妄想インタビュー、ホテリアー妄想でお馴染みのnynyyamaの 突っ込み日記 ここだけの話 2009年10月11日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優 10月8日釜山国際映画祭 キム・ハヌルさん ハ・ジウォンさん キム・ソヨンさん 深まる疑問 チェ・ガンヒさん? 脱線?キム・ヘスさんも・・・・? (Hwang) 先日8日に釜山国際映画祭にキム・ハヌルさん、ハ・ジウォンさんとキム・ソヨンさんがご出席になっておりまいた。まず、この話題から入りたいと思います。 実は、釜山に到着しました折の服装はいずれの女優さんもラフな服装でしたが、皆さんのファッションセンスは如何でした? (Son) 流石スタイル抜群の方々でしたので、なかなか決まっていしたね。 ただ、皆さんサングラスをしておりましたので、Yamaさんどうでした?(笑) ただ、ハン・イェスルさんはサングラスをしておりませでした。 (Yama) どうも皆さん、プライベートな時間では、サングラスをされておりますが、スポンサー契約でもされているのでしょうか? (Son) サングラスのスポンサー契約もされております方もお見えになりますが、全部ではありません。 ただ、普段着に近い雰囲気で写真を取られることがまずいので、皆さんサングラスをされていると思います。 (Hwang) 少なくとも映画祭開演前までは、一応純然たる仕事ではありませんので、あまり顔を撮られたくないのも事実です。 (Yama) 肖像権ですね。 (Hwang) それもあります。 あくまでも、女優さんですので、そのモードに入りました折にはそれなりの対応をされますが、公私の区別をつけたいので、プライベートでは勝手に写真を撮られるのは良しとはしていないも事実です。 そのために、サングラスをされる方もおります。 (Son) ただ、スター女優さんにプライベートな姿があるのかといいますと議論の分かれるところではありますが、兎に角無断で写真を撮られることは肖像権の問題もありますね。 (Yama) 確かに・・・。 まぁ〜私たちのようなサイト運営者は、厳密に言えば、無断で画像を使用しておりますので、大きな声は言えませんが・・・・。(笑) (Hwang) それで、昨年サイト移転以前はあまり画像を使用されなかったのではありませんか? (Yama) 実は二つの理由がありました。 一つ目は、今ご指摘のとおり著作権の問題です。 実際、無断借用な状況ですから・・・・。 ただ、この点を厳密にされるようなことが起きますと、ファンサイトも或いはエンタテイメント関連のサイトの皆さん全部閉鎖することになりますので、そうなりますと全くネットの世界は寂しいものになるでしょうから、よほど違法性が強いもの以外は目をつぶられていると思います。 (Hwang) ある面で、Yamaさんのサイトのほか同業のサイトは、宣伝にも寄与されている側面も大きいので、本意ではないでしょうが、一応認めているということです。 (Yama) 二つ目は、これは画像なしに如何にヒット数をあげることができるのか、これにチャレンジしておりました。 (Son) なるほど・・・。 まぁ〜そういった理由ですので、スター俳優さんがサングラスを着用することは、目をつぶって欲しいですよ。 (Yama) そうですね。了解しました。(笑) ただ、ハン・イェスルさんは少しおしゃれしていたのでしょうか、サングラスをしておりませでした。ちょっと高感度があがりましたよ。
(Son) なるほど・・・・。 (Yama) しかし、何時もながら韓国では女優さんのドレス姿は、どっきりしますね。 (Hwang) やり過ぎでしょうか? (Yama) 率直に言いましてやり過ぎです。マジに言っています。(笑) まぁ〜女優さん本心はこんなドレスを着用したくないのではありませんか? (Son) そう思います。 ただ、そういったドレスを要求されますので、やむを得ずしております。 まぁ〜人気商売は仕方がない面もあります。 (Hwang) まぁ〜スタイルに自信のある女優さんは目立つよう積極的にされる方もいますので、何ともいえません。 (Yama) なるほど・・・。 (Hwang) それでは年齢順でキム・ハヌルさんから行きます。 彼女は、映画祭でのドレス姿はありますが、釜山に到着した折の服装の画像は残念ながらありません。
(Son) そういえば、もう一つあったよね。ミニ姿のが・・・。 彼女ミニとかショート・パンツルックが最近もありましたが、なかなか若いですよ。 (Hwang) そうでした。 (Yama) しかし、キム・ハヌルさんはほとんどショート・カットした髪型はないですね。 (Son) そうですね。 その点では、やはり昨年の問題の画像の女性の可能性は低いでしょう?(笑) (Yama) 可能性も全くないとは言えませんが、現実的に言いましてそのとおりです。 ただ、頭の形が似ていますけど・・・・。 (Hwang) 次が、ハ・ジウォンさんです。
(Yama) ハ・ジウォンさんもセンスがいいですね。 しかも、この画像ですが、サングラスをされておりますが、嫌味に見えないのが流石ですね。 (Son) ショート・カットのヘヤースタイルも良いですね。 ただ、今回のドレスですが、マスコミ各社はハ・ジウォンさんの胸を強調して撮っていましたね。
(Yama) なるほど・・・。まぁ〜ハ・ジウォンさんはHwangさんお勧めの方ですので、引き続き動向チェックをして行きましょう。 (Hwang) ところで、Yamaさん。ハ・ジウォンさんは年齢的には問題ないでしょう? (Yama) そうですね。学年で言えば、5年違いですから・・・。 (Hwang) それでは、キム・ソヨンさんに行きます。
(Son) どうでしょうキム・ソヨンさんがこの中では一番セクシーに見えませんか? 特にバストが・・・・。(笑)
(Yama) 確かに・・・、ただ露出が小さいですし、もう一つのミニのスカート姿もなかなか良いじゃないですか・・・。 今回は意外と控えめではありませんか?(笑) (Hwang) そうですね。 このぐらいですと本当に素敵だと思います。 (Son) そう言えばうっかりしていたけど、チェ・ガンヒさんを忘れていない?
(Hwang) 実はこの後じっくりお話をしたいと思いまして、最後にしました。 (Son) どうして? (Hwang) その前に、ドレスの話を先にしたいのですが・・・・。 (Yama) どうそ。
(Hwang) 実は、チェ・ガンヒさんがレッド・カーペットを歩いている途中で右手に持っておりましたお花を落とされたようで、マスコミ各社がその花を拾っている姿を執拗に撮っておりまして、実にきわどい画像もありました。 (Son) なるほど・・。これを載せるのは止めたわけだ。(笑) (Yama) 品位を保ちたいですからそうでしょう?(笑) しかし、釜山に到着しました服装ですが、彼女のファッションのセンスは良いですね。 (Hwang) そうです。なかなかの方でしょう。 そこでですが、先月9月29日の彼女の出版記念でしておりました指輪のことですが・・・。 (Son) 何かわかった。 (Hwang) 実は、その後を見ておりまして、チェ・ガンヒさんですが、左手薬指にしていた指輪を一切していないのです。 これって可笑しくないですか? (Son) 10月上旬の詩の朗読の時にはどうだった? (Hwang) その時には、右手薬指にしておりました。 どうもあの29日は単に出版記念だけではない、何か特別な日ではないでしょうか? (Yama) つまり、チェ・ガンヒさんには大切な方がいるということでしょうか? (Hwang) そうです。彼氏がいるのではないですか? (Son) 問題は、あの29日以外に、10月上旬も左手に指輪をしているのであればごく普通の話ですが、ただ、そうしますとさらにマスコミの動きが活発化しますから、それで止めたのかな? (Yama) まぁ〜常識的には、左手薬指に指輪をしておりましたら、マスコミに注目されるでしょうから、かなり勇気がいることではないですか? (Hwang) そうです。ですから、あの29日は危険を承知で左手薬指に指輪をしたかったのではありませんか?・・・。 (Son) つまり、あの出来事は必ずニュースになるでしょうから、お相手の方にどうしても見せたかったということだね。 (Yama) 一体誰に? まさかここだけの話ペ・ヨンジュンさんですか? (Hwang) そう思いませんか!しかも29日と言えば、日本でアニメ“冬のソナタ”のイベントです。 しかも、ペ・ヨンジュンさんの“韓国の美をただる旅”の出版記念が韓国では1週間前の22日、日本ではその翌日の30日です。 (Son) なるほど・・・。 しかし、まだそれだけでは足りないので、じっくり詰めて行こうよ。 (Yama) 可能性は十分ありそうですが、慌てることなないですね。 私も一つ気になったことがありました。 (Hwang) チェ・ガンヒさんのことですか? (Yama) いいえ。 キム・ヘスさんも小説をお書きになっていることを最近告白されておりましたが、何か偶然のタイミングとは思えない縁を感じます。 ところで、前回9日の妄想インタビューでキム・ヘスさんがリュ・シウォンさんとドラマ“スタイル”で盛り上がった画像がありましたでしょう。 (Son) それが何か?
