妄想インタビュー、ホテリアー妄想でお馴染みのnynyyamaの 突っ込み日記 ここだけの話 2011年02月28日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その5 ショート・ヘアのニュース検証 キム・アジュンさん、ユン・ウネさん、チョン・ジヒョンさん・・・・ (Hwang) 本日はお約束のソン・ユリさん、ハ・ジウォンさんのお話をお送りする予定でしたが、前回話題にしましたキム・アジュンのショート・カットのヘアのお話に関しまして、どうも言葉が足りなかったところがあったようでして、若干ご説明をさせていただきます。
(Sonj) 確かに、画像を見つけたような話だったけれど、あれはニュース記事もあったということだろう? (Hwang) そうです。 あの画像のニュースは日本でもお馴染みの人気の高い韓タメサイトに2007年11月4日、配信され、そのニュースの題名が「キム・アジュンもショートカット、洗練された秋の女に変身」で画像と共に記事が掲載されたものです。 (Yama) なるほど・・・。 実は皆さんにお詫びしなくてはならないのですが、このニュースは、丁度3年前になりますが、ペ・ヨンジュンさんの深夜のお忍びのデートで、問題の画像の女性が誰なのか、ネットでいろいろ調べておりました折に私も見つけていたのですが、あの当時からつい最近まで、全く対象外としてスルーしておりました。率直に言いますと完全に忘れていたということです。 (Son) Yamaさんがその当時キム・アジュンさんを忘れた理由は一体何だったのですか? (Yama) あの当時キム・アジュンさんは既にトップ女優の仲間入りを果たされておりましたが、前回も申しあげておりましたとおり、私にとりましては未知数のスター女優さんでした。そのため、まさかというような意識が働き、完全に無視していた感じです。 (Hwang) もう少し具体的にご説明いただけないでしょうか・・・・。 (Yama) 当時あの女性は、ソン・ユナさんではないかと考えておりました。そのため、キム・アジュンさんは全く繋がってこなかったということです。 (Son) それはあのヘア・スタイルでしょうか? それとも彼女の雰囲気といいますか体型ですか? それとも身長でしょうか? それとも容貌ですか? それともペ・ヨンジュンさんとの接点が全く想像できなかったということですか? (Yama) イメージといいますか・・・。 (Hwang) そうしますとイ・ジアさん以上に違うということでしょうか? (Yama) その当時そう考えておりました。 (Son) やはり体型と身長でしょうか? 僕は、キム・アジュンさんから滲み出てくる雰囲気があの画像の女性のようではないと直感的に感じられたけれど、どうですか? (Yama) Sonさんに近い感覚でしたが、どうもソン・ユナさんとの対比をしていたように思いますね。 (Hwang) 失礼ながら、Yamaさんらしくないですね。 何時ものYamaさんなら冷静に見極めるじゃないですか・・・・・。 (Yama) 確かに、有望な候補者として、キム・ヘスさん、イ・ソヨンさん、ソン・ユリさんは否定的な印象は全くありませんでしたが、キム・アジュンさんは何か違うような印象でした。 (Hwang) そうしますと今現在は、当時の判断とは違うと考えてよろしいでしょうか? (Son) 実は、僕も迷いがあるんだ。 (Hwang) やはり今でも対象外ということですか? (Son) 微妙だよ。 何というか既に候補にあがった女優さんはいずれも可能性を感じたんだけれど、Yamaさんと同様、何かが違うように思うんだ。 (Yama) 少なくとも公称の身長ではいずれの方も差異はありません。 それと、キム・アジュンさんの場合、学歴、美貌、気品、女優としての地位も申し分のない方として認めざるを得ません。 (Hwang) そうしますと候補のお一人としてあげてもよろしいでしょうか? (Son) 否定する理由は現実問題見当たらないから、入れておこうか・・・・。 (Yama) そうですね。 ところでちょっと気になったことがあります。 (Hwang) 何でしょうか? (Yama) あのキム・アジュンさんのニュースのタイトルです。 (Son) 確か、「キム・アジュンもショートカット、洗練された秋の女に変身」でしたね。 それが・・・・。 (Yama) 実は、私2008年4月以降の韓国の女優さんのヘア・スタイルに関するニュースも注意するように見ておりましたが、この年の秋口あたりから現在まで、各メディアでもショート・カットのヘアが増えてきた記事が出ておりました。 ところが、いろいろと調べておりましたら、その1年前の2007年に入りまして、実はこのヘア・スタイルのニュースがあったのには、ちょっと驚いております。 (Son) そんなにありましたか? どうもお恥ずかしい限りです。 ところで、どんな女優さんが登場しておりました? (Yama) 凄いですよ。実は思いのほか多いのです。 しかも、“噂の女優さん”として以前から話題にしておりました女優さんも登場しております。 (Hwang) この点は、Yamaさんと同様私も調べましたので、足りない点はYamaさんから補足いただくこととして、私から説明させていただきます。 (Yama) 了解しました。 (Hwang) このショート・カットのヘア・スタイルのニュースが登場し始めましたのは、2007年4月以降からです。それ以前にも当然ですが個別にはありました。その代表例が2005年のキム・テヒさんですが、それは飽く迄も個別の話でして、複数の女優さんがショート・カットをし始めましたのは2007年からです。まぁ〜そこに登場された女優さんは若手というよりも実績のある方ばかりですが、注目すべき女優さんがおりました。 (Son) 誰?
(Hwang) そのニュースはユン・ウネさんを筆頭に、こんなニュースの題名です。 「今年の春は美女たち次々とショートヘア!」。 そこには、ハン・ガインさん、チョン・ドヨンさん、そしてユジンさんの4名の方です。 (Son) ユン・ウネさんはドラマ“コヒープリンス1号店”のころだね。 (Hwang) そうです。確かユン・ウネさんは、このドラマの放映が終了したのは2007年8月末ですから次回作のKBSの2009年度作品“お嬢さんをよろしく”まで、休養していました。 (Yama) ユン・ウネさんの場合、2007年8月から2009年5月ごろまでお休みだったということは、非常に微妙な時期の休養ではないですか? (Son) なるほど・・・。 確か、私の記憶では、ブラウン管に復帰しましたのは、2009年8月下旬の放映からですから、その間は調べがいのある状況ですね。 (Hwang) 正確には、2009年8月19日が第一回の放送でした。 この状況ですと、概ね2年間弱休養しておりましたし、実はこれは後にも出てきますが、その年2007年の秋にもユン・ウネさんの話題が出てまいりますので、あの問題の時期にはショート・ヘアの可能性は十分にありそうではないでしょうか? (Yama) そのとおりです。 (Son) なるほど・・・。 この微妙な感じですと、ユン・ウネさんの可能性も、体型といい雰囲気といい、俄然要注目ですね。 (Yama) ただ、気になりますのは、ユン・ウネさんは若いですし、接点がないのが気になります。 (Son) 確かにそのとおりです。 このあたりはしっかり押さえておきませんと何ともいえないですね。 (Hwang) このニュースで登場されました女優さんは、ユン・ウネさんを除き今回の話題から外れると思いますが、如何でしょうか? (Son) 大スターのチョン・ドヨンさんは確かに映画“スキャンダル”でペ・ヨンジュンさんと共演はされているけれど、人気スターのハン・ガインさんと共に既婚者だから、対象外だね。残るユジンさんは身長が公称160pだけれど、あの問題の画像の女性とは明らかに身長の点で違うしょう。 (Yama) そのようですね。 (Hwang) それでは次のニュースに行きたいと思います。 これは2007年5月23日に「ショートカット チョン・ジヒョン 清純女性から“セクシー&挑発”変身!」のタイトルでニュースになったものです。
(Son) なるほど・・・、大物チョン・ジヒョンさんも入っていたわけだ。 どうです彼女の場合、ユン・ウネさん以上に可能性が高いじゃないでしょうか? (Yama) 確かに、ジョン・センムルさんの常連のお客ということでは可能性が出てきます。 ただ、問題なのは身長がやや高いということです。 (Son) おっしゃるとおりです。 たかだか2〜3p程度の差何でしょうが・・・・。 (Yama) そこなんですよ。この微妙な差が実は大きな差になって表れます。 (Hwang) 確かに、チョン・ジヒョンさんは背が高い印象は何方もお持ちだと思います。 (Son) どうでしょう例えば、あの日問題の画像の女性の履物がコンバースのスニーカーのようなローヒールなシューズでしたら、如何でしょう? (Yama) それであれば十分可能性として、いけるかもしれないですね。 (Hwang) そういえば、あの当時ソン・ユナさんが出演しておりましたドラマ“オンエア”で例の服装に近い姿でスニーカーを履いていました。あれと同じスニーカーでしたら、180pのペ・ヨンジュンさんとの身長差はぴったり収まりませんか? (Son) あの日ペ・ヨンジュンさんの服装から鑑みると、ぎりぎりOKじゃないのかな・・・・。 どうですYamaさん。 (Yama) 一つひっ掛ることがあります。 (Hwang) 何でしょうか? (Yama) チョン・ジヒョンさんがショート・カットの髪型にしておりましたのは2007年の5月でしょう。その後、髪を伸ばされますとどうでしょうか? (Son) 確か、2008年1月に公開のファン・ジョンミンさんと共演した映画“星から来た男”は、クランクインは9月で12月中旬ごろクランクアップしております。あの映画では既に髪は長くなっておりましたし、同月のマスコミ向け試写会では短くはなかったです。 (Hwang) ただ、1月のマスコミ向け試写会では、ユン・ウネさんに似たような髪型で、あれであればショート・ヘアに見えませんか? 実際のところチョン・ジヒョンさんは難しいでしょうか? (Yama) 可能性はゼロとは言えませんが、どうでしょう・・・・。 (Hwang) ただチョン・ジヒョンさんの場合、その後もショート・ヘアにしたことがありますが、ウイッグを使用していた可能性はありませんでしょうか? (Son) なるほど・・・・。 それであれば結構ごまかせる可能性もあるね。 かつらね・・・・。 次回につづく(どんな女優さんが登場するかお楽しみに) 2011年02月18日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その4 キム・アジュンさんのお話 一体何でしょう? (Hwang) 本日は、この妄想インタビューでは噂の女優さんのお一人キム・アジュンさんを取り上げたいと思います。残念ながら、今まで彼女をメインにおいた話題が全くありませんでしたので、今回はじっくりお送りしたいと思います。
