妄想インタビュー、ホテリアー妄想でお馴染みのnynyyamaの 突っ込み日記 ここだけの話 2009年9月21日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優9 日韓人気度のお話 つづき後編? 脱線しました? (Hwang) それでは、韓国での結果に入りたいと思いますが、その前にチェ・ジウさんがさる16日に現在軍隊にいっておりますイ・ジヌクさんとデートをしているニュースを19日にCNBNEWSが伝えおりました。 (Yama) これが問題のデート画像ですね。 なるほど・・・・。
(Son) この調子では、チェ・ジウさんは噂の女優から外さないとまずいね。 (Yama) そうですね。 まぁ〜当初からチェ・ジウさんに関しましては、イ・ジヌクさんという素敵な彼がいたわけですので、これは本物のお付き合いではないでしょうか? (Son) そうですね。 どうだろうHwang君チェ・ジウさんはメンバーから除外した方がいいだろう?
(Hwang) そう思いますが、もう少し待っていただけないでしょうか? (Son) どうして? (Hwang) 間もなくチェ・ジウさんはご存じのとおり、“冬のソナタ”のアニメ宣伝で来日されますので、それが終わってからでもダメでしょうか? (Yama) まぁ〜急いでいるわけではありませんので、別に構いませんが・・・。 (Son) しかし、待つまでもないじゃない? (Hwang) 今月中までお願いします。 (Yama) ところで、イ・ジヌクさんは確か1981年9月生まれですから、6歳年下ですね。 (Hwang) そうです。イ・ジヌクさんの誕生日は9月16日です。 (Son) そうすると今回のデートは、彼の誕生日を祝うために、チェ・ジウさんもファンの目を気にしつつ意を決しながら、仁寺洞に訪れたわけだ。 (Hwang) ところで、今回のチェ・ジウさんとイ・ジヌクさんに関して、どのように思われていますか? (Yama) いやぁ〜エールを送りたいです。 実際、ここだけの話ですが、今年に入りお気に入りの女優さんの結婚には、がっかりしましたので、チェ・ジウさんは上手くいって欲しいですね。 (Hwang) Yamaさんがチェ・ジウさんにエールを送られる理由とは一体何でしょうか? (Yama) 自立した主体性のある女性と強く感じるからです。(笑) (Son) 確かに・・・。 この点に関しては、前々回のこの場でもキム・ヘスさんに期待されておりましたが、それと同じことですね。 (Yama) そうです。 その意味では、チェ・ジウさんを見直しました。(笑) (Son) どうでしょう国民的女優とか、お嫁さんにしたい女優さんに関して、代表的な方は結構年齢がいった方との結婚が目立ちますね。 (Hwang) それとファンの期待と裏腹に結構失望させているのではないでしょうか・・・。 (Yama) やはりそう思いますか? 実は日本でも過去にそういった例がありました。 どうもいろいろ考えて見たのですが、こういったファンの期待を一身に集められた女優さんは、真面目で比較的地味で落ち着きのある方だったように思います。 しかも、上品さも兼ね備えた方です。 これって、やはり自立した女性とはいえないのではと思い始めました。 (Son) そうですね。 まぁ〜韓国では、ご存じのとおり儒教の精神が根強く残っておりますから、国民的に支持された女優さんの見方は、やや日本よりも高い感じを持っております。 (Hwang) まぁ〜日本に比べまして、家柄とか経歴には拘ると思いますので、どうしてもそういったハイクラスとの結婚が多いですね。 (Yama) 日本では一般的に、普通の女性は、大学を出て社会人になり会社勤めをされますが、大抵は年齢相応の方との結婚が大半です。 少なくともそういった一般人の方は、高年齢の方との交際と結婚などまず考えておりませんし、ほんの一部に変わった方がいまして、年齢差のある結婚をされます。 ところが、どういうわけか日本でもその代表的な女優さんが一般的な女性とは違った選択をされたようです。 (Hwang) どうでしょう? こういったことは失礼ながら、ここだけの話ファザーコンプレックス何でしょうか? (Son) そうね。 一般的には、かなりの年齢の高い人物には普通オヤジぽいとか、加齢臭で不潔とか思うわけですよ。 当然、体型もメタボで格好は良くありませんよ。(笑) まぁ〜お金はあるでしょうが・・・・。(笑) (Yama) その意味では、国民的ななどと形容された方には、ある種のプレッシャーがありますでしょうか? (Son) 世間でいうところの普通の娘さんではないので、或いはそのイメージを維持しなければならないので、いろいろな制約があるのかも知れません。 (Yama) 模範的な女性にあり続けようということでしょうか? (Son) そうでしょうね。 こういったことは結構メンタル面では負担が大きいかも知れませんね。 (Hwang) 逆説的にいいまして、世間知らずにもなることもありえませんか? (Yama) なるほど・・・。 結構抑圧されているということでしょうか? (Son) そのために、一般人とは全く違う価値観を持つこともありますね。 しかも、大抵は保守的な性格の方が多いわけですよ。 ただ、こういった方は、ベースはとても真面目な方ですけど・・・。 (Yama) そう考えますと、国民的な女優さんとかお嫁さんにしたい女優さんは、ある面でデフォルメされたような人物を皆さんに期待されるので、その反動で、期待とは全く別の人物と交際から結婚に至るのでしょうか? (Son) 以前、私の友人がこんなことを言っておりました。 街で、若い地味な雰囲気の女性を見つけたら、それは普通じゃないということです。 今時そんな女性は少数派で、可笑しいということです。 (Yama) 普通ではないということは、異常ということでしょうか? (Son) そこまでは言いませんが、本当に普通の方ではないということです。 ところが、国民的ななどと形容される方は外見上も性格も普通を求められますので、これはある意味普通ではないということです。 (Hwang) そういったイメージを維持することは、名誉なことでもあるのでしょうが、期待されていますので心の負担は大きいということですね。 (Son) そう。 国民の期待を一身に背負っておりますので、結構ストレスがあると思いますね。 (Yama) 一挙手一投足をある面監視されているようなことも、なくもないでしょうから、結構負担でしょうね。 キム・テヒさんは韓国では国民的女優さんでしょうから、是非リラックスされて過ごして欲しいですね。
(Son) そうですね。 しかし、チェ・ジウさんはこのままゴールにいっていただければと思っております。 (Yama) こういった姿を、先日キム・ヘスさんに期待をしておりましたが、チェ・ジウさんの行動には敬意を表しますね。
(Hwang) どうでしょう。 ペ・ヨンジュンさんも結婚に関しましては、アジア全体で期待されている筆頭の方でしょうから、どんな方を選ばれるのか楽しみですね。
(Son) そうね。 やはり、彼には家庭的な方が一番でしょう。 まぁ〜言葉を変えていいますとしっかりもので、ポジティブなタイプの女性がいいでしょう? (Yama) そう思います。 その点では、噂の女優さんの中でも何人かの方は、結構行けそうだと思いますが・・・。 どうでしょう? (Son) 2〜3人の方が、該当しそうですよ。(笑) (Hwang) どうでしょう。前回話題に出てきましたシン・ミナさんとユン・ウネさんなんかどうですか? 確か、お二人とも干支がねずみですから、ペ・ヨンジュンさんと一回り年齢が違います。 やはり、まずいでしょうか?(笑)
(Son) トップ女優としてこれからますます磨きがかかってくる大事な時期と年齢なので、交際はできても結婚に結び付けるのは現実問題難しいでしょう。 (Yama) そうですね。 このあたりのトップ女優さんであれば、恐らく33歳から35歳が大きなポイントではないでしょうか? (Hwang) そうしますとキム・ヘスさん、コ・ソヨンさん、チェ・ガンヒさんは何時でも良いでしょうが・・・。
(Son) キム・ハヌルさん、ハ・ジウォンさん、イ・ナヨンさんは良い時期に差し掛かっています。 キム・テヒさん、キム・ソヨンさん、イ・ジアさん、パク・イェジンさんあと数年は大丈夫でしょう。 問題は、一番若いイ・ソヨンさんでしょう。まだ先ですよ。(笑)
