうね。 今年に限って言えば、キム・ヘスさんは画家キム・ヘスとして個展を春に開きましたが、その折に身に付けられておりましたし、チェ・ガンヒさんはエッセイを出版され、出版記念の当日のみ左手薬指に指輪をされましたが、彼女はベストセラー作家の仲間入りを果たしました。 また、ソン・ユリさんもソン・イェジンさんも新作の映画の制作報告会でそれぞれされておりました。 (Yama) 薬指の指輪のお話は前回までお送りしましたが、ご登場いただきました女優さん7名で、特段の催しなどがないタイミングで身に付けられておりましたのは、イ・ナヨンさんとパク・イェジンさんのお二人です。 それ以外の5名の女優さんは重要な時期での状況ですから、これはじっくり検討する価値はありますね。 (Son) 同感です。 しかし、ハ・ジウォンさんの場合、あまり今まで指輪を身に付けられたことは非常に少ないと思いましたが、今回は何か特別だったようなご様子ではないですか? (Hwang) 今回の主演女優賞は前評判どおりの結果となりましたが、恐らく周辺の有力者からの事前の情報など耳にされ、最有力と言われていたでしょうから、準備されたと思います。 (Yama) そうしますと今年、ここで話題にしました女優さんはいずれもご自身にとって重要な局面で左手薬指に指輪をされましたが、少なくともその場所は、ファンにもメディアにも詮索される指でしょうから、相当の覚悟があったのではないですか? (Son) どうでしょう?こういったケースで男は絶対しないでしょう?(笑) (Yama) まず男性は、意外と照れ屋が多いですし、本来女性の方に比べて、理性的な行動をしがちですから、リスクのある行動はしないですね。 (Son) 男はこういった場合、予測される危険を事前に頭で考えて回避しようとする行動をしますね。ところが、女性の方は予測外の行動が一般的に多いわけです。 従って、男は普段指輪をしましても左手薬指にはしないですね。詮索されるのが嫌いですから・・・苦手かな。(笑) (Hwang) その意味では、今回のハ・ジウォンさんの行動は、チェ・ガンヒさん、ソン・ユリさん、ソン・イェジンさんと同種でしょうか? (Yama) その可能性が高いと思いますね。 まぁ〜いずれにしましてもハ・ジウォンさんの指輪は女優という職業柄からも、よほどのことがない限りしないでしょうから、相当意味のある行動だったと思います。 (Son) まぁ〜左手薬指は当然ですが誰でも気になる箇所ですから、その指に指輪をすることは可能性としてお相手の方からのプレゼントがやはり有力ではないでしょうか? (Hwang) ところで、今回キム・ヘスさんはイ・ボムスさんと司会をされましたが、左手の指輪には驚きました。(笑)
(Son) そうね。あそこまでされますと全くわからなくなりますね。 (Yama) 本当ですね。 キム・ヘスさんのように結構左手薬指にされますと誰も疑問すら感じなくなりますでしょう? (Son) そこなんですよ。(笑) 彼女は既成事実をつくることが上手いですよ。 つまり、メディアになんの疑問を起こさせないような対応を心がけておりますと、わからなくなるということですが・・・・。 (Yama) なるほど・・・。 (Hwang) しかし、実は以前から大切なお相手がいるということではないですか? つまり、結婚は表向きしていないけれど既に気持ちは奥様ということですが・・・・・。 (Son) なるほど・・・。 その可能性もなくもないね。 そうすると今はまだ結婚はできないけれど、相手の都合に合わせているということ・・・。 (Hwang) そうです。 そんな人物いませんでしょうか?(笑) (Yama) なるほど・・・・。 これは重大な話ですが、キム・ヘスさんは何時ごろから時折左手薬指に指輪をされるようになったのか調べる必要がありそうですね。 (Son) 確かに・・・。その時期がある程度わかれば、指輪の意味がわかりそうですね。 (Hwang) 調べましょうか? (Son) そうね。 しかし、ハ・ジウォンさんも既に30歳を超えられておりますから、何時結婚しても可笑しくないですが、一体お相手は誰でしょうね? (Yama) メディアは今回のハ・ジウォンさんの行動に相当神経を尖らすことになりそうですね。 (Hwang) 恐らく、ハ・ジウォンさんは、チェ・ガンヒさん、ソン・イェジンさん、ソン・ユリさんと共にメディアは監視体制を敷くと思います。 (Son) 今あげられた女優さんで何方が最初に結婚するのか楽しみですよ。 (Yama) そうですね。要観察ですか? (Son) そうしましょう。ねぇ〜Hwang君。 (Hwang) 了解しました。(笑) 2009年12月2日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さんの薬指の指輪 総集編 (Hwang) 噂の女優さんの左手薬指の指輪のお話は、11月24日から4回にわたり行いました。 そこですが、本日はお送りしました4回の内容に関して、ファンの皆さんの反応は如何だったでしょうか? (Yama) そうですね・・・。 概ね順当な結果でしたが、意外なこともありました。 この点は、後ほどお話したいと思います。 (Hwang) そうしますと第1回目のキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、イ・ナヨンさんの内容が一番の関心を呼んだということでしょうか?
(Yama) そうですね・・・・これは格段に凄かったです。 やはり、このあたりの女優さんは、ペ・ヨンジュンさんとの係わりを何となくお感じになるでしょうから、皆さん相当関心が高かったと思います。 (Son) 確かに、このお三方は、明らかにペ・ヨンジュンさんとは接点がある方ですし、年齢的にも今結婚しましても可笑しくないでしょうから、当然の結果でしょうか? (Yama) そうです。 やはり、この点は何方も常識的に判断されるでしょうから、当り前と言えば当り前の話ですね。 (Son) やはり、このお三方以外の方とは、リアリティが違いますね? (Yama) そうだと思います。 (Hwang) では、ソン・ユリさん、パク・イェジンさんは如何でしたでしょうか?
(Yama) ソン・ユリさんはこの妄想インタビューでは、総じて話題にもなっていないようなこともあり、あまり興味を示されなかった印象です。 (Son) どうでしょうソン・ユリさんの場合は、ここにお見えになりますファンの皆さん、今まで関心を持った女優さんではなかったといった感じでしょうか? (Yama) それはありますね。恐らく、ファンサイト時代のホテリアー妄想インタビューを含めまして、妄想インタビューにお越しのファンの方々で、彼女の作品は比較的関心が低かったかたのではないでしょうか・・・。 それと彼女の顔立ちは、出演しました作品とは異なる印象の方と思っておりますから、この点もありませんか? (Hwang) 何となくイメージがはっきりしないということでしょうか? (Yama) そうではありません。彼女の顔立ちは、大人っぽい雰囲気という意味です。 ところが、現実は若い女優さんのイメージでしょう? (Son) そうね。 役柄の雰囲気は、どちらかと言えば、若い感じですね。ユン・ウネさんみたいに・・・。 しかし、ソン・ユリさんの雰囲気は、実際大人の女性ですよ。 従って、彼女の熱心なファンでない方から見ますと、恐らく若い女優さんのイメージではないですか? (Hwang) なるほど・・・。 それで、ペ・ヨンジュンさんの話題を持ってきましても、イメージが湧かないのかも知れないですね。 (Son) そうだと思うね。 後で登場しますソン・イェジンさんよりも年上でしょう。 この点は、意外と逆に思われているファンの方も多いのではないでしょうか? (Yama) 多分そう思います。 ところで、ソン・ユリさんのお家は、教育熱心でしょう? (Hwang) そうですよ。私の記憶では確かお父上は大学教授のはずですし、お兄さんは医者です。 (Son) まぁ〜我が国では、理想的な家庭です。 (Yama) なるほど・・・。お育ちが良いということですね。 (Son) まぁ〜この点は、合格ですね。 (Yama) なるほど・・・。 それでは、パク・イェジンさんに行きましょうか?