(Son) なるほど・・・。何か良い話があるということね。(笑) (Hwang) そんなところです。(笑) 実は、キム・アジュンさんの大ヒット作であり栄誉ある主演女優賞を獲得しました2006年度作品“カンナさん大成功です!”の超大ヒット以降、長期間スクリーン、ブラウン管から遠ざかり、2009年度作品ドラマ“アクシデントカップル”まで、長らく休養されておりました。また、先月の1月4日、見事名門高麗大学言語大学院で修士号を取得されました。 (Son) ちょっと補足しますと、先月から放映されましたドラマ“サイン”でブラウン管に戻られましたが、それにしても前作の“アクシデントカップル”からかれこれ2年近くの休養もありましたから、ファンの皆さんは待ちに待ったドラマ出演でしょう。 (Yama) どうもキム・アジュンさんの場合、何かペ・ヨンジュンさんと同じように、次回作との間に相当休養をお取りになりますね。 (Hwang) まぁ〜ドラマ“アクシデントカップル”からドラマ“サイン”の約1年半、また、それ以前の映画“カンナさん大成功です!”以降の2006年後半から次の作品までの2年間、いずれも高麗大学言語大学院での学業に専念されていたと想像されます。 そこで、今日はこの休養に関して、取り上げていきたいと思っております。 (Son) 確か、キム・アジュンさんが高麗大学言語大学院に進学されたのは2007年4月、メガヒットした“カンナさん大成功です!”は前年2006年12月に公開されましたから、実際のところ相当長期間充実したプライベートの時間を過ごされたと想像します。 (Yama) キム・アジュンさんは高麗大学言語大学院に、ほぼ4年間在籍していたということですね。 ところで、韓国では現役のスター女優さんが結構大学院に進学されるケースが相当ありますが、何と言いますか向学心が高いといいますか、些か驚きでもあります。 (Hwang) どうしてです? (Yama) これは以前にも申し上げましたが、日本ではスター俳優さんが一時休養をとって学業に専念することはまずないです。何か理由でもありますでしょうか? (Son) Yamaさんもご存知のとおり、我が国ではスター女優さんが現役中に大学院に進まれる方は、結構お見えになります。従って、ごく普通の出来事です。 (Yama) なるほど・・・。 失礼ですが、こういったことはご自身の経歴に箔をつけるようなことはないでしょうか? (Son) それも一つの理由でもありますが、それだけではないです。 (Yama) じっくり学業に励みたい意識が強いということでしょうか? (Hwang) 特に優秀な方は、探究心と芸能界とは全く違う世界にも関心が非常に高いということです。 (Yama) そういった意味では、キム・アジュンさんは相当優秀な方と推察します。 (Son) どうですYamaさん。キム・アジュンさんは公私をきっちり使い分けることができる女優さんであることがわかりますでしょう。 (Hwang) 実際、芸能活動を一時中断して、学業に励むことはなかなかできることではありません。 (Yama) そのようですね。 しかし、一番油が乗っている時期に、芸能活動を中断することはかなり勇気がいることではないですか? (Hwang) そう思います。何といいましても日本に比べまして、市場の大きさが断然違いますので、浮き沈みの大きい世界です。よほど実力とスター性を備えておりませんとそのまま引退なりかねないのもこれまた事実です。 その中でも、キム・アジュンさんは、実力がおありだったということです。 (Son) ところでつかぬことをお尋ねしますが、Yamaさんは我が国のドラマを、どのような基準でご覧になりますか? (Yama) ご存じのとおり、日本では地上波放送とBS放送で、毎週十数本の韓国ドラマが放映されておりますが、本当に観たいと思う作品は10%程度です。つまり、10本に1本と言う感じです。 (Son) なるほど・・・・。 それらのドラマで結構Yamaさんのご存じない美人女優さんが出演されていますでしょうが、どんな印象でしょうか? (Yama) 誠に言いにくい話ですが、美人女優さんが結構お見えになりますが、可もなく不可もない印象です。 (Son) 美人だけではやはり興味と関心が湧きませんでしょう。(笑) (Yama) そのとおりですね。 何と言ったらいいのでしょうか、オーラを放つ女優さんが少ないのかもしれないですね。 (Son) では最近視聴された作品で、輝きのある女優さんはいました? (Yama) やはり筆頭はソン・ユリさんです。あとハン・ヒョジュさんも良いですね。
(Hwang) どんな作品でしたでしょうか? (Yama) ちょっと前の作品でしたが、皆さんお馴染みのヒョンビンさんと共演されました“雪の女王”とイ・ジュンギさん主演の“イルジメ”です。 (Son) “雪の女王”は韓国では大ヒットにはなりませんでしたが、良い作品でしょう? (Yama) 良かったです。 (Hwang) どういったところに関心を持たれましたでしょうか? (Yama) やはりハン・ヒョジュさんもそうですが、ソン・ユリさんの持つ個性とスター性を強く感じました。こういった感情は、そうそうないですね。 (Son) つまり、単なる美人の女優さんではないでしょう? (Yama) そのとおりです。 (Son) では現在放映中のキム・アジュンさんの“アクシデントカップル”は如何でしょうか? (Yama) 率直にいいまして、ドラマの内容が今一つで、時折視聴している程度です。ただ、キム・アジュンさんは良いですね。 (Son) そうしますと“雪の女王”、“イルジメ”に比べますと如何でしょうか? (Yama) 忌憚なく言えば、断然“雪の女王”、“イルジメ”の方が面白かったです。 まぁ〜その理由として、好感を持っておりますヒョンビンさん、イ・ジュンギさんの存在も無視できないということです。 (Hwang) そのお話から察しますと主演の男女の俳優さんの存在が大きいということですね。 (Yama) どうもどんなに関心を持っている俳優さんでも、共演者の存在が大きく左右すると思いました。それと作品の質もかなりのウエイトを占めると思いますね。 (Son) その感じからしますとYamaさんの場合は、まだキム・アジュンさんの良さに気付かれていないということですね? (Yama) 申し訳ないですが、キム・アジュンさんは私にとりまして未知の存在です。 (Son) キム・アジュンさんの場合、出演作品がご存じとおり他のスター女優さんに比べて少ないので、なかなかご覧になる機会が少ないでしょうが、是非意識して観てください。 (Yama) 了解しました。 (Hwang) ところで、Yamaさん、そのキム・アジュンさんですが、長期の休養中、ショート・ヘアーをしていましたが、ご存じありませんでした? 私最近調べ物をしておりましたら、偶然見つけました。ラッキーって感じです。(笑) (Yama) 初耳です。本当にショート・ヘアーですか? (Hwang) それも例の時期に近いんです。(笑) (Son) 凄いじゃないか・・・。一体何時ごろの話なの・・・。 (Hwang) 2007年11月です。 どうです近いでしょう。これが問題の画像です。
(Yama) その時期でしたら、十分2008年の2〜3月ごろまで大丈夫ですね。 (Hwang) 丁度良い感じに、なりますでしょう? しかし、この時期はまだスター女優さんのショート・ヘアーは少ないはずですから、有力メンバーの仲間入りじゃないですか・・・。 (Son) そのとおりだね。 しかし、キム・アジュンさんもとなりますと、これは面白くなりそうだね。 ところで、彼女の場合身長が問題になっていたでしょう? (Yama) そうでした。確か、キム・アジュンさんは見た目170p以上の印象でしたから、意外と早く有力メンバーから外れましたが、ショート・ヘアーで俄然要注目です。 何と申し上げればいいのか、彼女は脚も長く非常にバランスがとれておりましたので、見かけ以上に大柄に見えましたが、なるほどね・・・。 (Hwang) 実は、キム・アジュンさんの過去のニュースを調べておりましたら、彼女よりも背の低いハ・ジウォンさんよりも大柄に見られていないようなことでした。 (Son) 冗談だろう。 (Hwang) いいえ。それも我が国のメディアが報じているんですよ。 (Yama) 不思議ですね。どう見ましてもハ・ジウォンさんよりも大柄に見えますでしょう。 (Son) どういうことなの・・・・。 (Hwang) どうも骨格がハ・ジウォンさんよりも華奢ということですが・・・・。 (Son) Yamaさんどう思います?(笑) (Yama) そんな見方もあるんですね。私は、ハ・ジウォンさんの方が華奢に見えましたが、確か過去の作品で、チェ・ガンヒさんと共演しました“別れの法則”では、結構骨格がしっかりした印象でしたが、見方が違う記者の方もいるんですね。 (Hwang) まぁ〜キム・アジュンさんの場合は、体のバランスが良いので、見かけ以上に大柄に見えるのでしょうか?・・・。 (Son) そんな感じだね。 まぁ〜それはそうとして、いずれにしても彼女であれば、以前我々が基準にしたペ・ヨンジュンさんの結婚相手に合致するでしょう。あと足りないのは、ペ・ヨンジュンさんとの接点だけど・・・:。どうかな? (Hwang) あるじゃないですか・・・。 Son先輩お忘れですか! (Son) 何だった? (Hwang) 彼女の所属事務所です。 (Son) それが・・・。 (Hwang) いやですね前回、前々回登場されたキム・ソナさんと同じ事務所じゃないですか・・・・。 (Son) そうだった。なるほど・・・・。 これは本当に面白くなってきたね。 (Hwang) どうですYamaさん。 (Yama) 俄然有力なお一人になった感じですね。 まだこじつけかもしれませんが、キム・アジュンさんの大学院進学と今年修士号を得たのも何か意味がありそうな予感がしてきました。 (Son) あれは確か第一の基準が、ペ・ヨンジュンさんと接点がある方、または彼と接点がある関係者と接点がある人。二つ目が、知性・教養、俳優としての実績。三つ目が、問題の画像の女性のようなショート・カット・ヘアーだけど、いずれの項目もOKということだね。 (Yama) そのようですね。 しかも、女優としては、最高の栄誉、主演女優賞も獲得しておりますから、恐らく文句の付けようのない人物のお一人ですね。 (Son) Hwang君良く見つけたね。 しかし、あの問題の時期にキム・アジュンさんは休養中ですから、結構お忍びのデート何て自由にできた可能性が高いということですね?(笑) (Yama) 同感です。(笑) (Hwang) 引き続きキム・アジュンさんに関するニュースは調べておきます。 さて、次回はソン・ユリさんですか? それともハ・ジウォンさんでしょうか?