(Hwang) ペ・ヨンジュンさんも今日午後退院しましたが、根を詰める方なので過労とストレスを溜めやすいです。 もうそろそろ結婚した方がいいのではないでしょうか? (Son) 後1〜2年先だろうけど、やはり身近な安心できるお相手が必要ですよ。 (Yama) そうですね。やはりしっかりものの明るい性格の奥様が必要でしょう。 2009年9月19日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優8 日韓人気度のお話 つづき前編 (Hwang) 一昨日、韓日の女優さんの人気度につきましてお送りましたが、 意外な結果だと思いますでしょうか? (Yama) 順当な結果だと思いますね。 (Hwang) この点を詳しくお尋ねしていきます。 (Son) まず、日本の状況について、進めていきたいと思いますが、如何でしょう? (Yama) いいですね。 まず、噂の女優さんの人気の状況は、順当なところだと思っております。 次に、韓国女優さんに関して、若干日韓に違いがあります。 韓国では、女優さんが爆発的に、人気を博する時期は、総じて20歳代前半から後半までで、30歳を超えますと事情が違ってきます。 (Hwang) どういうことでしょうか? (Yama) 今現在30歳代の女優さんはかつて超人気女優さんであったわけです。 ところが、30歳を超えますと演技に円熟味が増してくると言いますか、上手い女優さんに変貌を遂げていくわけです。 そうしますと人気よりも実力が認められ、トップ女優としてのスタンスに変わっていきます。 (Son) なるほど・・・。確かにそうですね。 例えば、ハ・ジウォンさんにしてもキム・ハヌルさんにしても、今30歳を超えましたが、ちょっと前までは、ユン・ウネさんやシン・ミナさんと同じような状況でした。 だからと言いまして、女優としての地位は、さらに上がっているわけですから、いずれユン・ウネさんもシン・ミナさんも同じことがいえますね。
(Yama) そこでですが、日本での韓国女優さんの状況といえば、必ずしも年齢は大きな問題ではないようです。 (Hwang) どういうことでしょうか? (Yama) 日本では、やはりヒット作が大きな影響を受けていると思いますね。 私が関心を寄せましたトップ女優のソン・ユナさんは日本で知られるようになりましたのは、ペ・ヨンジュンさん、キム・スンウさん、ソン・ヘギョさんと出演しました“ホテリアー”で、その作品が作られたのは、確かに27歳、そして、撮影が終了しました日が、28歳の誕生日を迎えた年齢でした。 しかし、日本で知られるようになりましたのは、2003年ですが、既に30歳を超えておりました。 従って、必ずしも年齢ではないと思いました。 (Son) 確かに・・・・。 チェ・ジウさんの場合は、“冬のソナタ”が日本では最初2003年に知られるようになり、公共放送が地上波で放映されましたのが2004年でしたので、丁度29歳を迎えた年齢です。 (Hwang) その関係でいえば、イ・ヨンエさんの“チャングムの誓い”など、韓国で放映されました当時、彼女は33歳です。 実際、日本の公共放送は2006年以降ですから、既に35歳を超えていました。 これはどう見ればいいでしょうか? (Son) 日本で最初に韓国ドラマが人気を博しました頃のファン層が、主に30歳代以上の女性の方々ですから、視聴世代が、若年層ではなかったということでしょう。 (Yama) そうですね。 確かに、ペ・ヨンジュンさんのファンの方も、彼が2004年初来日した時、31歳でしたので、明らかに視聴年齢が違いますね。 この関係で、韓国ドラマおよび俳優さんのファンとなりました方が、年齢が比較的高かったことも、人気が韓国との違いでしょう。
(Hwang) そうしますと日本のファンの方が総じて年齢が高かったので、男優さんにしても女優さんにしても演技が上手い、安定感のある美男美女の俳優さんに興味と関心を持たれた感じですね。 (Son) そのために、日本ではトップ・クラスの女優さんに人気が集中したのでしょう。 (Yama) その結果が、Googleの検索結果からも明らかでしょう。 (Hwang) そうしますと作品の好みも韓日では違いがありますでしょうか? (Yama) 作品の好みは確かにあると思います。 また、女優さんの容貌も入るでしょうね。 (Son) なるほど・・・。 確かに、韓国がイタリアンですと、日本はフレンチと言われますので、これは間違いない感じですね。 どうでしょう日本の中で見ますと、韓国は関西に近い感じでしょう? (Yama) そうでしょうね。 喜怒哀楽が関東に比べて関西人ははっきりしておりますので、そんな感じでしょうね。 (Hwang) その後、日本での韓国ドラマが広がったことで、若手の才能豊かな俳優さんも興味を持たれていったということですね。 (Yama) この点は、ソン・ヘギョさん、ハ・ジウォンさんから、ユン・ウネさんに繋がっていったということです。
(Hwang) 少し個別の女優さんのお話に行きたいと思いますが、最初はキム・ヘスさんから行きます。 (Son) キム・ヘスさんがTVで放映され始めました当時、既に30歳代半ばにきておりましたことと、日本人好みの容貌ではなかったということでしょうね?
(Yama) 大変美人の方ですが、ペ・ヨンジュンさんと共演しました作品が、彼のファンの間では結構人気がありましたが、一般的には関心が低かったかもしれません。 この事例と同じなのが、トップ・スターのイ・スンヨンも同じです。“初恋”だったと思いますが、些か古い時代のドラマの印象が強く、日本では惹きつけるものがなかったと思いますね。 (Hwang) 次に、ソン・ユナさんとチェ・ジウさんに行きたいと思います。
(Son) まず、この二人が日本で人気を博しましたのは、作品も良かったということでしょうね。 (Yama) そうですね。 日本における韓国ドラマの草創期にこの二人は日本のブラウン管に颯爽と登場しました。 少なくとも、この二人の話題がペ・ヨンジュンさんとの関係で、爆発的に関心を待たれたと思います。 (Hwang) 冬ソナ派とホテリアー派ですね。 そうしますとイ・ヨンエさんの“チャングムの誓い”放映されなかったとしましたら、チェ・ジウさんとソン・ユナさんが日本での人気トップにあったと思いますか? (Yama) そう思います。 実際“チャングムの誓い”が放映されるまで、そんな状況でしたが、その後キム・テヒさんも韓国での高い評価を受けて、鳴り物入りで日本に登場してきましたので、何とも言えません。 さらに、時を同じくしてハ・ジウォンさんの“チェオクの剣”、その後ユン・ウネさんの“宮”、ハン・ヒョジュさんイ・ナヨンさんの“春のワルツ”などが続々と出てまいりましたので、難しいでしょう。 ただ、ソン・ユナさんが日本でしっかり人気が定着したのも、“ホテリアー”の存在が大きかったと思います。 (Hwang) “チェオクの剣”は結構視聴されたと思いますが、ハ・ジウォンさんはどうでした?
(Yama) 超美人とは思いませんでしたが、非常に好感を持った大好きな女優さんです。 しかもこのドラマで彼女はトップにクレジットされておりましたが、流石だと思いましたね。 あの当時、ソン・ユナさんはこういったドラマは出演されないだろうと思っておりましたが、その結果、実力がありながらトップにクレジットされなかったのには、非常に残念な気持ちを持ったものでした。 (Hwang) 次に、“春のワルツ”のイ・ソヨンについて、お尋ねします。
(Yama) このドラマで、イ・ソヨンさんの声優をされました林真里花さんの声も大変良かったです。 林さんは声優さんの中でも、大人の声を作れる方で、イ・ソヨンさんの雰囲気にぴったりとしたもので、一二を争うものです。 (Son) 流石公共放送でしょうか?
(Yama) そう思います。 しかも、“春のワルツ”のイ・ソヨンさんは、“スキャンダル”から3年ほど経過しておりましたが、凄く大人の雰囲気を持った女優さんに変貌しておりました。これは凄かったですよ。 演技も大変しっかりとした上手い女優さんですね。 (Hwang) ところが、プライベートな姿を見ますと、とても可愛い女優さんではありませんか? (Yama) そうですね。彼女は、大人びた雰囲気でしたが、プライベートでは、全くブラウン管の姿とは別人のような印象で、この差が良いです。 しかも、正統派の超美人でしょう。 (Son) Yamaさん一押しの女優さんですか? (Yama) いやぁ〜Sonさんじゃないですか・・・・・。(笑) ただ、以前から申し上げていますようにキム・ヘスさん、キム・テヒさん、ハ・ジウォンも好きですよ。 Sonさんも私と同じでしょう?(笑)
(Son) 確かに・・・。(笑) 次回につづく 2009年9月17日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優7 日韓の人気度は如何に・・・? キム・ヘス コ・ソヨン チェ・ジウ チェ・ガンヒ キム・ハヌル ハ・ジウォン イ・ナヨン キム・テヒ キム・ソヨン イ・ジア パク・イェジン イ・ソヨン (Hwang) 本日は。前回取りやめしました噂の女優の韓国と日本での人気の違いにつきまして、お送りいたします。 (Son) 女優さんの人気度ですが、単に人気投票だけの尺度では、実際我が国の女優さんのポジションを正確に表していると言い難いです。 この点Yamaさんはどう思われていますでしょうか?
(Yama) そのとおりですね。 アイドルとトップ女優を比較することは単に人気投票で表現するには無理があります。 (Hwang) そうしますとどんな視点で、人気を見るべきでしょうか? (Yama) 単に、過去に行われました人気投票でこれを決めるのは、ダメでしょう。 まぁ〜今時の傾向はわかるでしょうが、正しく表しているとは思えません。 そこで、いろいろ考えてみましたが、ネットで日頃利用しております検索エンジンをベースに考えてはと思いました。 (Son) 一体どのようにして見るのでしょうか?