(Hwang) パク・イェジンさんはソン・ユリさんのお話で登場しましたが、彼女は如何でしょう? (Yama) そうですね。パク・イェジンさんの場合は、他の女優さんと比べましても、指輪の種類が違うようですし、年齢的にもまだまの印象をファンの方はそう考えているのではないですか? (Son) そうですね。何か差し迫った雰囲気は、感じられないのも事実でしょう。 (Yama) 仕事での充実ぶりということでしょうか? (Hwang) 最新作の映画“清淡菩薩”が結構人気があるようですから、今は仕事が第一ではないかと思います。 (Son) そうだろう。 彼女の場合も後2年ぐらいは大丈夫じゃないのかな〜? 当然だけどここ数年の活躍を見ておりますと、まだ結婚を意識するには事務所として惜しいと思っているでしょうから、仕事に集中した方がよろしいんじゃないでしょうか・・・。 (Yama) 彼女の場合、確かにペ・ヨンジュンさんと同じ事務所に所属しておりますが、やはりファンの方の彼女への印象は、お相手とはイメージできていないのかもしれないですね。 (Son) 日本人の方から見た印象ですね。 (Yama) そうですね。 (Hwang) それでは、ソン・イェジンさんに行きます。 彼女が登場しました内容は如何でしたでしょう? ちょっと気になります。
(Yama) やはり、気になる女優さんだったような印象でした。 (Son) なるほど・・・。 つまり、ソン・イェジンさんに関しては、積極的にペ・ヨンジュンさんのお相手とはみなしてはいないけれども、されど気になる女優さんという微妙な感じですか? (Yama) そうだと思います。 ペ・ヨンジュンさんの熱心なファンの皆さんは、お相手とは考えていないと思いはかりますが、やはり全く可能性がゼロとは言い切れないというような微妙な心理が働いているようですね。 (Son) その意味では、ソン・イェジンさんは流石ですね。 (Yama) 確かに・・・・。 そんなこともありまして、意外な感じで、結構皆さん関心を持たれたようです。 (Hwang) どうでしょ? ここだけの話ですが、彼女まさかコ・スさんにぞっこん何てことはないでしょうか? (Son) どうだろう彼はなかなかの二枚目でしょう。 確か前回お送りしました制作報告会で彼の肩にソン・イェジンさんは手を置いたようだけれど、あれはどうかなぁ〜? (Yama) 気になりました? (Son) そうです。 (Hwang) 仮定の話ですが、もし、あの指輪をコ・スさんに見せるために身に付けたとしましたら、彼はどんな心境だったでしょう? (Son) 焦るだろう。しかも、顔が一瞬赤くなって心臓がドキドキしない? 当然だけど、平常心の表情を見せながらだけど・・・。(笑) (Yama) もし、そうだとしましたら、メディアに悟られないように繕うでしょう?(笑) (Hwang) そんな感じですと、ソン・イェジンさんはどうでしょう? (Son) まぁ〜彼女の場合は、どっきりさせようと考えたわけだから、内心コ・スさんの慌てる姿を楽しんでいたでしょう。 (Hwang) しかし、あれだけ左手をしっかりカメラに収められますと、お相手は誰だろう?とメディアは真剣に考えるでしょうね? (Son) 考えない方が可笑しいだろう? (Yama) 当然でしょうね。(笑) こういった場合、やはり一般的には、共演者の男性がチェックされることになるでしょうか? (Son) 当然だと思います。取り敢えず・・・。 恐らく、メディアはあの指輪の存在に気付いた直後に、コ・スさんの表情とか対応を見ていたのは間違いないでしょう。 (Hwang) しかし、こういった時に、ソン・イェジンさんは度胸満点でしたでしょう? (Son) Hwang君、こういった時に、女は度胸、男は愛嬌って言うんだよ。 (Hwang) 逆じゃないですか? (Son) 君は知らないようだね。 一般的には、君の言うとおりだけど、実際はその逆なんだ。 だから、ソン・イェジンさんは堂々としていたろう。 そうでしょうYamaさん。 (Yama) 仰るとおりです。(笑) (Hwang) どうでしょう制作報告会終了直後、もし、本物の恋人同士だとしましたら、どんな会話が二人にはなされたのでしょうか? (Son) このあたりの会話はファンの皆さんならおわかりでしょう?(笑) (Yama) 当然ですね。 しかし、本当にお相手がコ・スさんだとしたら、このケースの場合、相当ラブラブでしょう? (Son) そうだと思いますね。 特に、ソン・イェジンさんの方が・・・・。(笑) (Hwang) キム・オクビンさんは如何でしょうか?
(Son) 彼女は、女優としてこれからが一番大切な時期に差し掛かっておりますから、恋愛はするも結婚はまだまだ先でしょう。 (Yama) そうですね。まだ23歳ですから・・・。 少なくともキム・オクビンさんは明らかに、ドラマよりも映画を主体に今後も活躍を続けるでしょうから、年齢的にも結婚は10年とは言いませんが、30歳まではしないでしょう。 (Hwang) そうしますと仮にあの指輪の主がお相手の方だとしますと、かなり先の話になりますから、この交際は相当困難が予想されますが、如何でしょう? (Son) そうね。 しかし、あの指輪がフレッドだとすると決して安い買い物ではないから、本気の交際でしょう。今後の動向が楽しみだね。 まぁ〜チャン・ドンゴンさん、コ・ソヨンさんのカップルのように10年越しの交際もありますから、じっくり見て行きたいですよ。 (Yama) 確かに・・・・。 2009年11月30日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さん 薬指の指輪! 番外編 ソン・イェジン キム・オクビン 後編 (Hwang) 噂の女優さんの指輪のお話も、後編となりました。 今回は噂の女優さんのメンバーではありませんが、準レギュラーのソン・イェジンさんと若手女優キム・オクビンさんのお話をお送りいたします。 (Son) さて、それではソン・イェジンさんから行きましょうか? 彼女は、今まで、指輪を身に付けることはなくはないですが、女優さんの中でも、頻繁に身に付けられるタイプの方ではありません。 (Yama) そのようですね。 実は、ソン・イェジンさんに関しては、今までそれほど関心を持って彼女のニュースを追っかけるようなことはありませんでしたので、実際よくわかりません。 ただ、少ないながらもあまり指輪を身に付けられる方では、ないと考えております。 (Son) なるほど・・・。 ところで、Yamaさんがソン・イェジンさんにあまり関心を示されなかったのは、何か理由でもありましたでしょうか? (Yama) 大変美人の方には違いありませんが、個人的には関心を示すタイプの女優さんではなかったということです。 まぁ〜彼女の熱心なファンの方にはお詫び申しあげますが、興味が湧いてくる方ではなかったですね。 (Hwang) 単刀直入にお尋ねしますが、好みのタイプの女優さんではなかったということでしょうか? (Yama) そうですね。 まぁ〜ご存知のとおり、つい最近まで、ソン・ユナさんのファンでもありましたので、失礼ながら、関心がなかったです。 (Son) しかし、ご存知だと思いますが、我が国で司会者として人気を博しておりますキム・ジェドンさんは、熱狂的なソン・ユナさんのファンでもありましたが、最近ソン・イェジンさんに変わったようです。(笑)