(Son) Yamaさん、どちらから先に行きましょうか?(笑) (Yama) 迷いますね。(笑)できましたら始まる直前に決めませんか? (Hwang) かしこまりました。(笑) 2011年02月08日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その3続編 ペ・ヨンジュンさんのニュース 問題の画像の女性は一体誰? 前回最終部 (Son) そうね。ただ普段の体重に戻せば、大変美脚でスタイルのいい女優さんだよ。 しかし、問題の画像の女性ではありえないソン・ヘギョさんを登場させて、不明の女性に関してペ・ヨンジュンさんは何も語らないのは気になります。(笑) (Hwang) そこが問題です。(笑) それと、イ・サガンさんとは全くタイプが違うように見えませんか??? 次回につづく -続 編- (Yama) まぁ〜ペ・ヨンジュンさんのプライベートなことですから、何方が出席されたのかいちいちメディアに対し、懇切丁寧に説明する必要はないでしょうが、やはり気になりますね。 それと、キム・ソナさんには誠に失礼とは思いますが、熱心なペ・ヨンジュンさんのファンの皆さんは、全く対象外とお考えになっていると想像しております。
(Hwang) やはり熱心なペ・ヨンジュンさんのファンの方々は、彼の人となりを研究されているので、この線はあり得ないということでしょうか? (Son) そんな感じじゃないのかな・・・。 (Hwang) しかし、それとこれとは別じゃないですか? つまり、問題の日にキム・ソナさんがいても何の不思議もないということですが・・・・。 (Son) 確かに・・・。 まぁ〜この日の宴席は、以前の妄想インタビューンで、必ずしもデートではない議論はしたけれど、折角ソン・ヘギョさんのお名前を出されて以上、不要な疑念を持たれないよう第三の女性に関しても、コメントを出された方が得策じゃないのかな・・・。 どうでしょう? (Yama) 難しいですね。 はっきり言いまして、昨年12月にソン・ヘギョさんを引き合いに出すこともなかったのでしょうが、やはりいまだにメディアではあの画像の女性がイ・ジアさんであるのではと思っているからではないでしょうか? (Hwang) 従って、これを払拭するために、親しい後輩のソン・ヘギョさんを引き合いにだしたということですね。 (Yama) そう考えております。 (Son) つまり、ジョン・センムルさん、ソン・ヘギョさんのお二人を表に出せば、イ・ジアさんイコール恋人の線は考えないだろうとの判断ということでしょう。 (Yama) そうですね。 (Son) ご存じとおり、あの2008年のころ、イ・ジアさんは抜群の人気を得たとはいえ、まだまだ新人だから、あの席には絶対いないと考えているよ。 (Hwang) しかし、そう言いましてもいまだメディアに疑念を持たれているのも事実ではないですか? それゆえペ・ヨンジュンさんは不本意だったでしょうが、昨年に12月に語られたと思うわけです。 (Yama) 確かに、常識的にはあの出来事から早3年近く経っておりますので、もう時効のような感じでしょうが、それでも語る必要がありましたのも、いまだくすぶっているのを払拭したかったとういうことでしょう。 (Hwang) はっきりさせておきたいということですね。 (Yama) そう考えるのは自然でしょう? 如何でしょう。 (Son) そう思いますね。 しかし、現実問題本当にメディアはあの問題の画像の女性がイ・ジアさんと思っているのだろうか? 疑問に感じるんだけど・・・・、どうかな? (Hwang) どういうことでしょうか? (Son) つまり、あの女性が必ずしもイ・ジアさんと限らないということだよ。 何というか早い話あの問題の女性が誰なのかをメディアは知りたいじゃないの・・・・。 そのため、執拗にイ・ジアさんを表に出しているじゃないだろうか? (Yama) 我々と同じ疑問を感じているということですね。(笑) (Son) そうです。 そうでもないと可笑しいじゃないでしょうか? (Hwang) それは飽く迄も恋人としてということでしょうか? (Yama) いいえ、違うんじゃないでしょうか・・・。 (Son) そう思いますね。 (Hwang) 恋人ではなくて良いということですね。 (Son) そう。 要は誰が居たのかを知りたいのが第一じゃないかな・・・。 その上で、メディアがイメージしている人物であれば、詮索することになると考えているけれど・・・。 (Yama) そうですね。 まずは誰が一緒にいたのかが重要でしょうね。 (Hwang) それであればキム・ソナさんでも良いということですね。 (Son) 当然。 ただし、メディアが期待している方であれば、これは大変なことになると思うね。
(Hwang) その意味からしますと、仮にあの問題の画像の女性がキム・ソナさんであったとしましたら、ペ・ヨンジュンさんに取りましてはひと安心ということですね? (Yama) そのとおりだと思います。 (Son) キム・ソナさんの場合、あの2001年の“ホテリアー”が放映されていたころ、ボーイ・フレンドがいたでしょう・・・。 恐らく、ペ・ヨンジュンさんもあの当時ボーイ・フレンドが誰だったかを、ご存知だった思うね。 (Hwang) 確かに、キム・ソナさんの場合、その後も彼氏がいましたから、そういった点で、メディアはキム・ソナさんと交際していたとは、考えていないということですね。 (Son) どうですYamaさん。 (Yama) キム・ソナさんのその後は、例の爆発ヒット作“キムサムスン”でメディアの関心は非常に高いものがあったでしょう。当然しっかり彼女をサポートしていたでしょうから、ペ・ヨンジュンさんとは友人の関係はあったにせよ、特別な関係とは思っていないでしょう。 その意味では、仮にあの問題の画像の女性がキム・ソナさんだとしましたら、メディアはがっかりするでしょう。(笑) (Son) 何が何でもイ・ジアさんにしたいでしょうね。 もし、それ以外の噂の女優さんだとしましたら、さらにヒート・アップするんじゃないでしょうか・・・。 (Hwang) 例えば、ソン・ユリさんとかイ・ソヨンさんとか・・・、それともキム・テヒさん・・・ですか? (Yama) もっと大物女優さんとか・・・。(笑) (Son) ハ・ジウォンさん、ソン・イェジンさん、チョン・ジヒョンさんでしょう。(笑) (Hwang) 実績の点からいえば、若いシン・ミナさんもあり得るでしょうか? (Son) そうね。シン・ミナさんならあの画像の女性にも似ているでしょう。 どう? (Yama) 確かに、彼女は若いころから、大活躍されておりますから、キャリアの点では文句ないでしょうね。しかも、確かにあの女性に似た雰囲気もありますね。 (Hwang) しかし、現実問題多くのペ・ヨンジュンさんファンの方も、イ・ジアさんのファンの方も、あの日の問題の画像の女性が、イ・ジアさんではないかとの思いは結構お持ちじゃないでしょうか? (Yama) いまだに気にしているのも事実でしょうから、この点をどう払拭するのかが、問題でしょう。 (Son) どうでしょうイ・ジアさんではないことをどう皆さんにどうご説明すればいいと考えおりますか? (Yama) ここは男の立場で、見る必要性がありませんか? つまり、ペ・ヨンジュンさんのファンの大半は女性の方でしょうから、男性の視点でどんな女性に惹かれるのか、見る必要があるということです。 その視点で見ますと、やはり以前からこの場でも申し上げておりますとおり、イ・ジアさんは全くその目がないとはいえませんが、可能性は低いと思いますね。 (Hwang) タイプが違うということでしょうか? (Yama) そう思います。 実際のところ、ペ・ヨンジュンさんの好みのタイプは非常に難しいと思います。 (Son) いえることは、単にイ・サガンさんの容姿だけに固執すると、間違えるじゃないだろうか? つまり、ここに登場してきた女優さんは、知性も教養も兼ね備えた方々が大半なので、余計に難しいね。 (Hwang) ぱっと見た第一印象が重要でしょうか? (Yama) 重要な要素ではありますが、まぁ〜それだけとは言えません。知的さと芸能人ずれしていない姿が滲み出てくるような雰囲気は結構重要な要素ではないでしょうか? (Hwang) プライベートの姿が、芸能人然としていない普通の女性にスイッチされるようなタイプということでしょうか・・・。 (Yama) そう考えておりますが、如何です? 何と申しますか、公私の別がはっきりしていることが、結構大きな要素だと考えております。ただ、淑やかだけではダメでしょうね。 (Son) キャリア・ウーマン的な強い女性の部分も持ち合わせていないと難しいね。 (Hwang) なるほど・・・。 しかし、現実にはイ・ジアさんの存在は、同じ事務所のイ・ナヨンさんよりもくすぶっているでしょう?あれは? (Son) 単純な話で、例の画像の女性がショート・ヘアーだったからだよ。 (Yama) やはり、あの画像の髪型がどうしても、起点になると思います。 ただ、あの宴席が単なる仲間内の集まりだって十分あり得ることだと思っていますが、それでも話題になるのは、あの女性がいまだに特定できていないからだと思います。 「一体誰!」ということでしょうね。 (Hwang) そうしますとあの問題の画像の女性がペ・ヨンジュンさんと交際している方ではないことも十分あり得るということですね? (Yama) その可能性も否定できないでしょう。 ただ、あの2枚の画像から推測するに、初対面の方ではないことだけは確かでしょう。 (Son) まぁ〜以前からの知人乃至、それ以上の方の雰囲気をあの画像は捉えているということでしょう。 (Hwang) そこでですが、ジョン・センムルさんもソン・ヘギョさんお二人とも、あの写っていた女性と同じような雰囲気になりませんか? (Son) どういうこと? (Hwang) つまり、宴席に出席者した女性陣3名は、いずれもあの画像のような親しい雰囲気になるということですが・・・。 (Yama) あの宴席が仮にデートだとしましたら、あの雰囲気からして交際相手ということになるでしょうが、あの宴席には複数の参加者ですから、その観点からみますと皆さんペ・ヨンジュンさんとは相当親しい友人という雰囲気は十分感じます。 従って、あの問題の画像は、ペ・ヨンジュンさんが写っている女性の腕を掴んでいるように見えますが、当時の彼の健康状態ですと、ジョン・センムルさんやソン・ヘギョさんだって杖代わりに肩を借りるとか、腕を掴むことはあり得ると思いますね。 (Hwang) なるほど・・・。 しかし、万が一ですが、あのメンバーにイ・ジアさんが加わっていたとしましたら、どんなことが想像できますでしょうか? (Son) 個人的にはイ・ジアさんはいなかったと確信しているけれど、万一同席していたとしても恋人として参加していたとは考えにくいね。 つまり、将来性のある後輩俳優とか、所属事務所の超大型新人女優として紹介したことも僅かながら考えられるけれど、ただその可能性は低いと思うね。 (Yama) 当日のメンバーからしまして、イ・ジアさんがその場にいる必然性は極めて低いのではないでしょうか・・・。 (Hwang) そうなのでしょうが、どうも引っかかるのです。 それでは、どんな人物でしたら必然性があると方だと思われますか? (Son) そうね。少なくともジョン・センムルさんのお店の常連で、ソン・ヘギョさんと同クラスかそれ以上かな・・・或いは友達だとか・・・。 (Yama) まぁ〜Hwangさんの不安は理解できますが、私もあの問題の女性は、イ・ジアさんではないと思っております。 率直に申し上げますと、あの女性が芸能関係者だとしましたら、大物と言われる女優さんの可能性もありますね。 (Hwang) こうやってお話進めておりますと、あの席には、ペ・ヨンジュンさんの交際していた方はいなかったということですね? (Son) それはちょっと早計だね。つまり、共通の友人同士で、かつ恋人だって考えられるよ。 (Hwang) 例えば、第三の女性は、ソン・ヘギョさんの親友オク・チュヒョンさんのお友達というようなことですか? (Son) 例えばだけどね。(笑) まぁ〜それ以外にも可能性はあるけど・・・。(笑) (Hwang) (確かに、あの画像、ソン・ユリさんといえばそのようも見えるけど、一押しのハ・ジウォンさんの所作のようにも見えるんだけど・・・どうかな・・・)。 2011年 1月25日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その3 ペ・ヨンジュンさんのニュース 新たな大物女優さんも登場しそうです? 誰?? (Hwang) 本日は、いよいよペ・ヨンジュンさんの話題に行きたいと思います。 まぁ〜本来であれば昨年11月にお送りしたかったのですが、その前に噂の女優、キム・テヒさん、イ・ソヨンさんの気になるニュースがありましたので、のびのびになりました。
(Son) そうね。皆さんどんなお話になるのか期待されていたでしょうが、少なくとも期待を裏切ることはないと思っております。(笑) (Hwang) 早速始めたいと思いますが、どの話題から行きましょうか? (Yama) 順当なところでペ・ヨンジュンさんが邸宅を購入されたところから行きましょうか? (Hwang) かしこまりました。 しかし、このお話からスタートしますと今日の妄想インタビューだけでは終わりそうにもない可能性もありますので、次回もお送りするかもしれません。 (Yama) その可能性もあるかもしれないですね。 (Hwang) 客観的に考えまして、マンション住まいから、一戸建てに変えられたのは、結婚が近いと考えるのが順当なところだと思いますが、如何でしょうか? (Son) まぁ〜結婚が近い将来あると考えるのが常識的な話じゃないのかな・・・。 (Yama) そう思いますね。 少なくとも、独身の身でしたら、邸宅に住まわれるよりもホテルやマンションの方が、何かと便利でしょうし、不便を感じないと考え得るのが自然だと思います。 (Hwang) やはり同世代のチャン・ドンゴンさん、リュ・シウォンさんも結婚されましたので、触発された可能性が高いように思いますが、如何でしょう? (Son) 当然でしょう。それと同世代のチョン・ジュノさんも結婚しそうな雰囲気だろう。 そこでだけれど、この話題をしていてもファンの皆さんもご存知だろうから、昨年12月のペ・ヨンジュンさんのインタビューの話の方が、関心が高いと思うけど・・・。 (Yama) そうかも知れないですね。 (Hwang) それであれば、ソン・ヘギョさんが登場した話から行きたいと思います。 この件は、早いものでもう3年前になりますが、2008年にペ・ヨンジュンさんとイ・ジアさんの熱愛報道が、一部のメディアから4月上旬に報道されました。実は、あの席にメイクアップ・アーティストのジョン・センムルさんのほかに、ソン・ヘギョさんが同席して居たことを告白されましたが、あれはどう理解していますでしょうか?
(Son) あの当時、ソン・ヘギョさんが居たことをなぜ言わなかったということだけれど、いわないのは当然だと思っているよ。どうですYamaさん。 (Yama) 確かに・・・・。 (Hwang) どういうことでしょうか? (Son) もし、あの当時ソン・ヘギョさんがヒョンビンさんと交際していたら、親しい友人との席を設けたといえるだろうけれど、ソン・ヘギョさんは特定の彼氏がいなかったはずだから、これはイ・ジアさん以上にスキャンダルな話になりかねないでしょう。 (Hwang) そうしますと今現在はヒョンビンさんと交際中だから、言えるということですね。 (Son) そう。当然でしょう。 (Yama) 同感です。 そこでですが、これは前回にも話が出てきましたが、あの問題の画像の女性は一体誰ということでしょうが、ソン・ヘギョさんの背丈からしますと間違いなく彼女ではないですね。 (Hwang) そうしますとやはりイ・ソヨンさん、ソン・ユリさん、キム・ヘスさん、某女優さん当たりでしょうか? (Yama) この点は、早急に答えを出す必要もないでしょうし、可能性をもう少し探った方がよろしいのではないでしょうか・・。 (Hwang) 新たに可能性のある人物がいるということでしょうか? (Yama) そうですね。 実は、12月のペ・ヨンジュンさんのインタビューの内容を読んでおりまして、疑問が湧いてきた次第です。 (Hwang) どんな疑問でしょうか? (Yama) 何と言いますか、ジョン・センムルさん、ソン・ヘギョさんと登場してきたわけですから、どんな関係の宴席だったのかということです。 (Son) つまり親しい友人の集まりなのか、仕事仲間なのか、或いはたまたまジョン・センムルさんのお店に偶然お越しになっていて急遽宴席も設けることになったなど、その線に沿った人物が第三の女性ということですね。 (Yama) そうです。 まぁ〜可能性として、2001年度作品のドラマ“ホテリアー”であれば、ソン・ユナさんが居てもなんの不思議もありません。これが一つ目の線です。 (Hwang) 二つ目は如何ですか? (Yama) 二つ目は、ジョン・センムルさんに関係する人物です。当然ペ・ヨンジュンさんにも関係することでしょうが・・・。 (Son) 確かに、ジョン・センムルさんのお店には、錚々たるスター俳優さんが彼女のお客でありますから、その線で検証するとなると結構いそうだね。 (Hwang) ソン・ヘギョさんと親しい方と言えば、元ピンクルのオク・チュヒョンさんです。 このグループはご存知のとおり、イ・ヒョリさん、ソン・ユリさん、イ・ジンさんですが、いずれもジョン・センムルさんのお客さんです。 ただ、オク・チュヒョンさんはあの当時彼氏もいましたし、ヘアー・スタイルも違います。それと身長も170p以上ありますから、あの画像の女性ではないと思います。 (Yama) あの当時ショート・ヘアーの女性となりますと、やはりジョン・センムルさんがらみで言えば、お店の常連客のソン・ユリさんは有力ということになります。
(Son) どうでしょうそれ以外に、あの当時ジョン・センムルさんのお店に来ていた女優さんでショート・ヘアーの女優さんは誰か居なかったでしょうか・・・。 (Yama) 可能性のある女優さんとして、実はお二人ほどいます。 (Hwang) どなたですか? (Yama) 他にもいるかもしれませんが、ナム・サンミさんとキム・ソナさんです。
(Son) なるほど・・・・。 しかし、かれこれ3年前になりますから、常識的な線ではナム・サンミさんの線はないのではないですか?・・・・。 (Yama) あの当時ナム・サンミさんは年齢が23歳と若いことと、髪がやや長いいとの思いもありますので、率直に言いますと微妙です。 (Hwang) しかし、直ちに対象から外すことはないのではないですか・・・。 (Yama) 確かにHwangさんのいうとおりですが、残念ながらナム・サンミさんはあの問題の画像の女性よりも身長が低いということです。 (Son) Hwang君、確かナム・サンミさんは身長が165pもなかったよね。 (Hwang) 確か公称164pあたりですが、実際はもう少し低いのかもしれないですね。 ただ、年齢に関しては、大きな問題ではないと思っております。 (Son) あの当時ナム・サンミさんは23歳だったけれど、キャリアの点では問題はないでしょう。それと若いからっといってペ・ヨンジュンさんとは丁度一回りだから、宴席に参加していたとしてもなんら可笑しくないことだけは確かだね。 ただ、Yamaさんが言われるように身長が微妙だよ。身長がね・・・。 (Hwang) そうなりますと独身でということになりますと大物のキム・ソナさんですか・・・。