(Yama) 非常に単純なデータではありますが、アイドルとトップ女優との差は出ますし、単に人気が表向きあるからといいまして、必ずしも件数が多いとはいえません。 つまり、検索エンジンの表示された総件数をデータとするものです。 (Hwang) つまり、例えば、“キム・ヘス”と入力したときの総件数ですか? (Yama) そうです。 このデータの採り方ですと、人気投票のように集団投票とか、1日に何度も投票するような問題もありませんし、注目されている方でありませんと総件数は結構時間もかかりますので、一気に増えません。 そういったことを考慮しますと、少なくとも考えられるやり方で客観的かつベストな評価方法と思いますね。 ただ、充電期間が長い女優さんは、当然ニュースなども少ないいでしょうから、この点は考慮する必要があるかもしれません。
(Son) そうしますと日本では、カタカナ入力ですが、韓国の方はどうされましたか? (Yama) 当然ハングル文字です。 合わせて、公正を期するため、日本は、日本の検索エンジンで、韓国もお国の検索エンジンを使用しました。 なお、今回は世界三大検索エンジンGoogle、Yahoo、MSNのうち、Googleを使用しました。 (Hwang) 検索の時期は何時だったでしょうか? (Yama) こういったデータは数日間で極端に増減しませんので、厳密さはあまり重要とは思いませんが、一応2009年9月14日の調査データです。 (Son) それでは早速始めましょうか? (Yama) そうですね。 まず、恐縮ですが、日本の検索結果から申し上げます。 日本では、まぁ〜SonさんもHwangさんも予測されているでしょうが、チェ・ジウさんが58万件でトップです。 続いて、キム・テヒさん、ハ・ジウォンさん、イ・ジアさんで、ここまでが20万件以上です。 この後、キム・ハヌルさん、パク・イェジンさん、キム・ヘスさん、イ・ソヨンさん、キム・ソヨンさん順で、ここまでが10万件以上です。 以下、イ・ナヨンさん、コ・ソヨンさん、チェ・ガンヒさんです。 因みに、日本で人気が高いソン・ユナさんとチョン・ジヒョンさんはキム・テヒさんの後に位置します。 また、イ・ヨンエさんはチェ・ジウさんに続きます。このお二人は断トツです。 (Son) なるほど、爆発的な大ヒット作がお二人にはありましたので、順当な結果ですね。 しかし、意外なのは、キム・テヒさんは日本でも人気が高いじゃないですか? 驚きました。 それとイ・ソヨンさんとキム・ソヨンさんは手堅いところにいますね。
(Yama) そうです。両ソヨンさんは結構頑張っています。 キム・テヒさんは当の私も驚いていますよ。 しかし、ドラマ“オンエア”はパク・ヨンハが出演したことで、日本への宣伝でソン・ユナさんが来日したのは、このデータからも頷けますね。当然、ドラマで結ばれたのも納得です。 ただ、韓国国内での興行面を考えますとキム・ハヌルさんが若干上でしょうから、年末に二人が受賞したと思いますね。 (Hwang) 確かに、ビジネスです。(笑) しかし、上位におりました女優さんは、日本でもヒットした女優さんです。 (Son) その意味では、実力派のコ・ソヨンさん、イ・ナヨンさんは日本では、もう一つ人気がないようですね。 それとチェ・ガンヒさんは日本では全く難しいでしょうか? (Yama) そうですね。多分・・・。 恐らく、日本では現状維持ではないでしょうか? 個人的には、意外でしたのは、パク・イェジンさんがこんなにも健闘しているとは考えもしなかったです。 (Hwang) チェ・ガンヒさんは意外といいますか、日本ではやはり清楚な美人の女優さんに人気が集中しますので、残念ながら順当かもしれません。 パク・イェジンさんの場合は、“バリの出来事”と“テジョヨン”もヒットしましたから・・・。 それと現在、イ・ヨウォンさんと共演しております“善徳女王”でも光った演技をしています。 ただ、キム・ヘスさんは残念です。 (Son) やむを得ないでしょう。 ところで、この妄想インタビューでも話に出てきております他の女優さんはどんな感じでしょうか? (Yama) ユン・ウネさんがハ・ジウォンさんの次あたりにいます。 キム・アジュンさんはイ・ジアの後にいまして、その次にソン・ユリさんになりますが、この妄想インタビューには今まで出てきておりませんシン・ミナさんが続きます。 (Son) そうしますとこのあたりは、キム・ハヌルさんよりも上位ですね。 (Yama) そうです。 因みに、ご幼少のころ日本にいましたキム・ソナさんはキム・アジュンさんの前になります。 (Hwang) ところで、ソン・イェジンさんは調べておりますでしょうか? (Yama) はい。来日され、知名度も非常に高いと思っておりましたが、残念ながら10万件を割っています。 これは意外な結果ですが、それ以外にも韓国では人気の高いイ・ヨウォンさん、イ・ボヨンさんは日本では知名度が低いようですね。 (Son) そうですね。 それでは韓国での結果は如何でしょうか? (Yama) トップが全く大きく変わっております。 (Hwang) 一体何方でしょうか? (Yama) キム・テヒさんです。しかも400万件を超えております。 その次が実力者のキム・ヘスさんですが、204万件です。 この後が、日本では全く人気がありませでしたチェ・ガンヒさんが132万件、続いて、ハ・ジウォンさんの102万件です。 (Hwang) 以下はどうでしょうか? (Yama) この後、キム・ハヌルさんが98万件、ソン・イェジンさんとイ・ボヨンさんが88万件、イ・ジアさんとイ・ナヨンさん、ナム・サンミさん、イ・ヨウォンさんが80万件以上です。 70万件以上がソン・ユナさん、60万件以上がキム・ソヨンさん、キム・アジュンさん、ソン・ユリさんです。 次に、50万件以上には、キム・ソナさん、パク・イェジンさん、40万件以上にはイ・ソヨンさん、チェ・ジウさんです。 (Son) 因みに、参考で知りたいのですが、イ・ヨンエさん、チョン・ジヒョンさん、シン・ミナさん、ユン・ウネさんはどんな状況でしょうか? (Yama) このあたりの女優さんは凄いですよ。 シン・ミナさんが315万件、イ・ヨンエさん281万件、チョン・ジヒョンさん238万件、ユン・ウネさんが213万件です。 いずれも好きな女優さんですが、全く凄いですね。 しかし、こうやって調べますと、チェ・ガンヒさんは捨てがたいポジションにお見えになります。 (Son) そうですね。 日本のファンの方々は、あまり関心がないかもしれませんが、チェ・ガンヒさんのポジションはかなり上位の方だとご理解いただけそうでしょう? (Yama) そうですね。 まぁ〜このデータから、チェ・ガンヒさん、イ・ボヨンさん、イ・ナヨンさん、イ・ジアさんが所属するBOFには人気女優さんが多いことがわかりますね。 (Hwang) 今までお名前は出てきましたものの、それ以上話題にしなかった女優さんも検討すべき人物がいませんか? (Yama) 確かに、有力な女優さんはお見えになりますが、ペ・ヨンジュンさんと10歳以上離れた年齢の女優さんは個人的には控えたいと思っております。 個人的な趣味の問題ですけど・・・・・。(笑) (Son) なるほど・・・。それ以上の年齢差は許せないということですね。(笑) どうでしょうか、噂の女優にあげました女優さんは、このデータから問題ない人物とお考えになっておりますか? (Yama) 良いところではないかと思っております。
(Hwang) こうやって調べますと、韓国と日本では、人気が相当ばらついているのがわかりました。 (Son) 国民性の違いとか、作品の好みなど、これはある面やむを得ないでしょう。 (Hwang) ところで、チェ・ジウさんに関しましては、韓日で大きな差を感じますが、この点はどんな見方をされていますでしょうか? (Yama) これはSonさんがお詳しいと思いますが、“冬のソナタ”の爆発的な大ヒットで、軸足がアジア全体にならざるを得ないお立場になったと思いますね。 (Son) 従って、チェ・ジウさんは、アジア全体での評価を加えませんと、まずいでしょう。 (Hwang) そうしますとチェ・ジウさんの場合、ペ・ヨンジュンさんと同じく、我が国だけのデータでは片手落ちということで良いでしょうか? (Son) 当然だね。それはチェ・ジウさんに失礼だよ。 (Yama) 今日は概要だけしかお伝えできませんでしたが、今後この詳細についてはその都度個別にお話していきたいと思っております。
2009年9月15日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 突然ですがお一人増えました?一体誰ですか? 噂の女優6 キム・ハヌル編 (Hwang) 本日の予定は、噂の女優さんの日本と韓国の人気の違いについてお送りする予定でしたが、急遽予定を変更しまして、新たに“噂の女優”にお一人を追加しようと思っております。 そこで、以前よりペ・ヨンジュンさんと接点をお持ちの方を中心に、選抜してきましたが、Son先輩よりご提案があるようですので、この点をまずお尋ねします。 (Son) 実は、ペ・ヨンジュンさんとドラマの共演等でご縁ができました女優さんをベースに今まで選定してきましたが、その観点で有力な女優さんが抜けておりました。 (Yama) 有力と言いますと、映画“四月の雪”のソン・イェジンさんですか? (Son) いいえ、違います。 Yamaさんはご存じなかったでしょうか? キム・ハヌルさんですよ。 (Yama) キム・ハヌルさんはペ・ヨンジュンさんと接点があるわけですね。 (Son) ペ・ヨンジュンさんの熱心なファンの方であれば、ご存じです。 Hwang君は思いだせないのかな? もう6年ほど前のことだよ。 (Hwang) 6年前といえば、2003年ですか・・・。 うん・・・・、広告ですか?
(Son) そう。OLD&NEWだよ。思い出したかな? (Hwang) はい。確かにそんなことがありました。 Yamaさんご存じでした? (Yama) 全く知りませんでした。これですね。 なるほど・・・。
(Son) これは2003年夏モデルのものです。 今まで、キム・ハヌルさんに関しては触れておりませんでしたが、あまりに人気トップ女優ばかり俎上にあげましてもどうかと思っておりました。(笑) (Hwang) しかし、現実問題、ペ・ヨンジュンさんの場合、芸能界以外の方との結婚が恐らく有力でしょうから、少なくとも女優さんとなりますと、韓国を代表する女優さんが釣り合いとして順当なところではないですか? (Yama) そうですね。 しかし、キム・ハヌルさんはお付き合いしている方がいたのではありませんか?