(Yama) あの画像のキム・ヘスさんを遠目から眺めておりますと、ソン・ユナさんが茶目っ気たっぷりの時の表情に似ているんです。びっくりしました。 (Son) なるほど・・・・・本当ですね。 何と言いますか表情が似ていますね。 (Hwang) 普通にしておりましたら、全く違いますが、こうやって何気なく見ておりますと、似ていますね。 (Yama) そうでしょう。 近づけて見ますと、当然キム・ヘスさんに間違いないのですが、離れて見ますとソン・ユナさんではないかと錯覚します。 全く不思議です。 2009年10月9日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー Sonが語る噂の女優 キム・テヒ イ・ソヨン 今日も脱線? ペ・ヨンジュンさん、キム・ヘスさんのこと? (Hwang) 以前、噂の女優さんの中で、ペ・ヨンジュンさんのお相手に相応しい女優さんをあげていただきましたが、韓国の国民的女優キム・テヒさんと心境著しいイ・ソヨンさんにつきまして、お二人をご指名されましたSon先輩を中心にお話を進めます。
(Son) 今日は、私が指名しました美人の誉れ高い二人の女優、キム・テヒさんとイ・ソヨンさんにつきまして私の思いを語りたいと思います。 まぁ〜この二人は、Yamaさんもご指名されるところでしたでしょうが、私が指名するだろうとの判断から、キム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、キム・ソヨンさんを指名されました。そうでしょう? (Yama) そうですと言いたいところですが、恐らくSonさんが指名されるだろうと予測から、敢えて外しました。 そう言いましても、現実的な選択としては若干疑問もありましたし、できればキム・テヒさんとイ・ソヨンさんは年相応の方との結婚を望んでおりましたので、まぁ〜外したかもしれません。(笑)
(Son) 無理して外すことはないじゃないですか・・・。(笑) (Yama) まぁ〜そうでしょうが、それでは面白くないじゃないですか・・・・。(笑) (Hwang) 今Yamaさんの方から、キム・テヒさんとイ・ソヨンさんは年相応の方と言われましたが、ペ・ヨンジュンさんとは年が離れ過ぎでしょうか? (Yama) 本心を言いますと10歳近い年齢差は一応容認しておりますが、やはりせいぜい5歳以内が理想です。 (Son) 妙に年齢に拘れますが、何か深い理由でもありますか? (Yama) ないですよ。まぁ〜特に韓国は儒教の精神が流れておりますので、男性優位は現実にありますでしょうから、こういった視点で男女の結婚を考えますと、堂々と女優さんの場合は、ご自身が主体的にお相手を選んでいただきたいとの思いからです。 (Son) そうしますと芸能人でも結構年齢差のある方との結婚は、旧態然とした体質と思われるわけでしょうか? (Yama) 多少独断と偏見があるかもしれませんが、そうです。 (Hwang) そうしますとペ・ヨンジュンさんがお相手を見つけられる場合、自立した女性を選んで欲しいとの願いがありますか?
(Yama) そうです。 確かに結婚は年齢でするわけではないことは百も承知ですが、人柄で選ぶとすれば年齢が近いということだと思っております。 (Hwang) むしろYamaさんが言われましたのは、逆ではありませんか? 本当に互いが好意を寄せるのであれば、年齢など全く関係がないのではありませんか? (Yama) 本当にそうでしょうか? Hwangさんが言われました話は世間一般に認識された考えでしょうが、これは私の中では大変異論があります。 考えてもみてください。 男性と女性が対等な関係であったとしましたら、大抵の方は年齢に関係ないと考えるでしょうが、実はそうではないと考えております。 (Son) 対等であれば年下の男性を選択することがあるということですね。 (Yama) はい。 これはSonさんに問いかけて見たいのですが、よろしいでしょうか? (Son) どうそ・・・。 (Yama) Sonさんのところは、お子さんがお嬢さんでしょう。 そのお嬢さんが10歳以上も年が離れた男性と交際していると言われたらどう思いますか? この話は世の娘も持った父親が必ず抱く疑問ですよ。 しかも、大抵はこんな内容ではありませんか? よりによって伯父さんと結婚するなんてと思うでしょう? 若くて立派な男なんか世の中にいっぱいいるじゃないか、どうしてと・・・・。 (Hwang) 大抵の父親は爽やかで真面目な好青年を望むということですね。 しかし、逆に息子を持つ親になりますと何で年上の女性を選んだのか、これも悩む話ではないですか? (Yama) 確かにそういうケースもありますが、世の親のリアクションは、娘も持つ親の方が、より衝撃が大きいのではないですか? (Son) しかし、私の家内は、多分娘の告白に許してしまいますが・・・・。 (Yama) どうしてだと思います。 理由は簡単ですよ。 現実的な選択です。 (Hwang) 経済力でしょうか? (Yama) それだけではないですが、そうです。 娘がお金で苦労して欲しくない親心ですね。 ただし、経済力がなければ問題外になりますけど・・・・。(笑) (Son) 大反対ですね。(笑) (Yama) 今言いましたことが、旧態然とした男女のあり様だと思っております。 そういった意識を感じる世の父親は、できることなら伯父さんの雰囲気を感じさせない同世代の好感を持つ男性を願うわけです。 (Hwang) ところが、世の母親は現実主義だということでしょうか? (Yama) 全部とは言いませんが、やはり娘の苦労した姿は見たくないので、父親とは違った判断を取られるケースが多いのではと思います。 ただし、いくら好青年と言いましても経済的な裏付けがないのは問題外です。 (Son) 世間一般では、贅沢は言わないけれど、それ相応のお相手との結婚を望むのが世の常でしょうね。 この点では、私もそれ相応の相手との結婚を望んでおります。 (Hwang) ちょっと話が脱線していいでしょうか? (Son) 何時ものことだから構わないけど・・・。何?
(Hwang) キム・ヘスさんのことですが・・・。 (Yama) 先日マスコミとのインタビューの話ですか? 彼女、若いころマスコミの対応に相当悩まれたことがあったようですが、Sonさんが以前から言いましたように、プロ意識は流石ですね。 しかも、読書がかなりお好きなようで、ご自身を客観的に見つめられているようで、ご立派です。 (Son) 現在の地位に昇り詰めるには、相当のご苦労と自己変革をしませんとなし得ななかったと思いますので、彼女には心底お好きな方との結婚を期待しております。 (Hwang) 甥っ子さんが大変可愛いと発言されていますように、ご自身のお子さんが欲しいと思われていませんか? (Yama) この妄想インタビューでは、以前からキム・ヘスさんの人となりを議論してまいりましたが、彼女の本質は妄想インタビューでの内容で間違いないと思っております。 大変素晴らしい女優さんです。 多分Hwangさんが言うように、年齢がいっているにしても密かに結婚を望まれているかもしれません。 (Son) まぁ〜キム・ヘスさんをセクシー女優との表現を一応使っておりますが、その内面は全く違う方であることをYamaさんとHwang君と語り合いましたが、本当に素晴らしい方ですよ。 (Yama) それだけに、彼女のような方が、ペ・ヨンジュンさんに最も相応しい方だと思っている次第です。 (Hwang) 一般的には、結婚に関しましては年齢的な問題もあるでしょうが、キム・ヘスさんは素敵な方です。 (Son) 少なくとも彼女の今の生き方ですと、Yamaさんがいうように、ペ・ヨンジュンさんのライフスタイルの理解者になってくれるような懐の深さを予感させますね。
(Yama) そうでしょう。 そういえば、Sonさん、Hwangさんこの画像ですが、何かペ・ヨンジュンさんとご趣味が一致しているような雰囲気がありますね。 まぁ〜以前からSonさんはキム・ヘスさんのことをインテリの方だとご発言されておりますが、理想的な方だと思います。 しかも、偉大なペ・ヨンジュンさんに何かが言えるのは、彼女を置いてほかにいないのではないでしょうか? (Hwang) ある時は、しっかり者のお姉さんになるということでしょうか? (Son) そうね。 何だか今日はキム・テヒさんとイ・ソヨンさんの話題だったけど、結局キム・ヘスさんになってしまいました。(笑) (Hwang) しかし、リュ・シウォンさんも先日打ち上げになりましたドラマ“スタイル”でキム・ヘス共演されておりますが、彼も独身ですので、どうでしょう?
(Yama) ライバル出現ですか? (Son) そう結構意気投合していたようですが、こういった場合、互いに好意を寄せておりましたら、目立たないようにするでしょうから、実際は違うでしょう? (Hwang) チング何てことだと思います。(笑) でも、考えてみましたら、リュ・シウォンさんでも可笑しくないですね。 (Yama) 家柄の点では、群を抜いていますでしょう。 (Son) ただ、キム・ヘスさんの生きざまを見て行きますと、そういった家柄とかに拘らない方ではないでしょうか? (Yama) そう思います。 次回は、お気に入りのキム・テヒさんとイ・ソヨンさんの話にしましょう。 (Son) 是非お願いします。(笑) それとチェ・ガンヒさんのことも必要でしょう。例の指輪ですよ。(笑) そういえば、キム・ヘスさん“スタイル”打ち上げ後、イタリアのヴェニスに旅行されています。
2009年10月7日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュンさん 理想の奥様像? 噂の女優 チェ・ガンヒ・キム・ヘス・イ・ソヨン編
(Hwang) 一昨日の続きになりますが、ペ・ヨンジュンさんのお相手ですが、ファンの方からもう少し具体的に説明していただきたいような内容のお便りがありました。 そこで、念を押すような形になりますが、今一度お話をお願いします。 (Son) 彼のお相手の概要は何度も説明しているので、肝心な点の話をしたいね。 (Yama) そうですね。 従来の説明では、自立したポジティブなご性格の方がベストと言いましたが、気をつけておかなければならないのは、ペ・ヨンジュンさんの仕事のあり様を否定する方はダメです。 つまり、彼の生き方を認めたうえでの、対応をされる方です。
(Son) そうね。 多くの場合、以前から申し上げている内容ですと、彼のライフスタイルを否定するようですと破局するでしょうから、この点は極めて重要なポイントですね。 (Yama) 世間一般のお話をしますと、多くの場合ご夫婦が生き方、価値観が同じという方は非常に少数だと思います。 ただ、気をつけないといけませんことは、同じだからと言いまして、最高のカップルとは必ずしも言いきれないこともあります。 (Son) つまり、価値観が微妙に違っても、相手の生き方を理解していいて、それを認めていることが大事だね。 多くの場合、これを否定することが多いと思いますが、この状態はでは、ご主人の才能を十分発揮させるどころか、足を引っ張りかねない。これは非常にまずいでしょう、 (Hwang) 仮に、性格が全く違っていてもお相手のライフスタイルを理解していて、必要以上の詮索はせず、ポイント押さえて、行動することが必要だということですね。 (Son) この点は、お互いさまだけどね。 思いやる気持ちが必要だね。 (Hwang) そうしますとペ・ヨンジュンさんの問題は何でしょうか?