(Yama) そうでしたね。 キム・ジェドンさんは、ファンというよりもソン・・ユナさんに恋していたということでしょう。(笑) (Hwang) そうです。 この点は、彼のファンもソン・ユナさんのファンの方も本当に良くご存じだと思いますが、 彼のラブ・コールは凄かったです。(笑) (Yama) そうしますと彼女の結婚報道では、相当ショックだったでしょう? (Son) この点は、Yamaさんはとは違った意味で、ショックが大きかったでしょうね。 (Hwang) 何と言いましても恋焦がれておりましたでしょうから、Yamaさん以上に真っ白になったと思いますね。(笑) (Yama) そうでしょうね。 私の場合は、ファンと言いましても、キム・ジェドンさんのような意識は全くありまぜんから、彼の場合は何ともいえない気持だったでしょう。(笑) (Son) Yamaさんは長らくソン・ユナさんの熱心なファンでもあったわけですが、彼女に対してどんな意識だったのでしょうか? (Yama) そうですね。 例えば、女性の熱心なファンの方々は、ドラマの主人公や主演者に感情移入をされることが多いと思いますが、私の場合はそういった意識はゼロです。 従って、ただ好みのタイプを見ているだけですね。 (Hwang) その見ている感じをもう少し具体的にお話いただけないでしょうか? (Yama) 難しい質問ですね・・・・・。 演技が上手くて、美人で、スタイル抜群ですか・・・・・。 (Hwang) どうも答えになっておりませんが・・・・。(笑) (Yama) すみません。 あまり真剣に考えたこともないので、良く分からないのです。(笑) (Son) そうしますとソン・イェジンさんはその点で、関心がなかったようですが、キム・ジェドンさんはソン・ユナさんから見事にソン・イェジンさんにバトンタッチを宣言されておりますから、彼の気持はわかりますか? (Yama) わかりますね。 ただ、ご趣味は私とは違うようですね。 ところで、先日お国のエンタニュースを見ておりましたら、今一番実力派の女優さんとして、ハ・ジウォンさん、スエさんとソン・イェジンさん、3人の方の記事がありましたが、凄く納得しております。 (Son) その意味では、12月2日の青龍賞の主演女優賞は、是非ハ・ジウォンさんに取っていただきたいですね。
(Yama) そうですね。是非・・・・・。 (Hwang) くどいようですが、ソン・イェジンさんは今一番実力のある女優さんと思いますが、Yamaさんの場合、演技力のある女優さんが以前からお好きだったように思いますが、この点ではソン・イェジンさんは合格ではないですか? (Yama) それはわかります。 しかし、ここにお見えになりますファンの方は、実は私と同じご意見だと思っておりまして、どうももう一つといった感じなんですよ。 (Son) 微妙な発言ですね。(笑) そうしますとファンの方の目を気にしながら、遠慮されているのでしょうか?(笑) (Yama) いやぁ〜遠慮しているわけではありませんが、日本人の好みのタイプではないのかもしれませんね。 (Son) なるほど・・・。以前にもここで話題にしましたが、日本人が好むタイプ、中国人が好むタイプの話がありましたが、あれですか? (Yama) そうだ思いますね。 あまり理屈ではないと思いますね。 しかし、私もソン・イェジンさんに関しては、今一番勢いのある女優さんの筆頭であることは間違いないと思っております。 (Hwang) これはYamaさんもご存知だと思いますが、ソン・ユナさんもソン・イェジンさんの演技者としての実力を認められていて、最近仲がよろしいようですが・・・5月の結婚式にもご参加されておりました。 (Son) ソン・ユナさんがソン・イェジンさんの演技力を絶賛されておりますのは、これは凄いことですよ。 (Yama) そうですね。(笑) ところで、ソン・イェジンさんの指輪の件ですが・・・・。 (Hwang) どうも失礼しました。 ところで、10月に行われました新作映画”白夜行”の制作報告会では、左手薬指に指輪をしておりましたが、些か驚きでもありました。
(Son) まさか薬指に指輪をするとは思いませんでしたよ。 (Yama) しかもあの日は、左右にしておりましたでしょう? (Hwang) 薬指に指輪をするので、右手はごまかすためにしていたような印象を持ちますが、如何でしょう? (Yama) 例えば、キム・ヘスさんのように比較的指輪をされます方でしたら、当たり前の感じでしょうが、普段あまりされないソン・イェジンさんがするのもやはり気になりますね。 (Son) あの薬指の指輪は何か特別な意味があったのかなぁ〜? (Hwang) 11月のメディア向けの試写会と記者懇談会では、全く指輪をされておりませんでしたので、やはり気になります。 これは一体何でしょう?
(Yama) しかも、あの指輪はシンプルながら上品な印象が強いですね。 それだけに気になります。 (Son) どうでしょう彼氏がいるような感じもしなくもないですね。 (Yama) そうですね。 しかし、前回のソン・ユリさん、それと9月のチェ・ガンヒさん、それと先日のキム・ヘスさんといい、結構メディアを挑発するような印象がありますが、如何でしょうか? (Son) 確かに、よりによってとファンは思うでしょうが、メディアを煽っているようにも思います。 (Yama) 所属事務所の方もご存知で、話題づくりのようにも思いますが、どうでしょう? (Son) そう思われてもやむを得ないようにも思いますね。 (Hwang) しかし、メディアを煽るのもある面危険だと思います。 間違いなく、チェック体制を敷くでしょうから、やぶへびではありませんか? (Yama) 私もそう思います。 しかも、あらぬ噂を流すことだってありませんか? (Son) 確かに・・・・危険です。 もし、あの薬指の指輪は本物ということだとしましたら、どんなメッセージなのかな? (Hwang) どうでしょう。 これは男にはわかりませんが、制作報告会もメディア向け試写会も当然ニュースは配信されますから、それを狙って意中の方に見せていたということでしょうか? (Yama) それしかないじゃないでしょうか・・・。 もし、誰も見ていないのであれば、全く気にせず身に付けることはあるでしょうが、それはせいぜい仕事がオフで自宅にいることぐらいでしょう? (Son) そうでしょう。 しかし、それでは刺激もないでしょうから、危ないと思いつつニュースで配信されるタイミングを狙って身に付ける可能性が高いでしょう。 (Hwang) そうしますと仮にお相手がいると仮定しますと、近くにはいないということでしょうか? (Son) まさかお相手が記者ということはないだろうから、遠くに在住とか例えば米国にいるとか海外に出張中なんてことも可能性としてありそうかな・・・・。 (Hwang) そうしますとご本人はそのお相手の方に、びっくりすることがあるから制作報告会のニュースを見るように話されているかもしれないですね? (Yama) そうですね。 仮に、あの指輪は本物だとしましたら、お相手は誰でしょう? (Son) そこですよ問題は・・・・。 一体だれかなぁ〜? (Hwang) まさか共演者のコスさんということはないでしょうか? どっきりさせるとか?(笑)
(Son) 共演で火がついたとか・・・。(笑) (Yama) しかし、それは最も危険でしょう?(笑) (Son) 確かに、それは言えますが、まさかそんな危険なまねはしないだろうとメディアは考えるでしょうから・・・。 (Hwang) 逆手をとるような感じですか? しかし、こういったことは男には出来ませんが、女性の方はできるかもしれないです。 (Son) そうね。まさか!ってことね。 しかし、どうでしょうソン・イェジンさんはやはりお相手がペ・ヨンジュンさんではないでしょう? (Yama) この点は皆さん関心が高いでしょうが、私もペ・ヨンジュンさんではないと考えております。 そのために噂の女優さんのメンバーに入らないのもそんなことですね。 (Hwang) しかし、万一がありますから・・・・・。 (Son) そうね。まぁ〜可能性は低いだろうけれど、万一のこともありますから保険見たいなことかな・・・。 (Hwang) それでは全く時間がないのですが、キム・オクビンさんに行きます。 彼女はまだ23歳ですので、どうでしょうか?