(Hwang) 快刀ホン・ギルドンのカン・ジファンさんでしたら、違います。 (Son) 何時ものことですが、キム・ハヌルさんとカン・ジファンさんは今年4月に公開されました映画“7級公務員”で共演しましたので、噂があがっただけですよ。
(Yama) この映画はどんな内容の作品でしょうか? (Son) スパイものですよ。 結構キム・ハヌルさんは綺麗なおみ足を見せてくれました。(笑)
(Yama) どうも画像を何枚か見ましたが、このコメディ映画は結構面白そうですね。 ただ、今回のキム・ハヌルさんは意外性がなかったですよ。(笑) (Son) 確かに・・・・。 しかし、女優さんであれば、やはりこのぐらいのトップ女優さんでないと難しいでしょう。 (Yama) そうですね・・・。 キム・ハヌル 1978年2月21日生 167cm
(Hwang) それでは早速、キム・ハヌルさんのプロフィールをご紹介していきます。 彼女のデビュー作は、1998年度映画“バイ・ジュン〜さらば愛しき人〜”でした。この作品の主演がユ・ジテさんでした。 そして、TVドラマは1999年の“Happy Together”です。 このドラマは、日本のファンの方はご存じだと思いますが、当時視聴率が35%以上の超ヒット作でした。 出演者がイ・ビョンホンさん、ソン・スンホンさん、チョン・ジヒョンさん、チョ・ミンスさん、チャ・テヒョンさん、カン・ソンヨンさん、ハン・ゴウンさん、チョ・ジェヒョンさんなど超豪華キャストです。 (Son) 今このキャストで作品を作ろうとしましたら、これは不可能ですよ。 (Yama) 絶対不可能でしょうね。(笑) 実際この作品を最初に見ましたのが、5年以上も前でしたが、その後TVで2回ほど観ております。 あのころのキム・ハヌルさんは清楚でした。(笑) (Hwang) これ以後ドラマ、映画での活躍はご存じのとりです。 (Son) 多くの言葉が要らないほどその後の活躍は目覚ましいものがあります。 ところで、キム・ハヌルさんの場合、残念ながらショート・ヘヤーはないですね。 (Yama) 確かに、キム・ハヌルさんは長い髪がお好きなようで、確か昨年2008年2月ごろも長かったので、全く対象外と思っておりました。(笑)
(Hwang) その言い方からしますと、ドラマ“オンエア”撮影時に何か疑問でもありましたでしょうか? (Yama) いいえ。 その当時は全く疑問などありませんでした。 ただ、最近の画像などを見ておりますと、あれっ!て思うことがありました。 (Son) それは何でしょうか? (Yama) 実は、これは今年の画像ですが、髪型は相変わらず長いのですが、髪を束ねますと意外なほど、疑問が膨らんできます。(笑) これですが・・・。
(Son) なるほど・・・。 しかし、こういったこともありますと必ずしもショート・ヘヤーだけとは言えなくなるような印象もありますね。
(Yama) そうでしょう。これも別の日の画像です。どうです。 まぁ〜昨年のあの問題の画像は、そう言いましてもショート・カットした髪型だと思っておりますが、キム・ハヌルさんのこの髪型を見ますと少し考えさせられます。 (Hwang) しかし、そう言いましてもそういったことはイレギュラーで、実際、あの画像の女性はショート・カットだと思います。 (Son) でも、そう言い切れるかな? あの時期は真冬で防寒具を着ていたような状態だから、後ろに束ねた髪はジャンパーの中に収まっていたかもしれないよ。 (Hwang) 全く否定はしませんが、それにしましても・・・。 (Yama) キム・ハヌルさんは髪質もあるでしょうが、髪が結構長ので、あのようにできるのかもしれません。 それでしたら、参考としてこの画像はどうでしょうか?
(Hwang) 次回は、今回予定の内容でしょうか。 (Yama) 実は、日韓で噂の女優さんの人気の違いについて、お送りする予定でした。 (Son) 延ばされた理由は? (Yama) こういった場合は、過去に行われました人気ランキングのデータを使うのでしょうが、このデータは一応の目安にはなりますが、あまり評価しておりませんので、別の指標で検討しております。 (Hwang) 精度が問題でしょうか? それとこういった投票式ですと、関心の高いファンは頻繁に投票されるでしょうが、全く無関心のファンもおりますので、絶対の数字と言い難いということでしょうか? (Yama) そうですね。 それとやはり人気投票になりますとトップ・スターというよりも若手の伸び盛りの俳優さんの方が強いですよ。 (Son) まぁ〜こういった場合、特定の集団が意図的に投票することもありますから、恐らく、投票している方も、多少の疑問を持ちつつ行っているでしょうね。 (Yama) 従って、そういったデータを使用せず、日韓に人気の違いについて、検証してみようかと思っております。 ただ、少なくとも客観的なデータは必要ですので、この点を留意しておきたいと思っております。 (Hwang) 実際のお話は次回以降に聞けますが、やはり日韓に相当の違いがありますでしょうか? (Yama) 共通部分はありますが、概ね違いますね。 (Son) やはりそうでしたか・・・。 (Hwang) そういえば、噂の女優さんのお一人の特集をしたいようなことを聞いておりましたが、あれは誰でしょうか? (Yama) 内緒です。(笑) そちらを先にするかもしれません。まだ迷っております。 (Son) 今回、キム・ハヌルさんのお話でしたが、彼女が出てきますともうお一人出しませんとまずいのではありませんか? (Hwang) そうですよ。 私、ある彼女のファンからどうして話題にあがってこないのか残念がっていました。(笑) (Yama) そうでしたか・・・。 個人的に、この目はないと思っておりましたし、彼女を担ぎ出してきますと全く意外性はないでしょう? (Son) 確かに、それは言えます。 様子見ですね。 2009年9月13日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー ちょっと一休み “外科医ポン・ダルヒ”視聴中です “噂の女優”は増やしますか?
(Hwang) 本日は、何時もの話題はお休みしまして、最近Yamaさんが視聴されておりますドラマ“外科医ポン・ダルヒのお話をお送りまします。 (Son) このドラマは2007年度作品ですが、観ようと思われた動機は何でしょうか? (Yama) キャストが良いということです。 (Hwang) 具体的には・・・・。
(Yama) “Bad Love”に出演しておりましたイ・ヨウォンさんと“オンエア”で抜群の存在感を示してくれたイ・ボムスさんが出ていたからです。 さらに、“チェオクの剣”、“嵐の中へ”、“アイルランド”のキム・ミンジュンさん、“嵐の中へ”で暴力団組長の愛人を演じておりましたオ・ユナさんも是非観たかったということです。
(Son) なるほど・・・・。 そうしますと、主役の4人に関心が高かったということでしょうが、本作では、イ・ヨウォンさんとイ・ボムスさの演技に注目していたということでしょうか? (Yama) そうです。 特にイ・ボムスさんは“オンエア”ではキム・ハヌルさん、ソン・ユナさん、パク・ヨンハさんが出演しておりましたが、このドラマ、個人的には、彼の存在に興味と関心を強く持ちましたので、“外科医ポン・ダルヒ”を観ようと考えたわけです。
(Hwang) ただ、イ・ボムスさんは“オンエア”では残念ながら、出演した他の3人の方は受賞しましたが、この点は・・・・。 (Yama) 意外な結果でもありますが、これはやむを得ないでしょうね。 (Hwang) どうしてでしょうか? (Son) 理由は単純明快じゃないの・・・・。 Hwang君だってわかるだろ? (Hwang) 確かに・・・・。 あのケースの場合、トップ・スター女優がお二人出演しておりましたので、片一方だけが受賞では問題が起こりますし、このドラマはパク・ヨンハさんを出演させたことで、日本への放映も念頭に入っていたでしょうから、当然の結果ですか・・・・。
(Yama) 外貨獲得ですよ。(笑) まぁ〜イ・ボムスさんは実を取ったということでしょうが、このドラマでは皆さん良い演技を見せてくれましたが、イ・ボムスさんが一番良かったですよ。 そのために、“外科医ポン・ダルヒ”を是非視聴したかったということです。 (Son) 本作ですが、視聴し始めて何か面白いことはありましたか? (Yama) 出演しました俳優さんの背が高いということでしょう。 まず女性陣ですが、イ・ヨウォンさんが170cm、オ・ユナさんが172cm、チェ・ヨジンさんが176cmですよ。これは凄いですよ。
(Hwang) あのドラマでは、医師ということで、高いヒールの靴を履いておりませんでしたが、これが普通のドラマであれば、180cm近くは行くでしょうから、驚きですよね。 言葉は悪いですが、でかい女何て感じです。(笑) (Yama) 主人公のお一人でありますキム・ミンジュンさんとのバランスであれば、程よい身長差ということでしょうね。(笑)
(Son) 彼は186cmありますから、良いバランスですね。 まぁ〜イ・ボムスさんは172cmですから、低くはないですが、他の出演者が皆さん大きいので、大変ですよ。 (Hwang) オ・ユナさんもお歳の割には、若い時から年齢以上の感じがしませんでしたか? (Yama) しました。大変お綺麗な方ですが、どう見ましても30歳代半ばの雰囲気ですね。 確か、“嵐の中へ”出演の時も、キム・ミンジュンさんとキスをしましたが、あの時23歳ですか・・・・、今回もキス・シーンがありましたが、ちょっと驚いています。 (Hwang) 作品の印象は如何ですか? (Yama) 毎回緊張感のある内容で、視聴する方も、結構息が抜けません。 非常に良くできた作品だと思いますので、是非観ていただきたいですね。 (Son) そうしますとキャスティングもGoodですか?