(Son) 恐らく、ペ・ヨンジュンさんの性格は、仕事でもプライベートでも、興味と関心を示された時には、際限なくその世界に没頭するだろうから、それを認めつつ時折釘をさすことが必要だろう。やんわりとね・・・。喧嘩しちゃ元も子もない話になるから・・・。 (Yama) その点では、同じ性格ですと夫婦ともにそのまま突っ走る可能性もあるでしょうから、これはまずいので、違う性格の方がいいでしょう。 ただ、互いに自己の価値観を強要するようなタイプですとこれは性格の不一致になるでしょうから、非常に微妙ですね。 (Hwang) 大切なのは、互いを認め合いつつ、価値観を強要せず、認めることができる方が大事だということですね。 (Son) そうね。 特に芸能人の生活は、一般の会社員の方とは、規則的ではないですし、多忙になりますと家にも帰れないことも度々ですので、日常の会話は少なくなりがちだね。 そういった点では、ごく普通の方では難しいかもしれない。 (Yama) そうですね。 ぺ・ヨンジュンさんの場合、サラリーマンではありませんから、奥様になる方は一人で家にこもりがちになりやすく精神的に不安定になりやすいので、こういった日常にご自身で何でもチャレンジされる方が良いと思いますね。 (Son) ただ、彼のような立場ですと、家にいるということはお相手が元気な方でなければならないので、内向的な方では難しいかもしれません。 しかも、ペ・ヨンジュンさんは著名人ですので、公の席にご夫婦同伴で出かけることもあるでしょうから、社交性は無視できませんので、この点も大切なポイントでしょう。 (Hwang) そうしますと社交性が欠けておりますと、相当なストレスを受ける可能性があるということでしょうか? (Yama) そう思います。 恐らく、ペ・ヨンジュンさんクラスですと仕事が本格化したころには、自宅にも帰らないこともあるでしょうから、お相手の方は、結構寂しい思いをすることはあるでしょうから、お相手の方自身がストレスを溜め込まないタイプでないとまずいでしょう。 (Son) そのとおりです。 こうやって話を進めていきますと何か同業の方が一番上手く行きませんか? (Yama) そう思います。 噂の女優編 チェ・ガンヒ キム・ヘス イ・ソヨン (Hwang) 前回、“噂の女優”でチェ・ガンヒさんを取り上げましたが、あの左手薬指の指輪が気になります。
(Son) そうね。 ところで何か情報は入っていない? (Hwang) すみません。まだ何も・・・。 (Yama) まぁ〜いいじゃないですか・・・。 この件はそのうちわかるでしょうから、じっくり構えましょう。 (Son) そうですね。 (Hwang) それでは、続きまして、キム・ヘスさんの話題にいきたいと思います。 彼女が出演しておりましたドラマ“スタイル”が今月2日に打ち上げになりました。 この日の打ち上げパーティではリュ・シウォンさんと盛り上がったようでして、意気投合したようでしたが、これがその時の画像です。
(Son) 何と言いますか本当にキム・ヘスさんはセクシーですよ。 (Yama) ダイナマイト・ボディですね。 しかし、キム・ヘスさんはこういったラフなスタイルの服装でもセクシーに見えますので、実際のところ、ご自身の中で、お困りになることはないのでしょうか? (Son) うん・・・・・、難しい質問です。 つまりですね。それも女性特有なものがありませんか? (Hwang) 美しくありたいという願望は何方もお持ちでしょうから、そういった意識ではありませんか? (Son) そう。 しかし、プライベートではこの点をどう思っているのか、知りたいところですが・・・・。 (Yama) つまり、あくまでも女優としてのファンサービスと言った感じでしょうか? (Son) そうです。 (Hwang) そう言いましてもあのプロポーションは、プライベートでもセクシーになるのはやむを得ないのではありませんか? (Yama) もし、そんな姿があまりお好きではなかったとしましたら、これは凄いことですが、実際良いことばかりではないかもしれません。 (Son) ひょっとしましたら、コンプレックス何てことをご本人の口から出るかもしれません。(笑) しかし、女優というビジネスでは有効な武器になることも確かですので、やはりプロとして、十分理解されているでしょう。 (Yama) これはある面で、凄い意識ですよ。 こういった方が、彼女に相応しいお相手が見つければ、これほどの女性はそうそういないでしょうね。 (Son) そうですよ。 しかも、彼女はインテリですから・・・。
(Hwang) イ・ヨンエさんやソン・ユナさんとは全く異なるイメージのインテリ女性ですから、こういったタイプの方が、やはりペ・ヨンジュンさんには適任の方のように思います。 そう言いましても、私はハ・ジウォンさんを推しますが・・・。(笑)
(Son) 甘いも酸っぱいも全て知っている何てことね。 (Yama) この点で、イ・ソヨンさんは初々しいってことでしょうか?
(Son) イ・ソヨンさんは娘のような存在ですから・・・・。(笑) (Hwang) Son先輩には失礼とは思いますが、彼女は22歳の時に、彼氏がいたでしょう? Yamaさんには申し訳ないのですが、初々しいとは言えないのではありませんか? (Son) 何を言っているのかな・・・。 誰だってボーイフレンドぐらいはいるでしょう。 彼女だってあの当時彼氏がいたって何の不思議もないと思うね。 ただ、あの当時、お相手の男性が既に立派な方でしたので、恐らく彼女を見染めて猛アタックを仕掛けたと思いますよ。 しかも、相手の男性はご両親にも会わせていたわけだから、いい加減な付き合いではなかった。 (Yama) それ以上続かなかったのは、まぁ〜自然の成り行きだと思いますが・・・。 (Son) 彼女の場合は、すでに交際した当初から、世間では知られた関係でしたので、真面目な交際だったと思いますが、如何せん彼女はあの当時若かったので結婚を意識していなかったでしょうし、女優としてもこれからという時期で、精神的な負担が大きかったということです。 (Yama) 彼女自身、自分の将来を真剣に考えての決断でしょうが、親の立場ではどうでしょうか? (Son) 微妙ですが、娘を信じて本人の決断に任せるでしょう。 しかし、イ・ソヨンさんは本質的には大変真面目な良い子ですよ。 ちょっとした写真を撮られた時の表情は、妙に女優というポジションではない一般の女性の姿を見せるでしょう。 あれが良いですよ。(笑) (Hwang) 凄く照れ屋さんに見ますね。 (Yama) そうですね。 何と言いますかペ・ヨンジュンさんもそんな感じでしょう? (Hwang) そうです。 そういえば、イ・ソヨンさん新作ドラマに入っています。 題名が“天使の誘惑”ですが、彼女相変わらず短い髪型です。 何か理由でもあるのでしょうか?もうこういった髪型は3年近くになります。
(Son) それに引っ詰めが抜群に似合っていますよ。(笑) 2009年10月5日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュンさん無理はもう禁物ですよ? 噂の女優 チェ・ガンヒ編 (Hwang) 一昨日の3日にペ・ヨンジュンさんの健康悪化で、予定を早めて緊急帰国されましたが、先月21日に敗血症で退院後、月末までハードでしたので、やはり相当疲労が蓄積されたようです。
(Yama) 普段健康な人でも、病み上がり直後にハードな仕事ではとても持ちませんから、やはり無理は禁物ですね。 (Son) 彼の場合、退院の翌日22日に“韓国の美をたどる旅”の出版記念がありましたし、27日にはご存じのとおり来日され、29日、30日の東京ドームでのイベントがありましたし、当然27日からその準備のため綿密な打ち合わせがあったでしょうから、相当ハードな日程になってと思います。
(Hwang) どうでしょう。 ペ・ヨンジュンさんも年齢的なものを感じているでしょうか? (Son) それはそうだろう。 まぁ〜ペ・ヨンジュンさんの場合は、前も言っているように完璧主義なので、準備を怠らない方なので、そのリバウンドは大きいでしょう。 (Yama) そうですね。 もうそろそろ、無理をすることができない年齢に入ってきましたから、気をつけませんと大変ですよ。 まぁ〜今後は十分に余裕を持って仕事をする必要があります。 (Hwang) まだそう言いましても30歳代は多少無理しましても、十分な休養をとりましたら、大丈夫ではありませんか? (Son) まぁ〜そう言っても、今までのようなハードな生活振りでは、40歳代に入りますとこれは大変なことが起きる可能性が大でしょう。 (Yama) 以前筋肉質が評判をとりました写真集がありましたが、あれは30歳前半でしたので、比較的早く体調が戻るでしょうが、現時点はとても無理でしょうし、40歳代に今までのような仕事の取り組み方では、本当に危険ですよ。 (Hwang) 一刻も早く健康を取り戻して欲しいと思いますが、ペ・ヨンジュンさんにアドバイスはありませんでしょうか? (Yama) 多分ペ・ヨンジュンさんの場合、大きな仕事だと果敢に挑戦してやり遂げる横溢感はあるでしょうが、その反動で、やり終えた直後に相当脱力感が出てくると思っております。 (Hwang) そうしますと関係者の方がこれを止めることをしないといけないでしょうか? (Yama) そう思います。 ただ、彼の場合は、そういった困難を伴う仕事に生きている実感が強いと思いますので、周りの方は、これを制御していただきたいと思います。 その意味では、彼の奥さんになられる方は、やはりしっかり者でポジティブに物事を判断できる方が絶対必要でしょう。 (Son) 単に慎ましいとか優しいだけのタイプの方は、絶対だめでしょうね。 このタイプですと彼を説き伏せることはできないでしょうから、普段はとっても優しいけれどもいざとなりますとはっきり物事を言える方でしょうね。まぁ〜怖い存在ですか・・・。(笑) (Yama) その意味では、彼が一目を置くぐらいの女性が絶対必要ですよ。 まぁ〜何が何でも40歳までには結婚をしないといけません。 このままのライフスタイルですと危険です。 (Hwang) やはりそうしますと自立した強いタイプの女性が必要だということですね。 (Son) 誤解されると困るからはっきり言うけれど、外見上の印象ではなくて、内面の問題だからね。 (Yama) 普段は清楚で穏やかでも、ここ一番に怖いとか強い存在ということですね。(笑) (Son) そうです。 しかも感情で動くタイプではないということです。 (Hwang) 単に優しいだけの方では、絶対ペ・ヨンジュンさんの奥様には相応しくないということでしょうか? (Yama) まぁ〜そうしたタイプの女性は、彼の性格では選択しないでしょうから、一応安心はしております・・・・。 (Son) 確かに・・・。 しかし、ペ・ヨンジュンさんの仕事ぶりでは、長生きができないのではありませんか? (Yama) このまま従来通りのやり方で今後も進めて行かれれば、危険でしょう。 まぁ〜結婚されてお子さんもおできになれば、多少変わるとは思いますが、総じてこのタイプの方は、伴侶になられる方の力量にかかってくると思います。 (Hwang) 何事もご主人任せのタイプの方は、ペ・ヨンジュンさんには難しいということですね。 (Son) 当然だよ。 それぞれ向き不向きがあって、彼の場合は、しっかり者のタイプの方でなければ絶対ダメでしょう。 務まりません。 (Yama) 彼のペースに従ってしまうタイプの方では、ペ・ヨンジュンさんを諭すことはできません。 つまり、健康面を第一に考えはっきりものが言えるよう方という意味です。 (Hwang) いずれにしましても、このままのライフスタイルでは、遠からず健康を害することは目に見えているということですね。 (Son) そう。もうご自身の年齢をしっかり理解すべきだね。 その意味では、俳優の仕事も、あまり時間を費やして綿密に取り組むのはほどほどにした方が良いでしょう。 (Yama) そう思います。 ペ・ヨンジュンさんの気持ちは痛いほどわかりますが、このままでは危険です。 兎に角、完全なものはないですから、何処かで妥協するポイントを見つけるべきだと思います。 具体的には、Sonさんが言うように、20歳代のころのようにドラマや映画では、俳優に徹して欲しいです。 これが健康には一番です。 しかも、演技に集中するだけでいいだけですから、良いものができる可能性が高いと思います。 噂の女優 チェ・ガンヒさん
(Hwang) わかりました。 さて、それでは本日のメインでした“噂の女優”チェ・ガンヒさんの話題にまいります。 ご存じのとおり、ペ・ヨンジュンさんは9月22日にフォトエッセイ“韓国の美をただる旅”のイベントを行い、日本では9月30日に開催されましたが、そんな中で、チェ・ガンヒさんも本を出され、9月29日に出版記念イベントを行いました。
(Yama) そうでしたか・・・。 なかなかの方ですね。 (Son) 出版イベントの時期が絶妙でしょう? (Yama) ペ・ヨンジュンさんの1週間遅れの29日ですか・・・・。 ところで、どんな内容ですか?