(Yama) 普通に考えますと、あのお歳でしたら結婚というよりも素敵な彼氏がいても何の不思議もないですね。 ただ、スター女優さんですから制約が何かと多いでしょう・・・・。 (Son) まぁ〜常識的には、現状をしっかりおわかりになっているでしょうから、結婚はないでしょう。 (Hwang) そうしますとあの指輪は交際している証には違いないと思いますが、この点は如何でしょう? (Son) そうね。その程度のことでしょう。 しかし、あの指輪ですが、彼女もフレッドですか? (Yama) そんな感じですね。 どうもあの指輪は芸能人の間では人気があるのかもしれないですね。 2009年11月28日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さん 薬指の指輪! ソン・ユリさんに拘る理由は何? ソン・イェジン キム・オクビン 後編? (Hwang) 前回、前々回と噂の女優さんの左手薬指の指輪について、お話を進めてまいりましたが、今回が最終となります。 最後のお二人が、準レギュラーのソン・イェジンさんと心境著しい今年の青龍賞主演女優賞にノミネートされておりますキム・オクビンさんをお送りまします。 (Son) その前に、前回大変話題になりましたソン・ユリさんのことを少しYamaさんにお尋ねしたいことがあります。 (Hwang) そうですね。 どうもYamaさんはソン・ユリさんに関しましては、この妄想インタビューでも意味深な発言をされておりましたので、実は始まる前に、Son先輩と打ち合わせをしまして、私たちが疑問に感じていることをお尋ねしょうということになりました。 (Son) この点は、ファンの皆さんも大変関心が高いだろうと思いますので、ファンの皆さんのお気持ちも勘案して質問させていただきます。 (Yama) 了解しました。 (Hwang) それでは単刀直入に質問させていただきます。 ソン・ユリさんが噂の女優さんの仲間入りをしましたのは、ジョン・センムルさんの美容院の常連ということで、イ・ヒョリさん、チョン・ジヒョンさんと共に、メンバー入りを果たされました。ところが、彼女のそれ以前の話は、決して良いとはいえないようなところがありましたので、それでも噂の女優さんに同意されたのには何か理由がありますでしょうか? (Yama) いやですね。SonさんとHwangさんも乗り気でしたので、これに乗っただけですよ。 (Hwang) それはわかりますが、それにしましても何か全く異論もなく了解されたのには今一つ釈然としないのです。 (Yama) そんなことはないですよ。(笑) (Son) ところで、“突っ込み日記 ここだけの話1”は確か、今年の5月24日からスタートしましたが、確か第1回目は、我々は参加せず、Yamaさんがお一人でした。 あれは何か理由でもあったのでしょうか? (Yama) 特段理由はありません。 (Hwang) しかし、第1回目は、ソン・ユリさん、カン・ジファンさん主演の“快刀ホン・ギルドンでしたが、今思いますと何か理由でもあったのではないですか?
(Son) あの第1回目は近い将来への伏線だったような思惑があったのではないですか? どうです? (Yama) それは考え過ぎですよ。(笑) 全く他意はないです。 (Hwang) しかし、このお話をしますとファンの皆さんも疑問を持たれると思います。 本当のことを語っていただけないでしょうか・・・。 (Yama) よわりましたね。 特に、そんな意図はありません。 (Hwang) しかし、皆さんも絶対何か重要なネタをお持ちではないかと思います。 (Son) しかも、あの5月は20日にソン・ユナさんのファンサイトと閉じられて、24日に“突っ込み日記 ここだけの話”は始まった感じでしょう? やはり、何か意図があったのではないですか? 実は、ソン・ユリさんという女優さんは、大学も卒業されておりますし、家柄も悪くありません、 (Hwang) 我が国では、非常に恵まれた環境にあったご家庭です。お父上は確か有識者とわれるような方ですし、お兄さんも大変優秀な方ですから、この点では申し分ない方です。 まぁ〜ソン・ユナさんのご家族以上かもしれません。 (Yama) 本当ですか? (Son) Yamaさん、おとぼけはダメですよ。(笑) 知っていたでしょう? くどいようですが5月24日の“突っ込み日記 ここだけの話 快刀ホン・ギルドン”の話は近い将来への伏線だったのでしょう? (Yama) 実は、ここだけの話ですが、ソン・ユリさんを見ておりまして、大変お育ちが良いお嬢さんの印象が強かったです。それで、以前から気になっておりました。(笑) (Son) はぐらかすのは止めましょう。(笑) (Yama) それでは本当のことを言います。 しかし、このお話を続けておりますと本日のメインの内容が滞りますよ。 (Hwang) Kimディレクターから、既に了解を得ておりまして、次回に繰り越してもOKをいただいておりますから、大丈夫です。 (Son) 今日は、実は、Kimディレクターも知っておりますから、時間は十分あります。 大丈夫です。 (Yama) 困りました。 (Son) 困ることはないじゃないですか? (Hwang) やはり、あの第1回目は、相当意味がありましたでしょう? (Yama) わかりました!(笑) 実は、ソン・ユリさんの“快刀ホン・ギルドン”で、彼女の髪型に大変関心が高かったです。 しかも、時期が絶妙なタイミングでもありましたので、じっくり検証していきたいと思っておりました。 (Son) なるほど・・・・。 しかし、それだけではないでしょう? やはり、2008年1月22日のユ・ハジュンさんとの交際報道に納得がいかなかったということも、大きな疑問があったということですか?
(Yama) そうです。 あの交際報道は、所属事務所が同じであれば一見ありそうにも思いましたが、それにしてもあり得ないとも思っておりました。 (Hwang) どうしてでしょうか? (Yama) 可笑しいでしょう? (Son) つまり、お相手の男性が、スター女優ソン・ユリさんのポジションを良くご存じだということですか? (Yama) そうです。 見識のある方でしたら、自身に置かれているポジションは誰よりもご本人が一番わかっていることではないですか? しかも、最近の彼の姿を見ておりますと、大変真面目な好青年の印象です。 (Hwang) それであれば、なおさら交際していても何の不思議もないではないですか? (Yama) しかし、男の立場ではどうですか? (Son) 確かに、超人気女優さんなので、稼ぎも人気も違うということですか? (Yama) しかも同じ事務所であれば、関係者が絶対止めますよ。そうでしょう? (Hwang) 確かに・・・。 (Yama) 従って、この1月22日のメディアの報道は、ダミーであって、他のお相手との伏線で利用したということはないでしょうか? (Son) つまり、メディアはソン・ユリさんに牽制球を送ったということですか? (Yama) 如何ですか?ありませんか? (Hwang) そうしますとこの1月の出来事は、4月のペ・ヨンジュンさんの深夜のお忍びのデート報道に繋がってくるということを想定されているのでしょうか? (Yama) そこまでは飛躍してはおりません。 ただ、可能性も考えられる程度です。 (Son) そうすると例のお忍びのデート相手として、イ・ジアさんを引き合いに出しましたが、あれと同じ事がいえるということですね。 (Yama) そんな可能性もありますでしょう? (Hwang) それであればもっと以前にこの妄想インタビューでも話題に出来たのではありませんか? (Yama) それは無理ですよ。 確かに、髪型、身長、体型に関しては、十分ソン・ユリさんも可能性がありますが、あの“快刀ホン・ギルドンは確か、2008年1月2日からスタートしておりますから、問題のペ・ヨンジュンさんのお忍びのデートが2月20日ですので、彼女の可能性も考えられるのは間違いないですが、やはり様子見をしたいと思っておりました。 (Son) 彼女の髪質ですか? (Yama) そうです。 確か、“快刀ホン・ギルドンのクランク・インあたりは短い髪型でしたが、比較的伸ばされた印象もありましたので、慌てることはないと思っておりました。
(Hwang) ただ、彼女は伸ばしていましても、結構ショート・カットのヘヤー・スタイルに見えませんか? (Son) そうだね。 しかし、キム・ヘスさん、チェ・ガンヒ、イ・ソヨンさんは意外と早く、メンバーに入れましたが、ソン・ユリさんに関しては、思いのほか時間をかけられていたようで、何か理由でもありました? まぁ〜年齢的にはキム・ソヨンさんと同学年ですから、この点は問題ないでしょう? (Yama) そうですね。大きな理由は例の第一のポイントでペ・ヨンジュンさんとの接点の可能性が最近までわかりませんでしたので、じっくり構えていました。 (Hwang) ところで、前回話題にしましたソン・ユリさんの薬指の指輪の件ですが、あれはやはりユ・ハジュンさんとは関係がないと思われているわけですね?