(Yama) 良いですね。 しかし、イ・ヨウォンさんは途中結婚でブランクがあったようですが、大半のドラマが主人公ではありませんか? (Son) やはり存在感が凄いのでしょうね。 (Yama) ハ・ジウォンさんもそうでしたが、主役をはる女優さんは、最初からインパクトが違いますね。
(Hwang) この点、Yamaさんがお好きでした女優さんは、どうもトップになることが少なかったですが、どのように見ていますでしょうか? (Yama) 最近はそうでもありませんが、ご自身の才能を存分に生かした主人公をあまり選択されなかったからではないでしょうか? それとご性格もあるのでしょう・・・・、今後は期待しております。 噂の女優 (Son) ところで、“噂の女優”の件ですが、今後どうしましょうか? (Yama) そうですね。 あまり拡大しましても散漫になりますので、この程度の女優さんに留めてはどうかと思いますが・・・・・? (Hwang) それもそうですが、もう少し増やした方がいいのではありませんか? (Son) どうして? (Hwang) 多いように見えるかもしれませんが、まだ足りないと思います。 実際、この企画に十分適合される女優さんはまだいっぱいお見えになります。 (Yama) ただ、闇雲に増やしましても、リアリティの点でいかがでしょうか? (Son) 確かに、せいぜいあと2〜3人程度を増やしたらと思いますね。 (Hwang) つまり、深掘りができないということでしょうか? (Son) そう。 実際、Yamaさんが調べられるわけだから、これは大変でしょう。 資料は膨大になるだろうし、時系列に記憶に留めるとなると大変でしょう。 (Hwang) 実際のところ、Yamaさんはどのようにして、記憶に留めていのるでしょうか? (Yama) マトリックスですよ。 横軸に女優さん縦軸は年代です。(笑) (Hwang) そうしますと、このマトリックスは何時も一人の女優さんを見ているわけではなくて、他の女優さんの状況も一緒にチェックしているのでしょうか? (Yama) そうです。 従って、横軸に女優さんが増えてきますとこれは大変です。(笑) 2009年9月11日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー スター女優の結婚は難しい? お嫁さんにしたい女優? 噂の女優5 ハ・ジウォン編 キム・ヘスさん イ・ソヨンさん キム・テヒさんも出てきます 前回の続き (Hwang) なるほど・・・・。 ところで、先ほど、イ・ソヨンさんとキム・テヒさんが登場しましたが、格上の女優さんがお見えになります。 (Son) 誰? ハ・ジウォン 1979年6月28日生 168cm
(Hwang) 本日のテーマでもありましたハ・ジウォンさんです。 YamaさんもSon先輩もお好きでしょう? (Son) ハ・ジウォンさんは昨年檀国大学を10年かけまして卒業しました。 これはなかなか出来ないことですよ。 そうそう、彼女、キム・テヒさんと同い年(同学年)ですよ。 (Yama) そうでしたか・・・。 多くの女優さんが名門と言われる大学を入学されておりますが、お仕事が多忙で大学の籍をおいていますものの、卒業された方は多くはないと思っておりました。
(Son) そうでしょう。 実際のところ、優秀な方は多いのですが、なかなか卒業までこじつけるのは至難ですよ。 (Hwang) 彼女がデビューしましたのは1997年KBSの大河ドラマ“龍の涙”でしたので、高校生のころですが、ソン・ユナさんも出演しておりました。 そして、翌年檀国大学に入学されましたが、ドラマも映画もその後の活躍はご存知のとおり、目覚ましいものがあります。 (Son) 彼女が凄いのは、若いころから主役をはることが多いですが、今この世代では、トップクラスでしょう。 (Yama) トップ・スターと言いましても何の問題もないでしょうか? (Son) ないですよ。 実際、ここだけの話ですが、実績の点では、彼女よりも上の女優さんはほとんどいないでしょう。
(Hwang) どうも作品の選定など、チャンスを的確に掴んできたからでしょうが、恐らく優秀なブレーンがいたと思います。 (Yama) そうした多くの実績を残しながら、外から見た印象では、全く変わりませんが、この点は如何でしょうか? (Son) 本当に人間的にも立派な方ですよ。 特に、今回のテーマの中では、トップ・スターでありながら、キム・テヒさんと同様、全く人柄が変わりません。 ある面で、国民的な女優と申し上げても何の問題もないぐらい、真面目な女優さんです。 (Hwang) オフの時にも、過度なファッションはされませんので、公私のバランスが大変優れた女優さんです。 (Yama) そうしますと今回の企画では、選抜されて当然の女優さんであるわけですね。 (Hwang) はい、間違いないです。 (Yama) 数年前、何か事件に巻き込まれたようで、ご苦労もあったと思いましたが・・・。 (Son) あの出来事は、白の裁定でしたが、イメージ失墜にもなりかねない大変な出来事だったと思いますので、ご苦労されたと思います。 内心は相当のストレスを感じられたでしょうが、仕事に全く持ち込まなかったのは流石ですよ。 (Hwang) 精神面の強さと安定度は凄いものがあると思います。 その意味では、今回の企画に選ばれて当然ですし、内面がとても強い女優さんですので良妻賢母になられるのではないでしょうか・・・。
(Yama) Hwangさんお勧めの筆頭の女優さんですか? (Hwang) そうです。 何と言いましても、超人気スターなのに派手ではないところが好きです。 しかも、変な浮名を流すこともありませんので、一押しです。 (Son) ただ、残念なのは、ペ・ヨンジュンさんと表向き接点がないのが惜しいですね。 (Yama) 同感です。 (Hwang) しかし、以前のホテリアー妄想インタビューで、ペ・ヨンジュンさんのお忍びのデート報道で、某女優さんの可能性を指摘された折に、ハ・ジウォンさんを示唆するような発言がありませんでしたか? (Son) そんなことがあったね。 ただ、あれは某女優さんと横顔が似ているので、その関連で出てきただけじゃない? (Hwang) しかし、可能性は全くないでしょうか? (Yama 今後、あの当時の周辺の出来事を検証してみませんと何とも言えないです。 (Son) ところで、Yamaさんはハ・ジウォンさんの可能性はどう見ていますか? (Yama) 願望からしますとそうあっても良いのかなと思っていますよ。(笑) キム・ヘス イ・ソヨン キム・テヒ ハ・ジウォン (Hwang) そうしますと今現在の心境として、キム・ヘスさん、イ・ソヨンさん、キム・テヒさん、それとハ・ジウォンさんであれば、何方でも賛成と言うことでしょうか? (Yama) そうです。 本来であれば、何方かお一人を選ぶ必要があるかもしれませんが、現時点、何方になりましてももろ手を挙げて賛成です。
(Son) 何方も素敵な女優さんということですね。 (Yama) もう少し積極的に申し上げれば良いのでしょうが、甲乙つけ難くて、一人を決められないですね。(笑) (Son) 一見しますと外見上、全く異なった印象を持たれるでしょうが、実際この4人の方は、似ているでしょう? (Yama) そうです。 非常に似ていると思っております。
(Hwang) そうしますと今後、このタイプに近い女優さんが出てくれば、選抜しますでしょうか? (Son) 是非そうしたいな。 ただ、今あげられた女優さんに匹敵する方を探すのは容易ではないよ。(笑) (Yama) 同感です。 難しいでしょう。 しかし、皆さん才能豊かな方々ですので、結婚後も女優業を続けるでしょうから、対象になる男性は難しい選択が必要でしょう。 (Hwang) しかし、そう言いつつも、年齢の壁がありますので、結婚願望はあると思うのですが・・・。 どうでしょうか?
(Son) それはそうだろう。 ただ、先日誕生日を迎えられたキム・ヘスさんは一番年上なので、個人的にはここ1年以内には、結婚を決意して欲しいと願っているよ。 (Yama) 是非プラス・マイナスが2〜3歳でお願いしたいです。(笑) (Hwang) それ以外は認められませんか?(笑) (Yama) キャリア・ウーマンとして、是非お願いしたいです。 間違っても、企業家はダメですよ。 (Son) 何か某女優さんのお父上のような発言ですね。(笑) (Hwang) それではペ・ヨンジュンさんも企業家ですが、大丈夫ですか?(笑)
(Yama) そうでしたね。 でも彼は、俳優として見ていますけど・・・俳優です・・・・。(笑) (Son) 本心で企業家はお嫌いですか? (Yama) そうですよ。 現時点では、IT企業関係者も投資家もダメです。(笑) 古臭いことを言いますが、堅いご職業の方をお願いします。 (Son) 意外なご発言ですね。(笑) (Yama) できればキム・ヘスさんには、自立した女性ということで、結婚に関しても、今までのスター女優さんとは別の生き方を示していただきたいと願っています。 是非、後輩スター女優さんの模範となるような、強い女性を期待しています。 (Hwang) 家柄とか、釣り合いとか、肩書はまずということですね。 (Yama) そこまでは言いませんが、人柄重視で、キム・ヘスさんが本当に気に入ったお相手をお願いしたいです。 現に彼女よりも稼げる人物など、そうそういませんから・・・。 (Son) そうなりますと企業に勤める平凡な会社員しかいませんよ。(笑) それも年下とか・・・・。 (Yama) それはまずいでしょうか? 平凡な会社員とか年下の人物何て凄いじゃないですか! (Hwang) まずくはありませんが、そんなお相手と出会う機会などないじゃないですか?(笑) それ以上に、我が国では、議論百出で、収拾がつかないぐらい衝撃が走ると思います。 (Yama) 確かに・・・・、困りましたね。(大笑) でも放送局や広告会社、スポンサー企業の優秀な社員なら出会いますでしょう・・・・。 後、俳優さんとか・・・・・。(笑)
2009年9月9日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー スター女優の結婚は難しい? 噂の女優ハ・ジウォン編 またもや延期? (Hwang) 先日は時間の都合で、ハ・ジウォンさんのプロフィールをお送りできませんでした。 そこで、今回は彼女を重点にお話しを進めていきます。
(Son) 時間が足りなかったというよりも脱線したでしょう。(笑) (Yama) どうもすみません。 チェ・ガンヒさんのお話で彼女の紹介というよりも、全く違った話題を持ち込みましてご迷惑おかけしました。(笑) (Son) とんでもありません。 あれで皆さん結構盛り上がったと思いますね。 しかし、昨年4月のペ・ヨンジュンさんのお忍びのデート報道で、あれがビジネスの発想をされたのは、驚きました。 (Yama) いや〜あれはあくまでも仮説ですから・・・・。
(Hwang) その仮説になり得るのは、チェ・ガンヒさんとパク・イェジンさんでしょう? (Yama) そうですよ。 キム・ヘスさんはビジネスになり得ませんね。 もし、それがあったとしましたら、指導をお願いしたということでしょう?