(Hwang) チェ・ガンヒさんが2000年からご自身のミニ・ホームページで書き綴ったものが中心のものです。 (Yama) 最近流行りの芸能人のブログのような内容ですか? (Hwang) そうです。 まぁ〜2000年からですから、芸能人ブログのはしりのようことをされていたわけです。 (Son) 従って、かなりのインテリでしょう。 (Yama) そうですね。 まぁ〜日記のようなものでしょうが、書くことがお好きでないとなかなか真似はできませんし、持続させることは難しいでしょうから、ネットの世界ではベテランの方のようですね。 (Hwang) そのとおりです。 仕事をしながら、書き綴っていくことはお好きでない限り難しいと思います。 (Son) しかし、チェ・ガンヒさんはやはり、噂の女優さんの中でも、間違いなく目が離せない女優さんですね。 (Yama) そうですね。 何と言いましても、彼女の髪型は“噂の女優”に選出された女優さんの中でも、最も有力な方ですから、引き続き注視していく必要が大ですね。
(Hwang) あの問題の画像の女性ですが、やはりYamaさんが言われましたように、公称170cm前後だと思います。実は先日チェ・ジウさんとのツゥーショット画像を見ておりましてそう思いました。 (Son) 確かチェ・ジウさんは公称174cm、ペ・ヨンジュンさんは180cmでしたから身長差は6cmになりますが、あの29日はチェ・ジウさんの場合、かなり高いヒールを履かれておりましたので、180cm近くは行っています。 まぁ〜当然ペ・ヨンジュンさんもバランスを考えてソールが3cm、も少しあるかもしれませんが、あの画像の身長差があります。 (Yama) 身長差を考慮しますとチェ・ガンヒさんは微妙ですよ。 これがキム・ヘスさんやイ・ソヨンさんだとばっちり収まりますが・・・。
(Hwang) 髪型に関しては、チェ・ガンヒさんが有力、身長と髪型の両方を考慮しますとキム・ヘスさん、イ・ソヨンさんですね。 (Son) 確かに・・・。まぁ〜某女優さんも入りますが・・・・。(笑) (Yama) そうですね。いずれも170cm前後ですから・・・。(笑) しかし、あの当時ショート・カットは少ないと思っておりましたが、こうやって追いかけておりますと、意外とこの髪型をされていた女優さんはいるもんですね。
(Hwang) 他の女優さんもいるかもしれません。 そう言えば、先日30日に鳩山首相の奥様とのツゥーショットの画像がありますが、あの画像を見ておりましたら、ジョン・センムルさんはあり得ないですね。 (Son) それはどう考えても可笑しいだろう。(笑) (Yama) Sonさん、Hwangさん、ところで気になることを見つけました。 (Hwang) 何でしょうか? (Yama) つかぬことをお尋ねしますが、チェ・ガンヒさんは左手薬指に指輪を良くされますか? この画像に写っていますよ。 お相手の方がいるのでしょうか? (Son) 本当ですね。気づきませんでした。 これはチェックが必要ですね。Hwang君頼んだよ。 (Hwang) 確かチェ・ガンヒさんは今まで指輪をあまりされなかったと思います。 場所が場所だけに今後注意をしていきます。びっくりしました。 (Yama) そうでしょう・・・・。(笑) 2009年10月3日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー アニメ“冬のソナタ”イベント続編 噂の女優 チェ・ジウ編 噂の女優 チェ・ガンヒ編は次回に? (Hwang) 先月29日行われましたアニメ“冬のソナタ”のイベントも好評のうちに幕を閉じましたが、当妄想インタビューでも10月1日にその模様をお伝えしました。 残念ながら時間の関係などで、一部しかお見せできませんでしたので、これも含めましたお送りしたいと思います。 さて、流石にペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんの日本での人気には、凄まじいものがありましたが、まず、この点の感想から行きたいと思います。
(Son) 日本でのペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんの人気は、地上波で放映されて、早5年を経ておりますが、衰えるどころか今もあの当時と全く変わらないことが実証された感じです。 (Yama) そうですね。 このドラマは、何と言いましても二人の人気と共に忘れてはなりませんのは、ドラマのオープニングを飾りましたRYUさんの“最初から今まで”の歌声も重要な役割を果たしました。(下線箇所をクリックしますとYouTubeに飛びます。見終わりましたらPC画面の左上段端にあります左向き矢印ボタンをクリックしますとこの場所にもどります。) (Son) ところで、サイトを開設される前にドラマ雑感を書かれていたようですが、“冬のソナタ”に関するものはありましたか? (Yama) はい。本当に初期の頃ですが、あります。 (Hwang) その内容は今まで一度も世に出ていないのでしょうか? (Yama) そうです。 まぁ〜本当に初期の頃につくったものですので、あまり自信がありませんが、結構長い文章です。 (Son) もし、よろしければ掲載いただけないでしょうか? (Yama) これはあくまでも2005年1月につくりましたオリジナルのままですので、この点をご理解いただいたうえで、ご覧いただきたいです。 ただ、先程も言いましたように1万字ほどの長文ですので、よろしければどうぞ。これです(雑感 冬のソナタ検証)。 (Son) 熱心な“冬のソナタ”ファンの方には、ホテリアー関係で活躍されていたサイトの方がつくりました内容に興味が湧きませんか? (Yama) まぁ〜そう言いましても、如何せん初期のものですので、お恥ずかしいです。 (Hwang) これをご覧になられて、恐らく、冬ソナファンの方は、今度のアニメ“冬のソナタ”で活動して欲しいと思われませんでしょうか? (Son) それはあるかもしれません。 まぁ〜噂の女優がありますので、適宜公開していくということでどうでしょうか? (Yama) まぁ〜今は即断できませんので、余裕がありましたらということでお願いします。 Son) わかりました。 さて、話を戻しまして、今回のチェ・ジウさんはどんな印象でした? (Yama) 年齢を言うのも何ですが、“冬のソナタ”出演時、誕生日前ですから26歳、今現在が34歳になられましたが、とても若々しいです。 変わっておりません。
(Hwang) アニメ作品では、声の出演で、パク・ヨンハさん、パク・ソルミさんは残念ながら出演は叶いませんでしたが、ご期待いただきたいと思います。 (Yama) そういえば、イ・セナさんという女優さんが参加されておりましたが、スタイル抜群で大変な美人女優さんですね。
(Hwang) お歳は1982年3月16日生まれの27歳ですからソン・イェジンさんと同い年です。新人として結構お歳を召されておりますが、TVドラマデビューは2008年です。 (Yama) なるほど・・・・。 かなり背が高い品のある顔立ちの女優さんのようですが、BOFは優秀な女優陣を獲得しておりますね。 しかし、女優さんとしては、イ・ジアさんと共にデビューが遅いような印象を持ちますが、良くBOFは将来のスター女優さんを発掘してきますね。 (Hwang) やはり良い事務所には、優秀な期待される俳優さんが集まってきます。 (Son) どうでしょうイ・セナさんはペ・ヨンジュン好みのタイプの女優さんでしょう? (Hwang) そう思いますでしょう。 年齢がいっておりますので、落ち着きのある大人の女優さんの印象が強いですね。 (Yama) こういった美人女優さんはそうそういるとは思えませんが、何処にいたのでしょうか? しかし、韓国では長身で才能ある美人女優さんが輩出されておりますが、羨ましいですよ。 (Son) 日本でも才能豊かな女優さんはいっぱいいるじゃないですか・・・。 (Hwang) しかし、失礼とは思いますが、長身で美人の女優さんは多くはない感じですが如何でしょう? (Yama) 残念ですが、少ないですね。 しかも今日本のタレントさんや女優さんの中で流行っておりますメイクは、若々しくは見えますが、残念ながら知的なメイクではないですよ。 しかも、眉毛を必要以上に画いておりますので、自然さが感じられないです。 その点、韓国の女優さんを見えておりますとナチュラルですね。 (Son) なるほど・・・。 (Hwang) どうでしょうチェ・ジウさんですが、当分の間、“噂の女優”に残していただけないでしょうか? (Son) まぁ〜チェ・ジウさんの充実した姿を見るにつけ、イ・ジヌクさんが本命でしょう。 (Yama) 先月イ・ジヌクさんの誕生日に公然とデートをしている姿を見ますと何かチェ・ジウさんが出演しました“スアーの恋人”がダブってきます。 (Son) ドラマの終盤の話ですね。 あれを地で行っていると思われるわけですね。 (Yama) そうです。 やはり、本物だと思いましたね。 まぁ〜そう言いましても、現在イ・ジヌクさんは軍隊生活ですから、まだ結婚までは先でしょうから、将来のことは何とも言えませんね。 (Son) それではHwang君をたてて、今しばらくチェ・ジウさんを従来どおりメンバーに入れておきましょうか? (Yama) そうですね。 (Hwang) 時間も残り少なくなってきましたので、イベント関係の話に行きます。 何といいましても金浦空港・成田空港ロビーから、今回のイベントが予想できるものでしたが、今後アジア一円に再び大ブレークが予想されます。
(Yama) メディアもペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんの人気振りに、再認識されたのではないでしょうか?