(Yama) 絶対の確信があるわけではありませんが、所属事務所が絶対OKを出さないと思います。 そうではありませんか? (Son) 確かに・・・・。 恐らく、噂になった時点で、打ち消すような行動を取るでしょうから、仰るとおりですね。 (Hwang) では、先月の新作映画試写会関係での、あの指輪は何でしょうか? (Son) 所属事務所が意図的に演出したこともなくもないけれど・・・・。 (Yama) 事務所に黙って薬指に指輪をしましたら、事務所側は慌てませんか? (Son) 無用な刺激を与えるようなことは嫌がるでしょうね。 (Yama) そうでしょう。 でもソン・ユリさんは10日、12日と両日に身に付けていたわけです。これはどう考えればいいのでしょうか? (Son) 彼女の場合は、新米女優ではありませんから、いちいち女優のイロハを指導する状況ではありません。従って、あれはソン・ユリさんの意向の可能性が高いですね。 (Hwang) こうやって話を続けておりますと、Yamaさんじゃないですが、私も気付いたことがあります。 (Yama) 何でしょうか? (Hwang) あの映画の釜山海雲台の舞台挨拶と試写会でのソン・ユリさんの髪型にどっきりしました。 (Son) 何にが・・・? (Hwang) あの髪型ですが、ジニョン・ヘヤーに似ていませんか?
(Yama) ジニョン・ヘヤーに比べ、髪が長いですが、目あたりの左右のウエーブのかかりかたは似ていますね。 しかも、あの時期の画像は結構あの髪型です。
(Son) この点は、Yamaさん気づいておりましたか?
(Yama) はい。 (Hwang) そうしますとソン・ユリさんに関して、今までじっくり構えていましたのは、こういったことが起こり得ることを予想して待っていたような感じでしょうか? (Yama) そうです・・・・。 じっくり構えておりました。(笑) (Son) どうもこうやってお話をして行きますと、やはり、“突っ込み日記 ここだけの話”の第1回目は、最初から計算されたようですね。(笑) (Yama) そんなことはないですよ。(笑) (Hwang) 当初ソン・ユリさんに厳しい評価を下されていたようで、何か可笑しいと思っておりましたが、やはり、最初に否定的なインパクトを与えておいて、じっくり様子を見ていたわけですね。 (Son) 何と言いますか、ファンを欺いていたということですか?(笑) (Yama) とんでもありません。そんな深読みなかしておりません。(笑) (Hwang) これで、第三のポイントに関しては、ソン・ユリさんはキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、イ・ソヨンさんのお仲間入りですね。 (Son) そんな印象だね。 2009年11月26日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さん 薬指の指輪! ソン・ユリ パク・イェジン 中編 (Hwang) 前回の後編になりますが、前回はキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、イ・ナヨンさんとお送りしてきました。 今回は、噂の女優さんのソン・ユリさん、パク・イェジンさん、準レギュラーのソン・イェジンさん、そしてキム・オクビンさんのお話をお送りします。 (Son) 前回は、ソン・ユリさんの話の途中で終わりましたので、このあたりから行きましょうか? (Yama) そうですね。 実は、先月ですが、新作映画“ウサギとリザード”の舞台挨拶と試写会、あれは10月10日、釜山海雲台の特設会場での舞台挨拶と、10月12日、メディア向けの試写会で、ソン・ユリさんは薬指に指輪をしておりました。しかも一度ならず二度も見かけましたので、大変気になりました。
(Hwang) やはりそうお思いになるわけですね。 (Yama) ところで、前回の妄想インタビューの中で、ソン・ユリさんには彼氏がいるようなニュアンスのお話でしたが、本当にいるのでしょうか? (Hwang) Yamaさんはご存知なかったですね。 実は、この件は、私もそう自信があるわけではないのですが、昨年あれは2008年1月22日にメディアが一斉に報じました。 ただ、当然ながら当事者の所属事務所はこれを完全否定したわけです。 (Son) まぁ〜この所属事務所は、以前から話題になっております我が国で一番大きな事務所です。 (Yama) そうしますとソン・ユリさんと問題の方は、同じ事務所の方ですか? (Son) そうです。 Yamaさんも多分ご存知の方だと思うのですが、2006年度作品ドラマ“ある素敵な日”で共演された方です。 (Yama) あのドラマでは、コン・ユウさんとナムグン・ミンさんが出演されておりましたが、どちらかの方ですか? (Hwang) いいえ、どちらも違います。 (Yama) ソン・ユリさんのお相手になる方は、あのドラマで出ておりましたでしょうか? (Son) 出ていたじゃないですか・・・。二枚目の俳優さんで、異母兄弟を演じた方です。
(Yama) あの方ですか・・・。お名前は?
(Hwang) ユ・ハジュンさんです。 失礼ながら、あのドラマに出演されました男性で一番二枚目の方です。 まぁ〜役柄がちょっと異常な感じの人物を演じておりましたので、皆さん納得されないファンの方もいるかもしれませんが・・・。(笑) (Yama) なるほど・・・・。 確かに二枚目の方ですね。 まぁ〜個人的には、ナムグン・ミンさんのファンでもありますので、少し残念な気がしておりますが、なるほど二枚目の俳優さんですね。 (Son) そうか、Yamaさんはナムグン・ミンさんのファンでしたね。 (Yama) そうです。できれば彼だったらと思いましたが、確かにイケメン俳優さんですね。 ところで、その後はどうなりましたでしょうか? (Hwang) 所属事務所が毅然たる態度をとりましたので、その後噂話は表だって出ておりません。 (Son) ただ、先月の指輪で、恐らくメディアはまた本気で調べ始めるでしょう。 (Yama) やはりそうですか? (Hwang) そう思います。 これは後の方も同じようなことがいえますが、カメラマンは結構左手に狙いを定めてシャッターを切っています。 どうです観察力に長けておりますYamaさんならわかりますでしょう? (Yama) 確かに、そのとおりです。 そうしますと、昨年否定されたユ・ハジュンさんもチェック対象になりそうでしょうか? (Son) そうでしょうね。 ただ、あれから既に間もなく2年近く経過することになりますから、その後の共演者もチェックされると思いますね。 (Yama) なるほど・・・。 どうでしょうこの噂の女優さんから外しますか?(笑) (Hwang) Yamaさん、冗談を言っているのでしょうか?(笑) (Yama) わかりました。(笑) 実は、一つ引っかかることがあります。 (Hwang) 何でしょうか? (Yama) 実は、昨年の話ですが、ソン・ユリさんの目も全くなくもないと思いましたね。 (Son) 一体何の話でしょうか? (Yama) すみません。言葉が足りなくて・・・。 実は、先日何気なくソン・ユリさんの画像を見ておりましたら、彼女の髪型が気になりました。 (Hwang) まさかショート・カットですか? (Yama) この画像です・・・。 ショート・カットなのかはっきりしませんが、これならいけそうな雰囲気がします。