(Hwang) それは、イ・ジアさんのことですか? しかし、1年半後では現実的でないです。(笑) やはり、Yamaさんが言うようにビジネスの可能性は低いですよ。 しかし、これがビジネスでないとしますと・・・・。
(Son) 単純じゃない。デートでしょう。 (Hwang) ところでYamaさんは、イ・ジアさんとペ・ヨンジュンさんの相性はどう見ていますか? (Yama) 端的にいいますと、互いに好みのタイプではないように考えております。 (Son) 僕もそう思う。 イ・ジアさんを、潜在能力の高い才能溢れた女優と思っているだろうね。 (Hwang) 好みではない理由とは? (Yama) 今まで、彼の好みのタイプに関して、世間に知られたのはイ・サガンさんでしたが、それが多少とも事実だとしましたら、インテリで仕事ができる女性でしょう。 しかも、外見上は美人で知的な雰囲気ですよ。 某女優さんもちょっとイ・サガンさんとは外見上雰囲気が違いますが、仕事ができる清楚なインテリ美人でしょう。 (Hwang) そうしますとイ・ジアさんはそんな雰囲気ではないということでしょうか? (Son) そういう意味ではなくて、イ・ジアさんは女性的な雰囲気はないだろう? 何といっていいのか、さっぱりとした性格で、何事にも動じない行動派のタイプのように思っているんだけど・・・・。 それに、服装だって噂の女優さんの中では結構派手だし、清楚なタイプとは言えないじゃないの・・・? (Hwang) それであれば、キム・ヘスさんはどう考えれば良いのでしょうか? 彼女はグラマーで結構挑発的じゃないですか・・・。
(Son) 一般的には、外見上はそう思われてやむを得ないところもあるけれど、それはつくられた姿で、彼女のプライベートな姿は、インテリで知識人ともいえるわけだから・・・。 それと何気ない表情で、意外と照れ屋の姿を見せるじゃないか? (Yama) 以前から申し上げておりますとおり、彼女はシャイではないですか? 何と言いましても、芸能人と言われる方は、もって生まれた才能を100%以上活用するのは当然でしょうから、そういったものをプロ意識でしているのではないでしょうか・・・。 (Hwang) そうしますとイ・ソヨンさんはどうでしょうか?
(Yama) 彼女は意外と内向的ではありませんか? ある面某女優さんに似ていると思っていますが・・・・。 ただ、ペ・ヨンジュンさんもどちらかといえば、そういったタイプではないですか? 凄く似ているように感じますね。 特に、最近の彼は、陶芸にかなり真剣に取り組んでおりますが、その姿を見ていますとつくづくそう感じます。
(Son) イ・ソヨンさんもそういったイメージですか? (Yama) 今年1月のユン・ソクホ監督の結婚式のイ・ソヨンさんの雰囲気は、まぁ〜コート姿でしたので、何とも言えませんが、清潔感溢れるもので、化粧も髪型も落ち着いているといいますか、芸能人の中でも比較的地味な感じでしたでしょう? (Hwang) 確かに、しかもメディアが配信しました画像などを見ますと、一般のファンの方は結構好感を持たれたのではないでしょうか・・・・・。
(Son) そうね。 それに少しはにかんでいるようにも見えました。 (Yama) あ〜いった姿はどうでしょう演出したとは思えませんね。自然ですよ。 (Hwang) そうです。何か普段の姿を妙に感じますが、ご両親が結構躾に厳しいような印象を持ちますね。 (Son) そうね。 娘を持つ親としては、何かほっとする姿でした。 何と言いますか、芸能界という華やかな世界におりますと一般人とはかけ離れていくのはやむを得ないのでしょうが、親としてはそうした姿は怖いですよ。 彼女の場合は、公私をきっちりと分けることができるようで、親の立場として何か安心する方ですね。 (Yama) そうしますと、プライベートでは、ごく普通の娘さんになって欲しいということですね。 (Son) そうです。 そういった観点から言いますとイ・ソヨンさんは大変期待しておりますね。 どうですYamaさん。(笑) (Yama) 華やかでありながら、清楚ですか!(笑) (Hwang) こういったポイントは、ペ・ヨンジュンさんは結構大切にしている方だと思います。 (Son) それは間違いないだろう。 そういった観点からしますと、今まで俎上にあがりました女優さんで、公私に大きな変化がないタイプでいえば、キム・テヒさんが最も代表的な人物でしょう。
(Yama) そうですか・・・・・。 確かに、キム・テヒさんの画像などを眺めておりますと、服装などを含めますと代表的なタイプの女優さんだと実感します。 (Hwang) 国民的な女優と言われる方は、総じてこういったタイプですが、歴代の中でもキム・テヒさんは一番地味な方かもしれません。 (Yama) しかし、現実問題結婚に関しましては、意外と難しいのではありませんか? (Son) 本当ですね。 どうしても我が国の場合は、以前に比べましてだいぶ変わったといいましても男尊女卑はありますから、年齢差のある結婚が芸能界でも散見されます。 (Yama) しかし、現実問題、スター女優さんの方が経済的優位のケースが多いのではありませんか? (Son) 確かに実業家とか青年実業家と言われる方は、聞こえはいいですが、結構ピンからキリまでありますので、お相手を見極める目を養っておりませんと大変な目に遭うでしょうし、危険でしょう。 まぁ〜通例は、名門企業の御曹司とか、医者、弁護士、大学の先生などが、釣り合いとして俎上にあがってきますが、トップ女優との結婚でしたら、余程の資産家が出てこない限り女優さんの稼ぎが断然大きいと思います。 (Yama) それゆえ、トップ女優さんの結婚は難しさがあるのでしょうね。 その意味からしますと、同業の方との結婚が実際のところ、一番安全ではないですか? (Hwang) ただ、出自や経歴とか、肩書にどうも弱いので、そういった方との結婚が根強いです。 (Yama) まぁ〜日本では、ほんの一部しか、そういったことはなくなりましたが、現実には実際トップ女優さんの結婚は難しいものがあります。 ただ、我が国の場合は、スター女優さんの置かれておりますポジションが違うのか、青年実業家との結婚はありますが、ステータスな方との結婚は多くはないですよ。 次回に続く 2009年9月7日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 噂の女優4 プロフィールの紹介 前編 チェ・ガンヒ、パク・イェジン ハ・ジウォンさんは? キム・アジュン、チャン・ナラ (Hwang) 今日は久しぶりに、噂の女優のプロフィールのお話にしたいと思います。 前回は8月22日にキム・ソヨンさん、イ・ジアさん、イ・ソヨンのお三方を行いましたので、あれから早いもので、2週間近く経ちました。 (Son) このお三方の紹介は、結構人気があったと思いますが、今回の3名はどうでしょうね? (Yama) どうでしょう。(笑) ペ・ヨンジュンさんのファンの方が、このお三方の女優さんにリアリティが感じられれば、興味と関心を持たれるでしょうが、やってみませんと本当のところわかりませんね。 ただ、最初のチェ・ガンヒさんに関しましては、以前にお話をしておりますので、あの感じからしますと一番関心が高いかもしれません。(笑) (Hwang) それでは、チェ・ガンヒさんから始めます。 チェ・ガンヒ 1977年5月5日生 166cm
(Hwang) チェ・ガンヒさんのデビューは1995年のドラマ“個性時代”ですから、奇しくもソン・ユナさんと同じドラマでのデビューとなりますが、まだ高校生のころに芸能界に入っております。 彼女は、日本式に言いますと短大出ですが、ソイル専門大学を出ておられます。 (Son) 彼女は、その後コンスタントにドラマ出演をこなされましたが、出演したかなりの作品が、日本でもDVDが発売されておりますので、非常に人気のある女優さんでしょう。 (Yama) 彼女の作品で、2005年に韓国で放映されましたチェ・ガンヒさんが主演で、ミスターQでお馴染みのトップ・スターのキム・ミンジョンさん、これに最近人気のキム・アジュンさん、シム・ジホさんが出演しました“別れの法則”程度しか知りません。 (Hwang) 失礼ながら、チェ・ガンヒさんは決して美人女優ではありませんが、味のある演技で定評ですが、ご理解いただけますでしょうか? (Yama) ごく普通の方といった印象が強いですが、それで多数の作品で主演級を演じられますのは、実力があるからでしょうね。 (Son) まぁ〜チェ・ガンヒさんに関しては、先日来よりYamaさんから、あのヘヤー・スタイルについて、問題提起されましたので、皆さん興味津々でしょうが、どうでしょう? (Yama) ここだけの話ですが、彼女の髪型で、注目すべきは耳が見えることです。
(Hwang) その感じからしますとキム・ヘスさんもそうではありませんか? (Yama) そのとおりです。 このお二人は、ショート・カットの髪型で、耳が見えますでしょう。 (Hwang) それが何か・・・・? (Yama) あの問題の画像の女性ですが、何となく耳が見えませんか? この画像は8月26日の妄想インタビューで掲載しておりますが、今一度じっくり見ていただきたいですね。 ただ、身長の点で、多少引っかかるのです。 (Son) なるほど・・・微妙です。 そう言われればそうとも思いますが・・・・。 そうしますとキム・ヘスさんの可能性が高いということでしょうか? (Yama) そう思いませんか?
(Hwang) 確かに、一見しますとチェ・ガンヒさんにも見えますが、キム・ヘスさんもといった感じですね。 ただ、イ・ソヨンさんの可能性もなくもないでしょう? (Yama) そうです。 しかし、昨年2月のお忍びのデート報道ですが、ひょっとしまして、仕事の打ち合わせなんてこともないですか? (Son) どういうことでしょうか? (Yama) あの問題の画像の女性がチェ・ガンヒさんと仮定した場合、最近彼女はご存じとおり、ある番組で、ペ・ヨンジュンさんのカリスマ振りに、凄く敬意を表した発言をしています。 どうもこういった発言は、意中の人物であれば表だってしないのではないでしょうか?