(Son) そうですね。 兎に角、二人はアジアのスーパー・スターですから・・・。 まぁ〜7年前の“冬のソナタ”と“ペ・ヨンジュンさん、チェ・ジウさん”の人気を博しましたのは、アジアでは日本が最後だったと思いますが、今回は逆に東京ドームでの催しが起点となりアジア一円に広がり見せると思います。 (Yama) アニメになりましたことで、欧米にも期待が持てるのではないでしょうか?
(Hwang) そう思います。 アニメ“冬のソナタ”はご存じのとおりDATVが世界初放送になりますが、これは有料チャンネルですので、今後早い時期に地上波放送視聴できるようになりますと、爆発的なヒットを記録しますね。 (Yama) そうです。 問題は、日本版の場合、地上波では字幕スーパーで行くのか、或いは声優さんを使って放映されるのか非常に難しいですね。 (Son) 確かに・・・。 前作の場合は、ご本人が出演しておりましたので、声優さんを使っての放映は地上波では当然でしょうが、今回はアニメでご本人が声優をされておりますので、その良さを体感するには字幕方式がいいのでしょうが、キイ局の地上波では非常に迷うでしょうね。 (Yama) 非常に難しいですよ。 (Hwang) いずれにしましても、早く地上波でということですね。 (Son) 絶対でしょう。 2009年10月1日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュン編の5 アニメ“冬のソナタ”、“韓国の美をたどる旅” (Hwang) 前回まで4回連続でペ・ヨンジュンさんに関する内容でお話を進めてまいりましたが、今回も、日本でのイベントにつきまして、画像を中心にお話をして行きたいと思います。 (Son) そうだね。 イベントには3人とも参加しておりませんが、Kimディレクターが画像を用意していただいたようですので、これを見ながら話を進めましょう。 (Yama) 了解しました。 (Hwang) それでは始めますが、その前に、9月29日・30日の両日ですが、Yamaさんのサイトの状況は如何でした? (Yama) ペ・ヨンジュンさんの有力なサイトでは、両日ご参加され実況中継的な感じで、運営されていたサイトもあったようですので、そういったところでは、ご訪問者は多かったのでしょう。 まぁ〜私のサイトにお越しのファンの方は、二つのイベントにお出かけになったようで、普段に比べまして、激減でした。(笑) (Hwang) 本当ですか! (Yama) 29日は全く凄かったですよ。何時もと全く違っていまして、更新しましてもほとんど反応がなかったです。 ただ、今回のイベントにご参加されませんでしたファンの方は、何時も以上に滞在いただきましたようで、時間ごとの滞在者数は、その都度チェックしましたが、10人〜40人で終日推移しました。 翌日の30日もそんな感じでした。 (Son) こういった時には、会場からイベントの状況を適宜携帯などで更新されていたところは、結構訪問者も多かったと思われるわけですね。 どうもこの両日に、イベントに関する更新があるのを期待されていたのかもしれませんね。 (Yama) そうかもしれません。 こういった時には、ブログですとコメント欄、HPですと掲示板をお持ちのサイトの場合は、訪問者は何時も以上に多いのでしょうが、この点が当サイトはダメですね。 (Hwang) そういいましても、この両日にご訪問されなかった方は、今日以降サイトにお越しになるでしょう? (Yama) そうですね。 それでは始めましょうか? (Hwang) アニメ“冬のソナタ”のイベントから進めますが、これが当日の開演前の風景です。
(Son) これは凄いじゃない。
(Yama) 全く凄い状況ですね。 ところで、このイベントの前に、メディアやマスコミを対象としたものもありましたでしょう。 (Hwang) これです。
(Son) この日のペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんの服装はぴったりでした。 まぁ〜事前に打ち合わせしたのでしょうが、二人の共通のファンには嬉しいツゥー・ショットですね。
(Yama) こうやって二人が並びますと、5年前の“冬のソナタ”が甦って、このままゴールして欲しいと思うでしょうね。(笑)
(Son) そう思います。 流石に絵になりますね。 (Hwang) それでは会場の東京ドーム内でのイベントにまいります。
(Son) いやぁ〜スケールが半端じゃないですね。
(Yama) 会場の雰囲気は最高ですね。 あの〜Hwangさん、ところでアニメもありますか? (Hwang) あります。これです。
(Son) いやぁ〜これは期待が持てますね。 (Yama) この雰囲気ですと、かなりi期待できますよ。 是非地上波でもやっていただきたいですよ。間違いなく大ヒットする予感がします。 (Son) 同感です。 この作品も、日本語版は萩原さんと田中さんでお願いしたいですね。 (Yama) そうしませんとイメージが崩れますから・・・。 (Hwang) どうですかこうやって“冬のソナタ”に接しられて、4年前ホテリアーに関連したサイトを起こされましたが、今度はアニメ“冬のソナタ”のサイトを開設する気持ちは起きませんでしょうか? (Yama) いやぁ〜一からスタートするのはしんどいですね。 (Son) しかし、再びやる気が起きませんか? (Yama) もうあの当時のパワーはないですよ。(笑)
(Son) 確かに、Yamaさんの場合は、噂の女優さんを重点的に進めていただけなければなりませんので、無理ですね。(笑) (Yama) これは大変ですよ。 できることならば、違うテーマでやっていきたいです。 (Son) まぁ〜そう言わず頑張ってください。 (Yama) しかし、“冬のソナタ”は本当に良いです。 実際、このドラマはフルで20回以上は観ておりますが、3話〜6話は何回視聴したのか覚えていないぐらい観ました。 (Hwang) 確か、一番がユン・ウネさん、チュ・ジフンさんの“宮”が30回でしたね。その次が“ホテリアー”ですか、それとも“冬のソナタ”でしたか? (Yama) 視聴回数で言いましたら、ホテリアーよりも冬のソナタの方が実際のところ多いです。 確かに、ホテリアーは大好きなドラマでしたが、実際通しでは“冬のソナタ”が多いですよ。 (Hwang) それでは、時間もありませんので30日のイベントに行きます。 “韓国の美をたどる旅”も大変盛況で、会場の東京ドームは凄い状況でした。
(Yama) いやぁ〜2日間連続の催しで、東京ドームが超満員はとは流石ですね。 (Hwang) この30日、開演前に日本の鳩山首相の奥様がペ・ヨンジュンさんに表敬訪問されたようです。
(Son) ファースト・レディ鳩山さんのご訪問で、ペ・ヨンジュンさんの凄さがわかります。 そういえば、先日は鳩山首相にイ・ソジンさんもお会いになりましたが、全く光栄です。 (Hwang) 今回の出版記念は我が国の観光を促進することも兼ねておりましたので、この点をしっかりPRされたようです。
(Yama) 今回、芸術性の高いもので、そういった面で芸術と歴史を巡る旅もこれを機に増えると思いますね。
2009年9月29日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュン編の4 9月27日 チェ・ジウさんも来日 次回作は2011年?
(Hwang) 前回27日の妄想インタビューで、来日の話題をお伝えしたかったのですが、前々回の内容の流れのなかで、お送りすることを取り止めしました。今日はこの話題に行きたいと思います。 (Yama) 韓国の金浦空港から出発のようでしたが、お見送りのファンの方々も凄いですね。
(Son) 何と言いましても、ペ・ヨンジュンさんはスーパー・スターですから・・・。 この日はチェ・ジウさんもご一緒でしたから、彼女のファンも来ていましたね。 (Hwang) そういえば、チェ・ジウさんですが、金浦空港到着まではサングラスをしておりました。しかし、ファンの前ではサングラスを外されておりましたが、Yamaさん気付かれました?
(Yama) はい。流石ファンを大切にされるチェ・ジウさんだと思いました。 しかも、当日は、ナチュラルな化粧と落ち着きのある服装で、この点のTPOは是非見習って欲しいと思いました。 (Son) 計算されているといった感じでしょうか?