(Son) キム・ソナさんは確か身長が170センチだろう。可能性十分じゃない。 (Hwang) そうですね。キム・ソナさんですか・・・・。 (Son) 何か不満でも・・・。(笑) (Hwang) いいえ。そんなつもりはないのですが・・・・。 (Yama) ドラマ“キム・サムソン”の印象が強いですか?(笑) (Hwang) ファンの皆さんどうお感じなるでしょうか? (Son) びっくりするかな・・・。(笑) (Yama) しかし、1999年度作品のイ・ビョンホンさん、イ・スンヨンさんと共演されました“ひまわり”の時にはスタイル抜群、なかなかお綺麗な女優さでしたが・・・・。 (Hwang) そうですよね。(笑)すみません。 (Son) しかし、キム・ソナさんは実はこれ以前からペ・ヨンジュンさんとは接点があるんですよ。 Yamaさんご存知でした? (Yama) いいえ、そうでしたか・・・。 それは何時ごろですか? (Son) Hwang君は知っているだろう? (Hwang) はい。 確か、かれこれ9年ほど前になります。 (Yama) 一体それは何でしょうか?教えてください。(笑) (Hwang) 9年前といえば“冬のソナタ”が我が国で放映された年ですが、サッカーのワールド・カップがありましたでしょう? (Yama) 日韓共催のあのワールド・カップですか・・・。それが・・・・。 (Son) これはペ・ヨンジュンさんの熱心なファンの皆さんなら恐らく大半の方がご存知だと思います。Yamaさんもご存知でしょう? (Hwang) Yamaさん、あの当時の動画ニュースを見たことはありませんか? あったでしょう?(笑) (Yama) すみません。実は2〜3度観た記憶があります。(笑) (Son) Hwang君、あの動画ニュースの模様を少し説明したら・・・。 確か日本ではペ・ヨンジュンさんがソン・ユナさんと観戦していたのではないかとファンの間では相当話題になっていましたでしょう。 (Hwang) この動画ニュースを巡りまして、確か2004年末以降ペ・ヨンジュンさんの交際相手として相当加熱していたと記憶しておりますが、Yamaさん如何でした? (Yama) はい。あの当時日本の有名なキャスターがこの話題を語っていましたし、私もファンサイト運営しておりました関係上、この点に若干触れておりました。 (Hwang) 私の記憶ではあの動画ニュースの観戦状況は、屋内の大型スクリーンを観ながら観戦したものですが、向かって右側からキム・スンウさん、その隣がペ・ヨンジュンさん、故パク・ヨンハさん、そしてその隣に女性がいました。 (Yama) 何か一喜一憂している姿がとても素敵でしたが、あの女性は女優さんでしたか? 裏覚えですが、ヒョウ柄の服を着ていませんでした?(笑) (Son) そうです。思い出しました?(笑) あの女性は女優さんです。(笑) (Yama) その女性がキム・ソナさんですか? (Son) そうです。 問題の動画ニュースで、あの女性がソン・ユナさんなのかキム・ソナさんなのか、日本はでは大騒ぎしていましたでしょう?(笑) (Hwang) あの動画の女性はキム・ソナさんでしたが、ご存知のとおりこれとは別に某スタジアムでサッカー観戦をされたペ・ヨンジュンさんとホテリアーに出演していた主演女優さんご一緒の姿をファンが目撃した話がありました。 まぁ〜ソン・ユナさんとペ・ヨンジュンさんが交際していた噂話は、ファンの間では結構周知ではありましたが・・・・。 (Yama) そうでした。 ところで、キム・ソナさんとなりますと、あの宴席にはやはりイ・ジアさんはいなかったと考えるのが自然でしょう? (Son) そう思いますね。 少なくともイ・ジアさんは爆発的な人気を博したとはいえ新人女優ですし、ソン・ヘギョさんとは格が違うでしょう。それとまだジョン・センムルさんのお店の常連になっていないでしょうから、その席にいないのは自然でしょうね。 その意味では、キム・ソナさんは付き合いも長いでしょうし、その席にいても何の不思議もないスター女優でしょう。 (Yama) そうですね。 (Hwang) どうでしょうYamaさん。あの問題の画像の女性の髪型ですが、あれはキム・ソナさんの頭の形からいいまして、結構似ていますし有力じゃないですか? しかも、身長も・・・・。 (Yama) 同感ですが、ただ当然絞った体型が前提になります・・・・。 (Son) そうですね。やはり、“キム・サムソン”出演時とは別で、普段のキム・ソナさんの体重の話だけど・・・。(笑) (Hwang) ただ、その後の出演作でも体重を増やした状態のものもありますから、ファンの皆さんのキム・ソナさんに対するイメージは日本ではかなり固定化しておりませんでしょうか? 太っていると・・・・。 (Son) そうね。ただ普段の体重に戻せば、大変美脚でスタイルのいい女優さんだよ。 しかし、問題の画像の女性ではありえないソン・ヘギョさんを登場させて、不明の女性に関してペ・ヨンジュンさんは何も語らないのは気になります。(笑) (Hwang) そこが問題です。(笑) それと、イ・サガンさんとは全くタイプが違うように見えませんか??? 次回につづく 2010年12月25日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その2 10月メディアのインタビューのイ・ソヨンさんのお話 興味津々? (Hwang) さて、前回予告しましたとおり、噂の女優イ・ソヨンさんの話題を進めて行きたいと思います。 今年10月15日にイ・ソヨンさんのインタビュー・ニュースがネット上に掲載されておりましたが、今回イ・ソヨンさんはお相手の年齢を言及されておりましたので、この点を中心に話を進めていきたいと思います。
(Son) 独身のスター俳優さんであれば良く質問される内容だね。 確か、あの日のインタビューでは、イ・ソヨンさんの親しいご友人は、皆さん結婚されていて、何か独身者は彼女自身だけのようで、焦ってはいないものの、結婚を意識しているような印象だね。 (Yama) 確か、もうお子さんがいる方もいたようですね。 (Hwang) そうです。それでイ・ソヨンさんも何時になく今回の結婚の話は、かなり前向きな告白と言いますか本心のようにもみえました。 如何ですか・・・・Son先輩。 (Son) 何か積極的に語った印象が強いね。 まぁ〜一般の方であれば、年齢的には結婚しても可笑しくないところではありますが、芸能人であればまだこれからというお歳だからどうだろう・・・・。 (Yama) 確か今年28歳になりましたから、至極納得する話ではありますが、スター女優の立場からしますと微妙ですね。 (Son) 確かに・・・・。そう言いつつ、彼女の場合まだ焦ることはないと思っております。(笑) (Yama) 親心的な心境ですか? (Son) まぁ〜そんなところです。(笑) しかし、あのインタビューの話はかなり具体的ではないですか? (Yama) お相手の年齢のことですか? (Son) そうですが、それだけではないですが・・・。 そうお思いになりませんか? (Yama) 確かに・・・・、まぁ〜30歳を超えてからでも良いようにも思いますが、お友達の皆さんが結婚しているとなりますと、結婚したくなるのも理解できます。 (Hwang) 特に、既にお子さんもいるお友達もお見えになるようですから、母性本能を刺激されるのではありませんか? (Yama) それも言えますね。 (Son) ところで、どういった内容だったのかご存知でないファンの方々もいるだろうから、Hwang君少し説明したらどうだろう・・・。 (Hwang) そうでした、早速説明いたします。 あの日のインタビューで、お相手になるべき年齢はかなり踏み込んだもので、イ・ソヨンさんは同い年と年下は結婚の対象にならないというものです。 (Son) この発言ですが、Yamaさんは直感的な印象で結構ですが、どう思います? (Yama) そうですね。 本当に第一印象ですが、お相手がいるような印象を持ちました。 確か、これに似た発言は、以前ソン・ユナさんもインタビューでありましたでしょう。 (Son) そうでした。 もうかれこれ4年前になりますが、あの当時のソン・ユナさんのお話では、若いころはぐーっと年の離れた男性に惹かれたけれど、最近はご自身の年齢に近ければ近いほど良いと言うことでしたね。 (Yama) そうでした。 その意味からしても、イ・ソヨンさんのお話はソン・ユナさんと同様具体的ですね。 (Hwang) しかし、イ・ソヨンさんは、社交辞令でインタビュアの質問に答えたと言うことはないでしょうか? 差し障りのないレベルでということですが・・・・・。 (Son) 確かにメディアのこの種の質問はスター俳優さんにはうんざりするぐらい多いので、確かに可もなく不可もない返答かもしれないけれど、どうかな? (Yama) しかし、以前Hwangさんは、イ・ソヨンさんという女優さんは、恋愛も仕事も両立できるようなタイプと言っていましたでしょう? 従って、今回の発言は、相手がいての発言のように感じますので、社交辞令的な内容ではないとお思いになりませんか? (Hwang) 確かに社交辞令にしては、踏み込んだ内容にもとれますね。 (Son) どうだろう・・・インタビュアがカマをかけたということはない? (Hwang) どういうことですか? (Son) つまり、彼氏がいるという前提の話だけど・・・。 (Hwang) なるほど・・・。 (Son) ちょっと脱線するけど、丁度1年前、イ・ソヨンさんは、インタビューで過去に共演した男優さんのことを語っていたことがあったけど、Hwang君知っているよね?
(Hwang) そんなことが確かにありました。 あれは主にドラマ“春の日”に共演しましたチョ・インソンさんについてですが、確かチョ・インソンさんはイ・ソヨンさんよりも1歳年上ですから可能性も無くもないですね。 (Son) 確か僕の記憶では5年前も同種のインタビューで、共演したチョ・インソンさんに好意的な発言があったね。その意味からすると彼は要チェックじゃないの?