(Son) なるほど・・・、確かに・・。 ただ、あのような騒ぎになったので、仮に仕事での深夜の会食で、あらぬ誤解も起こり得るので、ジョン・センムルさんを担ぎ出したということですね。 (Yama) そう思いますが、どうでしょう? (Son) 確かに、そういった見方もありますが、既にBOFと契約されてあの時点で9カ月も経っていますので、違いませんか? パク・イェジン 1981年4月1日生 165cm
(Hwang) そういうことでしたら、パク・イェジンさんの可能性もありませんか? (Son) どういうこと? (Hwang) パク・イェジンさんは確か昨年の8月に所属事務所としてBOFと契約しているわけです。 そうしますと、事前に契約交渉はあるでしょうから、内々に宴席を設けて交渉することは十分考えられませんか? (Yama) そういった見方もありますね。 しかし、身長の点で問題ありませんか? (Hwang) 確かに、パク・イェジンさんは身長が165cmですから、この点がネックかもしれませんね。 (Son) そうね。 ところで、パク・イェジンさんですが、中央大学在学中です。 この大学は、既にご存じのとおり、大学院ではイ・ヨンエさんやイ・ビョンホンさんが卒業されております。 また、キム・ヒソンさんはこの大学を卒業されましたし、在校生としてチャン・ナラさんやパク・ヨンハさんもいますね。 (Yama) なるほど、結構有名人の方が多いようですね。 (Hwang) そうです。 彼女のデビューは、1995年、デビューが中学生のころですから、彼女も長いキャリアを誇っております。 出演作も毎年コンスタントに出ておりますので、今後も期待される女優の一人でしょう。 (Yama) ところで、彼女には彼氏がいたのではありませんか? (Hwang) 歌手のシン・シギョンさんと噂がでましたが、これは直ぐに否定されましたので、いないと思います。 (Yama) そうでしたか・・・。 そうしますと問題はないですね。
(Hwang) そうです。 しかし、パク・イェジンさんですが、お歳の割に落ち着きのある雰囲気で、お姉さんって感じでしょうが、どんな印象でしょうか? (Yama) “バリの出来事”では、ハ・ジウォンさんよりも2歳も年下なのに、大変大人びた印象が強かったと今でも思います。 (Son) 彼女も今年早いもので28歳になりましたが、今も年齢以上の感じでしょう。 キム・アジュン チャン・ナラ (Hwang) 今日のお話の中で、キム・アジュンさんも出てきましたので、彼女はどうでしょうか?
(Son) 彼女は今名門高麗大学の大学院に在籍しておりますが、大変美人の女優さんですよ。 確か、1982年10月生まれですので、今年27歳になります。 どうです経歴には申し分ないでしょう? (Yama) イ・ソヨンさんと同い年ですね。 次世代スター女優として期待される女優さんということですね。
(Son) そうです。 彼女は身長が170cmもあり、スタイル抜群ですよ。 (Yama) そういえば、先ほどチャン・ナラさんのお名前も出てきましたが、彼女は可愛いですね。 (Hwang) 彼女は、今時の超人気女優では、ソン・ヘギョさんと同じく小柄ですが、中国では圧倒的に人気の高い女優さんです。
(Son) チャン・ナラさんは人気・実績ともに今まであがってきました女優さんの中でも、トップ・クラスですし、同世代ではトップの実力の方ですから・・・。 (Yama) 歌手と俳優で大活躍のようですが、チャーミングで大変美人の方ですが、若い若いと思っておりましたら、もう28歳ですか? (Hwang) イ・ジアさんと同い年ですが、パク・イェジンさんよりも誕生日が少し早いので、意外です。 (Son) どうでしょう年齢的には良いところでしょう?
(Yama) そうですね。 実のところ、チャン・ナラさんを知りましてから、かれこれ6〜7年になりますが、もうあの当時から有名な方でした。 兎に角、高感度の高い好きなスター女優さんですよ?(笑) (Hwang) お嫁さんにしたい女優ナンバー・ワンでしょうか?(笑) 2009年9月5日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー 伯父さん感覚で噂の女優を斬る? それは片手落ちですよ! ソン・ユナさん 貴女は凄かった!! ポスト ソン・ユナさんは誰でしょう?
(Hwang) 前々回の9月1日の妄想インタビューでは、一両日中には、20万ヒットを達成の見込みとお伺いしましたが、如何でしたでしょうか? (Yama) お陰さまで、9月2日に達成しました。 (Hwang) そうしますと33日間で、10万ヒットを叩いたということですね。 (Yama) そうです。 まぁ〜お盆休みを過ぎたあたりから、徐々に増えまして、この間の状況は、3,000ヒット〜5,000ヒットあたりを推移しておりました。 (Son) そうしますと今後どんな予想をたてられているのでしょうか? (Yama) 取敢えず、ファンサイト時代の1日当たり平均で3,500ヒットを目標に進めていきたいとと思っております。 (Hwang) 目標数字を設定されましたが、訪問者の数は以前に戻りつつありますか? (Yama) いいえ。 増えてはいますが以前の半分です。 この数字を増やしたいと思っておりますが、なかなかそうは問屋が卸さないようです。(笑) (Son) 実際のところ、この半減しました訪問者は、どのように分析しておりますか? (Yama) ペ・ヨンジュンさんの熱心なファンで、かつ、Y2ファンの方ではないかと思っております。 (Son) 私は、ソン・ユナさんの熱心なファンが減ったのではないかと思っておりましたが、違いますか? (Yama) ソン・ユナさんのファンの中でも、彼女を全面的に信頼し、応援している熱心なファンの方は、お越しにならなくなった可能性が高いですね。 ただ、以前から申し上げておりますとおり、彼女のファンの絶対数は、ペ・ヨンジュンさんのファン数とは桁違いに差がありますから・・・・。 (Son) そうしますと彼のファンでY2ファンの方は、かなりの数でこれが減ったと思っておられるわけですね。 (Yama) そうです。 (Hwang) そうしますと2005年10月にサイトを起こされ、サイト移転を含めて閉鎖までの約3年7か月間の状況はどうでしたか? 300万ヒットは超えていましたでしょうか? (Yama) そうですね。 ただ、実際もう少しテクニックを駆使しておりましたら、さらに大きなヒット数を上げることは可能だったと思います。 (Son) どういうことでしょうか? (Yama) 更新の仕方と作り方で、大きなサイトにすることはできたと思います。 例えば、以前は毎月1件でしたが、その当時大抵1万字以上書いていました。 これを昨年から、分割した形に改め、さらに文字主体から、画像を適宜追加しておりましたが、このやり方を早く取り入れたら、かなり変わったと思っております。 (Hwang) そうしますと、当初から“ホテリアー妄想インタビュー解説集”とか今現在の“突っ込み日記 ここだけの話”の形態を一部採用し、更新数を増やして、画像をバランスよく配していましたら、全然違ったレベルに至ったということでしょうか? (Yama) そうですね。 まぁ〜サイト開設から直ぐに、文字主体のサイトを進めて行こうと決意し、これに拘りましたので、やむを得ないですけど・・・。(笑) ただ、検索エンジンとの係わりでは、一応成功した形です。 まぁ〜そう言いましても今現在の最大の課題は如何に訪問者数を増やすことができるかということですが・・・。(笑) (Hwang) それでは、本題に入りたいと思います。 先月から“噂の女優”がスタートしまして、その女優さんとして、キム・ヘスさん、コ・ソヨンさん、チェ・ジウさん、イ・ナヨンさん、キム・テヒさん、キム・ソヨンさん、イ・ジアさん、イ・ソヨンさんにチェ・ガンヒさん、パク・イェジンさん、さらにハ・ジウォンさんまできました。 そこで、伯父さん、父親的な視点でスター女優さんを語っていただきたいと思います。
(Son) ところで、伯父さん、父親的ってどんな話をすれば良いのかな? (Hwang) Son先輩はお嬢さんをお持ちですし、Yamaさんは息子さんがいますので、そんな視点から何でもお話していただければと思っております。 まぁ〜私の場合は、両方の視点からとなりますが・・・。(笑)
(Son) 主役が噂の女優さん達なので、こういったケースの場合、息子を持つ父親やその伯父さんから見た方が面白いじゃないの? (Yama) 実は、ペ・ヨンジュンさんのファンの方は、彼を恋人感覚で見ていますでしょう? その視点で、お相手の女性を見たときには、あの女優ならやむを得ないといった意識だと思うわけです。 ところが、Sonさんの意見ですと、お嫁さんにしたい女優さんになりまして、全くファンの選択ポジションが違うと思いませんか? (Hwang) そうですね。 選ぶ観点が違ってきますね。
(Yama) そうでしょう。 今まで、某女優さんが多くのペ・ヨンジュンさんのファンに受け入れられ、認知されておりましたのは、彼女であれば・・・・、といったあきらめがあったように思いますので、全く違った女優さんを選択されますよ。 (Son) なるほど・・・。 ペ・ヨンジュンさんを息子と考えますと全く違う女優さんを選ぶのでしょうが、その意味では、某女優さんはどちらの視点でもOKだったということですね。 (Yama) そうなんです。 全く三拍子揃ったような方だったということでしょう。
(Hwang) どうでしょうかこの視点で見た場合と、息子のお嫁さんの視点で見た二通りで検討することで如何でしょうか? (Son) そうしようか・・・。 しかし、ソン・ユナさんは流石でした。 (Yama) そうですね。 お嫁さんしたい女優さんとライバルから見た視点でも認められた女優さんは、まずいないでしょうから、これは驚きともいえます。
(Hwang) そうしますとソン・ユナさんが秀でていたのは一体何でしょうか? 確かに、ペ・ヨンジュンさんを横に置いて、彼女の評価は、我が国を除きまして、中国、香港、台湾、マレーシア、シンガポール、タイ、日本など、圧倒的な評価を得ていました。 (Son) ライバルとして見た場合には、その人柄、清楚な佇まいと類まれな美しさ、知性と教養を持ちながら、それが過度に現れないことでしょうが、こんなところでしょうか? (Yama) そうですね。 何と言いましても、それがごく自然に滲み出てくるからでしょう。 しかし、そんな意識がアジア一円にあったということが、ソン・ユナさんの凄さだと思いますね。 普遍的な人気を誇った女優さんなんでしょう。 しかし、韓国ではどうしてY2を結び付けることができなかったのでしょうか? 全く不思議です。
(Son) そう言われますと、各国の意識と微妙に違いましたので、申し訳ないです。 (Hwang) これはYamaさんから発言されるだろうと思っておりましたが、我が国では先入観念が働いているからということでしょう? (Yama) この点は、以前のホテリアー妄想インタビューでも語っておりますが、如何にアジア一円で納得させるだけの女優さんだった証拠ですが、韓国ではさらに評価の高い女優さんだったので、結びつけることができなかったと思っております。
(Son) 言葉を選ばれているようですが・・・。 (Yama) まぁ〜この点は以前にもお話しておりますので・・・・。(笑) (Hwang) そうしますと今現在噂の女優さんに関して、次回は具体的にポストソン・ユナさんの女優さんを二つの観点から選んでみたいと思います。 (Son) そうだね。
(Yama) そうしましょう。 ひょっとしまして、議論の過程で新たな女優さんが登場するかもしれませんね。 (Hwang) 本当のところは今日行いたいと思っておりましたが、次回以降じっくりと議論したいと思っております。 (Son) こうやって話をしていきますと全く残念な結果になりましたね。
(Yama) 良いところまで行ったと思ったのですが・・・・。(笑) (Hwang) こういう時に“逃がした魚は大きい”ということでしょうか?(笑) (Son) そうならないように期待はしているけど・・・。 (Yama) 悔いを残すのはお互いに不幸ですから、前向きに行きたいですね。
(Son) そうですね。 彼に素敵な彼女が登場するのを願っていますよ。 しかも、誰もが納得できるような彼女をね・・・・。 (Hwang) その意味では、私たちもその一翼を担いたいです。 (Son) 頑張ろう。(笑)
2009年9月3日 Son、Hwang、Yamaの妄想インタビュー “九尾狐外伝”は面白い!どうして? 噂の女優 キム・テヒさんは素敵だった! 新たに追加?誰??