(Yama) 当然イメージ戦略でそう言った形にしたのでしょうが、ラフなスタイルで来日される女優さんが多い中、チェ・ジウさんは違いますね。 (Son) ありがとうございます。 しかし、相変わらず日本では、ペ・ヨンジュンさんの人気は流石ですね。 成田でのお出迎え風景には全く驚きました。
(Yama) 全く同感です。 成田空港のロビーは、ファンの人だかりには流石アジアのスーパー・スターだと思いました。 しかも、チェ・ジウさんも同日来日で、お二人のファンの方々は嬉しかったでしょう。 (Hwang) ところで、つかぬことをお尋ねしてよろしいでしょうか? (Yama) 何でしょうか? (Hwang) 成田空港には、2,000人のファンの方々がお出迎えにきておりましたので、彼の人気の凄さにいまだ衰えないと思うのですが、某ブロバインダーのトップ・ページのニュース欄にトピックスがあります。なぜ“ヨン様来日”が載っていなかったのが不思議でした。
(Son) 何か日本では、2年ほど前から活動を休止しております若手の女優さんのニュースがトピックスにあがっていましたが、失礼ながら不思議でした。 (Yama) 私も不思議に思いました。 日本人の私も全く不思議で、それほどニュースを大々的に伝えるほどの女優とは思っておりませんでしたので、良くチェックされているなぁ〜と感心しておりました。 あれは一体何なんでしょう? (Hwang) Yamaさんも可笑しく思われたわけですね。 (Yama) そうですよ。確かに人気があり、期待された女優さんではありますが、ヨン様、ジウさんの来日の方がファンの方が絶対多いと思いますのですが、全くわかりません。 まぁ〜その日は話題がないのならそれもわかりますが、大物を忘れているような印象で実際のところお尋ねしたいぐらいですよ。 (Son) そうでしたか・・・・。 確か、芸能欄のコリアンエンターテイメントにはニュースが出ておりましたので、何か納得がいかないですよ。 (Hwang) まさか、入れるのを忘れていたようなことはないでしょうか? (Yama) なるほど・・・・。 そうかもしれませんね。天下のYahooさんが入れ忘れるとは考えにくいのですが、当日の担当の方が忘れていたのかもしれませんね。 まぁ〜あのニュースは、大半の方が○鮮○報さんなど、韓国系のエンタテイメントのサイトを見るでしょうから、お任せになったかもしれませんね。 (Hwang) 大変失礼ながら、ペ・ヨンジュンさんのファンの方は某ブロバインダーのトピックスのコーナーを見ることはないと思われていたのでしょうか? (Son) 大人気ない話で恐縮ですが、どうでしょうか? (Yama) まぁ〜以前から韓国の芸能関係はコリアンエンターテイメント専門サイトに任せていると思っておりましたが、どうもそのとおりのようですね。 しかし、この点、どうしてなのかお尋ねしたいですよ。 しかも、アジアのスーパー・スター、チェ・ジウさんもご一緒の来日ですから、全くわかりません。 ひょっとしまして、コリアンエンターテイメント担当の方が27日の日曜日当日はお休みだったのかもしれませんね。(笑) (Son) なるほど・・・。 (Hwang) 今日はご存じのとおり18:00から、東京ドームで“アニメ「冬のソナタ」〜もうひとつの物語”がペ・ヨンジュンさん、チェ・ジウさん、リュ・スンスさん、カン・ヨファンさん、イ・セナさん他出演者がご参加のうえ催されますが、Yamaさんは行かれないのですか? (Yama) 残念ですが、平日東京に行きますのは無理ですので、ニュースを楽しみにしております。 そういえば、明日30日は“韓国の美出版記念”イベントが前日と同じ会場でありますが、これも参加できなくて、全く残念です。 (Son) 特に“冬のソナタ”ファンの方には、ペ・ヨンジュンさんとチェ・ジウさんご一緒のイベントで堪らないでしょうが、できることなら映画やドラマでの二人の姿を見たいと思われているファンの方は多いでしょう?
(Yama) そうだと思います。 まぁ〜ファンの方々は、共演も楽しみにされている方も多いでしょうが、それ以上に、ドラマや映画に出演されている姿を見たいと思っているでしょう。 (Hwang) 今回はアニメでの共演ですが、できることならTVドラマが良かったのかもしれません。
(Son) まぁ〜チェ・ジウさんの場合は、最近ではTVドラマ“スターの恋人”がありましたので、楽しまれたファンはいたでしょうが、ペ・ヨンジュンさんの場合は、“太王四神記”が2007年ですので、あれから早2年が経とうとしておりますし、次回作の予定があと2年後でしょう。ちょっと時間が空き過ぎの感があります。 (Yama) ファン心理から言いまして、毎年1作を目標に映画でもTVでも構いませんので、演技をしている姿を見たいでしょうね。 (Hwang) 多彩な才能をファンにお伝えすることもビジネス上大事なことでしょうが、やはり演技者ペ・ヨンジュンさんの姿が一番でしょうか? (Yama) 間違いなくそう思われているファンの方が大半だと思います。 実のところ、私自身も“俳優ペ・ヨンジュン”を見たい一人です。 (Hwang) そうしますと“企業家ペ・ヨンジュン”とか“作家ペ・ヨンジュン”よりも“俳優ペ・ヨンジュン”ですか? (Yama) ファンにも色々あるでしょうが、私の場合は“俳優ペ・ヨンジュン”以外は、ここだけの話ですがあまり興味がありません。 確かに、多彩な才能は万人が認めるところでしょうし、それはそれとして高く評価しつつも、俳優の姿がなによりも見たいのです。 本心では、次回作は遅くとも来年には放映していただきたいと思っております。 (Son) そうしますとペ・ヨンジュンさんの熱心なファンの方も同じ思いでしょうか? (Yama) ファンの方々は彼の全てを知りたいでしょうから、作家、俳優、企業家に関する情報は何時でも把握して楽しみたいと思われているのも事実でしょう。 しかし、本心は彼の演技者の姿がやはり一番だと思いますね。 その意味ではここだけの話、次回作“神の雫”はかなり以前に決定し、放映が2011年ではあまりに先の話で残念です。 完成度と完璧を期するため、しっかり時間をかけることも大事でしょうが、必ずしも時間を十分にかけたから良い作品になるといえないと考えております。 (Son) そうですね。 確かに、緻密にはなるでしょうが、時間との制約などあることによって、ある種の緊張感が生まれるのも事実でしょうから、必ずしも時間をかければ良いとはいえませんね。 (Hwang) 確か、ファンサイト時代のホテリアー妄想インタビューで俳優は演技に徹すべきようなことを言われたような記憶がありますが、制作者的な立場にならない方が良いということですね。 (Yama) そうです。 限られた時間と予算の中で、最大限の努力をされた方が、時として良いものができるのではないでしょうか・・・。 仕事でも、こういった経験は過去に何度もありましたが、短期集中でやった方が良い結果が得られる場合が多いです。まぁ〜役者魂に火がついたというような感じですが・・・。 あまり時間をかけ過ぎますと考え過ぎて、及び腰になったりしまして、かえって面白みに欠けることもあると思いますね。 (Son) 完璧を追い求め過ぎますと、はっきり言いまして、際限がないですから、100%以上の満足を得るのはまずないでしょうから、どこかでストップをかけませんとお金と時間だけがムダに過ぎて行くことなりますね。 なんだかこの話ですが、ペ・ヨンジュンさんのお相手のお話にも繋がりますね。 (Hwang) やはり、お相手の女性は、このあたりをコントロールできる方が、適任ですね。 一体何方が理想的な方でしょうか? どうでしょうソン・イェジンさんのようにはっきりこの点を言及された方が、良いのでしょうか? (Son) まぁ〜軸足を何処に置くのかによってその対応は変わりますが、どうもペ・ヨンジュンさんは、俳優業だけではないようですね。 (Yama) そんな感じですね。 それにしましても、俳優の姿が少なくとも70%以上は持っていただきたいと多くのファンの願いでもあるでしょうが、困りました。(笑) その意味では、お相手になる方は、彼の性格からしますと、やはり相当ハイレベルな方でないと務まらないでしょう? (Son) 頭の回転が速く、しっかりとしていながら、おっとりとした一面を持ち合わせたご性格の方でしょう。 誰でしょう? そうそう二人の来日時の服装ですが、上手く合していましたでしょう? (Yama) そうですね。やはりもう少し様子を見ましょう・・・・・。 2009年9月27日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュン編の3 お相手も完璧主義の方が良いでしょうか?
(Hwang) 前回、前々回とペ・ヨンジュンさんの特集を行いましたが、今回も第三弾としてお送りしたいと思います。 (Son) ただし、何時ものことですが、脱線するかもしれません・・・・。(笑) (Yama) そうですね。 まぁ〜話の流れの中で、行きましょう。 ところで、ペ・ヨンジュンさんの話題を連続して行いましたが、あの話の中で、彼の熱心なファンの方で、納得がいかない方もお見えになりませんか? (Son) 全くないとは言えませんが、彼は完璧主義なので、計算された行動をされていると思われている方がいると思いますね。 その見方ですと、凝り性という言葉の表現は気に入らないかも知れませんね。 (Yama) なるほど・・・。 まぁ〜これは私にも言えることですが、完璧主義のタイプは、何かに関心を持ちますと、凄く拘りを持ちます。 それが、凝り性と申し上げているだけですので、ご理解いただきたいですね。 ただ、彼のレベルは私の比ではないですけど・・・・。(笑) (Hwang) もう少し具体的にお願いします。 (Yama) こと仕事に関しては、恐らくストイックと思われるほど、妥協を許さないタイプですね。 つまり、自身に対しても厳しいということですが・・・。 これはマネのできくるものではありません。 (Son) そうですね。 ご自身にも厳しいのは本当のところ、意外と少ないですから・・・。 その点、ペ・ヨンジュンさんは凄いです。 (Hwang) そういった自己にも厳しい方が、お相手になる方にもその姿を要求するものでしょうか? (Yama) 性格が似ているということでしょうが、全く対極にあるような方とは無理でしょう。 恐らく、仕事では緻密な方で、プライベートでは鷹揚な一面もお見せになる方には、居心地が良いのではないでしょうか? (Son) そうですね。 公私をきっちり使い分けられる方であれば、上手く行くでしょう。 その意味では、少しボケがあるようなタイプは結構上手く行くように思いますね。 (Hwang) そんな方以前いませんでした?(笑) 確か、その方も仕事には厳しく、仕事を離れた時には、とても優しい素敵な方でしたが・・・。 (Son) そんなことがあったね。(笑) 恐らく、こういったタイプの方は、時間の使い方が上手くて、何でもできるね。 ただ、あまり完璧過ぎると人は、それに付き合っていると疲れるので、どこか抜けたところが必要だろうね。 (Yama) 確かに・・・・。 どうでしょう。今回“噂の女優”にあがりました女優さんは実際如何でしょう? (Son) ここで話題にしました女優さんは、いずれの方も申し分ないと思いますね。 選りすぐりの方ですよ。 (Hwang) 例えば、日本では人気がもう一つのイ・ナヨンさんは、我が国では大変人気の高い女優さんです。 実力も当然ですが・・・・。 恐らく、イ・ナヨンさんの場合、受けの良い作品を選んでおりましたら、日本でももっと人気が出ると思います。
(Son) そうね。 先月の事務所関係者の結婚式の姿だけで、彼女のイメージを持たれるのは残念です。 普段は、大変素敵な方ですよ。 まぁ〜昨年、ペ・ヨンジュンさんとのゴシップが流れましたので、構えていただけでしょうから・・・。 (Yama) よほど、酷い取材があったのでしょうね? (Son) 美人の女優さんは何かと大変ですよ。 (Hwang) そう言った感じですと、イ・ジアさんも捨て難いでいでしょう。
(Son) そうね。 仕事に関しては、現在放映中の“スタイル”では、キム・ヘスさんからも彼女の評価は高いので、十分可能だね。 少なくとも、仕事への取り組む姿勢は大事なので、この点、噂の女優の候補になられた女優さんはいずれの方も、問題はないですよ。 (Yama) ようは如何にメリハリを付けられるかでしょうから、仕事を離れた折の穏やかな性格の方が必要のような印象を持ちますね。 (Hwang) そう言ったことであれば、全員合格ですね。
(Son) ただ。前回に登場しませんでしたコ・ソヨンさん、キム・ハヌルさん、イ・ナヨンさん、イ・ジアさん、パク・イェジンさん何方も素晴らしいと思いますよ。 (Yama) そうでしょうね。 まぁ〜過去に共演しました女優さんで、ペ・ヨンジュンさんの演技での拘りに、共感できなかった方がいましたが・・・。
(Son) あれは映画公開後、あるメディアのインタビューでのソン・イェジンさんの発言でしょう。 まぁ〜質問の意図を見越してのことだと思いますね。 あのインタビューで社交辞令的に語れば済むのでしょうが、それもよそよそしいでしょうし、さりながら、彼の演技での取り組み方を肯定するのも言葉の端緒を取られるでしょうから、あのような発言に至ったと思いましたね。 (Hwang) 過去にもそれに似た話がありましたでしょう? (Son) そうね。 あれもメディアの執拗な取材を避けるために、爆弾発言がありましたが、このぐらいの話をはっきりと言っておきませんと、いつ何時蒸し返してくるかわかりませんので、やむを得ないと思いますね。 (Yama) その点では、チェ・ガンヒさんは8月のバラエティ番組で、ペ・ヨンジュンさんのことを語られましたが、これは凄い発言でしょうか?