(Son) これは昨年テレビ番組に出演しておりました画像です。うん〜5月ごろだったように記憶しております。 なるほど・・・・。この感じですと問題の画像の女性に当てはまりそうな感じもしますね。 (Hwang) やはり、今後は目が離せないですね。 時間が足りなくなってきますので、次に行きたいと思います。 (Son) ちょっと待って! 折角良い話なので、もう少し続けようよ。どうですKimさん。 (Kimディレクター) わかりました。 何でしたら、この話題は次回もお送りしましてもかまいません。 (Hwang) そうしますと今回は中編ということでOKということですね。 (Kimディレクター) そうです。 (Son) それでは始めましょう。 ところで、先月のソン・ユリさんの薬指の指輪だけど、Hwang君どう考えている? (Hwang) そうですね。ここ1年ほど彼女のニュースを追いかけてみましたが、指輪を身に付けた画像がないですね。 (Yama) やはりそうでしたか。 どうも単なるファッションで身に付けられたとは思えないですね。 (Son) 確かに・・・。 しかし、この指輪が写っている画像は、結構彼女にとっては重要な新作映画の試写会関係の時ですから、メディアやファンの視線は結構熱いと思うのだけれど、どうかな? (Yama) そうですね。 こういったタイミングですと左手薬指に指輪をすることは、普通躊躇しませんか? (Son) そうでしょう。 こういった場合、記者やカメラマンは大挙して参加しておりますから、ある面では危険ですよ。 ・・・・にも拘らず、よりによって薬指に指輪をする心境は何でしょう? 男にはわかりませんね。 (Hwang) 確かに・・・・。 しかし、そんな危険な日に敢えて指輪を身に付けられれば、メディアやファンの熱い視線と詮索が起こり得ることは予測できると思いますね。 (Yama) それでも身に付けられたのは、よほど大切なのか、それとも穿った見方ですが、話題作りの戦略しかないと思いませんか? (Son) 確かに・・・・。 しかし、こういったやり方は、過去にもなかったわけではありませんが、危険ですよ。 (Hwang) ただ、その線もなくもないですが、その後のことを考えますと、どうでしょう? (Yama) しかし、この程度の戦略は可能性としてありませんか? (Son) ただ、昨年交際報道がありましたから、この延長線上の可能性もありますから、じっくり観察が必要ですね。 (Yama) ところで、つかぬことをお尋ねしますが、男の立場としては辛くありませんか? ソン・ユリさんはスター女優さんでしょう? (Son) つまり・・・・、男の立場としては確かに・・・。 その発言からしますと交際などなかったと思われているのでしょうか? (Yama) 何となく、気楽に交際することなど難しくありませんか? それと事務所側からも何らかのアクションもなくもないと思うのですが、如何でしょう? (Hwang) 確かに、こういったケースの場合、圧力とまではいかないにしましても、人気商売ですから、実際交際するのは難しいかもしれないです。 (Son) ただ、ソン・ユリさんの方がより強く好意を寄せていたら難しいのでは・・・。 (Hwang) そうなりますと事務所としてもあまり強くは言えないです。 ただ、あまり浮いた話は、女優という人気商売ですから、ない方が良いに決まっていますから、目につくような行動は慎むようサポートすると思います。 (Yama) しかし、昨年の交際報道の時期が何となく妙に気になります。 (Son) どういった点で・・・? (Yama) 昨年の1月下旬の話でしょう。どうも2月のペ・ヨンジュンさんのお忍びのデートが何となく重なってくるような・・・。 (Hwang) タイミングが微妙ということですね。 まぁ〜ソン・ユリさんの件は、別の機会にお話を進めて行きたいと思います。 それでは、次に行きます。 パク・イェジンさんです。彼女も今年左手薬指に指輪をしておりました。 ただ、この指輪はブライダル関係の指輪とは思えないところがあります。
(Son) しかし、場所が場所だけに、簡単にファンションと結論付けるのは早計だね。 (Yama) 確かに・・・・。 ところで、パク・イェジンさんには、お噂になった方は過去にお見えになるでしょうか? (Hwang) はい。バラードの帝王とも言われております人気歌手のソン・シギョンさんです。 確か、日本でもコンサートを行っておられます。 (Son) 実際のところ、良い関係だと思っておりますが、この件は何となく経ち消えましたので、その後はわかりません。 (Yama) そうしますとその後は、表だってメディアも動いていないということですね。 (Hwang) そうです。 ただ、パク・イェジンさんとソン・シギョンさんの恋愛感情は定かではありませんが、親しい友人のお一人という点は間違いないですね。 しかし、今年の春にソン・シギョンさんは女優のパク・ジニさんと交際報道がありましたが、当然ながら事務所側から否定のコメントが出されておりますので、何とも言えないです。 (Son) まぁ〜パク・イェジンさんとソン・シギョンさんの交際報道は早2年を経ておりますから、何ともいえないというのが正直なところです。 そう言いましても現にパク・イェジンさんは薬指に指輪をしていたのも事実ですから、お相手が別の人物の可能性もありますね。 (Yama) なるほど・・・。 そうしますと噂の女優から外す必要は今のところないということですね。 (Hwang) そう思います。 2009年11月24日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優さん 薬指の指輪! 以外とお見えになります (Hwang) 前回、前々回とペ・ヨンジュンさんについて検証を行ってまいりましたが、大変関心が高かったようでした。 そこで、今回は、噂の女優さんと準レギュラーの女優さんも含めまして、指輪のお話を進めていきたいと思います。 (Son) 指輪ね。 確かに、指輪と言いましても、女優さんは高価な指輪をしておりますから、皆さん関心が高いでしょう。 特に、左手薬指にはめている指輪には、メディアもファンの方々も目がそこに行きがちだと思いますね。 (Yama) まぁ〜指輪を身につける指によって、これは気にしない方はいないと思いますね。 特に、左手薬指はこの点で、何方もその指に視点が集中するのはごく自然です。 (Hwang) そうしますと左手薬指は、まず、疑問を持つといいますか、無関心の方はまずいないということですね。 (Son) それは当然だと思うね。 我々の会社でも、女子社員がある日薬指に指輪をしていたら、気を使いながらも必ず尋ねるじゃないの? “結婚するの・・・”って感じで・・・・。どう? (Yama) まぁ〜直接尋ねるのを躊躇したとしても、彼女の周辺の同僚にさり気なく聞いたりするんじゃないでしょうか? どうでしょう? これが、スター女優となれば、当然周りが意識するのは自然でしょう。 (Son) 当然だと思いますね。 まぁ〜我々の仕事では、この点が気付かないような記者は、話になりません。失格ですね。 (Yama) そのせいでしょうかケースによりましては、その時点ではインタビューなどで直接尋ねなくても、写真で表現することもありますか? (Hwang) あります。 口火をきるのは何処のメディアも損だとの意識がありますから、知らない振りをしながら、実際は静かに調べます。 (Son) そうね。まぁ〜対象となる女優さんのタイプもありますので、ケースによっては直ちに尋ねることもありますが、大抵は無視したような対応ですね。 少なくとも裏をとってから行動を起こしますので、その後機会を見て何らかのアクションがあるものです。 (Yama) なるほど・・・。 (Hwang) そうでもしませんとスター女優さんあたりであれば、簡単にそんな質問は軽くあしらわれます。 (Son) そうね。 しかし、今回のテーマはファンの方々も興味があるでしょうから、話を前に進めましょう。 (Yama) 先日来から、この妄想インタビューで登場いただきました女優さん、中でも噂の女優さんに選ばれた方も、何人かの方が、薬指に指輪をしておりました。 (Hwang) それでは、私の方から何方が身に付けられたのか説明して行きます。 まず、噂の女優さんでは、以前から話題にしておりますキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、これにイ・ナヨンさん、ソン・ユリさん、パク・イェジンさんも身に付けられておりまして、計5名の方です。 (Son) これ以外に準レギュラーで時折話題にさせていただておりますソン・イェジンさん、それと最近女優主演賞候補として、キム・オクビンさんの2名です。 (Yama) 7名もお見えになるわけですね。 しかし、噂の女優さんは多いですね。驚きました。(笑) (Son) 本当に驚きです。 しかも、いずれの方もそう頻繁に身に付けてはおりませんから、しっかり検証していくことが必要だと思いますね。 (Yama) 仰るとおりです。 (Hwang) それでは、名前があげられたから、順に行きましょうか? (Son) そうね。それではキム・ヘスさんから行きましょう。 彼女も、以前から時折しておりますが、今年は、4月にご存知のとおり画家キム・ヘスさんの展覧会の席で、指輪を身につけられておりましたし、先日もあれは前回掲載された画像でも、されておりますから、やはり、要注意です。
(Yama) そうですね。 まぁ〜昨年後半も時折左手薬指に指輪をされておりましたが、単にファッションとは思えませんし、一般の方でも、この指に指輪をするのは結構勇気がいるでしょうから、特に大女優とも言えるキム・ヘスさんであれば、いくら度胸があると言いましても、相当勇気がいりますね? (Son) 当然ですね。 そんなことで、昨年某男優と噂が立ちましたが、マスコミでも注視しているでしょう。 しかも、つい最近もしていましたので、結婚も間近と考えているでしょう。 (Yama) その男優さんは、実際のところ如何でしょう? (Hwang) その男優さんには失礼とは思いますが、現実にはあり得ないですよ。 まぁ〜昨年初めて主演級でしたが、二枚目俳優ではありませんし、飽く迄もわき役の方ですから・・・。 (Son) 確かに・・・。 しかし、あの4月の展覧会は飽く迄も画家キム・ヘスさんですから、女優から見れば、プライベートな姿でしょうから、意味がありそうですね。 (Yama) なるほど・・・・。それでは次にまいりましょうか? (Hwang) 次は、チェ・ガンヒさんです。 彼女はご存じのとおり、9月29日に身に付けられておりました指輪は特別ですね。
(Son) 間違いないだろう。 問題はお相手が誰かということだけど・・・・。 まぁ〜この点は、Yamaさんから、ペ・ヨンジュンさんとは別の人物ではないかとのコメントがありましたが、今もそう思っておりますか?(笑) (Yama) そう思いつつ、間口を狭くしたくありませんから、一応まだ可能性があると言うことでお願いします。(笑) (Son) なるほど・・・。 (Hwang) しかし、あの指輪はあれ1回ですから・・・・。本当に要注意です。 ところで、あのフレッドの指輪ですが、オム・ジウォンさんも同じものをお持ちです。
(Yama) 本当ですか! それは何時のことですか? (Hwang) 本当に最近の話です。あれは1カ月ほど前のことです。 (Son) なるほどね・・・。 (Hwang) それでは次はイ・ナヨンさんです。
(Son) 彼女も指輪をしていたようだったけど・・・。 何時ごろだったかな? (Hwang) 確か、今年の夏ごろですが、撮影された時期は不明です。 (Son) 彼女もそれほど目立って指輪をすることはないけれど、薬指にしていましたね。 (Hwang) 問題の画像は、以前、あれは手の綺麗な女優さんで、掲載したものです。 (Yama) なるほど・・・。 そうしますとどうも昨年某メディアはペ・ヨンジュンさんとの交際報道に、この指輪の存在を知った上での動きだった可能性もあるのではないでしょうか? (Son) この画像は今年の夏にニュースで掲載されたものですので、何とも言えないですね。 しかし、昨年、ペ・ヨンジュンさんとの交際報道で、記者の対応は決して一過性の行動ではないですね。 恐らく、今もターゲットのお一人になっておりますね。 (Hwang) しっかり、現在もチェックしていると思います。 (Yama) そうでしょね。 それで、今年8月、所属事務所の役員の結婚式の時に、無表情な姿の画像がニュースで配信されましたのも、そんなところがあったのかもしれないですね? (Son) そうだと思います。 実際、彼女の評価は日本とは格段に違いますから、メディアも有力なお相手として見ていますよ。 (Hwang) 何と言いましても、イ・ナヨンさんはキム・テヒさんと共にCMの女王と言われるぐらい高感度はトップクラスですから、とても良いイメージなんです。 (Yama) その点では、イ・ナヨンさんあたりですと、お国では文句のつけようのないお相手でしょうか? (Hwang) そうです。この点では、最後まで噂の女優さんとして残しておく必要があると思います。 (Yama) そうですか・・・・。 (Son) どうもYamaさん、トーンが下がり気味のようですが・・・。(笑) (Yama) そうではないのですが、もう一つ・・・・・。 (Hwang) 何かご不満でもありますか? (Yama) 特にはないのです・・・・。 (Son) もう少しCMの時のような爽やかさが疑問ですか? (Yama) 何となく・・・・です。 (Son) なるほど・・・。それが日本での印象でしょうか? (Yama) それは何とも言えません・・・・。ただ、最近ドラマに出演していないことも多分にあるかもしれません。 (Son) 確かに、それは言えますね。 (Hwang) 時間が来てしまいましたので、ソン・ユリさん、パク・イェジンさん、ソン・イェジンさん、キム・オクビンさんのお話は次回にさせていただきます。
(Son) どうも盛り上がってきた途端に時間では、参るね。 (Yama) 同感です。 しかし、ソン・ユリさんも・・・ですか・・・・・? (Hwang) そうです。 実はソン・ユリさんは以前から一応お相手がいることになっております。 (Yama) 本当ですか! では、噂の女優さんに入れるのは・・・・・? (Son) Yamaさんそう慌てることはないですよ。 まぁ〜このお話は次回ということで・・・・。(笑) 2009年11月22日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 検証 ペ・ヨンジュンさんを語る 噂の女優キム・ヘスさん 後編 (Hwang) それでは前回の後編をお送りしたいと思います。 前回は、キム・ヘスさんの話題をお送りするところで、時間がきてしまいましたので、このあたりから進めて行きたいと思いまます。 先日、我が国のTVで、キム・ヘスさんのボランティア活動が放映されました。 この企画は、彼女が海外のネパールに訪れて、そこに暮らす子供たちと接したものでした。
(Son) 今回の企画で、彼女が海外でボランティアをするのは初めての経験だったことが語られたようですが、何か彼女の心中に変化があったようですね。
(Yama) そうしますと、今までボランティアはされていなかったということでしょうか? (Son) いいえ。 彼女は謙遜して言われたと思うのですが、昨年12月23日に施設にいる子供たちにサンタさんをしていまして、施設に訪問しています。 (Hwang) その姿は、以前からこの妄想インタビューで画像を掲載しております・・・・・。 (Yama) どの画像でした?