(Hwang) それはそうですね・・・。(笑) しかし、イ・ソヨンさんは過去の共演した男優さんに関して、チャ・テヒョンさん、オ・ジホさん、エリックさん、ペ・スピンさんのことは話題にしておりますが、不思議とペ・ヨンジュンさんが出てこないのも気になります。 (Son) そうね。普通こういった場合、交際していたと仮定した場合、好意を寄せているお相手に関しては、絶対口を塞ぐのが通例だけれど、どうかな? (Yama) そうですね。恐らくマスコミに騒がれたくないと思うのが人情ですから、口を閉ざすでしょうね。 それにしましても、イ・ソヨンさんは過去の作品の共演者に関して、チョ・インソンさんに関しては、かなり積極的に人なりを話されるのも気になります。 一方で、ペ・ヨンジュンさんのことに関して何も話題に出てこないのも不思議ですね。
(Son) 確かに・・・不思議だね。 それと注目すべきは、まぁ〜大抵の女性の方が言うでしょうが、自分よりも才能溢れた人物がお望みのようだろう。 (Hwang) その発言ですが、Yamaさんはどう思われます。 大抵の女性は同じ思いと取れるのですが・・・・。 (Yama) 能動的ではないということですか? (Hwang) そうです。 どうもイ・ソヨンは、役柄に反しまして普段はとても淑やかに見えますでしょう? (Son) どうもその言い方からすると、ソン・ユナさんのような印象ということなのかな・・・。 (Hwang) 似たタイプのようにもみえますが、ちょっと違うようも感ずるのですが・・・。 (Yama) 確かに・・・。 とても芯が強いと言いますか、しっかりとした一面を感じませんか? (Hwang) 同感です。 (Yama) イ・ソヨンさんはデビュー当時から、意欲的に濡れ場シーンにも果敢にチャレンジされておりますし、かなり多彩な役柄もこなされていると思うわけです。 (Hwang) 勇気がいるということですね。 (Yama) そうです。 これは事務所側もしっかり計算はされるでしょうが、ご本人が応諾しなければできない話ですから・・・。 (Son) そうですね。 それと彼女は、若い時から年上の男性が好みのようだったけれども、この点は今も変わっていないね。 ただ、年上の人が理想と言いながら、一つでも上であればOKということだから、あまり意識することはないじゃないの・・・。チョ・インソンさんも一つ上だから・・・。 (Hwang) むしろ若いころに比べて年齢の幅が広がったということですね。 (Son) そう。 大分大人になったと言うことじゃないのかな・・・・。 (Yama) 同感です。 イ・ソヨンさんが、お相手として自分よりも才能があることが前提のようですが、これもあまり深く考えなければ、至極当たり前で当然の話でしょうから、納得していますよ。 ただ、現実問題あの発言は本心のようにも感じますので、素敵なお相手が現れれば、意外と結婚に踏み切るようにも思いますね。 (Hwang) そこでですが、今現在イ・ソヨンさんに彼氏はいると思います? (Son) 何とも言えないけれど、多分いるんじゃないの・・・・。(笑) (Hwang) ペ・ヨンジュンさんってことは無いですか? (Son) タイミング的には可能性もありそうだけど、どうかな? (Yama) ペ・ヨンジュンさんは、仮住まいから、最近一戸建てを購入されたようですから、注意が必要とも言えますね。 (Son) 確かに、豪邸のようですから、まだ独身を続けるとは思えません。 (Yama) 確かに、独身であればホテル住まいとか、マンション住まいの方が、気楽でしょうから、敢えて持家を購入されたということは、結婚間近と考えるのは自然でしょうね。 それと同世代のチャン・ドンゴンさんも結婚しましたし、リュ・シウォンさんも最近結婚されましたので、可能性として十分ある話でもありますね。 (Hwang) 問題は、ペ・ヨンジュンさんのお相手がイ・ソヨンさんの可能性はどうでしょう? (Son) 過去の検証からいえば、ここに登場された女優さんの中で、有力じゃないのかな? (Yama) 確かに・・・・。 (Hwang) 有力と言われますのは、2年前の例の深夜のお忍びのデートの相手ですか? (Son) そう。 それとその後のイ・ソヨンさんの出演作品もね。 どうだろうあの問題の画像の女性はイ・ソヨンさんが最も近いじゃないのかな・・・。
(Hwang) Yamaさんどうですか? (Yama) 実は、イ・ソヨンさんが問題の時期に出演しておりましたドラマ“どうしてウチに来たの”を今テレビで放映されておりますが、あの画像の女性はやはり彼女のイメージに近いですね。 しかし、あのドラマでのイ・ソヨンさんは画像に映っている姿よりも大人に見えます。 (Son) その作品は、正に問題の深夜のデートの時期に見事にリンクしますので、大変気になります。 (Hwang) ドラマではあのマッシュルーム・カットのショート・ヘアーですが、モッコリとした印象で、問題の画像の女性の髪型に近いです。 (Son) 確かに・・・。 しかも、あのドラマでイ・ソヨンさんは大柄な雰囲気でしょう。 (Yama) そのとおりです。 何と言いますか、髪型、身長、体格といい、あの画像に近い女性であるのは間違いないと考えてしまいますね。 (Hwang) 某女優さん以上の印象ということですね。 (Yama) そうです。 ただ、あの日の問題の女性のジャケットが、某女優さんが現に着用しておりました物に近いので、彼女の可能性が高いと判断しておりましたが、体型に関しては多少の疑問を抱えておりましたので、その点ではイ・ソヨンさんは一番近いと感ずるのも事実です。 (Son) 僕もYamaさんと同じ意見だけど・・・・。 (Hwang) どうでしょう体型でみますとあの問題の画像に近い女優さんですと、ソン・ユリさん、キム・ヘスさんあたりもOKでしょうか?
(Yama) そうですね。あの当時髪型も近いですね。 イ・ナヨンさんは身長の点では問題はないのですか、やや細身の印象があります。 その意味では、イ・ジアさんも合格でしょうね。 (Son) ではキム・テヒさん、キム・ソヨンさん、キム・ハヌルさん、ソン・イェジンさん、パク・イェジンさん、ハ・ジウォンさん、チェ・ジウさん、それとチェ・ガンヒさんは如何でしょう? (Yama) ちょっと違うような・・・・。 ただ、先日ペ・ヨンジュンさんはインタビューで深夜のお忍びのデートと言われたことに関して、あの日複数の方と酒宴の席を設けられたようなことを言われておりますが、あれはどう思いますか? (Son) ソン・ヘギョさんが出てきましたでしょう。(笑) 彼女は、2001年の“ホテリアー”のころ、ペ・ヨンジュンさんと同じ事務所ですから接点はありますから、何の不思議もありません。それにしてもあの問題の画像の女性ではないことだけは確かでしょう。
(Hwang) そうしますとあの日、メイクアップ・アーティストのジョン・センムルさん、ソン・ヘギョさんのほかに、第三の女性がいたということですね。 (Son) そう。 しかし、今ごろになってソン・ヘギョさんを俎上に出してきた理由がわからないな。 むしろ、2年前にはっきりと発言された方が誤解されなかったようにも思いますが・・・・。 (Yama) 確かに・・・・・。しかし、ソン・ヘギョさんがいれば第三の女性としてソン・ユナさんが登場しても、ホテリアーがらみで何の不思議もたれなかったようにも思いますね。どうしてあの当時ソン・ヘギョさんもいたと告白されなかったでしょうね。 しかし、どう考えても、ジョン・センムルさんもソン・ヘギョさんも身長が160pもないでしょうから、第三の女性がいたと考えるのが自然でしょう。 (Hwang) その意味からしますと、問題の画像の女性は、先ほど話題にしたイ・ソヨンさん、ソン・ユリさん、キム・ヘスさん、ソン・ユナさんの可能性もありそうですね。それと僅かにイ・ジアさんも・・・。 (Son) 確かに・・・。 まぁ〜この話は、次回ペ・ヨンジュンさんですから、そこで突っ込んだ話をした方が良いんじゃない? (Yama) そうですね。 まぁ〜いずれにしてもイ・ソヨンさんは有力でしょうね。 (Hwang) そう思います。(笑) しかも、彼女は韓国女優の中でもナンバーワンの酒豪ですから、宴席は盛り上ったと想像します。(笑) 2010年11月25日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 気になるニュース その1 噂の女優キム・テヒさん日本進出ですか?本当に?・・・? (Hwang) 先月の10月23日にキム・テヒさんの日本進出のニュースがありましたが、Yamaさんご存知でした?
(Yama) はい。当然ですよ。(笑) (Son) そうでしたか・・・。 しかし、この妄想インタビューも早いもので前回が6月上旬に行われましので、かれこれ5か月以上も経っていますよ。 すっかりお忘れになったのかと思いました。(笑) (Hwang) 何かありましたでしょうか? (Yama) いいえ。 どうも時間の都合がつかなかっただけです。(笑) (Hwang) どこか具合でも悪かったということはないですか? (Yama) いいえ。ただ、この間体重が一気に減りまして、久しぶりに行きつけの喫茶店にお邪魔したらその店のマスターはガンじゃないかと思ったようです。(笑) それと前回申し上げましたとおり、モチベーションがちょっと下がりましたのも事実ですが、実際のところは、多忙でKimディレクターには直接お詫びの連絡を入れておりました。 (Hwang) 確かにお痩せになりましたが、一体どのくらい体重が減ったのでしょうか? (Yama) そうですね2年前のピーク時からいいますと10数キロは減りました。(笑) (Hwang) それはガンと誤解されても致し方ないですね。(笑い) 実際のところ、結構盛り上がっていた時期でのお休み状態でしたでしょう? ペ・ヨンジュンさんの話題は如何だったのでしょうか・・・? 実は気になりましたのでKimディレクターに確認しましたところ、期待どおりの結果だったことを伺っておりましたので、何かもったいないような印象を持っておりました。 (Son) ところで、Yamaさん今年に入りまして、ファンの方々の訪問状況はどうだったのでしょうか?
(Yama) 実際、当妄想インタビューはご存知のとおり、ペ・ヨンジュンさんのサイトといっていいぐらい彼に関する話題が90%以上ですが、そう言いましてもまだご存知でない方が多のではと考えている次第です。 (Hwang) まぁ〜以前からお越しのファンの方はご存知でしょうが、タイトルはペ・ヨンジュンさんと標榜しておりませんので、ご存知でない方も多いのではありませんか? (Yama) 確かにHwangさんの言われるとおりですね。 ただ、今年4月から5月上旬に行いました“ペ・ヨンジュンさんの好みのタイプは誰?”は予想以上の結果でしたが、そのうちでも総集編はHPで1万2千ヒットでした。一方、ブログの方も相当の状況でしたので、合算しますとかなりのヒット数です。如何に皆さん関心が高いのかと思いましたね。 (Son) なるほど・・・。 HPで1万ヒットを超えましたのは、かつてなかった数字ではないですか? (Yama) そうです。 (Hwang) その数字は更新日のデータですか? (Yama) そうです。更新したその一日のデータだけです。 (Hwang) そうしますとペ・ヨンジュンさんの話題は絶大だということですね。 (Yama) そのようですね。 ただ、HPとブログでは訪問状況は違うようです。 (Hwang) 以前から言われていますとおり、どうもファン層が微妙に異なるということですか? (Yama) そのようです。 (Hwang) どうもそのお話からしますと、噂の女優として選抜された女優さんの取り上げ方とか、お好みの女優さんの絡み方で、差異があると言うことでしょうか? (Yama) そんな感じです。一例を言いますとHPの方は5月3日の妄想インタビューでは、明らかにペ・ヨンジュンさんのファンの方が主だったように思いますね。 一方ブログの方は、この更新日とは別の妄想インタビューが圧倒的に多かったので、やはり微妙にHPとブログではファン層が違うようです。 (Hwang) なるほど・・・。 Yamaさんに一つお願いがあります。 (Yama) 何でしょうか? (Hwang) 先日、ファンの方から、この妄想インタビューで、某女優さんがパリのサクレ・クール寺院に訪れたお話があったようですが、何かペ・ヨンジュンさんと関係があるのか否か、気になったようでして、あの話はどういったことなのかというものです。 まぁ〜この件は、私の方から説明を致しましたが、恐らくホテリアー放映時からY2(ヨンジュン、ユナ)ファンの皆さんでしたら、当然のようにご存知の話ですが、比較的新しいファンの方々は何の話なのか、全くわからないのではと思った次第です。 如何でしょう?