(Son) あれだけ堂々と畏敬の念を示されれば、変な勘ぐりもないでしょう。 流石ですよ。 (Hwang) チェ・ガンヒさんだからできることです。 他の女優さんが同じように語られましたら、メディアも視聴者も別なことを考えられる恐れがあったのではないでしょうか? (Son) そうね。 あれは彼女だから上手くいったと思うね。 (Yama) なるほど・・・。 まさか昨年の問題の画像の女性に関して、メディアはチェ・ガンヒさんの存在を意識していたようなことはないでしょうか? (Son) どうでしょう・・・・探りを入れたということでしょうが、何とも言えません。 もし、そんな狙いが仮にあったとしましたら、チェ・ガンヒさんの機転は凄いじゃないですか。 あそこまで、堂々と語ることなど普通はできませんから・・・。(笑) (Hwang) なるほど・・・。 しかし、あの問題の画像の女性の姿ですが、やはりチェ・ガンヒさんが一番に似ていませんか? (Yama) 髪型と良い雰囲気からしまして、確かに・・・。 それと彼女ファッションセンスも良いでしょう・・・。 (Son) ただ、これは以前Yamaさんから、あの問題の画像の女性に関して、デートではなく、ビジネスでの会食の可能性だって無くもないでしょうから・・・・。 (Hwang) あの問題は、少なくともその後必要以上のアプローチがなかったのも、そう理解した記者はいたかもしれません。 (Son) 話が脱線しましたが、やはりペ・ヨンジュンさんのお相手のタイプは、能動的に行動ができる方でないと難しいでしょうね?
(Yama) 受動的なタイプの方は、彼には向いていないのかもしれません。 まぁ〜お相手の男性に対してたよれる方を第一にイメージされるのでしたら、無理でしょう?
(Son) そうです。 受身のタイプの方は、ペ・ヨンジュンさんの趣味の女性ではないでしょね。 (Yama) そうでしょう。 その意味では、現在噂の女優さんはこの点如何でしょう? (Son) この点は、今後しっかりチェックしておく必要がありそうですが、現在の候補者であれば皆さん大丈夫だと考えております。 (Yama) そうですね。 2009年9月25日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ペ・ヨンジュン編の2 お相手に求められる資質?
(Hwang) 前回も時間の関係で、途中で終わりましたが、その続きをお送りいたします。 (Son) 前回ペ・ヨンジュンさんのご性格に相応しいと思われる噂の女優さんをあげましたが、そこで、Yamaさんはキム・ヘスさん、チェ・ガンヒさん、キム・ソヨンさんを、Hwang君がハ・ジウォンさん、そして、私がキム・テヒさんとイ・ソヨンさんを選びました。 そこで、選定しました女優さんに関して、まず、変更はないでしょうか? (Yama) 変更はありません。 (Hwang) 私も同じくです。 それでは、Yamaさんから説明いただきますが、よろしいでしょうか? 実は、Yamaさんが選ばれたお三方は順当な選び方だと思いましたが、異論ありますでしょうか? (Yama) 極めてオーソドックスな選び方でしょう?(笑) (Son) 私は、キム・テヒさんとイ・ソヨンさんを選ばれるのかと思いましたよ。(笑) (Hwang) 私もそう思いました。(笑) (Yama) 実は、Sonさんが多分キム・テヒさんとイ・ソヨンさんを選ばれるだろうと思いましてね。(笑) まぁ〜前回のおさらいをしますと、ペ・ヨンジュンさんは、凝り性な性格なので、一度嵌りますと際限がないほど取り組みますので、これを抑えられる方がまず絶対の条件だろうと考えました。 次に、彼は著名人ですので、社交的な催しの機会が多いでしょうから、そういった場所にも全く物おじせず、対応できる方が必要でしょう。 三つ目は、これは一番大切でしょうが、物事を客観的にとらえ、何事もポジティブに考えられる方。そして、明るい方です。 四つ目が、これは当り前のことですが、常識人であることです。
(Son) なるほど・・・・。 今あげられた要件は、確かに重要です。 特に、ペ・ヨンジュンさんの場合は、一般人ではない、ある面選ばれた人物ですので、社会的地位の高い企業家、芸術家、政治家など、極めて幅広い方との交流・交友関係がありますので、これらのことを難なくこなされるお相手は絶対必要でしょう。 (Hwang) こういった面を押さえますと、恐らく、ごく一般の会社にお勤めのお相手は率直いいまして、無理がありますね。 (Son) そうだね。 少なくとも、これは残念なことだけど、一般の女性といいましても、単なるOLの方では、そういった場所での対応に神経を使うでしょうし、疲れ果てることも十分考えられますので、ごく普通のお嬢さんと結婚することは現実的ではないでしょう。 (Yama) 個人的には、そういった選択肢もあってもいいのではと心情的には思いましたが、現実問題そういった生活にストレスを感じられることは十分あり得る事でしょうから、この線はないでしょう。 (Hwang) その意味では、今回あげられました女優さんは、社交性では全員クリアでしょうか? (Son) そうね。場馴れしている点では全員OKだね。 ただ、馴れているだけでは、現実問題ダメだろうね。 やはり、そういった場所で如何に知的かつユーモアに富んだ会話ができるのか、そこが問われるだろうから、その能力が必要だろう。 その意味では、雑学とかタイムリーな話題を提供できるか否かにかかっているね。 まぁ〜高い教養は必要でしょうね。 (Hwang) そうしますと、この点はやはりキム・ヘスさんでしょうか?
(Yama) 人生経験も豊富で、そういった場所での対応の仕方は一歩抜け出ていると考えています。 (Son) 確かに、そうでしょうね。 (Hwang) それでは、ペ・ヨンジュンさんが凝り性な性格で、健康面を懸念するということですが、この点で如何でしょうか?
(Yama) 実は、今回それぞれ選ばれました女優さんは、気配りができる方々と思いました。 まぁ〜ご本人がしたいことを好きなようにさせることも大切でしょうが、やり過ぎも健康上非常に問題があるでしょうから、これを止めることができるしっかりとした方が必要でしょう? (Son) そうです。 彼の生き方を認めつつ、健康が第一でしょうから、やんわりと圧力をかけられるということでしょうが、現実には、烈火のように怒ることが良いでしょうね。(笑) (Hwang) それはまずいですよ。(笑) それであれば普通の話になってしまいますよ。 ここは穏やかにいさめる方ということで如何でしょうか?(笑) (Son) そうね。 そうしておこう。(笑) しかし、こういった場面では、何方が一番適任でしょうね?(笑) やはりキム・ヘスさんでしょうか? (Yama) そうでしょうね。 キム・ヘスさんであれば、教育者のような感じでしょう? まぁ〜これは冗談ですが、恐らく、彼女であれば、怒る前に、そうならないように静かに圧力をさりげなくかけませんか? (Son) なるほど・・・・。 どうでしょう好きなようにやらせることはないかな? (Yama) それは表向きね。(笑) でも、しっかり押さえるところは押さえると思いますが、如何でしょう? (Hwang) 何か、この調子ですとキム・ヘスさんになってしまいますが・・・。(笑) (Son) まぁ〜それだけペ・ヨンジュンさんの置かれている立場が大きいということだよ。 この点は、彼の場合は、単に国内だけにとどまらないからね。 それだけお相手になる方の資質が問われるということだ。 (Hwang) こうやって議論していきますと、10歳以上も離れた方では、現実問題難しいですね。 (Yama) そうでしょう。 少なくとも、ペ・ヨンジュンさんのように、俳優だけの存在ではありませんので、人生経験の少ないお相手では、務まらないと思いますね。無理です。 (Hwang) そうしますと、仮にペ・ヨンジュンさんが40歳でお相手が25歳何てことは、絶対あり得ないということでしょうか? (Son) ファースト・レディのような存在になるわけだから、絶対無理だろうね。 まぁ〜現実には、そう言ったケースもないことはないけれど、教育期間を設けてマナーなどの勉強をする必要性が出てくるだろうから、相当のインテリの方でないと難しいね。 (Yama) 私も、その年齢差でありましたら、無理だと思っております。 ただ、この年齢差が可能になるとしましたら、名門出身で社交界の経験のあるエリートの方になりませんか? (Son) 個人的にはそういったタイプは気に入りませんが、それが順当なところでしょう。 (Hwang) そうしますと、もし、同業の女優さんがお相手になるとしましたら、少なくとも30歳前後乃至それ以上ということですね。 (Yama) そう思います。 従って、10歳以内の差に拘ったわけです。 (Hwang) どうでしょう。 今回選びました女優さんは、求められるお嫁さん像に十分応えられる方だと考えても大丈夫でしょうか?