(Hwang) さて、本日はドラマに関して、お話を進めてまいります。 先日、2004年度作品のドラマ“九尾狐外伝”を視聴されましたが、如何でした? (Yama) 既に、韓国で放映後5年を経過しております以前の作品ですが、一口にいいまして、面白かったということです。 (Hwang) 視聴前と視聴後では、相当に違いがありましたでしょうか? (Yama) はい。大きな違いがありました。 (Son) その違いとは? (Yama) 率直に言いまして、視聴前は期待など全くなかったです。 ただ、先日来から新たな企画として、“噂の女優”を始めましたが、その候補のお一人として、キム・テヒさんは選ばれましたので、否応なく彼女を知るためには、何らかのドラマ視聴が必要でしたので、極めて消極的な姿勢で見始めました。 (Son) 視聴し始めて、何かYamaさんに変化はあったのでしょうか? (Yama) ありましたね。 私は、キム・テヒさんに関して、最初に観たものがご存じのチェ・ジウさん、クォン・サンウさんの“天国の階段”でした。 ただ、あの当時は、まだ一般的な評価として、演技が未熟と言われておりましたが、私自信もそんな印象がありました。 しかし、そういった先入観念を覆い隠した感じでしたね。
(Son) 特に、Yamaさんに関連するサイト関係者や訪問者は、美人で演技力がある女優さんのファンの方が多かったように思いますが、その関係では、キム・テヒさんの評価は低かったでしょう? (Yama) そのとおりです。 しかし、実際視聴して行きますと、その評価は拙速だったことに気付きました。 確かに、私がファンサイトをした女優さんは、演技が大変上手い女優さんでしたので、その比較でいえば、大きな差があったのは事実です。 (Son) 感情移入とか、微妙な心の変化など、確かにソン・ユナさんは上手かったでしょう? (Yama) そうです。 ソン・ユナさんと比較するのは、キャリアの点で、お気の毒だと思いました。 ただ、この“九尾狐外伝”は彼女以外には、的役の女優さんはいないと思いましたね。 (Hwang) 例えば、このドラマで共演されましたハン・イェスルさんはダメでしょうか?
(Yama) ハン・イェスルさんは若いころから演技が上手い女優さんと思いましたが、この主人公はキム・テヒさんの方がいいと思いました。
(Son) では、ソン・ユナさんでしたら、如何でしょうか? (Yama) ソン・ユナさんでは年齢的な制約もありますね。 あの当時彼女は31歳ですから、この主人公を演じるには、年齢が行きすぎで、新鮮さはないでしょう。 では、彼女が20歳代半ばだとしたら、どうかということでしょうが、この主人公の内面の演技に素晴らしいものを見せてくれたでしょうが、多分向かないと思いましたね。 (Son) 端的に言いますとそれは何でしょうか? (Yama) 一つ目は、初々しさです。 二つ目は、立ち回りの姿。 三つ目は、体型です。 四つ目は、こういった内容の作品には関心がない。 (Hwang) 高いに演技力を誇っていましても、ダメでしょうか? (Yama) そうですね。 ダメです。こういった内容は、演技力があれば良いというものではないです。 恐らく、ソン・ユナさんが出演の場合、演技をし過ぎる可能性がありますので、逆に面白くないかもしれません。 (Son) そうしますとキム・テヒさんの場合は、自然な雰囲気がしたということでしょうか? (Yama) そう思います。 そうそう、大事なことがありました。 キム・テヒさんの横顔ですが、ソン・ユナさんがホテリアーのあれは13話あたりでしたでしょうか? ペ・ヨンジュンさん扮するシン・ドンヒョクに無視されて、バー・ラウンジのドアを開けた瞬間、ソン・ユナさんの横顔は最高の美しさでしたが、それに迫るものでした。(笑) まぁ〜あの雰囲気で、演ずればソン・ユナさんが“九尾狐外伝”もいけたかもしれません。 (笑) (Son) なるほど・・・。 そういえば、YamaさんはこのドラマのOSTに、評価が高かったように思っておりましたが、如何でしょうか? (Yama) このOSTは挿入歌としてたった2曲しかありませんので、手抜きをしたような感じでしょうが、それを払拭するぐらい、ソ・ジニョンさんとハ・ドンギョンさんの歌は良かったですよ。 (Hwang) ソ・ジニョンさん、ハ・ドンギョンさんお二人の歌唱力は抜群との評価ですか? (Yama) 歌い手もさることながら、曲そのものも良いですね。 実は、ソン・ジニョンさんは、お名前もなかなか印象に残りますが、彼女のこの曲は以前から好きでした。
(Hwang) そうしますと“九尾狐外伝”のドラマは最近まで関心がなかったいうことですが、それ以前に彼女のMVは視聴していたということですね。 (Yama) そうです。 あれは2006年に良く視聴していました。 (Son) ソ・ジニョンさんと言えば、ホテリアーのソ・ジニョンが出てきますが、その絡みでソ・ジニョンさんに関心を持たれたのでしょうか?(笑) (Yama) 実は、今年の5月ファンサイトをしていたころまで、検索エンジンで“ソ・ジニョン”と入力すれば、私のサイトは何時も上位におりましたが、その関係で、歌手のソ・ジニョンさんは目に入った方でした。(笑) まぁ〜今は、ファンサイトの中身は全部外してしまいましたので、検索しても出てこなくなりました。 (Hwang) なるほど・・・。それは淋しいですね。 そうしますと、もう今現在は、ファンサイト時代に検索エンジンで上位にいましたものは、もうなくなりましたでしょうか? (Yama) まだ、少しだけランキングに残っているものもありますが、大半が消えました。 また、いろいろなところで出てくるよう頑張ります。 (Hwang) 是非頑張ってランキングを賑わしてください。 ところで、話を戻しますが、“九尾狐外伝”ですが、何回視聴されましたでしょうか? (Yama) 久しぶりにもう3回も視聴しました。 (Son) 最近の作品は良く見ても1〜2回のようですが、3回も観られた理由は如何ですか? (Yama) やはり、興味と関心を持つ俳優さんが出演しているか否かが大きいかもしれません。 その意味では、“九尾狐外伝”は、共演者が素晴らしいということもあります。 しかも、結構気になる俳優さんばかりでした。 合わせて、OSTも良かったということだと思いますね。
(Hwang) やはり、面白いドラマでも、出演者で決まるという感じですね。 (Yama) 最近視聴した作品は、いずれも気に入ったものばかりでしたが、“九尾狐外伝”の作品そのものはごく普通の出来だと思います。やはり、群を抜いて出演者が良かったです。 ところで、話は全く違いますが、“噂の女優”に関係するのかもしれませんが、BOF取締役の結婚式で、全く気付きませんでしたが、もうお一人人気女優さんが抜けておりましたね。
(Hwang) パク・イェジンさんですか? (Yama) そうです。 彼女の作品は、以前ハ・ジウォンさん、チョ・インソンさん、ソ・ジソブさんの“バリの出来事”しか観ておりませんが、イ・ジアさんよりも年下だったんですね。 (Hwang) その感じですと、パク・イェジンさんはかなり年上の印象をお持ちだったということですね。
(Yama) そうです。 少なくとも3〜4歳はお年を召していると思っていました。 (Son) そういえば、彼女も微妙なヘヤー・スタイルをしていましたね。 (Yama) そうでしょう。(笑) (Hwang) そうしますと次回パク・イェジンさんのお話でもしましょうか? しかし、“バリの出来事”が出てきました以上、大スターのハ・ジウォンさんは欠かすことが出来ないのではありませんか?
(Son) そうね。年齢的にも良いところだし、人気の点で文句ない人物です。 しかも、彼女の横顔は某女優さんにそっくりですから・・・。(笑) この際、彼女も入れませんか? 実績の点でも某女優さんを上回っているでしょう。
(Hwang) 有力な女優さんは追加して行きましょうか? (Son) そうね。 人気・実力・実績の点では、抜群でしょう。 こうなってきますと“噂の女優”と“ショート・カットの女優”の二本立てですか?(大笑) (Yama) すみません。ハ・ジウォンさんはもう少し先にお願いできませんでしょうか? (Son) どういうことでしょうか? (Hwang) 某女優さんに似過ぎてやりにくということでしょうか? (Yama) まぁ〜そんなところです。(笑)
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