(Son) なるほど・・・。 確かに、ソン・ユナさんのファンサイト時代からのファンの皆さんはこのサクレ・クール寺院の話は良くご存知だろうけど、ブログで新たにファンになられた方々は全く知らないかもしれないね。 (Yama) 確かに、言葉が足りなかったかもしれないですね。 この話は、昨年8月24日のイ・ソヨンさんの話題で登場したものですが、そうでしたか・・・・。 (Son) どうでしょう近いうちにこのお話をしましょうか? ただ、某女優さんのことも触れなくてはなりませんので、差し障りのない範囲で如何ですか? (Yama) そうしましょうか・・・。 (Hwang) これを踏まえまして、本題のキム・テヒさんの話題に移りたいと思いますが、如何でしょうか?
(Son) 何か今回のキム・テヒさんの日本進出はペ・ヨンジュンさんとどう絡んでくるのかな? (Hwang) いやですねSon先輩。絡むじゃないですか・・・・。(笑) キム・テヒさんは以前から、日本には何度も来日しているじゃないですか・・・・。 確か、彼女の発言では数十回日本に訪れているでしょう。 (Yama) 確かに頻繁にプライベートで来日しておりましたのは、驚きですね。 少なくともその感じからしますと月1回のペースもありそうですね。 (Son) なるほど・・・。 (Hwang) これから言えますことは、飽く迄も仮定の話ですが、ペ・ヨンジュンさんとお会いしていた可能性も全くないとはいえないのではないでしょうか?お忍びで・・・。(笑い) (Son) そうだと良いんだけど・・・。 実際、ペ・ヨンジュンさんも公にしていないビジネスでの来日は結構ありそうだから、全くなくもない話だね。 (Yama) ニュースではキム・テヒさんは、日本にお友達がいてそこに何時も長期滞在しているようですね。 (Hwang) はい。そんな状況ですから、キム・テヒさんの行動半径は他のスター女優さんと比べものにならないぐらい大きいでしょうし、今まで全く日本で気付かれなかったのは、意外な感じです。 (Son) お忍びの来日なんて話は、キム・テヒさんには当てはまらないかもしれないね。 (Yama) しかし、何と言いますか全く今までお忍びで来日していても日本人に気付かれなかったということですから、どんな行動をされていたんでしょうね? (Son) 確かに! キム・テヒさんクラスであれば、日本の皆さんであれば街中で彼女の姿を見かければ気付きそうでしょうが、そこがまか不思議じゃないでしょうか・・・。 (Yama) 仰るとおりです。 一般人と全く変わらない服装とメイクで気付かれなかったとしたら流石です。 ただ、最近気付かれたので、あのような報道がなされたようなことはないでしょうか?
(Hwang) そう思います。 しかし、目立つ存在は間違いないと思いますが、恐らく自然で堂々と街中を楽しまれていたので、今まで気づく人はいなかったと思いますが、やはりドラマ“アイリス”の影響が大きかったと思います。 (Son) そうね・・・・。 いずれにしてもチング(親友)が日本にいたのは大きかったでしょう。 (Yama) しかし、そう言いましても今までも気付いてもよさそうにも思いますが、如何でしょう? (Son) 確かに・・・・。 この時期に日本を起点に米国進出なんてことは、ちょっと唐突な感じもなくもないですが、気になります。何か特別な理由でもあったのかなぁ〜? (Hwang) 確かに、米国進出でしたら、わざわざ日本の芸能事務所と契約をする必要もないと思いますし、どうもこの行動は、日本に今後も頻繁に来日したいので、表向き米国進出としてメディアをかわしたのではないですか? (Son) なるほど・・・、ではなぜキム・テヒさんは頻繁に来日していたのかな・・・・? (Yama) ひょっとして・・・・彼氏が日本にいるとか・・・・。(笑) もし、お相手がペ・ヨンジュンさんだと仮定した場合、Sonさん嬉しいでしょう? (Son) キム・テヒさんであれば、申し分のないお相手だと考えております。(笑) (Yama) しかし、お国ではもしこれが本当の話だとしましたら、どんな反応が起きると見ていますか?つまり・・・・。 (Hwang) 微妙です。 (Yama) どういうことでしょうか? (Son) どんな反応が起きるのか全く分かりません。 (Yama) どうもその雰囲気からしますと、韓国では・・・・。 (Hwang) そうではないのですが・・・・。 (Yama) 今まで国民的な女優さんと言われました女優さんの結婚は、意外と好意的な報道に終始していたのではないですか? (Hwang) 率直に申し上げますと、イ・ヨンエさんにしましてもソン・ユナさんにしましても、結婚年齢がキム・テヒさんとは違いますので、何ともいえないところです。 (Son) この点は、大きな問題ですよ。 仮に、キム・テヒさんが35歳を超えてから結婚ともなりますと、話は違ってきますが、今や彼女はバリバリの人気ナンバーワンの女優ですから、ファンの反応は微妙だと考えております。 (Yama) なるほど・・・。 まぁ〜いずれにしましても仮にキム・テヒさんであれば、あらゆる面でこれ以上のないお相手であることは間違いないでしょう? (Hwang) そう思います。 ただ、日本の熱心なペ・ヨンジュンさんファンの皆さんはどんな反応を示されるでしょうか? (Son) 大変だろう・・・・。 ただ、日本では、お相手としてチェ・ジウさん、ソン・イェジンさんと見ているファンの方が多いのではないですか? (Yama) チェ・ジウさんに関しては、以前、Sonさん、Hwangさんとホテリアー妄想インタビューでこの点に関して、交際はなかったことを一応結論付けてはおりますが、ファンの一部には期待されておりますのも事実でしょうね。ただ、ペ・ヨンジュンさんのファンでも、ソン・イェジンさんやイ・ソヨンさん、ソン・ユリさん、イ・ナヨンさんを期待されておりますファンもそれぞれおみえになりますから、どうでしょう。 (Son) なるほど・・・。 ただ、ペ・ヨンジュンさんの場合、他のスター男優さんとは別の顔が大きい方でありますから、それ相当の人物が求められます。 (Yama) 才色兼備ということですね。(笑) (Hwang) しかも、その要求されますレベルはご存知のとおり半端ではありませんから、本当に難しいです。 (Yama) なるほど・・・。それと家庭的な一面も持ち合わせていることも必要でしょう。 まぁ〜いずれにしましてもキム・テヒさんは、その意味では、あらゆる面で筆頭のお一人であることは間違いないですね? (Son) そう信じております。 しかし、今まで日本でキム・テヒさんの存在が気付かれなかったのは誠に不思議ですよ。 (Yama) 同感です。 よほど気付かれない服装とメイクをされていたということではないですか? (Hwang) 見方を変えますと、これは凄い女優さんといえます。 何と言いますか、街中で溶け込んでいたということですから、ある面名女優といえます。 (Son) それにしても、キム・テヒさんは国民的女性であり、美人の評価では今も我が国ではナンバーワンだろう。従って、今まで日本でその存在に全く気付かれなかったというのも、おかしな話だね。いささか納得がいかないよ。やはり日本に彼氏がいるのかなぁ〜? そう思いませんYamaさん。 (Yama) まぁ〜プライベートの時間を過ごすのにペ・ヨンジュンさんと同じく、お国では難しいので、来日されるのではないですか? しかし、そう言いましても疑問が膨らんでくるのも確かですね。 (Hwang) キム・テヒさんに関しましては、今後特に注意をはらってまいります。 (Son) よろしく・・・。 (Hwang) 了解しました。(笑) それでは次回は、気になるニュースその2として、 10月にメディアのインタビューに応じられたイ・ソヨンさんの話題としたいと思いますが、よろしいでしょうか?