(Hwang) 白の服装の画像がありましたでしょう。あれです。 (Yama) あの画像でしたか・・・・・。なるほど・・・・。
(Hwang) ところで、キム・ヘスさんはこの番組でナレーションも担当されておりましたので、相当強い意欲を示されておりましたね。 (Yama) どうもここ1〜2年の行動を見ておりますと何か彼女にも大きな心の変化があるようですね? (Son) そう思いましたか? この点は、私も気になっておりました。 一体キム・ヘスさんに何が起こったのでしょうか? (Hwang) ご存知のとおり、従来セクシーさんを売り物に活躍されておりました。また、プライベートでもそんなイメージをファンに植え付けておられたようでしたが、最近の彼女を見ておりますと何となくですが、変わったように思います。 (Yama) どうも作家も、芸術家の姿も、それに該当するようですね。 (Son) 何か彼女も心に余裕ができたのか、全く今までとは違った行動をしている感じですよ。 (Hwang) やはり、何方か素敵な方と交際しているからでしょうか? (Yama) つまり、その方の影響を受けている感じですか? それとも、執筆活動とか絵を描くことは、以前から密かに趣味として、していたということはないでしょうか? (Son) そうですね。彼女は一部教育者の姿もありますから、彼女の本質は、そんな姿が本来の彼女かもしれないですね。 (Yama) かねてから自立する女性として、高い評価を得られておりますが、彼女の実像には大変興味があります。 (Son) そうですね。 少なくとも、彼女と同世代の女優さんは、才能豊かな方が多いのも事実ですが、今も第一線で活躍されているのも、キム・ヘスさんの存在は非常に大きいと思います。 (Hwang) 彼女よりも先輩の女優さんは、総じて、現在の年齢あたりから、役柄が一気にヒロインから、脇にまわった方が大半です。 ところが、キム・ヘスさん以降の女優さんは今もバリバリに現役で活躍する姿を見ておりますと、変わったと思いましたね。 (Yama) このあたりの女優さんは、やはり、10年以上前から人気女優として活躍されたばかりですから、国策として韓国のドラマや映画を輸出産業として本格化された時期にぴったりと合いますね。 (Son) まぁ〜この世代の女優さんは才能もありましたし、海外のファンの方々が強い関心と興味を持たれるような容貌と知性を兼ね備えた俳優さんが輩出されておりましたから、才能のあった方々が多かったと思います。 (Hwang) しかし、キム・ヘスさんは、“愛の群像”が放映されました丁度10年前、29歳になる直前でしょうが、堂々たる風格がありました。 (Yama) そうですね。 とても、20代の方とは思えない、存在感がありましたが、ここだけの話ペ・ヨンジュンさんも影響を受けたことはないでしょうか? (Son) この点の検証は、Yamaさんの得意とするところでしょうが、既に実力派として活躍されておりましたし、何と言いましても彼女は、同年代の女優さんの中でも、リーダー的な存在です。 (Yama) そういった感じですと、ペ・ヨンジュンさんも可能性として、的確なアドバイスを得られた可能性がありそうですね? (Son) 実際、あの作品で仮に共演していなかったとしましたら、その後の彼の人生はどうなったでしょうね? (Yama) 非常に興味がありますね。 これも想像ですが、あの出会いと2年ほどの充電期間で、彼のカリスマ性が出来たのかもしれないですね。 (Hwang) キム・ヘスさんとの出会いが大きいと想定されますが、例えばそれ以外の女優さんとの共演で彼の心境に変化が生じたということは如何でしょうか? (Son) ざ〜っと見渡しても、そのような人物はいないのではないでしょうか? 例えば、“愛の群像”以前の作品で言えば、1996年イ・ヨンエさん、イ・スンヨンさん、2001年ソン・ユナさん、2002年チェ・ジウさんとつづいていきますが、既に2001年からはカリスマ性が表出されておりますから、ホテリアー以前で彼は変わったと思いますね。 (Hwang) この点、少し説明したら如何でしょうか? (Yama) そうですね。 では、“パパ”で共演しましたイ・ヨンエさんから行きましょうか?
(Son) 確か、イ・ヨンエさんが演じられた役柄で一番このドラマがお好きでしたね。 (Yama) そうです。イ・ヨンエさんのメイクも雰囲気も一番好きなのがこのドラマです。 その後は、ちょっと清潔すぎてあまり関心を持つような感じではなかったです。 まぁ〜彼女は、韓国でも知的で清楚な女優さんの代表のような方ですが、タイプとして現在のペ・ヨンジュンさんに影響を与えた方ではないように思いますが・・・・。 (Son) 確かに、彼女は我が国では国民的な女優として評価された女優さんですが、性格なども考慮しますと、癒されるとか寄り添ってくれるような方ですので、ビジネスやその後の生き方に直接影響を与えるようなタイプの方ではないですね。ただ、人柄が素晴らしい方ですので、そういった面での影響は受けたかもしれませんね。 (Hwang) それでは、ドラマ“初恋”のイ・スンヨンさんは如何でしょうか?
(Yama) イ・スンヨンさんはどちらかと言えば、自立タイプの方だと思っておりますが、その意味では影響力を与えるような方ではないでしょうか? (Son) そうですね。彼女は今あがっております女優さんの中では、一番年上の方ですが、自立タイプの女優さんです。 彼女との共演のころは、まだペ・ヨンジュンさんは若かったので、どうでしょう将来への迷いは明確に出てきていないのではないでしょうか? (Hwang) 私も同じ意見です。 では、“ホテリアー”のソン・ユナさんは如何でしょうか?
(Yama) ソン・ユナさんの場合は、このホテリアーが出演される前から、ネットの世界にも造詣が深かったようにも思います。 この点で、他の女優さんに比べて、ビジネスで才能を発揮されるような素地が既に2000年以前からありますから、影響を与えた可能性はあります。 また、教育者としての一面もお持ちですから、少なからず刺激を受けただろうことは想像できます。 (Son) ただ、ソン・ユナさんの場合、性格などどちらかかと言えば、イ・ヨンエさんに近い方ですので、控えめであまり相手に影響を与えて行くというよりも、支えるような方ではないでしょうか? (Yama) そうですね。 その意味では、キム・ヘスさんとは違った意味で、守ってくれるような方でしょう。 (Hwang) それでは、チェ・ジウさんにまいります。 彼女は如何でしょうか?
(Yama) 彼女は以前にも申し上げましたように、自立タイプだと思います。 ただ、現在のペ・ヨンジュンさんの企業家、芸術家などに対して、影響を与えたような印象はないですね。 (Son) 俳優という場では、非常に客観的に作品を見抜く能力は非凡ですし、時代を見抜く能力も高く、感性が鋭いように思います。 後、彼女は自身が運営する個人事務所として活動しております。この点は企業家の意識も強いようですが、ペ・ヨンジュンさんに影響を与えた感じはないですね。 (Hwang) むしろ、ペ・ヨンジュンさんから影響を受けた印象でしょう? (Yama) そう思います。 こうやって検証していきますとやはりカリスマと言われるペ・ヨンジュンさんに最も影響を与えた可能性のある人物として、キム・ヘスさんの生きざまが一番近いのではないでしょうか? (Son) そうですね。 しかも、ペ・ヨンジュンさんの礼儀正しさや、心配り、気配りはデビュー当時から備わっておりました美点ですから、鬼に金棒の状況になったような印象でしょう。 私の個人的な感想ですが、もしキム・ヘスさんであれば相乗効果が発揮されたように思いますね。 (Hwang) ところで、昨年の後半ですが、キム・ヘスさんは左手薬指に指輪をしておりましたが、あれは何か意味があるでしょうか? しかも良く見えるように画像に記録されておりますが、如何でしょう?
(Son) それで、某中堅俳優と交際の噂が1年前たちましたが・・・・。 (Yama) あの交際報道は、なぜ起きたのでしょうか? (Hwang) 実は、その中堅俳優と映画で共演したからです。 確か、ソン・ユナさんもその俳優さんと噂までは行きませんでしたが、話題になりました。(笑) (Yama) なるほど・・・。 しかし、ペ・ヨンジュンさんも最近語られた話の中で、富と名誉は得られたものの、自身に足りないのは、“自由を失ったことと、妻がいないようなことを言われましたが・・・・。 (Son) 確か、昨年あたりから結婚はしたいと思っていたようですが、相手がまだ・・・・というようなことでした・・・。 (Hwang) 何か、チャン・ドンゴンさんと似たような発言ではないですか? (Yama) そうですね。 ファンへのシグナルでしょうか?(笑) (Son) 年齢的には可能性が高いですから、今後要注意ですね。(笑) そのお相手が、私たちが選んだ噂の女優さんのお一人だと良いのですが・・・・。(笑) (Yama) そうですね。(笑) |
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