(Son) 大丈夫だよ。 ペ・ヨンジュンさんが単にアジアのスター俳優だけの存在であれば、別段15歳程度の年下の女性と結婚したとしても、ご本人の問題なのでご自由にということになるけれども、彼はそんな程度の存在ではないので、厄介だよ。 もし、年齢差がある結婚だとしたら、これは大変だと思うね。 (Hwang) 誰が大変何でしょうか? (Yama) お相手になる方が、色々なことをかなり短期間に勉強しなければならないでしょうから、精神的に参ってしまう可能性が高いでしょう。 当然、その問題はペ・ヨンジュンさんにも及ぶでしょうから、これは大変ということです。 例えていえば、ユン・ウネさんが主演しました“宮”のような話しです。 (Hwang) なるほど・・・・。 そうなってきますと選択肢は、トップ・クラスの女優さん乃至名門の英才教育を受けられた帰国子女ですね。 もし、ごく一般のお嬢さんを迎えられましたらどうなりますか? (Son) 凄い英断だと思う。 ただ、頭が良い方でないと本当にお気の毒なような気がするけれど・・・。 (Hwang) 大変苦労されるということですね? (Yama) そうでしょうね。 まぁ〜今回選ばれた女優さんは、いずれの方も太鼓判を押しますよ。 (Hwang) どうもYamaさんとSon先輩のお話を聞いておりますと、やはりこういったケースでは、国民的女優さんが登場する必要がありませんか? (Son) そう思うだろう。 その意味では、キム・テヒさんが有力だけれど・・・。 我が国の国民がどう見ているのか?これが問題だね。 (Yama) ただ、外野の意見として、国民的な女優さんと言われましても、意外な結婚が多いように思いますので、あまり心配の向きはないのではありませんか? (Son) 確かに・・・、ただ、歴代でもキム・テヒさんは群を抜いていますから・・・・。 まぁ〜政財界の方との係わりが大きければ大きいほど、当然それ相応の方との結婚は間違いないでしょうが、できることなら気心が知れた同業の女優さんを選んで欲しいと思っております。 まぁ〜女優さんの場合は、少なくとも引退できる方になりますが・・・・。 (Yama) そうですね。 これは絶対条件とまでは言いませんが、それに近いでしょう? (Hwang) どうでしょう。 ここに登場しました女優さんですが、何方も引退できますでしょうか? そこが問題でしょう?
(Son) 1〜2年先を前提にしたとして、結婚は何方も可能性はあるけれど、引退となると・・・キム・テヒさん、キム・ソヨンさん、イ・ソヨンさんは可能かもしれないけれど、ハ・ジウォンさんは無理かもしれない。 2009年9月23日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優 日韓人気度のお話 つづき後編? 脱線しました? ペ・ヨンジュン編 (Hwang) 前回21日は、チェ・ジウさんとイ・ジヌクさんのデートのお話をしましたところ、盛り上がってしまい当初予定の噂の女優さんの日韓人気度の後編がとうとう時間の関係で延期しまししたので、本日この話題を進めてまいります。 (Son) いやぁ〜チェ・ジウさんのデート報道の内容があまりに面白かったので、つい私も良い気になりまして、この話題に乗ってしまいましたが、この方が実際のところ面白かったでしょう?(笑)
(Hwang) ここだけの話ですが、ファンの方々も、結構楽しめたようです。 (Yama) 実は、このお話は結構皆さん関心が高かったようでしたが、あの日はチェ・ジウさんのお話から、その関連で国民的な女優さんとか、お嫁さんにしたい女優さんの話に飛び火しまして、結構お楽しみいただけたようです。 (Son) そうでしたか・・・。 なるほど・・・。 (Hwang) 具体的に・・・・。 (Yama) とうとう21日は“突っ込み日記 ここだけの話”で初の6,000ヒットを超えました。 (Son) そうでしたか・・・・・。それは良かったですね。 (Hwang) ところで、ペ・ヨンジュンさんですが、体重を相当減らされたようで、何かすっきりした雰囲気でしたが、Yamaさん如何でした?
(Yama) どうもペ・ヨンジュンさんは結構無理をし過ぎるところがありますので、健康には十分留意していただきたいですね。 (Son) 髪もすっきりしたんじゃないの? (Hwang) 少し、短くされた印象です。
(Yama) 髪を短くしますと誰でも若々しく見えるものですが、ペ・ヨンジュンさんもそんな感じで、良いですね。 (Hwang) 確か、以前の妄想インタビューでYamaさんから、長髪のご指摘がありましたが、あのぐらいの長さですとすっきりして、好青年の感じがしませんか? (Yama) そうですね。 とっても良い雰囲気になりました。(笑) (Hwang) こんな感じですと、どうでしょうか、ユン・ウネさんもシン・ミナさん、合わせてチョン・ジヒョンさんもダメでしょうか?
(Son) それは駄目だよ。 まぁ〜チョン・ジヒョンさんは年齢的にはOKかもしれないけど、シン・ミナさんとユン・ウネさんはダメだよ。
(Yama) シン・ミナさんとユン・ウネさんは前回、Sonさんも言われましたように、彼女らの活躍状況では、とても現実的な話になりませんね。 (Hwang) やはり、無理でしょうか? (Son) 俎上にあげることは簡単だけれども、現実問題、あり得ないでしょう。 リアリティに欠ける話はダメだね。
(Hwang) そうしますとチョン・ジヒョンさんは何とか行けそうでしょうか? (Son) チョン・ジヒョンさんは1981年10月生まれなので、この点は可能な範囲ではあるけれど、現時点の活躍ぶりからして、消極的に成らざるを得ないよ。 (Yama) 何といいますかリアリティに欠けます。(笑) しかし、先ほども申し上げましたが、ペ・ヨンジュンさんも30歳前半までは、肉体的に無理をされましても、直ぐに回復しているでしょうが、30歳後半になってきますと、若い時のように回復力が劣ってきますので、どこかで無理をしますとそのつけが必ず出でますので、無理は絶対しないことですよ。 (Son) 同感です。 まぁ〜一般的に企業戦士と言われる会社員は、30歳代後半から40歳代は、どうも健康など疎かにして働き続けますが、必ずそのリバウンドが後半には出てきますので、気をつけませんと大変なことが起きます。 (Hwang) どうも、この年代は頭ではまだまだ若いと思っているのでしょうが、肉体がついていけないということも内心はわかっておりますので、誰かがそれを察知する必要があります。 (Yama) そのとおりです。 この点で、ペ・ヨンジュンさんのようなタイプは独り身で過ごすのは良くないです。 日頃から体の管理には注意をされているでしょうが、体の変化に敏感に感じ取っていただけるお相手が絶対必要ですよ。 (Son) 先日21日には国民的な女優さんとかお嫁さんにしたい女優さんのお話をしましたが、彼もまた模範的な芸能人を求められていて、ある面抑圧された日常ではないかと推察しておりますが、どうでしょう? (Yama) 単に健康面だけでしたら、サポートされているでしょうが、ファンの方もご存じのとおりペ・ヨンジュンさんは興味と関心を示しますと際限がないぐらいそれに打ち込むようなご性格なので、これに歯止めをかけることができますのは、事務所関係者だけでは難しいでしょうか? (Son) 一応優秀なブレーンが、ペ・ヨンジュンさんの周辺には多いので、それはないと思っておりますが、やはりペ・ヨンジュンさんを制止させるのは難しいでしょうから、しっかりものの奥さんが必要でしょうね。 (Hwang) しかし、何かに打ち込んでおります時には、独り身の方が自由に何でもできるのではありせんか? (Yama) 確かに、それは言えますが、行っていることが面白くなりますと、とことんやらないと気が済まないタイプは、傍にいる方が止めませんと危険です。(笑) (Son) 確かに・・・・。 そうするとそういったことに歯止めをかけることができる人物は誰でしょう? この噂の女優さんにいるでしょうか? (Hwang) 確かに、トップ女優と言われる方も、ある面で演技に拘りを持って、その役柄に集中しますでしょうから、ペ・ヨンジュンさんに似ていることもあります。 (Son) ただ、とっても頭の良い女優さんは、切り替えが早くて、限られた時間に複数のことができる方がいるわけですよ。 (Yama) こういった方は、とっても器用で時間の使い方が上手方ですが、そういったタイプの方がペ・ヨンジュンさんには必要かもしれませんね。 (Hwang) そうしますとどう考えましても、ペ・ヨンジュンさんが尻に敷かれることになりませんか? (Son) それは当然だね。 ただ、本当に優秀な方は、そんな雰囲気は微塵も見せずやり遂げると思うけど・・・・。 ごく自然に・・・。 (Yama) こうやってお話を進めていきますと、彼のお相手になる女性は、相当なレベルの方ですね。 (Son) そうでしょう。 その基準で、今現在噂の女優で登場された女優さんで、これが可能な方はどうでしょう? (Hwang) どう考えましても年上の女性がいいのではありませんか? (Yama) 一般的にはそう考えるでしょうが、同年齢とか年下の方でも、できませんか? (Son) できると思います。 ようは極めて融通性が高くて、ご自身のポジションをわきまえている方であれば上手くいきますよ。 (Hwang) どうでしょうか、この噂の女優12名の方でいえば誰でしょうか?
(Yama) これは難しい質問ですね。 やはり、キム・ヘスさんかチェ・ガンヒさんではないでしょうか・・・。
(Hwang) 私は、ハ・ジウォンさんを推します。 Son先輩はどうですか?
(Son) キム・テヒさんとイ・ソヨンさんです。 (Yama) 意見が完全に分かれましたね。(笑) そうそう大事な方を忘れておりましたキム・ソヨンさんも追加します。(笑)
(Son) これは大変なことになりました。 ファンの皆さんはどう考えているでしょうか? (Hwang) このお話の続きは次回ということでよろしいでしょうか? (Son) 良いとこだったのに残念! |
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