(Son) そうね・・・。それであればペ・ヨンジュンさんの話もしないといけないね。 (Hwang) そうですね。 ところでKimディレクター、次回は何時ですか? (Kimディレクター) すみません。現時点未定です。 2010年5月25日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優チェ・ジウさん 2005年1月 私の好きな韓国女優/チェ・ジウ (Hwang) 久しぶりに真面目なお話を進めてまいります。(笑) そこで、本日は噂の女優のメンバーにも入っておりますチェ・ジウさんをお届したいと思いますが、よろしいでしょうか? (Son) いいんじゃない。 ところでYamaさんも、チェ・ジウさんはお好きな女優さんでしたでしょう? (Yama) そうですよ。 (Hwang) しかし、彼女に関して“雑感冬ソナタ検証”では出てまいりますが、単独では書いておりませんでしたでしょう? (Yama はい。ご存知のとおりサイトを開設しましたのが、2005年10月ソン・ユナさんのファンサイトでしたので、必然的にチェ・ジウさんほか他の女優さんをことさら取り上げることはありませんでした。その関係で、間接的には出てまいりますが、単独ではありませんでした。 (Hwang) そうしますとチェ・ジウさんに関する内容のもの、例えば雑感など過去に書いたことはなかったのでしょうか? (Yama) 実は、ソン・ユナさんのファンサイトをやろうと思いましたのは、2005年2月ごろでしたから、それ以前に、実はチェ・ジウさんに触れたものは書いております。 ただ、ソン・ユナさんのファンサイトの関係で、掲載する場所がなかったので、日の目を見ることはなかったということです。 (Son) そうしますと書いたものはどんなものでした? (Yama) “私の好きな韓国女優 チェ・ジウ”として2005年1月につくりました。 (Hwang) 確か、以前ソン・ユナさんのファンサイトで掲載されておりました“私の好きな韓国女優 ソン・ユナ”の時と同じ題名ではないですか? (Yama) そうです。良く気づかれましたね。 実はあの当時“ホテリアー”と“ソン・ユナさん”のファンサイトをやろうと決意する直前に、好みの女優さんを集めたシリーズものを検討しておりまして、開設してみようかとも思っていたのです。 まぁ〜ご存知のとおりこの企画はしませんでしたが・・・。(笑) (Hwang) しかし、チェ・ジウさんとソン・ユナさんと言えば、大変親しいと言いますか、チングの関係ですから、ソン・ユナさんのファンサイトで掲載しても構わなかったのではありませんか? (Son) それは日本では無理だろう・・・。 そうでしょう?Yamaさん。 (Yama) ご存知のとおり、“ホテリアー派”と“冬のソナタ派”がありましたから、実際無理がありました。 (Hwang) やはりペ・ヨンジュンさんを意識したことが読み取れますね。(笑) (Son) それはそうだろう。この点は切り口が全く違うサイトであれば、掲載も可能だったでしょうが、現実問題ファン層が違うと思っていたよ。 ところで、今現在はチェ・ジウさんに関しては如何でしょうか? (Yama) 実は、現在の“突っ込み日記 ここだけの話”では、チェ・ジウさんのファンの方も結構ご訪問いただいているような印象を持っております。 (Son) なるほど・・・。確かに現在の内容ですとかなり多数の女優さんが登場していますから、それぞれのファンの方が訪問されていると考えていますか? (Yama) そのお話は次回以降に詳しくお話したいと思いますが如何でしょう? (Hwang) その方が良いですね。是非次回以降にさせていただきます。 話をチェ・ジウさんのことに戻しまして、彼女も今年6月で35歳になりますが、そろそろ結婚の可能性もありますね? (Son) この話も後日じっくりしたらどう? (Hwang) 了解しました。 さて、Yamaさんが以前チェ・ジウさんのことをお書きになりましたものを、掲載したら如何でしょう? (Son) それは良いね。 私の好きな韓国女優/ チェ・ジウ(2005/01) 日本人にとってチェ・ジウといえば、いうまでもなく「冬のソナタ」であろう。
私は彼女の出演作は映画も含めて6作品ほど視聴しているが、一番に挙げるとすればやはり「冬のソナタ」である。なぜ「冬のソナタ」なのかといえば日本人の感性に一番よく合うドラマだからだ。少し具体的にいえば、 1.純愛物語のストーリーがよいことそれに詩的な台詞。 2.主役を演じる美男・美女ぶりと演技力が素晴らしいこと。 3.ヒロインの清楚な透明感が何ともいえず美しいこと。 4.ロマンテチックなサウンド・トラック。 5.美しい景色と映像がきれい。 概ね以上の要素が見事にドラマに反映されていたからだ。 チェ・ジウは本国である韓国では「冬のソナタ」以降も超人気スター女優として活躍は目覚しいものがある。これ以降に出演した2003年度作品の「天国の階段」は本国では相当に人気TVドラマだったようで、逸早く日本のフジTVが昨年から放映されているが、やはり「冬のソナタ」と比べると、ストーリーが些か作り過ぎの現実性に乏しく、また、涙の女王チェ・ジウ十八番の涙に「冬のソナタ」のような自然さが残念ながら感じられないのだ。
私は、チェ・ジウの特質すべき素晴らしい点は、あのヒロインとしての存在感であると思う。確かに韓国の主演級の女優は総じて身長は165〜170センチ強で比較的大柄な女性が多い。例えばチェ・ジウは174センチ、同じく「冬のソナタ」に出演していたチェリン役のパク・ソルミが170センチと日本の女優に比べると総じて背が高い。 これは単に背が高いから存在感があるわけではない。それでも画面から映し出される姿はやはり見栄えは無視できない要素・要件である。それに彼女には背の高さを生かしながら華があるのだ。この華は人工的に作られるものではなくて、彼女自身からにじみ出てくるもので、少し言い方をかえれば、オーラーが出ているといったらよいと思う。
彼女は美人には違いないが、韓国の美人女優の中では飛び切りの美人ではないと思う。それでも人気があるのは、他に得難い個性や演技力、更にはそこから醸し出される容姿の美しさにあると思うのである。また、涙の女王と形容される涙を流すシーンでの涙の流し方が役所やそのシーンのシチエーションで微妙に変えることができるのだ。 ただ、私は彼女のスカート姿を見て、レベルの高い話しであること断った上で、ファンの一人として熱狂的ファンには申し訳ないが、以前に比べ少し脚が細いのではとの印象を持っている。 しかし、パンツ・ルックであれば、そこが隠せるので高い身長と長い脚でスタイル抜群になることだけは確かである。
私の場合は、美的感覚として女性を見る場合、脚にはこだわりがあってそこが大きな要素の一つなのだ。従って、お叱りを受けることを覚悟して説明すると、私は「冬のソナタ」の高校時代のユジンは、まだ大人の女性への成長過程と思うので、この点は重要なポイントにはならない。 はっきりいって、あの知的で透明感がありとても美しくて、ちょっと男勝りでありながら、どこか女性的で可愛いい高校生のユジン扮するチェ・ジウは、理想どころか眩しすぎるほどの天上の人なのだ。あんなに可愛いく、美しい女性がもし高校時代に出会ったら、私は体がガタガタ震え、心臓の心拍数は相当早くなって、声すらもかけられないと思うが、多分十分考えた末に私の性格からすると玉砕覚悟で正面から突撃すると思う。それほどに高校生のチェ・ジウは、満点に近い理想の女性である。 幼馴染のサンヒョク(パク・ヨンハ)は姉弟のように過ごしたあんなにも可愛いいユジンに惚れないわけがない。それどころか独占したかったに違いないだろう。にもかかわらず、ある日突然転校してきたクールでハンサムなチュンサン(ペ・ヨンジュン)と急速に惹かれあっていくユジンを見て、チュンサンへの憎悪と嫉妬が起こらないこと自体ありえないことで、心中察するものがある(気持ちは解るが、私はこのドラマでは終始一貫アンチ・サンヒョク派である。)。この当たりのユジンの立場は大人のときとは異なり、はっきりと幼馴染と恋人との区別の姿勢を示しているが、そこが実にいいのだ。この当たりのユジンのチュンサンへの思慕の念の演技と運命の人として理解した演技には本当に感動している。 また、チュンサンもドラマの中でひと目会ったときからなんと美しい女の子と最終回で昔を思い出しユジンに語っているが、私に限らず多くの男性視聴者もあのユジンの容姿にチュンサンと同じく正しくそのとおりの思いにさせられたと思う。もし、このドラマが例えば高校生のはかない恋の物語のドラマであったら、私はユジンを演じたチェ・ジウが韓国女優の中で、不動の一番好きな女優になったと思う。 大人になったユジンに関しては、やはりあの清楚な佇まいを見事なまでに演じ、比較的地味な雰囲気を醸し出しているものの、前述の細かな問題があり、少し引いた感じになるのだ。ファンとは勝手なもので、これほどの絶世の美女に注文をつけるなど何様といわれてしまうのだが、どうしてもこだわりが出てしまうのである。それと最終回のロングヘアーでの雰囲気が今一つ私の中では、それまでのユジンよりも美しく見えなかったのだ。私が大人のユジンを一番素敵に見えたのは、第3話で婚約パーティーの直前に美容院でのアップの顔とマルシアンを訪れ、理事室で理事のミニヨンを待っていたときに部屋に飾ってあったパズルの外れたピースをはめ込んでいたアップの顔である。あのときの彼女の顔といったら、とにかく可愛いく、かつ眼が輝いていた表情にうっとりである。 私の中では、彼女は前述のとおり全体のシルエットになると、好きな女優には間違いないが、ベストではない。一方、はっきりいって彼女の顔立ちは素朴さもあり個人的には文句のつけようのない美形であると思っている。それも単なる一般的にいう美人という範疇のレベルではなく、個人的にもの凄く惹かれるタイプなのだ。 ただ、一ファンとして彼女を見たときに、心配していることがある。破竹の勢いで成功を収めている彼女だが、もっと多様な役柄のヒロインを演じて欲しいと思うことだ。 確かに彼女は今や韓国女優の中でも、最も光り輝いている一人には違いないのだが、人気を優先し過ぎると役柄が固定的になる恐れが多分にある。当然作り手はスポンサーとの関係において人気があり、視聴率が取れる女優を使い他局との視聴率競争に勝たなければならない事情があるので、出来るだけ確実に視聴率を取れる役者と役柄を展開することになる。そのことが非常に怖いのである。 彼女は美人で華があり、演技力のある女優など、韓国国内でも錚々いるものではない。しかも年齢的にもほぼ等身大に近い役柄が比較的多いので、実に生き生きとしているものの、役柄があまりにはまりすぎると固定したイメージが作られ、そこに年齢の壁が否応無くくる現実を見るにつけ、私の不安は隠し切れないのである。 私の偽らざる心境としては、確かにはまり役も捨て難いと思いつつ、類稀な才能ある彼女の新たな役者人生を考えて欲しいと思うのだ。チェ・ジウの場合は、ソン・ユナと全く逆の思いがあるのだ。ソン・ユナはどちらかといえば等身大の自然体のリラックスできるヒロインを今演じて欲しいと思うのだが、チェ・ジウは十分にその役柄は果たしているので、今までの役柄とは一変するような女性を演じて欲しいのだ。今年、チェ・ジウは丁度30歳になるので、是非とも徐々にでもいいので新たな役柄にチャレンジを望みたい。そして少なくとも、30代は大スターとしての輝きを放って欲しい。 |
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